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日刊 持田亜里沙 第377号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第377号の今回、曲は『パ・リ・ラ』です。
センター:持田亜里沙 みんなのお姉さん
2nd:大原みちる パンクエスト・ザワールド
3rd:荒木比奈 ご注文はひなですか?
4th:星輝子 キノコがいっぱい
5th:十時愛梨 スロウ・サマー・ヘブン
最初は「パーティタイム・ゴールド」のコーデに統一していたのですが、後述の理由で各SSR個人衣装に変更しました。
1年前の週末はデレステ10thライブツアー沖縄公演、もう1年、いやようやく1年経った経ちました。
今号と次号378号は沖縄公演のセトリからチョイスすることにしました。
今号は「パリラ」
このイベントで初めてユニット「ボン・ジーア」の5人全員が揃っての歌唱になりました。
皆さん期待大だったのではないでしょうか。
デレステ10thライブツアーは各アイドルがSSR個人衣装で出演されました。
当時も各アイドルバラバラの衣装でしたが、ナゼが違和感感じませんでした。
全員パッション属性で衣装も全体的に明るめ、ナチュラルにラスタを感じてしまいました。
そんなことで本MVもSSR衣装、肌露出多めの衣装があれば採用、なければなるべく寄せるようにしたつもりです。
次号は一体何かな~(まだ何も考えていませんw)
次回 第378号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第376号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第376号の今回、曲は『ヴィーナスシンドローム』です。
センター:持田亜里沙 ネクスト・フロンティア/コーデ
2nd:島村卯月 そよ風ひらりワンピース
3rd:ケイト ゴシックワンピ・夜薔薇姫の誘い
4th:若林智香 フレンチガーリーブラウスデート
5th:杉坂海パーティタイム・ゴールド/コーデ
1回目投稿の「ヴィーナスシンドローム」の時の衣装は「マンガート ビームスコーデ」でした。今号は「ネクスト・フロンティア/コーデ」でかえって退化してしまったのか!?と我ながら震えておりますw
そしてまるっきり脈略のないユニット編成です。事務所の廊下をたまたま歩いていたアイドルに片っ端から声かけて出演してもらった体です。
次回 第377号お楽しみに
【デレステ】趣味のMV | Orange Sapphire(A20 ver.)
川島瑞樹、柳清良、鷹富士茄子、相原雪乃、持田亜里沙
🍊抜きなのに場に満ちる濃厚なパッショニウム
日刊 持田亜里沙 第375号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第375号の今回、曲は『パステルピンクな恋』です。
センター:持田亜里沙 みんなのお姉さん
2nd:桃井あずき 桃の香の大作戦
3rd:大西由里子 ユリユリフェステバル
4th:栗原ネネ しとやかな清雅
5th:乙倉悠貴 あこがれへのステップ
前号に引き続き亜里沙先生は「みんなのお姉さん」他4人は出来るだけピンクがあるSSR衣装をチョイスしてみました。特にネネは全体的に白に近い水色の基調ですが、裏地や細かいアクセにピンクが施されています。我ながらグッドセンスでした。
今回のMVはセットがパステルカラーでアイドルの輪郭がなんとなくボケて見えていました。
デレステのMV設定をリッチモードにし、スマホのメモリキャッシュもクリアして録画したらキレイに撮れたのでやれやれです。
それにしてもこのユニット編成、我ながら良い編成だな、と思いました。特にユリユリはMVPモノです!
デレのキュート真骨頂!な感じです。
「日刊持田亜里沙」のMVを制作する度に思うのですが、亜里沙先生はオールマイティ過ぎやせんか、と。
今回はキュート属性曲でキュート属性の亜里沙先生は当然ドストライクですが、氷のようなクールな曲も太陽のようにアツいパッション曲も高いパフォーマンスを披露します。特に表情が化けます。
・・・とういことで「シンデレラガール総選挙2026」持田亜里沙をよろしくおねがいします!
次回 第376号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第374号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第374号の今回、曲は『Virgin Love』です。
センター:持田亜里沙 みんなのお姉さん
2nd:並木芽衣子 トラベリング・メモリー
何気で投稿再開以来初の亜里沙先生SSR衣装です。避けていたわけではないですがたまたまでした。芽衣子もSSR衣装にしています。
3号ほどユニット曲が続いてしまいました。今号パッションソロ曲にする予定でしたが、気がつけばユニット曲を選択していました。まぁいいでしょう。
先日、シンデレラガール総選挙の配信があり、さまざまなコラボやグッズが登場する予定らしく、いまからとても楽しみです。
たのしみではあるのですが前号に引き続き全員お揃い衣装で「ミッドナイトブルーワンピ」にしました。
みなさんの担当、推しのアイドルを順位が付く位置目指して目いっぱいアピールしましょう!
次回 第375号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第373号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第373号の今回、曲は『Nation Blue』です。
センター:持田亜里沙 ミッドナイトブルーワンピ
2nd:吉岡沙紀 ミッドナイトブルーワンピ
3rd:小松伊吹 ミッドナイトブルーワンピ
4th:兵藤レナ ミッドナイトブルーワンピ
5th:冴島清美 ミッドナイトブルーワンピ
前号に引き続き全員お揃い衣装で「ミッドナイトブルーワンピ」にしました。
曲のイメージに衣装をセレクトしようとするとき、時季によって選択する内容も変わります。特にセレクトショップ・プリヴェの実装はMV鑑賞にとって一番の功績といえるでしょう。今号も「ミッドナイトブルーワンピ」が選択肢にあるおかげでイイMVが撮れたと思います。
10年くらい前、デレアニメプロデューサー役の武内駿輔氏がデレの曲に順位を付けてコメントするという配信がありました(勿論デレ関連)
その時にNation Blueについて「デレ(アイマス)はここ一番!という場面でトランスを持ってくる」と非常に説得力のあるコメントを言っていたのが印象的でした。
11月に実施されるデレマス15周年イベントに登場して貰えると盛り上がるのではないかな~(チラッ)
次回 第374号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第372号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第372号の今回、曲は『Marjoram Therapy』です。
センター:持田亜里沙 ショータイム・イリュージョン/コーデ
2nd:古澤頼子 ショータイム・イリュージョン/コーデ
3rd:仙崎恵磨 ショータイム・イリュージョン/コーデ
4th:辻野あかり ショータイム・イリュージョン/コーデ
今号の曲何にするかなかなか思いつかずイニミニマニモ~で決めました。そしてユニットメンバーも既存ユニットにするなど全く考えずイニミニマニモ~と決めました。衣装は曲が決まってから「ショータイム・イリュージョン」が良いだろうと一人ずつカラーを再設定したので、一番時間がかかったのが衣装でしたw
でも思った以上にいい出来で「おぉ~」となりました。
MVの編成って時々「おぉ~!」と唸るときがあって楽しいです。
そういえばデレステがリズムゲームアプリの国内売り上げが3位という記事を読みました。最盛期の内容なら頷けるのですが、集計期間が運営縮小後も含まれているのでデレステの根の太さを感じました。
これだからデレステやめられまへんな~
次回 第373号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第371号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第371号の今回、曲は『おねだり Shall we~?』です。
センター:持田亜里沙 メイク・マイ・トレンド/着せ替え
2nd:日下部若葉 メロウに枝を伸ばして
3rd:榊原里美 愛しのスウィートハニー
4th:福山舞 イッツ・マイ・ワールド
5th:丹羽仁美 戦国愛☆一代
PJSTクルーのバースデーMVが3月~6月に集中していて「メイク・マイ・トレンド」と「着せ替え」が大忙しで回しています。亜里沙先生のパンツスタイルはうp主にも合うと思っているのでもっと欲しかったですね。
今回はCuteソロ曲に絞ってみくチャンの「おねだりShall we~?」にしました。
バックは「日刊持田亜里沙」未登場の里美と若葉。若葉を一度も起用しなかったのはうp主のPONです。
次回 第372号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第370号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第370号の今回、曲は『スパイスパラダイス』です。
センター:持田亜里沙 パーティタイム・ゴールド/コーデ
2nd:海老原菜帆 パーティタイム・ゴールド/コーデ
3rd:杉坂海 パーティタイム・ゴールド/コーデ
3人とも「パーティタイム・ゴールド」のコーデにすると最初決めて、カレーな色にならないかクローゼットで編集してみたのですが、そもそも茶色がほとんどなかったです。他の衣装にしたらあったのかも・・・まぁいいでしょう。
菜帆と海、日刊持田亜里沙未登場のパッションアイドル二人を選びました。ここまでくると既存ユニット度外視です。
休載前は既存ユニットとソロ曲なら歌唱者を加えるなど意図的な編成もしましたが、現シーズンではそのあたり緩くしていく予定です。
それにしてもカレー食べたい!
次回 第371号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第369号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第369号の今回、曲は『Hotel Moonside』です。
センター:持田亜里沙 ゴシックワンピ・夜薔薇姫の誘い
2nd:古澤頼子 ファントム・ナイト
3rd:衛藤美紗希 あたしコーディネイト
4th:兵藤レナ ギャンブラーズプレジャー
5th:東郷あい ビター・エレガンス
本曲には紺系ロングチャイナドレスがうp主の理想なのですが・・・ブランド「Ewig Maiden」にしてみました。あえて「白薔薇姫の夢想」もアリだったかと。頼子の「ファントム・ナイト」レナの「ギャンブラーズプレジャー」はドリームユニットキャンペーンの恩恵です。この時期ならでは。利用できるものはしっかり利用します
今回も「日刊持田亜里沙」未登場アイドルでのユニット編成です。
属性はCoolで固めず散けるようにしました。
次回 第370号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第368号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第368号の今回、曲は『とんでいっちゃいたいの』です。
センター:持田亜里沙 セーラーミズギ/ワンピース
2nd:赤西瑛梨華 セーラーミズギ/ワンピース
3rd:大原みちる セーラーミズギ/ワンピース
やっぱりセーラーミズギ!いいっす♡セパレートはこのMVにはちょっと合わないと思ったので控えめにしました。
今回も「日刊持田亜里沙」未登場アイドルでのユニット編成です。
Cute属性曲なので今回は素直に同属性アイドルにしました。
次回 第369号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第367号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第367号の今回、曲は『ひまわりマークをさがせ!』です。
センター:持田亜里沙 メイク・マイ・トレンド/着せ替え
2nd:大沼くるみ サニーデイ・サマー
3rd:メアリー・コクラン マイ・フェア・ドーリー
4th:佐々木千枝 ハンドメイド・ドリーム
5th:村松さくら ドリーミーリボンサロペット
PROJECT STARSHIP TRITON
明るい色の短パンがいいと思って「メイク・マイ・トレンド」をチョイス、他のメンバーはメイク・マイ・トレンドに似た色のSSRもしくはプリヴェコーデにしました。
投稿再開企画、PROJECT STARSHIP TRITONの紹介
「PROJECT STARSHIP TRITON」(以下「PJST」)は、はっしー084Pが担当するシンデレラガールズアイドルの専用チームです。
各属性4名ずつ、12名を中心にプロデュース活動を行っています(勿論それ以外のアイドルもプロデュースしています)
クルー(宇宙船をモチーフにしているのでメンバーを「クルー」と呼んでいます)は以下のとおり。
Cute属性
持田亜里沙
大沼くるみ
白菊ほたる
村松さくら
Cool属性
佐々木千枝
ライラ
久川颯
大石泉
Passion属性
メアリー・コクラン
冴島清美
久川凪
土屋亜子
チーム名の起源は「アイドルマスター2」で多数のユニット名を命名した中の1つ「スターシップ・トリトン」です。
映画「スターシップ・トルーパーズ」(ちょっと怖い映画)とテレビアニメ「宇宙船サジタリウス」をリスペクトしました。
「スターシップ・トリトン」は歴代アイマスシリーズのゲームやアプリで今でもユニット名として用いていますが、とりわけデレでは専用性を持たせています。
不定期的に担当を変更していましたが、P活動をより深厚させるため担当を固定、亜里沙先生、千枝を呼び戻し、新たにニューウェーブの3人、くるみ、メアリーの7名でPJSTを結成しました。
後にほたる、miroirの二人、清美、ライラが加わり現体制となりました。
改めてPROJECT STARSHIP TRITONをよろしくお願いします!
次回 第367号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第366号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
再開第一号、通刊366号の今回、曲は『星環世界(GRAND LIVE)』です。
ユニットA
センター:持田亜里沙 マンガート ビームスコーデ/W
2nd:相川千夏 マンガート ビームスコーデ/B
3rd:太田優 マンガート ビームスコーデ/W
4th:高橋礼子 ビームスコーデ/B
5th:財前時子 ビームスコーデ/B
ユニットB
6th:並木芽衣子 マンガート ビームスコーデ/W
7th:原田美世 マンガート ビームスコーデ/W
ユニットC
8th:服部瞳子 マンガート ビームスコーデ/B
9th:間中美里 マンガート ビームスコーデ/W
プリヴェコーデ「マンガート ビームスコーデ」は全体的に黒い印象なので「アド・アストラ」の代わりになるかと思いチョイスしました。
投稿再開企画、過去の投稿での統計
「日刊持田亜里沙」で亜里沙先生を除いて登場回数が多かった上位を発表します。
PROJECT STARSHIP TRITONクルーのベスト3
佐々木千枝 44回
大石泉 40回
メアリー・コクラン 32回
千枝が一番登場回数が多かったのでした。
投稿初期は亜里沙先生、ニューウェーブ、メアリーの5人編成が多かったので泉とメアリーは分かるのですが、千枝がそれらも抜いていたとは意外でした。
PJST以外でのベスト12
小日向美穂 18回
北条加蓮 18回
高森藍子 17回
一ノ瀬志希 16回
本田未央 16回
市原仁奈 15回
緒方智絵里 15回
神谷奈緒 15回
渋谷凛 15回
橘ありす 15回
高垣楓 15回
依田芳乃 15回
最多が18回で美穂と加蓮でした。
全員ボイス実装しています。持ち歌があるアイドルは出番も多いです。
1度も登場しなかったアイドルの人数 23人
Cute8人、Cool7人、Passion8人
属性に偏りなく均等なのも興味深いです。
ここまでは振りです。
今回ユニットに選出したアイドルは1度も「日刊持田亜里沙」に登場しなかった20歳以上のアイドルです。
動画撮って観てみたら我ながらとてもイイです。落ち着いているというかオトナの魅力というか。
次回 第367号お楽しみに
【デレステ】趣味のMV | With Love(A20 ver.)
鷹富士茄子、川島瑞樹、クラリス、柳清良、持田亜里沙
……圧が……強いッ‼︎
10代組とはひと味違います
【デレステ】趣味のMV | Tulip(SP VERSION) for CuA20
柳清良、相原雪乃、持田亜里沙
(『CuA20』はくれまPのオリジナルユニットです)
Cu大人組をもっと推していきたいです
日刊 持田亜里沙 第365号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第365号の今回、曲は『メサイア』です。
センター:持田亜里沙 スターライト・エタニティ
非常に壮大な曲なので「スターライト・エタニティ」だろうなぁ、とわりと早めに決まっていました。
「救世主」の名を冠した曲名、聖が魂を込めて歌う最高傑作です。文字どおり全人類救われろ!という感じです。
「日刊持田亜里沙」の1周回投稿最終号にふさわしく神々しい曲です。心なしか亜里沙先生も「神になった」と思いますw
デレステ10thライブツアー大阪公演Day2。デレステ10thライブツアーも序盤第一ステージで、このライブツアーがどのようなフォーマット、尺の間隔になるのかを計る状態での「メサイア」の歌唱は最初で最大のサプライズでした。
現地参加のうp主はこの曲を聴いていて途中「あれ!?今何見聴きしているんだ!?」と一種のトリップ?トランス状態になりました。
曲が終わって「不思議と全然涙出なかったな」と思いながら何気なく顔触ったら、頬から顎にかけて涙でグッショリになっていました。涙が水のようにサラサラし過ぎて涙出ていることすら気付いていなかったのでした。なんということでしょう!?
聖(原さん)は唯一無二の歌声を持っています。デレに向かい入れた宝物をこれからも存分に発揮して欲しいところです。
さて、「日刊持田亜里沙」が2022年6月の第1回創刊号投稿から本号で365回を迎え、デレステの3DMV実装曲を中心に1周回投稿が終了となります。
ひょっとして投稿し忘れている曲があるかもしれませんがそこはご容赦いただければ、と。
(1年という意味で)「365」というきりが良い数字で終了となるのも何かの行いが良かったのかも・・・
自己満足のためだけに続けてきて、たまに他の方々の目にもとまっているようでありがたい限りです。
これまでありがとうございました。<(_ _)>
ここで少々お休みを頂きます。再開は4月末くらいを予定しています。
この間に投稿映像作成を一手に担っているスマホの機種変更を予定していて、デレステやスクリーンレコーディングアプリなどの動作環境を確認しつつ整えていきます。
一方で3月から6月はPJSTクルーの誕生日ラッシュで今年実施しているバースデーMV制作にもリソースを注ぎたいと思っています。
それではまた!
次回 第366号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第364号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第364号の今回、曲は『Numberless』です。
センター:持田亜里沙 ショータイム・イリュージョン/コーデ
2nd:村松さくら ニューウェーブ・ピーチ
3rd:土屋亜子 ニューウェーブ・サルファー
PJST
「Numberless」は第294号で投稿済みなのですが、今回は1周回投稿最後の特別企画でユニットと衣装を変更してラスト2として投稿することにしました。
「ショータイム・イリュージョン」は前号の「千夜一夜」からの引き続きです。「Numberless」でそのまま着用出来るよう「千夜一夜」で新たにコーデし直したカラーでした。この2曲を連続で投稿するための暖めていたアイデアです。ただ、どの衣装にするのかは前号でもコメントしましたがチョット悩みはしました。
そして今回はあえて泉をユニット編成に入れず亜子とさくら、そして亜里沙先生の編成です。3人ユニット編成ということもあって、いつもとは違う特別な編成です。
「Numberless」この1曲に泉のこれまでがギュッと詰まっているような歌詞、そしてゲームのストーリーコミュ。ニューウェーブとしてのリンケージ、全てが繋がっていてデレのソロ曲でも秀作と思っています。
765ASの如月千早、Side-Mの桜庭薫・・・同じようなバックボーンが泉にもあるので、凜ではなく泉こそ「蒼の系譜の継承者」ではないのか!と恐れ多いことを思ってしまうこともあります。
ちなみにMVのメインモニターに映し出されている2進数は文字起こしすると「ニューウェーブ」になります。また後半の3色の流れ星も「流れ星キセキ」を連想させるので「ポスト・ニュージェネ」疑いなし!ですね!!
ニューウェーブの担当になってからこれまで、3人一緒にプロデュース活動をしてきていました。リアルライブなどのイベントで同僚の皆さんと交流、名刺交換を行っていると、次第に3人の中でも泉は目立って人気があると気づきます。そして「Stage for Cinderella」でギリギリとはいえ晴れてボイス実装となりました。うp主として、PJST&ニューウェーブのPとしてとても複雑な心境でした。総選挙のような方法ではなくアニメの登場などで3人同時にボイス実装してほしかったのが本音です。
でもまだ諦めてはおらず、さくらと亜子にボイス実装が叶い「ニューウェーブ」としてのオリジナル曲を聴くまでPは止められないと思っています。
「日刊持田亜里沙」の1周回投稿が次号で最後となります。
次回 第365号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第363号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第363号の今回、曲は『千夜一夜』です。
センター:持田亜里沙 ショータイム・イリュージョン/コーデ
2nd:ライラ 異国に吹く風
3rd:ナターリア ビートビート・サンバ
4th:池袋晶葉 ひらめきロボティクス
5th:楊菲菲 パンダ・ファイター
アラビアンな雰囲気なので「ショータイム・イリュージョン」かな。衣装選びは今回ちょっと悩みました
ライラにゆかりなアイドル達をチョイスしました。各自SSR衣装ですが「ロボフレンズ」池袋晶葉は「ひらめきロボティクス」しか所有していないので背中のバックパックが気になりますが・・・
CINDERELLA M@STER070-072の072、Cool3人だけのCINDERELLA M@STERシリーズでこれが最後の番号になるのでしょうか?
PJSTクルーのライラがこのナンバーのトリになるとするなら感無量です。
ちなみに本号から3号連続でこの3人の投稿になります。
「メサイア」「Numberless」は共にデレステ10thライブツアー中に歌唱をされましたが、ライラの出演がなかったため「千夜一夜」は披露されませんでした。
最近急速に普及しつつあるXRライブでならワンチャンありそうですが、今後リアルライブでの歌唱の機会はあるのでしょうか!?大分ハードルが高そうです。
11月にKアリーナ横浜で何かあるらしいと告知されていますがはたしてこれは何なのか!?
XRライブも良いのですがやっぱりリアルライブがライブ感あっていいですよね。
「千夜一夜~Alf Layla wa Layla~」ライラの単語が2回出てくるタイトル、つまりライラ(Layla)は元々アラビア語で「夜」という意味です。女性の固有名詞としても多く使われているようです。「千一夜」とも言いますね。日本ではどちらの表記でも良さそうですが、アニメ「千夜一夜物語」などの影響でこちらの読み方のほうが普及しているようです。
この1年前には「バラカストーリア」も実装されてボイス実装されると連続でイベントが発生するのでありがたいことです。
ちょうど本投稿を行った日、オファマスでライラをオファーされた理髪店へパネルを見てきました。
去年9月のデレステ10thKアリーナ横浜でライラの応援広告の企画主さんです。
「日刊持田亜里沙」の1周回投稿がいよいよ終わりに近づいてきました。
予定ではあと2曲!365号で一区切りになります。
次回 第364号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第362号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第362号の今回、曲は『青春のWanna!』です。
センター:持田亜里沙 パカパカ☆パンプキンパーティー
2nd:小関麗奈 あわてふためけ全世界!
3rd:輿水幸子 自称・愛しい花嫁
4th:南条光 夢うたうチカラ
5th:三好紗南 禁断のゲームマスター
イグニッション・エンジェル
本曲はすぐに「パカパカ☆パンプキンパーティー」が思いつきました。最近「メアリー・コクランバースデーMV2026」にてメアリーセンターでユニット編成したときは「クリムゾン・ロッカーズ」にしていてたのでこれは除外しようと思ったらこうなった、ということです。
久々にMS-Copilotに当曲のプロフィールを考えてもらいました。
小関麗奈の初ソロ曲「青春のWanna!」は、BPM178の高速ロックポップを基調に、胸キュンと悪戯心が同居する“青春×罠”の二重構造が魅力の楽曲だ。タイトルの「Wanna!」は「罠(わな)」と「want to」を掛け合わせた言葉遊びで、甘酸っぱい感情に見せかけて相手を翻弄する麗奈らしい仕掛けが随所に散りばめられている。作詞は八城雄太、作曲・編曲は坪田修平(TRYTONELABO)。2024年5月19日のConnecTrip! 福岡公演でサプライズ初披露され、会場を大きく沸かせた。
デレステには2025年7月8日に実装され、タイプはパッション。MASTER☆26、MASTER+☆29と高難度寄りで、曲の勢いと麗奈の破天荒さをそのまま体現した譜面構成になっている。MVでは麗奈を中心に、横山千佳・成宮由愛・古賀小春・福山舞が出演し、彼女の“青春モンスター”としての魅力を視覚的にも強調している。
小関麗奈は、強気で虚勢を張りがちな中学生アイドル。自称“悪の女王”として振る舞う一方、根は素直で努力家というギャップが人気の理由だ。「青春のWanna!」は、そんな彼女の強がり・可愛げ・爆発的なエネルギーを一曲に凝縮した、キャラクター性と音楽性が高いレベルで融合した代表曲と言える。
ですって!
「日刊持田亜里沙」の1周回投稿がいよいよ終わりに近づいてきました。
予定では本曲含めてあと4曲!365号で一区切りになります。
次回 第363号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第361号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第361号の今回、曲は『チョコレート?レモネード?どっち??』です。
センター:持田亜里沙 シンデレラドリーム/コーデ
2nd:久川凪 シンデレラドリーム/コーデ
3rd:ライラ シンデレラドリーム/コーデ
4th:大沼くるみ シンデレラドリーム/コーデ
5th:土屋亜子 シンデレラドリーム/コーデ
PJST
2月14日はバレンタインデー、チョコにちなんで「チョコレート?レモネード?どっち??」にしました。
最初の投稿が第55号だったので、意外にも古いです。Jewelleresシリーズ第4弾の中でも最初に登場したので掲載も早かったわけです。
他ブランドではバレンタインのシーズン曲けっこうあるのに、デレにはズバリバレンタインの曲はないですよね?ハロウィーンやクリスマスは結構あるのに、バレンタインという特定のイベントには興味がないのか、運営さんw
衣装は「シンデレラドリーム」のコーデで「チョコレート」の茶色をベース、レモネードの黄色をあしらっています。
いい感じのがなかったので個別に作成しています。
次回 第362号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第360号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第360号の今回、曲は『碧空ノ一路』です。
センター:持田亜里沙 ハピネス・エール
2nd:脇山珠美 誠の花道
3rd:首藤葵 まごころの看板娘
4th:丹羽仁美 戦国愛☆一代
5th:浜口あやめ 天まで届く晴れ姿
センゴク☆華☆ランブ
今号は素直に「ハピネス・エール」にしました。ただ振り袖は邪魔だなぁ。この曲に限っては振り袖ないほうがハマります。「センゴク☆華☆ランブ」4人の和装SSRは振り袖がないのでピッタリでした。
で、「センゴク☆華☆ランブ」がついに「日刊持田亜里沙」登場です!やったね♪
あやめはお得意様ですが、他の3人はなかなか機会がなかったです。
待ちに待った、本当に待ちわびた珠美のソロ曲です。運営一体何をしていたの!!です。
珠美は普段竹刀の「竹男」を携行していますが本曲では日本刀に持ち替えて「抜刀!」を決めています。
竹男が嫉妬しなければよいのですがw
いつかリアルライブでSide-Mの「THE 虎牙道」のように間奏中に殺陣をやってほしいですね。珠美役の嘉山未紗さんはすこぶる嫌がるでしょうけど・・・
次回 第361号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第359号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第359号の今回、曲は『おめざめめーめー』です。
センター:持田亜里沙 ミライ∞ポテンシャル
2nd:遊佐こずえ むくなるさそい
3rd:久川凪 ふわり、こころ凪ぐくらし
4th:双葉杏 ようこそぜいたくパーティ
5th:的場梨沙 愛しのレディブロッサム
下ツインテール三姉妹
全員ツインテにしようと亜里沙先生は「ミライ∞ポテンシャル」あとはSSRを適当にwチョイスです。どうせツインテになっているだろうから・・・
で、「下ツインテール三姉妹」と言っているのに下ツインテなのは亜里沙先生だけというw
(なぜかいつも「むくなるさそい」が「むなくそわるい」に見えてしまう邪なうp主)
前号258号「とくとく・・・・・・とく・・・・・・」に続きテレビアニメU149未放送分のこずえエピソードED曲です。
下ツインテール三姉妹は杏とこずえの二人のユニット「ららりる」で「まほうのまくら」を歌唱されましたが、初歌唱となった#cg_ootdで久川凪役の立花日菜さんがMCで「なんで下ツインテール三姉妹」でやってくれなかったの~!と訴えていたのを聞いて「あ、そっか・・・すっかり忘れとった!!」と半ば塩対応で聴いていたPも多かったと思います。
今となっては「下ツインテール三姉妹」でのオリジナル曲は叶わなくなってしまいましたがそんなユニットもあるんだよ、と忘れないためにもここでユニット編成してみました。梨沙はガッチリなツインテールの持ち主なのでチョイスしています。
アニメのエピソード、こずえが実は宇宙人で地球侵略のために人間になりすまして生活していたというシュール過ぎて「え!?ウルトラマンの話!?」とか思っていました。
ウルトラマンと違って怪人怪獣化せず(いや、したか!)平和に終わってめでたし、めでたしでした。
次回 第360号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第358号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第358号の今回、曲は『とくとく・・・・・・とく・・・・・・』です。
センター:持田亜里沙 ミッドナイトブルーワンピ
2nd:佐城雪美 秘密の小夜曲
3rd:白菊ほたる たったひとつの望み
4th:小早川紗枝 ほろあまこいみやこ
5th:塩見周子 スイートドリームイーター
京都親善大使プラスα
黒に限りなく近い青い衣装の雪美に合わせて「ミッドナイトブルーワンピ」にしました。3rdポジションはちょうど動画収録した日に「オファマス」のほたるに会いに行ったからです。ほたるは青に近い黒、逆に羽衣小町の二人は明るい色のステージ衣装系SSRにしています。
雪美ソロ曲「とくとく・・・・・・とく・・・・・・」です。
雪美のセリフ必須項目、三点リーダーが曲名に現れ、「とくとく」は雪美の鼓動なのでしょうね。
まるでたくさんの擬音と雪美が遊んでいるようです。
アイドルマスターシリーズのアニメでは恒例の最終話+1テレビ未放送エピソードでの雪美回ED曲でした。
テレビアニメ第12話の最後のカットで未登場のアイドル4人がまるで転校生のように一瞬映って放送は終了する、という将来的に明るい意味深な締めくくりでした。やはり第二期マストですね。
次回 第359号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第357号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第357号の今回、曲は『大阪タコちゃんラブちゃん』です。
センター:持田亜里沙 なかよしチャイルドスモック
2nd:難波笑美 本日の主役
3rd:矢口美羽 はつらつムードメーカー
4th:上田鈴帆 ゴッド・スズホ
5th:鷹富士茄子 ひかり、満ちるとき
今号は浪速のスーパースター、笑美のコミカルのソロ曲なので亜里沙先生にも定番「なかよしチャイルドスモック」にしました(なんでやねん~)
お約束のボケツッコミも終わったところで戻ると、笑美と美羽の1stSSRはタスキを掛けていますがちょうどシンメトリーになっています。2nd、3rdポジションに置くとちょうど良いです。そして来ました鈴帆!笑美の親友でド派手さNo1です。今回は「あこ・えみ」にはしませんでした。
AIプロフィールコーナーです。
「大阪タコちゃんラブちゃん」は、難波笑美の地元・大阪を舞台にした、浪速感全開のパッションソロ曲。fumi作詞・小野貴光作曲で、「STARLIGHT MASTER R/LOCK ON! 17 廻談詣り」に収録された。観光案内風のセリフと、たこ焼きや商店街を連想させるワードがテンポよく飛び交い、笑って騒いで経済まで回す――という、笑美らしいサービス精神がぎゅっと詰まっている。ライブ初披露は「耀城夜祭」。きらびやかな夜景と炎の演出の中、笑美が客席を巻き込んでコールを煽り、会場を一気に“浪速のテーマパーク”へ変えたステージは、彼女のターニングポイントとして語られることも多い。デレステには2025年1月14日に実装され、エクストラコミュとともにゲーム内でも大阪案内ツアーが展開。WIDEな3Dステージでのド派手なカメラワークも相まって、「画面越しでも現地ライブ級にうるさくて楽しい曲」と評されている。
難波笑美は大阪出身のパッションアイドルで、芸人一家育ちのノリと度胸を武器に、笑いとアイドルを両立させようとする“エンタメ至上主義”の女の子。場の空気を読む勘が鋭く、MCやバラエティ系の仕事でも存在感を発揮する一方で、ステージ上ではダンスと表情でしっかり「アイドルとしての可愛さ」も見せる。「大阪タコちゃんラブちゃん」は、そんな彼女の原点であり名刺代わりの一曲として、これからもライブやゲームでファンを浪速流に巻き込んでいく。
ですって!
毎回楽でいいわ~
次回 第358号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第356号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第356号の今回、曲は『にんぎょひめ練習中!』です。
センター:持田亜里沙 レインボー・カラーズ/コーデ
2nd:浅利七海 うみのたからもの
3rd:水本ゆかり Go To Paradise/コーデ
4th:棟方愛海 ゴシックワンピ・夜薔薇姫の誘い
5th:工藤忍 ゴシックワンピ・夜薔薇姫の誘い
海中をイメージして亜里沙先生は青のレインボー・カラーズにしました。SSRは七海のみにして全員着用衣装のコーデ、プリヴェコーデの青を基調にした混成です。
クール属性でもキュートに寄った七海にとても合った「にんぎょひめ練習中!」水泳が苦手な七海が泳ぎの練習をするのにシンクロしたような歌詞と曲の進行はキュンキュンしてしまいますね。
デレステ9thライブで初歌唱されていますが、Blu-rayの特典映像での裏話がとてもエモかったです。
AIプロフィールコーナーです。
「にんぎょひめ練習中!」は、海のきらめきと少女の成長を重ね合わせた“練習中”ならではの瑞々しさが魅力の一曲。デレステには2024年6月30日に実装され、七海の透明感ある歌声と、少し背伸びした恋心を描く歌詞が話題を呼んだ。タイトルにある“練習中”は、まだ完璧ではないけれど、一歩ずつ前へ進もうとする七海らしさを象徴しており、彼女の物語性を強く感じさせる。
初歌唱となった「デレステ9thライブ」では、緊張を抱えながらも丁寧に歌い上げる姿が印象的だった。序盤の柔らかな声色から、サビで一気に広がる海のような伸びやかさまで、七海の成長をその場で見届けているようなステージで、観客からは温かな驚きと称賛が寄せられた。特にサビ前の一瞬の深呼吸が、彼女が“練習中”から“本番”へ踏み出す瞬間として語り継がれている。
浅利七海にとってこの曲は、ただのソロ曲ではなく“自分を信じる勇気”をくれた特別な存在。収録時には「うみのなかを泳ぐみたいで、ちょっとドキドキしたのです」と語り、ライブ後には「みんなの前で歌えて、ほんとのにんぎょひめになれた気がするのです」と笑顔を見せた。七海の成長物語を象徴するこの曲は、今も多くのプロデューサーにとって大切な一曲となっている。
ですって!
今回も楽でいいわ~
次回 第357号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第355号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第355号の今回、曲は『あの子が街に来なサンタ』です。
センター:持田亜里沙 ショータイム・イリュージョン/コーデ
2nd:イヴ・サンタクロース あなたのそばのサンタさん
3rd:桐野アヤ イン・ファイト
4th:松山久美子 スウィンギング・ナイト
5th:ケイト 'Tis Love that Makes Me
クリスマスカラーのコーデはクリスマスMVを作成していた頃に作成していました。その名も「クリスマスツリー」数種の衣装でコーデを作成していますが、初に作成したのが一番それっぽいです。PJSTクルー専用のコーデになります。
他4人は赤基調のSSRを持つアイドルをチョイス。赤基調ならアヤが所属するユニット「レッドバラード」にすればいいのですが、安直な発想なのでそれは避けました。でもレッドバラードは好きなユニットです。
順当に選んでいってクリスマスから1ヶ月遅れでイヴの番、もうちょっと早かったらねぇ~でも本曲のリアルライブ初歌唱がデレステ9thライブ、つまり9月のクリスマスどころかまだ30度を超えるような天候でした。なので1ヶ月遅れ程度はそれに比べたらたいしたことはないでしょうw
今回もCopilotにプロフィール考えてもらいました。
イヴ・サンタクロースのキャラクター性を最大限に活かした「あの子が街に来なサンタ」は、明るく弾むようなテンポと、サンタとしての使命感とアイドルとしての情熱を同時に描くユーモラスな世界観が特徴の楽曲である。BPM164の軽快なビートに乗せて、イヴが“サンタ兼アイドル”として街を駆け回る姿が生き生きと表現され、聴く者を一気にクリスマスの高揚感へと誘う。作詞は七条レタス、作曲・編曲はD.watt(いずれもIOSYS)によるもので、コミカルさと疾走感のバランスが絶妙に整えられている。
デレステでは2024年7月12日に実装され、パッションらしい元気さと可愛らしさが詰まった譜面が用意されている。
歌詞では、イヴが「サンタとしての仕事」と「アイドルとしての活動」を全力で両立しようと奮闘する姿が描かれ、彼女の純粋さと前向きさがストレートに伝わる。煙突への“出張”や、ライブ中にプレゼント配りへ向かうといったユーモラスな描写は、イヴならではの魅力を際立たせるポイントだ。楽曲全体を通して、クリスマスのワクワク感とアイドルとしての輝きが融合した、まさに“イヴ・サンタクロースの決定版”とも言える一曲となっている。
ですって!
楽でいいわ~
次回 第356号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第354号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第354号の今回、曲は『アタシガルール』です。
センター:持田亜里沙 フレンチガーリーブラウスデート
2nd:桐生つかさ オーダー・フォー・トップ
3rd:佐々木千枝 ゴシックワンピ・夜薔薇姫の誘い
4th:大槻唯 グロリアス☆フィーバー!
5th:八神マキノ インサイト・エクステンド
PJST+ルビーカウンテス
プリヴェコーデとSSR個人衣装の混在、PJSTクルー2人はそれぞれワンピース系プリヴェコーデ、ルビカンの3人はSSR個人衣装です。ただしつかさの保有SSRが2種しかなく限られてしまいます。つかさに合わせて他二人と千枝をバランス考慮したらこのようになりました。
前号が「GEMSTONE」デレステの順番なら次は小春のソロ曲「アイム・ア・リトル・プリンセス~」となるのでMV収録していたのですが、164号で投稿済みでした。PJSTクルーのソロ曲であれば実装直後に投稿することもありますが、それ以外でピンポイントで投稿したのかナゾです。メチャメチャエモかったからかもしれません。いずれにしろテレビアニメU194の劇伴で登場した曲が立て続けにデレステ実装されているので続いています。
今回もCopilotにプロフィール考えてもらいました。なかなかいい文書だったので若干手を加えて載せました。
ワタシガルールは、桐生つかさを象徴する強気でスタイリッシュな楽曲であり、テレビアニメ『U149』では劇伴曲として初登場。つかさの存在感とカリスマ性を際立たせる役割を担っている。原曲はエレクトロ要素を軸にした鋭いビートと、ビジネス思考を思わせるキレのあるフレーズが特徴で、自己確立と成功哲学をテーマにした歌詞が印象的。デレステには2020年4月30日に実装され、プレイヤーからは“つかさ社長”のキャラクター性を最も端的に表す楽曲として支持されている。
桐生つかさはクール属性の高校生アイドルでありながら企業家精神を持つ異色の存在。合理性と行動力を武器にしつつ、仲間への面倒見も良い。佐々木千枝とは年齢差こそあるものの、千枝の努力を評価し、時にビジネス的視点から助言を与えるなど、姉のような立ち位置で関わることが多い。千枝もつかさの真っ直ぐな姿勢に憧れを抱いており、二人の関係は互いの成長を促す好対照なコンビとして描かれている。
ですって!
最近ずっとこの終わり方w
次回 第355号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第353号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第353号の今回、曲は『GEMSTONE』です。
センター:持田亜里沙 自分史上最高ワンピ
2nd:的場梨沙 ロリータワンピ・白薔薇姫の夢想
3rd:古賀小春 パステル・ドーリィ・ロリィタ
4th:佐城雪美 スイートリボンサロペット
5th:市原仁奈 くまさんと一緒♪おでかけワンピ
第三芸能課
梨沙のソロ曲、強めの衣装にしましょう。今回はプリヴェコーデ「自分史上最高ワンピ」でまたもや登場、第三芸能課の面々にもワンピース系プリヴェコーデで統一しました。うp主的には雪美に緑基調の「スイートリボンサロペット」をチョイスしたのはファインプレイだったと思っています。
GEMSTONEについてもMicrosoft Copilotにプロフィールを作ってもらいました。
今回もまずまずなのでほぼそのまま載せます。
情熱と自信を全身で輝かせる的場梨沙のソロ曲「GEMSTONE」は、彼女の“ダイヤの原石”としての魅力をストレートに描き出したナンバーだ。軽快なBPM128のリズムに乗せて、強気で可愛らしい梨沙らしいフレーズが次々と飛び出し、聴く者を一瞬で彼女のペースへと巻き込んでいく。作詞・作曲を手がけた出口遼によるエネルギッシュなメロディは、まるでステージ上で踊るように歌う梨沙の姿を想像させ、彼女の“今”を鮮烈に刻み込む。
「GEMSTONE」は2022年4月8日発売の『アイドルマスター シンデレラガールズ U149』第9巻特典CDで初登場し、その後2023年11月13日に『アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ(デレステ)』へ実装された。ストーリーコミュ第75話「Dazzling My Gemstone」では、彼女の成長と輝きが丁寧に描かれ、楽曲の世界観とリンクする演出がファンの心を掴んだ。
リアルライブでの初披露は、2022年9月4日に開催された「THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS LIKE4LIVE #cg_ootd」DAY2(愛知・日本ガイシホール)。集貝はなによる力強くもキュートなパフォーマンスは、まさに“原石が宝石へと変わる瞬間”を目撃するかのような衝撃を与えた。
「GEMSTONE」は、的場梨沙というアイドルの核にある“負けん気・情熱・自信”を凝縮した一曲であり、彼女の未来を照らす輝きそのものだ。
ですって!
次回 第354号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第352号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第352号の今回、曲は『セレブレイト・スターレイル』です。
センター:持田亜里沙 みんなのお姉さん
2nd:西園寺琴歌 おてんばスタートレイン
3rd:涼宮星花 涼やかなる熱意
4th:水本ゆかり エアリアルメロディア
5th:相原雪乃 いっぱいの感謝
亜里沙先生の衣装珍しく迷いました。結局「みんなのお姉さん」に着地してしまいましたが派手なドレスタイプがあればヨカッタです。
ノーブルセレブリティの3人に雪乃を加えてみました。4人のユニットはなさそうですが、星花と雪乃はデュオユニットがあります。琴歌
も加わったデレマスのイベントもありました。
懲りずにMicrosoft Copilotにプロフィールを作ってもらいました。
今回はまずまずなのでほぼそのまま載せます。
「セレブレイト・スターレイル」は、西園寺琴歌(CV:安齋由香里)が歌う、きらびやかな世界観と勢いある展開が魅力のキュート楽曲。BPM174の高速テンポに乗せて、お嬢様らしい気品と大胆な冒険心を同時に描き出す構成が特徴で、序盤から銀河へ飛び出すようなスケール感を持ちながらも、芯には琴歌の“誇り高い意志”が通底している。ストリングスとブラスが華やかに駆け抜け、アオワイファイによる軽快なサウンドが、彼女の新たな一面を鮮やかに照らし出す。
デレステには2023年9月6日に実装され、ストーリーコミュ第74話「The Blooming Flower」で初登場した。MVでは星々を思わせる光の演出と、琴歌の優雅なステップが融合し、タイトル通り“祝福の星軌道”を描くようなステージが展開される。
リアルライブでの初歌唱は、THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS Shout out Live!!!(2023年9月9日・DAY1)。生バンドの力強いサウンドとともに披露されたことで、楽曲の持つ煌めきと躍動感がさらに増幅され、会場を大きく沸かせた。琴歌にとって念願のソロ曲が、ゲームとライブの双方で鮮烈な存在感を放ち、ファンに深い印象を残した一曲となっている。
ですって!
薫の「ひまわりマークをさがせ!」といい本曲といい曲調を「Ska」にしようと思いつく発想力がスゴいです。
次回 第353号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第351号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第351号の今回、曲は『ACE』です。
ユニットA
センター:持田亜里沙 マンガート ビームスコーデ/B
2nd:結城晴 アートにキメてペイントTシャツ
3rd:愛野渚 放課後マッチアップ
4th:北川真尋 アップビート・ラン
5th:ヘレン がんばろ!フィットネスアクア
雰囲気「マンガート~」かな、と。冬の屋外でダンスの自主練習をするとこんな格好になりますね。
ビルの1階がガラス張りだと鏡の代わりになるので一人や複数人で集まります。
MP3プレーヤーにミニスピーカー付けて音を出して練習していると、通りすがりの民がチラ見して行き過ぎます。
ビジネスビルだと警備員に邪魔だと言わんばかりに追い出されます。
ダンサブルな本曲、晴とスポーツに縁ある面々、ヘレンはダンス枠かな。
渚とヘレンは「日刊持田亜里沙」初登場です。本当にそうかなぁ、とうp主も首かしげていますが集計情報ではそのようです。
「ACE」はアニメ「U149」晴回のEDで初登場しました。U149をとおして曲が付く場合、アニメとコミックス特装版の2パターンがあります。コミックス特装版は購入した人のみなので限定的ですがアニメは多くの人に浸透しやすいのでより宣伝にはなります。
声の特徴活かしてキーが高くならずラップもあってなんとも晴らしい曲ですね。
身体能力が高くてよく比較対象となる南条光、第348号で「サイン・オブ・ホープ」を投稿したばかりですが光とは大分方向性が異なります。
晴はデレのアイドルでもサッカー好きで知られていますが今回のユニットで渚はバスケ、真尋は陸上~と技能特技を持つアイドルは強みがあるのは重宝します。テーマ決めてユニット編成を考えると選択の候補に入れやすいからです。
でも渚は今回初登場・・・次からはしっかり考慮することとしましょう。
次回 第352号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第350号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第350号の今回、曲は『Wish you Happiness!!(GRAND LIVE)』です。
ユニットA
衣装は全員ハピネス・エール
センター:持田亜里沙 ハピネス・エール
2nd:村松さくら → 大沼くるみ
3rd:メアリー・コクラン → 白菊ほたる
4th:久川凪 → ライラ
5th:久川颯 → 冴島清美
ユニットB
センター:大石泉 → 佐々木千枝
ユニットC
センター:土屋亜子 → メアリー・コクラン
PROJECT STARSHIP TRITON
2026年最初の「日刊持田亜里沙」元日投稿とめでたいので第62号で投稿した「Wish you Happiness!!(GRAND LIVE)」をユニット再編し62号では実施しなかった12人全員登場するメンバー途中入れ替えの特別版です。
シーズン衣装のアンチでわざと縁のなさそうな衣装にするなどしてきましたが、全員着用衣装「ハピネス・エール」にしました。単なる和装衣装というだけでなく「Wish you Happiness!!」のための衣装として実装されたので今回はアンチをやめて素直な気持ちです。正月だしw
今年、デレステ(シンデレラガールズ)ははたしてどうなるのでしょう?LIVE Carnivalは実施されていますが新曲も新SRもない静かなイベントになっています。うp主もこれまでならSSSになるまで頑張っているのに今回は全然ですね。ただSSSでイベントを終わらせないと次回のシード権が下がってしまうのでそこまでは頑張りますか。
うp主的には、去年お休みしたPJSTクルーのバースデーMVは復活させる予定です。VMの構成を変えたいと思っていますがネタが思いつかず苦戦中です。今月メアリーがあります。間に合うかな・・・
「日刊持田亜里沙」今年も引き続きお願いします。
次回 第351号お楽しみに
