日刊 持田亜里沙 第356号

日刊 持田亜里沙 第356号

主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)第356号の今回、曲は『にんぎょひめ練習中!』です。センター:持田亜里沙 レインボー・カラーズ/コーデ2nd:浅利七海 うみのたからもの3rd:水本ゆかり Go To Paradise/コーデ4th:棟方愛海 ゴシックワンピ・夜薔薇姫の誘い5th:工藤忍 ゴシックワンピ・夜薔薇姫の誘い海中をイメージして亜里沙先生は青のレインボー・カラーズにしました。SSRは七海のみにして全員着用衣装のコーデ、プリヴェコーデの青を基調にした混成です。クール属性でもキュートに寄った七海にとても合った「にんぎょひめ練習中!」水泳が苦手な七海が泳ぎの練習をするのにシンクロしたような歌詞と曲の進行はキュンキュンしてしまいますね。デレステ9thライブで初歌唱されていますが、Blu-rayの特典映像での裏話がとてもエモかったです。AIプロフィールコーナーです。「にんぎょひめ練習中!」は、海のきらめきと少女の成長を重ね合わせた“練習中”ならではの瑞々しさが魅力の一曲。デレステには2024年6月30日に実装され、七海の透明感ある歌声と、少し背伸びした恋心を描く歌詞が話題を呼んだ。タイトルにある“練習中”は、まだ完璧ではないけれど、一歩ずつ前へ進もうとする七海らしさを象徴しており、彼女の物語性を強く感じさせる。 初歌唱となった「デレステ9thライブ」では、緊張を抱えながらも丁寧に歌い上げる姿が印象的だった。序盤の柔らかな声色から、サビで一気に広がる海のような伸びやかさまで、七海の成長をその場で見届けているようなステージで、観客からは温かな驚きと称賛が寄せられた。特にサビ前の一瞬の深呼吸が、彼女が“練習中”から“本番”へ踏み出す瞬間として語り継がれている。 浅利七海にとってこの曲は、ただのソロ曲ではなく“自分を信じる勇気”をくれた特別な存在。収録時には「うみのなかを泳ぐみたいで、ちょっとドキドキしたのです」と語り、ライブ後には「みんなの前で歌えて、ほんとのにんぎょひめになれた気がするのです」と笑顔を見せた。七海の成長物語を象徴するこの曲は、今も多くのプロデューサーにとって大切な一曲となっている。ですって!今回も楽でいいわ~次回 第357号お楽しみに

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45886602