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【2023/7/27収録】石田健×西田亮介×米重克洋 次回の選挙に野党は存在するか @ishiken_bot @Ryosuke_Nishida @kyoneshige
【収録時のイベント概要】
会期中の解散も噂されていた2023年の通常国会が、6月末、閉会した。防衛費増額の財源確保法や改正入出国管理法、LGBT理解増進法などが成立、憲法の緊急事態条項をめぐる議論や、マイナンバー、インボイス制度なども話題に上ったが、立憲民主党は支持を伸ばすことができず、代わって野党第一党となる可能性がささやかれ、次期衆議院選挙で「全選挙区に候補者を立てる」とする日本維新の会も、しばしばスキャンダルも報道され、候補者探しも難航しているという。
果たして、次回の選挙で野党は存在感を示すことが出来るのだろうか。
このたび、ゲンロンカフェでは社会学者の西田亮介さん、政治やテクノロジー、社会問題などのニュースを深掘りして解説するWebメディア「The HEADLINE」編集長の石田健さん、そしてそしてAIを活用した、「記者ゼロの通信社」として知られるJX通信社創業者の米重克洋さんのお三方を再びお招きし、政治をテーマにお話いただく。米重さんが今月刊行した『シン・情報戦略』(KADOKAWA)では、2章分を使って選挙報道の仕組みや世論調査、情勢報道についての解説も行われている。あくまでも世論やマーケットを見定めるための定量調査を読み解く例として挙げられているが、これまでも様々な選挙分析を行ってきた彼らに、現在の政治状況はどのように見えているのか。また、昨今のChatGPTに代表される生成AIは次回の選挙戦に影響をもたらすのか……。
遠慮なし、忖度なしのゲンロンカフェでのトークをお見逃しなく。
※なお、本イベントのタイトルはあくまでもゲンロンによる考案であり、登壇されるお三方の主張とは別物であることを付しておく。
次回の選挙に野党は存在するか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230727/
自民『選挙で勝ったら12%』国論を二分する議論は消費増税(お漏らし候補者:黒崎ゆういち)東京27区〈中野区、杉並区〉
『選挙で勝ったら12%』国論を二分する議論は消費増税(お漏らし候補者:黒崎ゆういち)東京27区〈中野区、杉並区〉
牧原出×安田洋祐×西田亮介「社会科学は未来を予測できるのか」(2023/5/10収録)@MakiharalaboPrj @yagena @Ryosuke_Nishida #ゲンロン230510
【収録時のイベント概要】
不確定の「近い将来」はどんなふうに考えると面白いだろう。昨今の生成系AIブームをみても、テクノロジーの視点から?やはりある特定の学問分野に基づいて?いやいや、いろんなジャンルにばらけたメンバーで議論を重ねるなかで見えてくるのでは……と企画されたのが「『2020年代の日本と世界』研究会」です。
政治学者の牧原出さんが立ち上げたこの研究会は、経済学者の安田洋祐さん、社会学者の西田亮介さん、ノンフィクションライターの稲泉連さん、政治史家の村井良太さん、都市計画を専門とする饗庭伸さんの6人を中心に運営され、企業家の方から、パラアスリート、さらに末期医療や自治体運営、建築、身体論ほか、さまざまなテーマの専門家を招いて開催されました。2023年2月に刊行された、『「2030年日本」のストーリー──武器としての社会科学・歴史・イベント』(東洋経済新報社)は、研究会を経たそれぞれの考えがまとめられています。
このたびゲンロンカフェでは、研究会の中でも特に「社会科学」として総称される分野を専門とする牧原さん、安田さん、西田さんのお三方を招いてのトークイベントを開催します。
本研究会が開催された2017年から2021年の間にはコロナ禍やオリンピックの延期など、「予想外」の出来事が続き、さらに2022年には戦争も始まってしまいました。
そんな中でそれぞれが考えた「近い将来」から、本に収まりきらな
社会科学は未来を予測できるのか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230510/
石田健×西田亮介×米重克洋「『メディア』はどこへ」(2023/4/13収録)@ishiken_bot @Ryosuke_Nishida @kyoneshige #ゲンロン230413
【収録時のイベント概要】
新聞、テレビ、雑誌……20世紀を彩ったメディアの衰退が指摘されて久しい。たほう、ネットメディアも確かな未来への道筋がはっきりと見えないまま、分断や陰謀論が拡がり、誰もが自分の見たいニュースだけを消費している。いや、もはやそれは自分が見たかったものなのかすら、顧みられていないのかもしれない……
と、大風呂敷を拡げなくても、メディアを取り巻く状況は今日も論点が山積みだ。直近でもChat GPTなどの生成系AIはメディアのあり方にどのような影響を与えるのか?メディアへの政治介入をどう考えればいいのか?など、例を挙げればキリがない。
かかる状況の中、ゲンロンでは、有料のニュース解説メディア「The HEADLINE」編集長でテレビなどでもご活躍中の石田健さん、「記者ゼロの通信社」として知られ、テクノロジーで報道の課題解決を目指す「JX通信社」の創業者であり、社長を務める米重克洋さん、そしてゲンロンカフェでもおなじみで、メディアに対するさまざまな分析・提言も行われている社会学者の西田亮介さんのお三方にお集まりいただき、メディアやニュースの未来についてざっくばらんにお話いただく。
それぞれお2人で話したことはあれど、3人揃って、というイベントは今回が初めて。
ほかでは話せないようなアレコレや本音が飛び出すかも!
■
「メディア」はどこへ – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230413/
#39【後半会員パート】中島岳志氏生出演!『戦後80年!戦後思想界のタブー〈アジア主義〉を深掘りする」(2025年9月24日放送)
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戦後、侵略主義の別名として否定された「アジア主義」。
しかしそこには本来、「アジアの連帯」や「近代の超越」といった思想が込められていたはずだ。
しかも…世界秩序が変節しつつあるばかりか、トランプ大統領の孤立主義を思えば、日米2国間での安全保障体制も再考が必要な現在、「アジア主義」という思想は再び魅力的に見える。
「アジア主義」、その源流と歴史を辿り、「思想としてのアジア主義」を再検証し、その可能性を掬い出す。
■参考テキスト:中島岳志著『アジア主義』(潮出版)
https://www.usio.co.jp/books/ushio_bunko/1953
●日時:9月24日(水)20時から生配信
●ゲスト:中島岳志(政治学者)
●出演:古谷経衡(作家・批評家)
●司会:ジョー横溝
#39【前半無料パート】中島岳志氏生出演!『戦後80年!戦後思想界のタブー〈アジア主義〉を深掘りする」(2025年9月24日放送)
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戦後、侵略主義の別名として否定された「アジア主義」。
しかしそこには本来、「アジアの連帯」や「近代の超越」といった思想が込められていたはずだ。
しかも…世界秩序が変節しつつあるばかりか、トランプ大統領の孤立主義を思えば、日米2国間での安全保障体制も再考が必要な現在、「アジア主義」という思想は再び魅力的に見える。
「アジア主義」、その源流と歴史を辿り、「思想としてのアジア主義」を再検証し、その可能性を掬い出す。
■参考テキスト:中島岳志著『アジア主義』(潮出版)
https://www.usio.co.jp/books/ushio_bunko/1953
●日時:9月24日(水)20時から生配信
●ゲスト:中島岳志(政治学者)
●出演:古谷経衡(作家・批評家)
●司会:ジョー横溝
#38【後半会員パート】西田亮介氏生出演!『石破総理辞任・総裁選をめぐって他』(2025年9月11日放送)
社会学者・西田亮介氏が番組初登場!
前半はメディア論で、西田氏の新刊『エモさと報道』をテキストにして討論を展開。
そして、後半は…
9月7日に発表された石破総理辞任をめぐって、その後の総裁選など政局・政治談議をたっぷりとお送りします!
■参考テキスト:西田亮介著『エモさと報道』(ゲンロン)
https://shop.genron.co.jp/products/emosatobao-dao-xi-tian-liang-jie
●日時:9月11日(木)20時から生配信
●ゲスト:西田亮介(社会学者)
●出演:古谷経衡(作家・評論家)
●司会:ジョー横溝
#38【前半無料パート】西田亮介氏生出演!『石破総理辞任・総裁選をめぐって他』(2025年9月11日放送)
社会学者・西田亮介氏が番組初登場!
前半はメディア論で、西田氏の新刊『エモさと報道』をテキストにして討論を展開。
そして、後半は…
9月7日に発表された石破総理辞任をめぐって、その後の総裁選など政局・政治談議をたっぷりとお送りします!
■参考テキスト:西田亮介著『エモさと報道』(ゲンロン)
https://shop.genron.co.jp/products/emosatobao-dao-xi-tian-liang-jie
●日時:9月11日(木)20時から生配信
●ゲスト:西田亮介(社会学者)
●出演:古谷経衡(作家・評論家)
●司会:ジョー横溝
2025/6/17(火)ニッポンジャーナル 西田亮介/内藤陽介
▼ご入会ご希望の方はこちらから!
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「ニッポンジャーナル」ニコニコでの生放送です!
10:00〜11:00頃 無料放送
11:00頃〜 会員限定放送
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月曜〜金曜 生放送や月1回 土曜開催の夜鍋をノーカットにて最後までご視聴いただけます!
また会員限定の特典映像も!
毎日視聴すれば1回 約40円!笑
当番組は皆様のご支援により成り立っております。
ぜひ皆様の温かいご支援をお待ちしております!
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【お問い合わせ】
◆メールアドレス
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西田亮介×山本圭「『大人の民主主義』をつくる──『17歳からの民主主義とメディアの授業』刊行記念」 (2022/6/17収録) @Ryosuke_Nishida @KeiYamamoto0905 #ゲンロン220617
【収録時のイベント概要】
ゲンロンでもおなじみの社会学者・西田亮介さんの新著『17歳からの民主主義とメディアの授業ーーぶっちゃけ、誰が国を動かしているのか教えてください』(日本実業出版社)。政治の入門書として書かれた本書は、一問一答形式で、なるべく平易な表現が用いられつつも、西田さん自身のオピニオンも随所にちりばめられた一冊になっています。
本書の刊行を記念して、政治思想・政治理論を専門とする山本圭さんとの対談イベントを開催します。昨年出版された『現代民主主義ーー指導者論から熟議、ポピュリズムまで』(中公新書)において、多様化する民主主義の見取り図を描いた山本さんは、本書をどう読んだのでしょうか。本書に並ぶ、素朴なようでいて、本質を突くような様々な質問。あるいは日本の社会と政治の実状について、理論の面からも考えます。
と、固めの案内も書きましたが、実は旧知の仲でもあり、ほぼ同世代のおふたり。 イベントの中では少しゆるめに、互いに民主主義や政治を研究のテーマとしたのか、実際に高校生や学部生と接するなかで感じることはあるか、といったお話にも拡がっていくのかもしれません。
大人としてすでに入門し、当事者であるはずの「民主主義」。参加者の方々にも、それぞれが17歳に質問されたときの答えを考えるきっかけになれば幸いです。
■
西田亮介『17歳からの民主主義とメディアの授業ーーぶっちゃけ、誰が国を動かしているのか教えてください』(日本実業出版社)
https://amzn.to/3w3Cj08
「大人の民主主義」をつくる – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20220617/
寺脇研×西田亮介「日本の教育はどこにいくのか?#2 ーー21世紀の教育行政史を振り返る」 (2022/3/2収録)@ken_terawaki @Ryosuke_Nishida #ゲンロン220302
【収録時のイベント概要】
教育関係者から反響多数。
いまこそ教育を考える、大好評のイベント第2弾!
12月開催のイベント「日本の教育はどこにいくのか?ーーゆとり教育から20年、いまこそ『仕掛け人』と考える」に引き続き、かつて文部省(文科省)官僚として「ゆとり教育」を推進し、現在は著述家・教育者・映画プロデューサーなどとして活躍する寺脇研さんと、公私ともに親しく多くのメディアで共演されている社会学者・西田亮介さんをお招きし、現在にいたる日本の教育政策についてお話いただきます。
初回は膨大な体験談と白熱の質疑応答により、2000年ごろまでの振り返りで時間切れとなりました。
今回は2000年以降、ゆとり教育が本格導入された前後の経緯から、近年の教育行政に対する見解や提言まで、さらに踏み込んでお話をうかがいます。
前回は客席に多くの教育関係者にご来場いただき、積極的なご質問をいただきました。
今回は無観客での開催となりますが、ぜひコメント欄などで、疑問・質問をお寄せください。
■
日本の教育はどこにいくのか? #2 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20220302
寺脇研×西田亮介「日本の教育はどこにいくのか?ーーゆとり教育から20年、いまこそ『仕掛け人』と考える」(2021/12/21収録) @ken_terawaki @Ryosuke_Nishida #ゲンロン211221
【収録時のイベント概要】
2002年に、日本の小中学校では、学習指導要領が改定され、完全週休二日制も導入され、学習内容が大きく削減されました。いわゆる「ゆとり教育」の始まりです(広義のゆとり教育は1980年代に始まったと言われています)。当時文部省(現文科省)官僚としてこの教育方針を推進し、スポークスマンの役割を担ったのが寺脇研さんです。来年2022年は、それからちょうど20年の節目の年となります。
寺脇さんは2006年に文科省を退官され、その後は著述家、教育者として活躍されています。近年では、『これからの日本、これからの教育』(2017年、ちくま新書)『官僚崩壊』(2021年、扶桑社)など、同じく文科省OBの前川喜平さんとともに共著を立て続けに出され、リベラルな立場から現在の教育制度や官僚システムの問題点を指摘されています。その一方で「チャンネル桜」のような右派系のメディアにも出演し、また映画評論家や落語評論家などの多彩な顔をもっています。このイベントでは、寺脇さんのそのような多彩な活動に照らして、あらためて「ゆとり教育」の功罪を考えます。
対談相手となるのは、ゲンロンカフェではお馴染みの社会学者の西田亮介さん。西田さんは寺脇さんとほぼ30歳の年齢差がありますが、公私ともに親しく多くのメディアで共演してきました。またご自身、東京工業大学で学生を指導する教育者の立場にあります。
日本の地位低下の原因を教育の失敗に求める声は少なくありません。じっさい、主要大学の国際ランキングが年々低下しており、産業界からも改革の声があがっています。賛否両論が激しい「ゆとり教育」の本当の狙いはなんだったのか。とことんお話しいただきます。
【登壇者の西田亮介さんより】
政治と政策、左右論壇の在り方に疑問を持つ皆さん、教育に関心がある皆さんに、ぜひ寺脇さんを知ってもらいたいと思います。
寺脇さんの懐の深い、何より若者と熟議を重視する社会観はきっとゲンロンカフェやシラスに関心がある人とも相性がよいと思いますので、ぜひご参集をお願いします。(西田亮介)
■
日本の教育はどこにいくのか? – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20211221/
宮台真司氏復帰出演!『今こそ「宮台真司」を読もう!』』(2022年12月15日放送・後半有料パート)ゲスト:西田亮介、出演:宮台真司・ダースレイダー、司会:ジョー横溝
11月29日に発生した<宮台真司切り付け事件>で宮台さんのことを知ったという方もいたそうですが、
そうではないにしても、宮台さんの著書をきちんと読んでいる方は意外に少ないのかもしれません。
そこで、今回はゲスト・西田亮介さん(宮台ゼミ卒)と出演者・ダースレイダーさん(宮台ゼミ生)に
影響を受けた宮台真司本を紹介してもらいます。
さらに、宮台さん自身により、その本で主張していた思考・思想がその後(今回の事件も含めて)どう変化したのか?(あるいは変化していないのか?)
を語ってもらいます。
宮台真司の思考をキャッチアップするのに最高の機会になると思いますし、
世界、社会を見る解像度を上げる機会になると思います。
●日時:12月15日(木)21時から生配信
●ゲスト:西田亮介(東京工業大学 リベラルアーツ研究教育院准教授)
●出演:宮台真司(社会学者) ダースレイダー(ラッパー)
●司会:ジョー横溝(『君ニ問フ』編集長)
宮台真司氏復帰出演!『今こそ「宮台真司」を読もう!』』(2022年12月15日放送・前半無料パート)ゲスト:西田亮介、出演:宮台真司・ダースレイダー、司会:ジョー横溝
11月29日に発生した<宮台真司切り付け事件>で宮台さんのことを知ったという方もいたそうですが、
そうではないにしても、宮台さんの著書をきちんと読んでいる方は意外に少ないのかもしれません。
そこで、今回はゲスト・西田亮介さん(宮台ゼミ卒)と出演者・ダースレイダーさん(宮台ゼミ生)に
影響を受けた宮台真司本を紹介してもらいます。
さらに、宮台さん自身により、その本で主張していた思考・思想がその後(今回の事件も含めて)どう変化したのか?(あるいは変化していないのか?)
を語ってもらいます。
宮台真司の思考をキャッチアップするのに最高の機会になると思いますし、
世界、社会を見る解像度を上げる機会になると思います。
●日時:12月15日(木)21時から生配信
●ゲスト:西田亮介(東京工業大学 リベラルアーツ研究教育院准教授)
●出演:宮台真司(社会学者) ダースレイダー(ラッパー)
●司会:ジョー横溝(『君ニ問フ』編集長)
西田亮介氏生出演!『参院選の前に 民主主義・政治・選挙の本質を再検証する』(2022年7月3日放送・後半有料パート)ゲスト:西田亮介、出演:宮台真司・ダースレイダー、司会:ジョー横溝
7月10日(日)投開票の参議院選挙を前に、
そもそも論として、民主主義の本質、政治の本質、選挙の本質を改めて考えます。
ゲストは東京工業大学リベラルアーツ研究教育院准教授・西田亮介氏。
西田氏の近著
『ぶっちゃけ、誰が国を動かしているのか教えてください 17歳からの民主主義とメディアの授業』
(日本実業出版社)
を紹介しながら、民主主義と政治と選挙をわかり易くそして徹底的に深掘りします。
参院選に興味がある方もない方も、投票の前に、あるいは棄権する前に、
この配信を観てみてください。
●日時:7月3日(日)21時から生配信
●ゲスト:西田亮介(東京工業大学リベラルアーツ研究教育院准教授)
●出演:宮台真司(社会学者) ダースレイダー(ラッパー)
●司会:ジョー横溝(『君ニ問フ』編集長)
※参考テキスト:西田亮介著
『ぶっちゃけ、誰が国を動かしているのか教えてください 17歳からの民主主義とメディアの授業』
(日本実業出版社)
https://www.njg.co.jp/book/9784534059161/
西田亮介氏生出演!『参院選の前に 民主主義・政治・選挙の本質を再検証する』(2022年7月3日放送・前半無料パート)ゲスト:西田亮介、出演:宮台真司・ダースレイダー、司会:ジョー横溝
7月10日(日)投開票の参議院選挙を前に、
そもそも論として、民主主義の本質、政治の本質、選挙の本質を改めて考えます。
ゲストは東京工業大学リベラルアーツ研究教育院准教授・西田亮介氏。
西田氏の近著
『ぶっちゃけ、誰が国を動かしているのか教えてください 17歳からの民主主義とメディアの授業』
(日本実業出版社)
を紹介しながら、民主主義と政治と選挙をわかり易くそして徹底的に深掘りします。
参院選に興味がある方もない方も、投票の前に、あるいは棄権する前に、
この配信を観てみてください。
●日時:7月3日(日)21時から生配信
●ゲスト:西田亮介(東京工業大学リベラルアーツ研究教育院准教授)
●出演:宮台真司(社会学者) ダースレイダー(ラッパー)
●司会:ジョー横溝(『君ニ問フ』編集長)
※参考テキスト:西田亮介著
『ぶっちゃけ、誰が国を動かしているのか教えてください 17歳からの民主主義とメディアの授業』
(日本実業出版社)
https://www.njg.co.jp/book/9784534059161/
【2/2】宮台真司×西田亮介×東浩紀「ニッポンの展望#7ーー2010年代終結の陣」(2019/12/31収録)@miyadai @Ryosuke_Nishida @hazuma
【収録時のイベント概要】
90年代を駆け抜けた宮台真司と、ゼロ年代を駆け抜けた東浩紀が、2010年代の10年間を総括するーー!
むかえるは新時代の西田亮介。
宮台真司と東浩紀による時事放談シリーズ第7弾が2年以上におよぶ沈黙を経て、
西田亮介を加えた最強の布陣で帰ってきた!
2019年の大晦日、ゲンロンカフェにて2010年代を総括し、ニッポンの行く末を占います。
終演後(もしくはイベント中!?)、会場では2020年へのカウントダウンもおこないます。
どんな話題が飛び出すのか、そして2020年をどのように迎えるのかは、もう誰にもわからない!!
イベントの様子は中継もございますが、ぜひ、会場の熱気とともにお楽しみください。
ご来場を心よりお待ちしております。
2010年代終結の陣 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20191231/
【1/2】宮台真司×西田亮介×東浩紀「ニッポンの展望#7ーー2010年代終結の陣」(2019/12/31収録)@miyadai @Ryosuke_Nishida @hazuma
【収録時のイベント概要】
90年代を駆け抜けた宮台真司と、ゼロ年代を駆け抜けた東浩紀が、2010年代の10年間を総括するーー!
むかえるは新時代の西田亮介。
宮台真司と東浩紀による時事放談シリーズ第7弾が2年以上におよぶ沈黙を経て、
西田亮介を加えた最強の布陣で帰ってきた!
2019年の大晦日、ゲンロンカフェにて2010年代を総括し、ニッポンの行く末を占います。
終演後(もしくはイベント中!?)、会場では2020年へのカウントダウンもおこないます。
どんな話題が飛び出すのか、そして2020年をどのように迎えるのかは、もう誰にもわからない!!
イベントの様子は中継もございますが、ぜひ、会場の熱気とともにお楽しみください。
ご来場を心よりお待ちしております。
2010年代終結の陣 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20191231/
都知事選に過去最多22名乱立 各候補のネット戦略は【ポリタスTV】(6/22)
今夜19時からのポリタスTVは、:1:都知事選に過去最多22名乱立:2:都知事選各候補のネット戦略は:3:言った者勝ち出た者勝ち状態? について、社会学者の西田亮介さん@Ryosuke_Nishidaに伺います。 #ポリタス #都知事選2020
【一刀両断】黙れ!石原慎太郎元都知事。小泉進次郎は腹を括れと吉村府知事|みやわきチャンネル(仮)#578Restart437
0:07 市長「受け入れる」府知事「肚くくれ」
2:27 処理水放出は東京向き。瓦礫を受けた慎太郎
5:29 「安全だが安心ではない」憲法に抵触するかも
8:06 前AERA編集長のワケワカメな長ーい話
9:54 安全と安心は別物。同列で語る全体主義者
13:47 今回のワンコ「ワイルド」
(旧・マスコミでは言えないこと)
オリジナル2019年9月18日配信
番組の最後に「柴犬」のコーナーがあります。
今回のワンコ「ワイルド」
■わんこ総集編はこちらから!
何かあっても大丈夫、のはず。仮にこの「ワンコチャンネル」になにかあれば・・・オッス、○○と。
今回のワンコ総集編〜さくら&大地〜
https://www.youtube.com/channel/UChwY...
■ニコニコ動画
http://www.nicovideo.jp/user/13610165
■FRESH LIVE
https://freshlive.tv/miyawaki-ch
■FC2動画
https://video.fc2.com/account/16696711
■YouTube(理不尽に消えることあり)
https://www.youtube.com/c/AtsushiMiyawaki
■いつ「消える」かわかりません。
そこでオフィシャルサイトで「非常用連絡先」をご確認ください。
「みやチャン(仮)」公式サイト「MiyawakiNewsNetwork」
http://www.miyawakiatsushi.net
■理不尽に消えたとき、以下で情報配信しております。ぜひ、ご登録ください。
■ツイッター
https://twitter.com/miyawakiatsushi
■Facebook
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西田亮介×曽我部真裕「なぜ選挙は茶番になるのか?ーー『なぜ政治はわかりにくいのか』(春秋社)刊行記念イベント」@Ryosuke_Nishida @masahirosogabe
【収録時のイベント概要】
先の総選挙から数ヶ月。
解散する根拠も不明確、政権に対する疑惑も置き去りのまま、受け皿となるはずの希望の党の自滅、民進党の分裂などが相次いで起こり、現政権の圧勝に終わった。
投票日前から、今回の選挙に対する疑問の声を表明し、「積極的棄権」の民意をすくい上げようとする動きなど、現在の政治状況、選挙体制に対する根本的な問題提起もなされたが、いまのところ制度変更の動きはない。
なぜ選挙はすぐに茶番に陥ってしまうのか。
マスコミが悪いのか、ネットが悪いのか、そもそも国民が問題なのか。
制度の変更によって事態は改善するものなのか。
新著『なぜ政治はわかりにくいのか』で、政治がどんどんと縁遠くなっていく現代日本を多面的に分析した西田亮介が、『反論権と表現の自由』などの著作があり、メディアと政治の関係に詳しい曽我部真裕を招き、政治をわかりにくさから解放するための道を探る。
【イベントのページ】
https://genron-cafe.jp/event/20180227/
憲法改正国民投票運動の問題点、改憲派の実務上の動向
解説:西田亮介
現時点では、憲法改正に伴う国民投票運動は、制限が殆どありません。
「大学の学費はなぜ “高い” のか」
解説:西田亮介
ポイントは、自己責任社会
関連:大学授業料のためにバイト漬けの女子大学生sm32522374
西田亮介×吉田徹「日本で民主主義は機能したか?——西田亮介編『民主主義』(幻冬舎新書)刊行記念イベント」【2016/3/9収録】 @ryosuke_nishida @yoshidatoru
政戦後まもなく、GHQ統制下の日本で使われた中学・高校用の社会科教科書『民主主義』。法哲学者の尾高朝雄を中心に、当時の一流の学者陣が執筆陣に加わり、民主主義を支える理念や、多数決による決定のメリット・デメリットなど、社会体制が根本から変わるなかで国民が学ぶべき原理原則について、やさしく、しかしクリアな文体で記されている。ときには価値判断にも踏み込み、この国の向かうべき方向性を示した「幻の名著」が、今年1月に復刊された(文部省著、西田亮介編『民主主義』、幻冬舎新書)。選挙権年齢が18歳に引き下げられ、改憲の国民投票が現実味を帯びるなど、政治のあり方が大きく変わりつつあるいま、わたしたちが民主主義にどう向き合うか、その姿勢があらためて問われている。『民主主義』が示した理念を、わたしたちは実現してこれたのか。できなかったのだとすれば、どこで道を誤ったのか。いまからすべきことはなにか。『民主主義』を再編集して世に問うた社会学者・西田亮介と、『ポピュリズムを考える』『感情の政治学』の政治学者・吉田徹が、戦後日本の民主主義(教育)の功罪と、未来への展望を語る。
西田亮介×三宅洋平「安倍政権は止まるのか——ウェブとデモで【これから】【本当に】政治を変えるには」【2014/9/24収録】 @Ryosuke_Nishida @MIYAKE_YOHEI
2013年の参議院選挙で緑の党から比例区に立候補し、台風の目となったミュージシャン・三宅洋平。ネットを中心とした情報発信を行う一方で、「選挙フェス」と称して路上ライブを繰り返し注目を集めた。
結果は惜しくも落選。しかし得票数は17万票を超え、他の政党所属で当選した国会議員よりも多い票数であることから、大政党に有利な現行制度に対する疑問の声も巻き起こった。(参考リンク:三宅洋平氏、なぜ17万票獲得で落選? 参院選挙制度への疑問広まる)
その後も三宅は沖縄を拠点に、「選挙フェス」と題したライブイベントや、アーティスト、映像作家、知識人など分野を超えた登壇者を集める「日本アーティスト有意識者会議」を定期的に開催。また、昨年12月には山本太郎参議院議員とともに、数千人を集める「大デモ」を主催した。(参考リンク:三宅洋平公式サイト「活動報告」)
しかし一方で、昨年の参院選、今年の都知事選と、ネットでの世論やデモによる呼びかけは十分に影響力を発揮できておらず、結局は旧来型の選挙運動のほうが有効だという意見も根強い。ネットやデモは、本当にこの国を変える力になるのだろうか。
対談相手は、昨年『ネット選挙』(東洋経済新報社)、『ネット選挙とデジタル・デモクラシー』(NHK出版)を立て続けに刊行した西田亮介。西田はネット選挙解禁の歴史的経緯、必然性を説きつつも、一方で候補者サイドと有権者サイドの思惑の解離や、それをつなぐべきマスメディアが、ネット選挙の現状に追いつけていないというギャップを指摘している。
選挙での大勝を背景に、解釈改憲を実現し、原発再稼働に向けて歩を進める安倍政権。
世論調査でも安倍政権に対する支持率は落ち込み、最新の調査でははじめて50%を割り込んだ。しかし野党は離合集散を繰り返し、対抗勢力が育つ気配はない。そこでネットやデモは、どのように現実に介入していくことが可能なのか。
実践者・三宅洋平と、理論家・西田亮介が、ウェブとデモで【これから】【本当に】社会を変えるための方法論を模索する。
〈5/5〉柿沢未途×竹田圭吾×西田亮介「政界再編第2章——安保法案、都構想、落選運動」 【2015/10/14収録】 @310kakizawa @KeigoTakeda @Ryosuke_Nishida
保法案可決に揺れた国会、不安定な世界経済に現政権の命綱である株高にもかげりが見え始めた中、巻き起こった維新の会の分裂。この分裂は政界再編の火種となるのか。渦中の柿沢未途氏を壇上にお迎えします。
政局の行方は。そして日本の政治を揺るがす問題の根はなにか。竹田圭吾氏、西田亮介氏とともに緊急徹底討論!!
1/5 http://www.nicovideo.jp/watch/1459401466
2/5 http://www.nicovideo.jp/watch/1459402348
3/5 http://www.nicovideo.jp/watch/1459402358
4/5 http://www.nicovideo.jp/watch/1459402358
5/5 http://www.nicovideo.jp/watch/1459402423
政界再編第2章 | ゲンロンカフェ
http://genron-cafe.jp/event/20151014/
〈4/5〉柿沢未途×竹田圭吾×西田亮介「政界再編第2章——安保法案、都構想、落選運動」 【2015/10/14収録】 @310kakizawa @KeigoTakeda @Ryosuke_Nishida
保法案可決に揺れた国会、不安定な世界経済に現政権の命綱である株高にもかげりが見え始めた中、巻き起こった維新の会の分裂。この分裂は政界再編の火種となるのか。渦中の柿沢未途氏を壇上にお迎えします。
政局の行方は。そして日本の政治を揺るがす問題の根はなにか。竹田圭吾氏、西田亮介氏とともに緊急徹底討論!!
1/5 http://www.nicovideo.jp/watch/1459401466
2/5 http://www.nicovideo.jp/watch/1459402348
3/5 http://www.nicovideo.jp/watch/1459402358
4/5 http://www.nicovideo.jp/watch/1459402358
5/5 http://www.nicovideo.jp/watch/1459402423
政界再編第2章 | ゲンロンカフェ
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〈3/5〉柿沢未途×竹田圭吾×西田亮介「政界再編第2章——安保法案、都構想、落選運動」 【2015/10/14収録】 @310kakizawa @KeigoTakeda @Ryosuke_Nishida
保法案可決に揺れた国会、不安定な世界経済に現政権の命綱である株高にもかげりが見え始めた中、巻き起こった維新の会の分裂。この分裂は政界再編の火種となるのか。渦中の柿沢未途氏を壇上にお迎えします。
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1/5 http://www.nicovideo.jp/watch/1459401466
2/5 http://www.nicovideo.jp/watch/1459402348
3/5 http://www.nicovideo.jp/watch/1459402358
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政界再編第2章 | ゲンロンカフェ
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〈2/5〉柿沢未途×竹田圭吾×西田亮介「政界再編第2章——安保法案、都構想、落選運動」 【2015/10/14収録】 @310kakizawa @KeigoTakeda @Ryosuke_Nishida
保法案可決に揺れた国会、不安定な世界経済に現政権の命綱である株高にもかげりが見え始めた中、巻き起こった維新の会の分裂。この分裂は政界再編の火種となるのか。渦中の柿沢未途氏を壇上にお迎えします。
政局の行方は。そして日本の政治を揺るがす問題の根はなにか。竹田圭吾氏、西田亮介氏とともに緊急徹底討論!!
1/5 http://www.nicovideo.jp/watch/1459401466
2/5 http://www.nicovideo.jp/watch/1459402348
3/5 http://www.nicovideo.jp/watch/1459402358
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政界再編第2章 | ゲンロンカフェ
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〈1/5〉柿沢未途×竹田圭吾×西田亮介「政界再編第2章——安保法案、都構想、落選運動」 【2015/10/14収録】 @310kakizawa @KeigoTakeda @Ryosuke_Nishida
保法案可決に揺れた国会、不安定な世界経済に現政権の命綱である株高にもかげりが見え始めた中、巻き起こった維新の会の分裂。この分裂は政界再編の火種となるのか。渦中の柿沢未途氏を壇上にお迎えします。
政局の行方は。そして日本の政治を揺るがす問題の根はなにか。竹田圭吾氏、西田亮介氏とともに緊急徹底討論!!
1/5 http://www.nicovideo.jp/watch/1459401466
2/5 http://www.nicovideo.jp/watch/1459402348
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(4/4)西田亮介×三浦瑠麗「大阪都構想の可能性をいまこそ考える——なぜ橋下は敗れたのか」【2015/6/5収録】 @Ryosuke_Nishida @lullymiura
2015年5月17日、橋下徹氏率いる大阪維新の会が掲げる「大阪都構想」が、
住民投票で否決された。
日本にとって、地方自治にとって、
大阪都構想とはいったいなんだったのか。
その敗北は今後の日本社会にどのような影響をもたらすのか。
そもそも大阪都構想には日本を変える力があったのか。
政治学者の三浦瑠麗と社会学者の西田亮介、
ふたりの気鋭の若手が
大阪都構想住民投票否決から日本の行方を論じる
緊急開催イベント!
大阪市における特別区設置に関する住民投票の結果は、僅差で橋下徹大阪市長サイドの敗北に終わりました。
今回の住民投票には、その過程、結果に学ぶべき点が多数あります。
まず住民投票を基礎づける大都市地域特別区設置法が国民投票法と相当程度似ているため、
将来、憲法改正の国民投票が実施される際には、類似の投票運動が全国規模で生じることが予想されます。
そのときの課題や、事前準備すべき事項とはなにかという点でしょう。
もちろん、なぜ、橋下氏らは負けたのか、という問いも気になります。
三浦瑠麗さんは、ブログ「山猫日記」で、「ポピュリズムが足りなかった」と指摘します。
個人的にも似た印象を持ちますが、しいて差別化してみれば「ポピュリズムを刺激する精度が足りなかった」という認識でいます。
しかし政治家や政党によるポピュリズムを刺激する精度が向上したとして、それは有権者にとって望ましい事態なのでしょうか。
例えば誰もよく実態が分からないうちに、憲法改正の是非が決定してしまいかねないかもしれません。
このように考えるならば、今回の住民投票に学ぶべき点は数多く存在し、多くの国民に関係してきます。
またどのような超克の可能性があるのでしょうか。このような主題を三浦さんとともに考えてみたいと思います。(西田亮介)
