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leapmotionをprocessingで動かしてみるの巻
心臓をイメージして作ってみました。球体の反応、音は心臓の拍動を表現しています。leapmotionで手を奥に出すほど線の色が赤くなります。ライブラリはleapmotionP5を使用。puredataと連携(oscP5)しています。leapmotionで手のZ軸の座標を取得し、puredataに飛ばし、拍動を早めたり遅くしたりしてます。さらにpuredata内で音を出すときの信号をprocessingに送信。これでprocessing内でFFT変換するよりも正確かつリアルタイムに球体が変化します。
kinectを使って体で音を表現するの巻
processing,kinect,puredataを用いて制作。puredataとprocessingのデータのやり取りにはoscP5を使用。promidiで音色を出そうと思ったけど、音の加工はすべてpuredataで処理。processingで映像生成(波紋)を処理する仕組みになってます1.25m以内に右手が入ると波紋と音が変化し始めます。
