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[AC]U.S.クラシック FULL SOUND TRACK
1989年8月10日にセタ(販売元:タイトー)から稼働された「U.S.クラシック」の全曲集です。
テクモの『ティードオフ』やSNKの『カントリークラブ』のような、トラックボールによる操作が特徴。
音楽はガブリンサウンドが担当。
同社が『目撃』で見出した、X1-010でのPCMと波形メモリの融合がさらに昇華されている。
[AC][e-amusement]投球王国ガシャーンおかわり! FULL SOUND TRACK
『投球王国GASHAAAAN』(とうきゅうおうこくガシャーン)はコナミ(現・コナミアーケードゲームス[旧:コナミアミューズメント])のアーケードゲームのシリーズ名である。
e-AMUSEMENT対応。但し、e-AMUSEMENT PASSには対応していない。
プレイヤーがボールを画面に投げてミニゲームに挑戦するゲーム。上記のe-AMUSEMENTに対応している場合、期間限定ステージに挑戦できるほか、特別なモードに挑戦できる。
2009年から続編にあたる投球王国ガシャーンおかわりが稼働し、2009年9月30日にオンラインサービスを終了した。
その「投球王国GASHAAAANおかわり!」の全曲集です。
体感型ボールシューティングゲーム「投球王国ガシャーン」がリニューアル!
前作に引き続き”ボールを投げるだけで誰でも楽しめる”というコンセプトは踏襲しつつ、「分かり易さ」と「盛り上がり」を更に強化。
グループはもちろん、カップルやファミリーまで、老若男女みんなが一緒になって遊べる全年齢志向のゲーム性は健在です。
今作からの新しいモードとして、2対2の対戦モードを新設!対戦モードは途中ゲームオーバーなしの3戦勝負!
4人で遊ぶ楽しさに加え、対戦と協力両方の要素を兼ね備えたモードの搭載によって、より白熱したゲーム展開が体感できます。
投げるだけというシンプルな遊びの中、常に飽きることのない新鮮なプレー感。
[AC][e-amusement]投球王国ガシャーン FULL SOUND TRACK
『投球王国GASHAAAAN』(とうきゅうおうこくガシャーン)はコナミ(現・コナミアーケードゲームス[旧:コナミアミューズメント])のアーケードゲームのシリーズ名である。
e-AMUSEMENT対応。但し、e-AMUSEMENT PASSには対応していない。
プレイヤーがボールを画面に投げてミニゲームに挑戦するゲーム。上記のe-AMUSEMENTに対応している場合、期間限定ステージに挑戦できるほか、特別なモードに挑戦できる。
2009年から続編にあたる投球王国ガシャーンおかわりが稼働し、2009年9月30日にオンラインサービスを終了した。
その「投球王国GASHAAAAN」の全曲集です。
[AC]メインスタジアム(BOTTOM OF THE NINTH)FULL SOUND TRACK
『メインスタジアム』(Main Stadium)は、コナミが1989年にアーケード向けに発売したメジャーリーグを題材とした野球ゲーム。
それまで国内でリリースされた野球ゲームと言えば、ナムコの「プロ野球ファミリースタジアム」を筆頭とする日本のプロ野球を題材とした、ある意味国内のプロ野球人気に依存した保守的な製品が殆どであった(1985年にセガから「メジャーリーグ」のタイトルのアーケードゲームがリリースされているが、中身は日本のプロ野球をベースとした物であった)。そんな中で本場メジャーの迫力をコンセプトに、ダイナミックなパワープレイとライブ映像さながらのビジュアルシーンに徹底的にこだわり開発されたのが、コナミのメインスタジアム(通称「メイスタ」)である。
プレイヤーは、ロサンゼルス、シカゴ、ヒューストン、ニューヨーク、ボストン、アトランタの6球団から1チームを選んでゲームをスタートさせる。標準設定の場合、1クレジットで3イニングがプレイ可能である(2人対戦プレイの場合は2クレジット必要)。また時間制限が設けられており、1人プレイの場合は8分、2人プレイの場合は12分が経つと強制タイムアップとなる。いずれの場合もクレジットの追加で延長(コンティニュー)が可能である。9イニング終了時に同点の場合は延長戦に突入する(最長18回まで。18回でも勝負が付かない場合は「Extended Match」となり1回表からの再試合となる)。DH制は採用されていないのでピッチャーも打席に入る。1人プレイの場合、プレイヤーは必ずビジター(先攻)になる。2人対戦プレイの場合は1P側がビジター(先攻)、2P側がホーム(後攻)になる。1人プレイで始めた場合の途中参加は出来ない。
各チームはスタメン9名(先発投手含む)、代打4名、控え投手3名の選手16名で構成される。スタメンの変更及び先発投手の指定は出来ない。
海外版はBottom of the Ninthのタイトルで、同じくコナミよりリリースされている。国内版との主な違いは、以下の通りである。
ゲームが1クレジット当たりのイニング数ではなく完全時間制である。標準設定で1クレジット1分30秒。クレジットを追加すると、その分だけプレイ時間が加算される。2人対戦の場合は時間が半分になる。
2ボタン仕様のため、Cボタンを使用する盗塁、けん制、ダイビングキャッチ、代打、リリーフが出来ない。
ボールカウントはBSO表示。
同タイトルの移植作は発売されていないが、ゲームシステムを流用してメジャーを日本プロ野球に置き換えたX68000用の「生中継68」が1991年に発売れている。
その「メインスタジアム」の全曲集です。
[AC]テーカンワールドカップ FULL SOUND TRACK
『TEHKAN WORLD CUP』(テーカン ワールド カップ)は、1985年11月にテーカン(現テクモ)が発売したアーケードゲーム。
1984年に同社が米国市場へ向けて制作した、トラックボールを使用したアメフトゲーム「グリダイアンファイト」の基板や筺体の在庫整理目的の意味合いもあった作品である。
サッカーを題材としたゲームであり、勝ち抜きにより最大で7試合のゲームをプレイできる。また2人での対戦プレイもできる。(協力プレイはできない)
人間による対戦は現在のゲームセンターで主流となっているが、発売当時はそのような形態のゲームは少数であった。全国各地のゲームセンターで対戦が流行し、少なからず対戦人口がいたとされる。
対戦プレイの場合、開始に2クレジットが必要である。プレイ時間はデフォルトで3分であるが、3クレジット以上入れて始めるか、プレイ中にクレジットを追加して2Pスタートボタンを押す事で対戦時間を増加させることができる。
出荷されたバージョンはテーブル改造型が多く、現在はテーブル筐体そのものの淘汰によりゲームセンターで稼働しているのを見る機会は殆どない。
アップライトとテーブル改造型の2種類がある。アップライト筐体はトラックボールの両サイドにKICKボタンが2個、テーブル改造型は既設のレバーとボタンによる操作部を専用のコントロールパネルに付け替えて改造を行い、トラックボールの左側手前にKICKボタンが1つのみの配置となっている。筺体を側面から見るとユニフォームの形状に見えるようデザインされているが、これは岡田耕始の発案によるもの[2]。
アップライトとテーブル改造型ではソフトウェアが若干異なり、ゴール画面外からのシュートに対して自動で配置されるキーパーの位置処理が違う。
※テクモカップのタイトルで以下の機種に移植されている。
PlayStation 2版
テクモヒットパレードに収録。
Xbox版
テクモクラシックアーケードに収録。
その「テーカンワールドカップ」の全曲集です。
[AC][e-amusement]サイレントヒル アーケード FULL SOUND TRACK
『サイレントヒル アーケード』(SILENT HILL: THE ARCADE)は、2007年7月25日にコナミデジタルエンタテインメント(現:コナミアーケードゲームス[旧:コナミアミューズメント])が製作したアーケードホラーガンシューティングゲーム。『サイレントヒル』シリーズ初のアーケードゲームである。
e-AMUSEMENT PASSに対応しており、ゲームデータを記録したり、何度もプレイすることで新しいルートが出現したりといった工夫がなされている。ホラーゲームということで筐体には外部から視界を遮るカーテンが用意されている。5.1chに対応している。
2人同時プレイ可能。ステージ構成は過去のシリーズのマップを幾つか使っている。音楽や一部の敵も過去シリーズのものを使用している。
メインとなる武器はオートマチック式の拳銃であり、弾倉内に9発、薬室内に1発が装填される。その為、10発撃ち切ったあとのリロードでは9発しか装填されず、10発分装填する為には二回のリロードが必要。放置されている散弾銃もしくはライフルを拾って使用する事も可能だが、規定弾数しか装填されていない使い捨てであり、拳銃よりも連射性は低く、使い難い。筐体のコントローラーに赤いオプションボタンが付いているが、現時点での使用用途は不明。
倒したクリーチャーの亡骸、死んでいるクリーチャー、クリーチャーの持っている武器、レッド・ピラミッド・シングの頭には撃ち込み点が存在し、撃っていくごとにコンボとスコアが上がっていく。
2007年12月中旬に仕様が一部変更され、弾切れ時のリロードが自動になったり一部の敵の弱体化が図られた。
ストーリーは実質的には『2』のスピンオフのようなもので、舞台も同じくトルーカ湖南岸の「サウスヴェイル地区」である。
その「サイレントヒル アーケード」の全曲集です。
[AC][NAOMI]ダービーオーナークラブⅡ FULL SOUND TRACK
『DERBY OWNERS CLUB』(ダービーオーナーズクラブ)は、1999年に株式会社セガより稼働した、対戦型競走馬育成シミュレーションアーケードゲーム。略称はDOC。NAOMI基板で製作された。開発はヒットメーカー(当時)。
2000年には、バージョンアップ版である『DERBY OWNERS CLUB 2000』が稼働した。
2001年10月には、改良版の『DERBY OWNERS CLUB 2』が稼働した。
2008年には、新筐体・LINDBERGH BLUE基板を使った『DERBY OWNERS CLUB 2008 feel the rush』( - フィールザラッシュ。以下『2008』と表記)が稼働した。
継続的なプレイのために、リライタブルカードを利用した情報保存システムを採用したが、『2008』では、ICカードも併用するようになった。
2009年には、『2008』の続編の『DERBY OWNERS CLUB 2009 ride for the live』( - ライドフォーザライブ。以下『2009』と表記)が稼働した。
その「ダービーオーナークラブⅡ」の全曲集です。
夢を乗せ、君の名馬が駆ける!!
大人気を博した競走馬育成ゲーム『ダービーオーナーズクラブ』シリーズ。(通称DOC) 今作の最大の特徴はレースと調教が分離していること。また獲得賞金によってランク分けされているので、実力伯仲した熱い戦いが楽しめる。そのほか調教が12項目に、コミュニケーションが10項目に増えている。CGのクオリティがアップされ、直線のみのG1レースも導入された。
[AC][NAOMI]ダービーオーナーズクラブ FULL SOUND TRACK
『DERBY OWNERS CLUB』(ダービーオーナーズクラブ)は、1999年に株式会社セガより稼働した、対戦型競走馬育成シミュレーションアーケードゲーム。略称はDOC。NAOMI基板で製作された。開発はヒットメーカー(当時)。
2000年には、バージョンアップ版である『DERBY OWNERS CLUB 2000』が稼働した。
2001年には、改良版の『DERBY OWNERS CLUB 2』が稼働した。
2008年には、新筐体・LINDBERGH BLUE基板を使った『DERBY OWNERS CLUB 2008 feel the rush』( - フィールザラッシュ。以下『2008』と表記)が稼働した。
継続的なプレイのために、リライタブルカードを利用した情報保存システムを採用したが、『2008』では、ICカードも併用するようになった。
2009年には、『2008』の続編の『DERBY OWNERS CLUB 2009 ride for the live』( - ライドフォーザライブ。以下『2009』と表記)が稼働した。
業界及びセガで初めてカードによる情報保存システムを採用したアーケードゲームである。他の競走馬のアーケードゲーム同様に、馬の調教とレースのシステムがあるが、このゲームはメダルゲームではない為、馬の育成・調教・レースでの馬の操作に重点が置かれている。
磁気カード方式を用いた『DERBY OWNERS CLUB』が1999年から稼動した。自分専用の馬をデータカード化できること、スターホースなどと異なり他店舗のゲームセンターでも同じデータでプレイが行えることや賞金ランキング表示システムや実況のテンポの良さは大受けし、その改良版『DERBY OWNERS CLUB 2000』は「ファミ通」のアーケード用のランキングでは1年半以上にわたり圧倒的な差でトップをキープし続けるほどの大人気となった。インターネットオークションや専用のサイトなどでは強力な種馬、牝馬、子馬、賞金額の膨大な現役馬などの入ったカードや、カードコピーといった裏技情報が多数高価で取引されたり、セガ系列のゲームセンターでは地区レベルで各地で大会も開催されたことがある。店舗にもよるが、ピーク時には休日1時間待ちやプレイヤーの強制入替制の処置をとるなどの状況まで見られた。
その『DERBY OWNERS CLUB』(ダービーオーナーズクラブ)の全曲集です。
[AC][NAOMI]SUPER MAJOR LEAGUE FULL SOUND TRACK
2001年にセガからNAOMI基板で稼働された「スーパーメジャーリーグ(海外版タイトル:WORLD SERIES BASEBALL)」の全曲集です。
ワウエンターテイメント制作の1レバー2ボタン+バットスイッチの独特の操作系が魅力の野球ゲームシリーズ最新作。今作ではオート守備だけでなく、マニュアル守備モードも追加、よりプレーヤーのスキルに応える作りとなっている。
モーションキャプチャーを有効活用した独特の選手の動きが特徴。全30チームおよび球場に、700名を超えるメジャーリーガーのデータを収録してある。
選手たちのモーション、モデルがとても表情がある。バット型スイッチはセガの伝統。
[AC]グランドストライカー2 FULL SOUND TRACK
1996年にヒューマン(現:スパイクチュンソフト[旧:スパイク])から稼働された「グランドストライカー2」の全曲集です。
前作の好評を受けて制作された本作は、1994年のアメリカ・ワールドカップ後のサッカー熱の高まりを反映し、さらなる進化を遂げました。プレイヤーは世界の強豪国からチームを選び、予選から本戦へと勝ち進むトーナメントに挑みます。当時のヒューマンが誇るスポーツゲームのノウハウが惜しみなく投入され、より洗練されたグラフィックと緻密な戦略性を備えた、アーケードサッカーゲームの完成形の一つとして知られています。
[AC][NAOMI]Laキーボードュ FULL SOUND TRACK
2001年12月にセガからNAOMI基板で稼働された「Laキーボードュ」の全曲集です。
クリアするたびにキャラがお着替え。2人で同時プレイも楽しいタイピングミニゲーム集!
キーボードを使用したタイピングクイズゲーム。 学園Laキーボードュに入学したプレイヤーは、自分磨きをして、一流のマドモアゼルを目指すというストーリー。クイズは国語、数学、理科、社会、英語の6科目とボーナスゲームの2タイプがあり、クリアするたびに6科目におけるパラメータが変化し、成績に応じてキャラクターの衣装も変化していく。成績が良いとエレガントなファッションに、悪いと残念なファッションに変化する。 2人同時プレイでは、お互いの成績を競うだけでなく、2人同時にEnterキーを押すことで、制限時間を延長できる「ラブラブシステム」が採用されている。このシステムを活用しながら、クリアーを目指す。
[AC][NAOMI]WORLD KICKS(ワールドキックス)FULL SOUND TRACK
1999年にナムコ(現:バンダイナムコアミューズメント)から稼働された「WORLD KICKS(ワールドキックス)」の全曲集です。
ゲーム中BGMは全てチーム所属国の「民謡」の応援歌版です。
ナムコ初、NAOMI基板採用。
いままでのシステム23系とはひと味違ったグラフィック表現がプレイヤーを惹きつけます。昼間、夕方、夜の表現、迫力あるリプレイシーンなど。
五輪代表、鹿島アントラーズ本山選手のモーション採用。
プレイスタイルが一番綺麗だとの評判の五輪代表本山選手の多彩なモーションを採用することにより、パスやドリブルなどの基本動作からオーバーヘッドキックのようなダイナミックな技まで、すべての動作が本物以上にリアルに再現されます。
1台で4人、2台通信で最大8人プレイが可能。
隣のプレイヤーと距離が近いから、自然と声を掛け合って楽しめます。またCPUの多彩なアルゴリズムと、ゴールポイント制(ゴールランクメダル・ボーナスメダル)が1人プレイの攻略心をくすぐる!
得点時のシュートの難易度でゴールランクが、決定し、特殊条件を満たしたシュート(オーバーヘッドキックなど)に対してボーナスメダルが与えられます。ボーナスメダルをたくさん集めて優勝すると・・・?
欧州、アジア、アフリカ、南米と、各地の強豪国が激突します。(全20カ国)
各国の個性的な選手、戦術が楽しめます。
メキシコ、チリ、ギリシャ、デンマーク、USA、韓国、日本、チェコ、コロンビア、ユーゴスラビア、クロアチア、ドイツ、イングランド、ナイジェリア、アルゼンチン、ブラジル、オランダ、フランス、イタリア、スペイン。
[AC][TAITOTypeX]D1グランプリ アーケード FULL SOUND TRACK
2008年にタイトーからTAITOTypeXで稼働された「D1グランプリ アーケード」の全曲集です。
プレーヤーはD1ドリフターとして、2007年シーズンのマシンに乗り込み、同年開催されたコースを舞台に、実在のドリフターたちを相手に戦っていく。ポイントは、順位や速さではなく、ドリフトポイントをいかに多く獲得できるか。実際のD1グランプリ同様に、どれだけドリフト走行時に迫力ある走りをできたかで、ドリフトポイントが稼げるのである。
ゲームでもドリフト走行を行うには、きっかけが必要だ。ある程度以上のスピードと、ハンドルを大きく勢いよく切ると同時にアクセルを一瞬戻す、またはハンドルを切ると同時にサイドブレーキを引くといった現実同様の操作で、マシンをドリフト状態に持ち込める。
筐体は、液晶ワイドモニターを使用した新型で、鮮やかなオレンジを基調としたD1らしさを演出するデザインとなっている。携帯電話を使ったウェブランキングが用意されたり、カードを使用したゲーム記録機能も搭載。
ドリフト走行における迫力や美しさを競う話題のモータースポーツ「プロドリフト選手権(DIグランプリ)」がアーケードに登場。規定のコースを周回する間にドリフトを決めると「コーナー進入速度」「ドリフト持続時間」「アングル(角度)」など、ドリフトの美しさを評価したポイントが加算され、ゴール時に対戦相手より高いポイントを獲得した方が勝者となる。液晶ワイドモニターを使用した新型ツイン筐体でドリフトの臨場感を演出。専用カードによる記録機能や携帯WEBランキングで全国のプレイヤーと競い合える。コースやマシンは2007年シリーズを再現。CPUの対戦相手には実在のドライバーたちが登場し、ライバルとして戦うことができる。
(c) 2007 YUKE'S CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED.
(c) D1 Corporation (c) TAITO CORP. 2007
[AC][TAITOTypeX2]エレベーターアクションデスパレード FULL SOUND TRACK
『エレベーターアクション デスパレード』(Elevator Action Deathparade)は2009年にタイトーによって製作されたアーケードガンシューティングゲームである。
当時珍しかった縦長の画面によるガンシューティングゲームで、画面の前に設けられた「アトラクションドア」が実際に開閉することで、エレベーターを利用した攻防戦を体感できるようになっている。
主人公の装弾数は12発。残弾がゼロの時か、画面外を撃つとリロードする。ガンコントローラー及びゲーム中主人公らが使用する拳銃はデザートイーグルを模している。ガンコントローラーの他に、筺体に3つのボタンが設置されており、エレベーターに乗った際などのアクションに使用される。また、ガンコントローラーの撃鉄部分にもボタンが設置されており、これを押すことでフラッシュグレネードが使用可能。一時的に時間の流れが遅くなる効果がある。画面外の外で押すと3点バースト弾をリロード可能。 また、ゲーム中にアタッシュケースが落ちており、これを撃つことで中身を回収することが可能。中身は、機密書類、体力回復アイテム、フラッシュグレネードの3種類。
ストーリー
舞台設定はアメリカ。「P01細胞(読み方はピーワンさいぼう)」と呼ばれる生物研究のデータが外部へ流出。事態収拾とデータ奪回のため、政府は陸軍犯罪捜査司令部「CID」のメンバーを敵組織へ潜入させた。しかしこれまで行われた作戦はすべて失敗。潜入した隊員のグレッグ、チェスター、カーツら3名との連絡も途絶えてしまう。そして、最後の希望であるザック・A・レインウォーターとイリーナ・イザベラの2名が投入される。
その「エレベーターアクション デスパレード」の全曲集です。
[AC][NESICAxLive]EXCEPTION FULL SOUND TRACK
2011年7月28日にサクセスからNESICAxLive(使用基板:TAITOTypeX2)で稼働された「EXCEPTION」の全曲集です。
新鮮かつ斬新なゲーム性が人気のインディーズSTGゲーム『exception』。このタイトルがアーケードゲームにリファインされて登場!「物量系」という言葉が示すように本作の最大の特徴は、画面中を埋め尽くす破片の群れの多さです。
本作に登場する敵機はすべて立方体で構成されており、破壊されると大量の小さい立方体の破片をまき散らします。自機がこの破片に当たるとダメージを受けますが、「カタパルト」という特殊攻撃で破片を吹き飛ばして敵に当てれば、敵に大ダメージを与えることができます。これはレーザーやレイなどの通常攻撃では倒しにくい堅い敵や、多くの敵機を一度に倒すための重要なテクニックとなります。
つまり敵機を単純に破壊するだけではなく、いかに戦略的に破片を作り、それを敵に当てて蹴散らすか。これが『exception』の基本プレイスタイルとなるのです。
アーケード版では原作となるインディーズ版の5ステージの他に、新しいステージが2つ追加されます。ステージの最後に待ちかまえるボスも追加ステージ用に新規にデザインされたものなので、インディーズ版をやり込んだ方にも新たな気持ちでプレイしてもらえるでしょう。また、既存ステージについても難易度調整が施され、遊びやすくなっているのが特徴です。
アーケード版では、シューティングはちょっと苦手で…という方のために、通常より簡単なプラクティスモードを用意しています。プラクティスモードは、ノーマルモードに比べて以下の点が異なります。
ステージ3をクリアするとゲームオーバーです。
Lifeの回復速度が通常の2倍です。
カタパルトゲージの増加速度が通常の3倍です。
スコアランキングの集計対象外となります。
本作では一方向に火力を集中させるレーザー、追尾弾で周囲の敵を一掃するレイ、一定範囲内の敵を吹き飛ばすカタパルト。そしてレーザー、カタパルトの発射方向転換。この4つのアクションを駆使して、全ステージクリアを目指します。
アーケード版では、ゲームスタート時に2ボタンタイプか3ボタンタイプかを選択できます。ゲームに慣れるまでは操作が簡単な2ボタンタイプがいいでしょう。2ボタンタイプの場合、Aボタンを押さずにいると自動的に周囲の敵をロックオンして、Aボタンを押すとレーザーとレイが発射されます。
©2011 SUCCESS / ©2007-2011 primitive
[AC][SYSTEM ES1]MAXIMUM HEAT(DEAD HEAT)FULL SOUND TRACK
『マキシマムヒート』(MAXIMUM HEAT) は、2011年にバンダイナムコエンターテインメント(ナムコレーベル、後のバンダイナムコアミューズメント)によって開発・販売されたアーケード用3Dレースゲームである。アメリカで2010年にリリースされたレースゲーム『DEAD HEAT』(デッドヒート)の日本版である。
2013年には登場コースそのままに、車種を架空のオートバイに変更した『Dead Heat Riders』が海外で稼働開始している。
作曲は『マキシマムヒート(DEAD HEAT)』では古代祐三、『Dead Heat Riders』では長沼英樹が担当している。
日本版の修理サポートは、部品調達難に伴い、2018年6月に終了することが発表された。
その「マキシマムヒート」の全曲集です。
[AC][STEAM]アルカナハート3LOVEMAX SIXSTARS!!!!!!XTEND & アルカナハート3LOVEMAX SIXSTARS!!!!!! FULL SOUND TRACK
2014年12月4日にNECiCA×Live(使用基板:TAITOTypeX2)で稼働された「アルカナハート3LOVEMAX SIXSTARS!!!!!!」及び2023年にexA-Arcadiaで稼働された「アルカナハート3LOVEMAX SIXSTARS!!!!!!XTEND」の全曲集です。(Steam版は2017年12月13日)
可愛いキャラクターや、その独特なバトルシステムで人気を博す『アルカナハート』シリーズの最新作『アルカナハート3 ラブマックス シックススターズ!!!!!! XTEND』が遂にゲームセンターに帰ってきた!
・ exA-Arcadia技術よりグラフィックレンダリングが更に美麗!入力処理レスポンスはシリーズ最高パフォーマンスへ!
過去作品よりくっきりビジュアルを楽しめる舞台はワイド画面へ!最速2フレーム入力処理も実現! ※以前のバージョンより倍速い
・ 多彩でやり込み甲斐のあるシステム!
順番にボタンを押すと出せる「アルカナコンボ」、相手に向かって飛ぶ「ホーミングアクション」、全身無敵で相手を吹き飛ばす「アルカナバースト」などの基本システムをはじめ、一定時間キャラがパワーアップする「エクステンドフォース」、そして強力なアルカナ必殺技の「アルカナイクリプス」や「アルカナブレイズ」が戦闘を盛り上げます!
・ 総勢26名の聖女と、25のアルカナが集う!
個性豊かなキャラクター達が持つ様々な技やバトルスタイルに、アルカナを組み合わせることで、無限の戦略と変化に富んだ戦いを楽しむことが出来ます!
・ 新キャラクター”ダークハート”や”ピストリクス系29号”、新アルカナ”パラセルシア”が参戦!
ピストリクス系29号
「命のアルカナ:パラセルシア」が創りだした、ホムンクルス。水棲生物の能力を持ち、体を自在に変形させて闘うことが出来る。契約アルカナは「パラセルシア」。
ダークハート
主人公である愛乃はぁとに対し、強い敵意を持っている。
ダークハートのことを知っている者は誰もおらず、全てが謎に包まれたキャラクター。
パラセルシア
聖霊界でも屈指の「錬金術師」であり医師。過去作では隠しボスや最終ボスとして登場し、桁外れの強さを誇っていた。
・ ストーリーが特盛り!
新キャラクターも含めて全員の「メインストーリー」をお楽しみ頂けます!アルカナハートの世界と聖女達を堪能し尽くしてください!
[AC][e-amusement]麻雀ファイトガール FULL SOUND TRACK(キャラクター編)
麻雀ファイトガールは、2023年に稼働を開始したコナミアミューズメントのアーケード美少女麻雀ゲーム。略称はMFG(プレイヤー内では「マフガ」とも)。『麻雀格闘倶楽部』(MFC)の姉妹作。
2023年3月22日に稼働を開始したコナミのオンライン麻雀ゲーム。
『麻雀格闘倶楽部』同様日本プロ麻雀連盟公認で、プロ雀士は初期実装キャラクターに設定された麻雀アクターと言う形で参加し、(麻雀アクター以外にもMFC参戦プロ雀士が参加する場合もある(名前だけ))アクターと同卓した場合には特別な演出がある。
コナミのアーケードゲームではQMA賢者の扉以来となる、アニメーションムービーが復活しており、ファイトガールの登場演出や、アガリカットインとして挿入される。
アニメーション制作はJ.C.STAFF。
2024年7月25日より、全国の「快活CLUB」などのネットカフェにて提供されている『e-amusement for NetCafe』にてプレイ可能(後にその他のネットカフェにも展開)。ただし家庭用コナステではプレイ不可。
MFCとの相違点
対局ルールに関しては基本的にはMFCと同じだが、一部ローカル役の非採用、途中流局なし、二人打ちモードありなど若干差がある(公式的には「日本プロ麻雀連盟のWRCルールがベース」とされる)。また四人打ちの半荘戦は未実装。
アシスト機能が大変に充実しており、MFCと比べて以下のようなアシストが常備される。
狙える役・確定している役
向聴数(アガリまであと○牌)の表示
向聴数が減る(=アガリに近づく)牌、増える(=アガリから遠のく)牌のマーキング
リーチ者に絶対通る牌(リーチ者の現物orリーチ後に誰かが通した牌)のマーキング
1向聴時に「次に引いたらテンパイ出来る牌」のナビゲート
テンパイ時に「待ち牌とその推定残り枚数」のナビゲート
シュンツ・コーツ完成時のマーキング
ゲームシステム面では……
ライフ制はなく対局終了までプレイできる(MFCで言う「買い取り」固定。その代わり無料コンティニューに必要な点数が高め、PASELI使用時は無料ボーダーに満たないときでも一定点数あればコンティニュー料金の割引が受けられる)
打牌の制限時間がやや緩い(長考ボタンがない代わり、長考時間のストックがあり、標準の打牌時間を過ぎるとストックを使うようになる)
キャラのカスタマイズアイテムを手に入れるガチャがある(無料チケットもあるが原則有料)
役名は基本カタカナ表記
……などの違いがある。
その「麻雀ファイトガール」の全曲集、そのキャラクター編です。
[AC][e-amusement]麻雀ファイトガール FULL SOUND TRACK(システム編)
麻雀ファイトガールは、2023年に稼働を開始したコナミアミューズメントのアーケード美少女麻雀ゲーム。略称はMFG(プレイヤー内では「マフガ」とも)。『麻雀格闘倶楽部』(MFC)の姉妹作。
2023年3月22日に稼働を開始したコナミのオンライン麻雀ゲーム。
『麻雀格闘倶楽部』同様日本プロ麻雀連盟公認で、プロ雀士は初期実装キャラクターに設定された麻雀アクターと言う形で参加し、(麻雀アクター以外にもMFC参戦プロ雀士が参加する場合もある(名前だけ))アクターと同卓した場合には特別な演出がある。
コナミのアーケードゲームではQMA賢者の扉以来となる、アニメーションムービーが復活しており、ファイトガールの登場演出や、アガリカットインとして挿入される。
アニメーション制作はJ.C.STAFF。
2024年7月25日より、全国の「快活CLUB」などのネットカフェにて提供されている『e-amusement for NetCafe』にてプレイ可能(後にその他のネットカフェにも展開)。ただし家庭用コナステではプレイ不可。
MFCとの相違点
対局ルールに関しては基本的にはMFCと同じだが、一部ローカル役の非採用、途中流局なし、二人打ちモードありなど若干差がある(公式的には「日本プロ麻雀連盟のWRCルールがベース」とされる)。また四人打ちの半荘戦は未実装。
アシスト機能が大変に充実しており、MFCと比べて以下のようなアシストが常備される。
狙える役・確定している役
向聴数(アガリまであと○牌)の表示
向聴数が減る(=アガリに近づく)牌、増える(=アガリから遠のく)牌のマーキング
リーチ者に絶対通る牌(リーチ者の現物orリーチ後に誰かが通した牌)のマーキング
1向聴時に「次に引いたらテンパイ出来る牌」のナビゲート
テンパイ時に「待ち牌とその推定残り枚数」のナビゲート
シュンツ・コーツ完成時のマーキング
ゲームシステム面では……
ライフ制はなく対局終了までプレイできる(MFCで言う「買い取り」固定。その代わり無料コンティニューに必要な点数が高め、PASELI使用時は無料ボーダーに満たないときでも一定点数あればコンティニュー料金の割引が受けられる)
打牌の制限時間がやや緩い(長考ボタンがない代わり、長考時間のストックがあり、標準の打牌時間を過ぎるとストックを使うようになる)
キャラのカスタマイズアイテムを手に入れるガチャがある(無料チケットもあるが原則有料)
役名は基本カタカナ表記
……などの違いがある。
その「麻雀ファイトガール」の全曲集、そのシステム編です。
[AC][TAITOTypeX3]スクールオブラグナロク FULL SOUND TRACK
『スクール オブ ラグナロク』(School of Ragnarok)はスクウェア・エニックスより発売されたアーケードゲーム。2015年8月27日に稼働開始。
スクウェア・エニックスのアーケード向け新規IPタイトル。
「オンライン1vs1タクティカル5Dアクションゲーム」と称した、2D格闘アクションと3D陣取りゲーム(MOBA)を組み合わせたゲームシステムや、『ダンガンロンパシリーズ』の小高和剛による「学園もの」をキーとした個性的な世界設定・キャラクターなどをアピールポイントとしている[2]。
2015年11月8日に賞金付き公式大会を開催。
2015年12月17日には大幅アップデートを行い、タイトルが『スクール オブ ラグナロク Re:Boot』(-リブート)に刷新された。
2017年6月30日にネットワークサービスを終了し、チュートリアルと店舗内対戦とストーリーの1話のみがプレイ可能となった。筐体は「フィギュアヘッズ エース」に流用・改造された。
その「スクール オブ ラグナロク」の全曲集です。
画像は『スクール オブ ラグナロク Re:Boot』(-リブート)のタイトル画面のみです。
[AC][ALLS UX]Fate_GrandOrder ARCADE(フェイト・グランドオーダー アーケード)FULL SOUND TRACK
『Fate/Grand Order Arcade』は、2018年7月26日より稼働しているアーケードゲームであり、スマートフォン向けRPG『Fate/Grand Order』(以下:アプリ版)を原作としている。略称は「FGOAC」。
開発・発売元は2020年3月までセガ・インタラクティブ、4月よりセガ。 トレーディングカードアーケードゲームである本作は、カードプリントによるクラスカードの印刷が可能である。システム基板はALLS UXを採用している。
この世界において、カルデアと人類最後のマスターは一人ではなく、正義も主張も一つではない。
第五特異点 北米神話侵食 イ・プルーリバス・ウナム「鋼鉄の白衣」
第六特異点 騎勲渇仰遠征 ロスト・エルサレム「終わりなき巡礼の騎士」
第七/模倣特異点 臨界繁栄都市 バビロン「悪食の英雄王」
主人公たちは紀元前2655年に移動する。その地には神代の最古の英雄王ギルガメッシュが治めるウルクがあると思われたが、到着した主人公たちが目にしたのは、ウルクではなく繁栄絶頂都市バビロンだった。戸惑いながらも、一行は謎の少女との出会いを果たす。
収束特異点 背徳果実都市 リリムハーロット 「流刑の願望妃」
七つの魔獣赫を打ち破った主人公一行は、最後の特異点となる場所にて、ビーストVI/Sと対決する。
その「Fate/Grand Order Arcade」の全曲集です。
[AC][MODEL3]救急車 EMERGENCY CALL AMBULANCE FULL SOUND TRACK
『救急車 EMERGENCY CALL AMBULANCE』(きゅうきゅうしゃ)は、1999年10月にセガがリリースした救急車による救急搬送を題材としたレースゲーム型の大型筐体ゲームである。『セガ職業ゲームシリーズ』のひとつ。使用システム基板はMODEL3。本作はMODEL3基板で開発された最後のゲームとなった。
プレイヤーは制限時間内に患者を病院(一部ステージを除く)まで搬送しなければならない。制限時間内に搬送できればステージクリアとなる。患者の体力が制限時間という設定で壁や街頭など障害物、アザーカーに接触すると患者がダメージを受けて制限時間が減ってしまい、制限時間が0になると患者が死亡しゲームオーバーとなる(コンティニュー不可)。なお、通行人は救急車が近付くと必ず回避するのでぶつかってダメージを受ける事はない。ステージは『○○ Case』でステージ開始時、Readyと同時に患者の状態が表示され、Go!と同時に「病院に急いで!」と指示される(一部ステージを除く)。
その「救急車 EMERGENCY CALL AMBULANCE」の全曲集です。
[AC][e-amusement]ザ★ビシバシ FULL SOUND TRACK
2009年7月29日にコナミアミューズメント(旧:コナミデジタルエンタテイメント)から稼働された「ザ★ビシバシ」の全曲集です。
【説明!】
「ビシバシチャンプ」シリーズ最新作!
簡単&単純で多彩なミニゲームを
赤・緑・青の3つボタンと
今回から増えたフィニッシュボタンを叩いて使用しプレイします。
e-AMUSEMENT で全国対戦可能の前作「ビシバシチャンプオンライン」とは異なり
「e-AMUSEMENT PASS カード対応」の本作は
e-AMUSEMENT PASS カードの中にプレイ中の
コナミのゲーム・プレイデータがあると
そこから貰えるプレイヤーの分身のゲームキャラを
このゲームで使用する事ができます。(※全国対戦はできません)
1つの筐体で3人まで協力・対戦プレイが可能!
2つの筐体で6人まで協力・対戦プレイが可能!!
様々なコナミのゲームキャラが登場するミニゲームも存在!
ゲームプレイで得られる獲得ポイントを貯める事で
プレイヤー分身キャラを増やすことも出来ます。
※キャラは e-AMUSEMENT PASS に記録されます。
どのミニゲームもシンプルなルールとスピーディーな展開で、思わず笑顔でプレーしちゃいます。
まるでプレーヤーがバラエティ番組に参加しているような感覚!
従来のビシバシシリーズからミニゲームの内容を一新し、バリエーション豊かなゲームを大量に収録いたしました。
さらにe-amusement passを利用すれば、コナミの人気ゲームキャラクターが登場。
インターネットランキングへの参加、ミニゲームの追加など、ますます楽しめる要素がたくさん!
対戦ゲームは一緒にプレーする人の腕前に差があると一方的なゲームになりがちですが、「ザ★ビシバシ」は大丈夫!
協力プレーで友達や家族、カップルなど、どんな人とでも楽しくプレーできます。
1台で3人が楽しめるのはもちろんのこと、e-AMUSEMENT対応だから多人数同時プレーの「ザ★ビシバシ」が楽しめちゃう!
だれでも楽しめると好評の3ボタンプレーに、第4のボタン「フィニッシュボタン」を追加!
ミニゲームのクリア時に1度だけ使用する「フィニッシュボタン」の登場で、操作が複雑になることなく、ゲームの楽しさが大幅にアップしました。
[AC][NAOMI]GIANT GRAM 全日本プロレス2 FULL SOUND TRACK
全日本プロレス(ぜんにほんプロレス)は、セガより発売されたプロレスゲームのシリーズ。
それまで全日本プロレスの許諾を得たプロレスゲームは、メサイヤより同名のプロレスゲームが、スーパーファミコンにおいてシリーズ化されてきた。本シリーズは第5世代および第6世代のハード向けに開発されており、ポリゴンが用いられていることが特徴。
全作品、家庭用ゲーム機向けタイトルであると同時に、互換基板を利用したアーケードゲームとしても稼働している。
GIANT GRAM 全日本プロレス2 in 日本武道館
ドリームキャスト用ソフトとして、1999年6月24日発売。同時期にアーケード版が、互換基板のNAOMIで稼働している。
前作に引き続き、バーチャファイターシリーズからウルフとジェフリーが参戦したほか、影丸も新たに登場。また、ジャイアント馬場は本作発売前に死去しているが、継続参戦している。
本作以降、一部の打撃技がヒットした際、バーチャファイターシリーズ同様の金属音が効果音として鳴るようになった。
ゲーム名のとおり、会場は日本武道館を再現している。実況は金子茂。
その「GIANT GRAM 全日本プロレス2」のアーケード版の全曲集です。
[AC][NAOMI]GIANT GRAM 2000 全日本プロレス3 栄光の勇者達 FULL SOUND TRACK
全日本プロレス(ぜんにほんプロレス)は、セガより発売されたプロレスゲームのシリーズ。
それまで全日本プロレスの許諾を得たプロレスゲームは、メサイヤより同名のプロレスゲームが、スーパーファミコンにおいてシリーズ化されてきた。本シリーズは第5世代および第6世代のハード向けに開発されており、ポリゴンが用いられていることが特徴。
全作品、家庭用ゲーム機向けタイトルであると同時に、互換基板を利用したアーケードゲームとしても稼働している。
GIANT GRAM 2000 全日本プロレス3 栄光の勇者達
ドリームキャスト用ソフトとして、2000年8月10日発売。同時期にアーケード版が、互換基板のNAOMIで稼働している。開発はワウ エンターテイメント。
『GIANT GRAM』のバージョンアップ版。ジャイアント馬場をはじめ、力道山やザ・デストロイヤーといった往年の名レスラーが、存命・物故者問わず多数参戦している。一方、バーチャファイターシリーズからの参戦はなくなった(ジム・スティール版のウルフは継続参戦)。また前作同様、ドリームキャスト版の育成モードで育てたオリジナルのレスラーを、ビジュアルメモリを介してアーケード版で使用できる。
本作の発売前、全日本プロレスの所属選手・スタッフが大量離脱し、新団体「プロレスリング・ノア」を旗揚げする事態となった。しかし、本作はお蔵入りすることなく発売された。
その「GIANT GRAM 2000 全日本プロレス3 栄光の勇者達」のアーケード版の全曲集です。
実況は若林健治。
[AC][SYSTEM23]モトクロスゴー! FULL SOUND TRACK
1997年11月25日にナムコ(現:バンダイナムコアミューズメント)からシステム23で稼働された「モトクロスゴー!」の全曲集です。
「モトクロスゴー!」のコースは、起伏にとんだ1本道で、(1)『往路コース』(2)往路を逆走する『復路コース』(3)『往復コース』の3種類です。コースは、4段ジャンプや崖越えのジャンプ等を中心とした立体的なレイアウトとなっており、ライバルとの空中での競り合いも楽しむ事が出来ます。また、モトクロスレースには欠かすことの出来ないライダーによるアクションジャンプ(ジャンプ時の空中パフォーマンス)も30種類以上あり、順位が上がるほど派手なアクションを披露します。
さらに、バイク型操作部やハンドルには、空気圧を利用して走行路面の凹凸による上下振動や、バイクを左右に倒し込んだ時の反力を、実車さながらに再現しました。
[AC][SYSTEM12]新日本プロレスリング闘魂列伝3 ARCADE EDITION FULL SOUND TRACK
新日本プロレスリング 闘魂烈伝(しんにほんプロレスリング とうこんれつでん)は、ユークス製作、TOMY発売の新日本プロレスを題材としたプロレスゲームである。3作目まではプレイステーションで、4作目はドリームキャストでリリースされた。その後、シリーズ最後となるアドバンス版がゲームボーイアドバンスで発売されている。
1997年にナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント[旧:バンダイナムコゲームス])から稼働された「新日本プロレスリング闘魂列伝3 ARCADE EDITION」の全曲集です。
「新日本プロレスリング闘魂烈伝」は、トミーがプレイステーション用ソフトとして95年に発売以来、シリーズ全2作で累計58万本を発売した人気ソフトで、本作品が業務用に登場するのは初めてです。「システム12」の使用により、今まで以上にキャラクターのなめらかな動きと、リアルかつ美しいグラフィックを実現しています。また、“新日本プロレス”や“nWoジャパン”などに所属する個性溢れる人気選手達が実名で登場し、多種多彩な技を繰り広げます。相手の体力を減らして、フォール、ギブアップ、KOの何れかで勝利を決めます。
[AC][NAOMI]スパイカーズバトル FULL SOUND TRACK
2001年7月にセガからNAOMI基板で稼働された「スパイカーズバトル」の全曲集です。
4人対戦のバトルロイヤル形式!熱い闘いがキミを待つ!!
「スパイクアウト」のキャラを使い、4人同時参加の通信対戦を可能にした対戦ゲーム。前作の操作システムや世界観をそのまま活かし、バトルロイヤル形式の対戦ゲームとして新たに生まれ変わった。 自分以外のライバル3人とサバイバルバトルを行い、制限時間に決着がつかない場合はファイトポイントにより勝敗が決定される。 従来の対戦ゲームは、常に一対一の闘いであるため、目の前の相手だけに集中していれば大丈夫だったが、この「スパイカーズバトル」は3人のライバルを同時に相手をしなくてはならない。 目の前の敵だけに注意していると、視界の外からライバルたちが虎視眈々とキミをねらう!画面の右下にあるレーダーで常に視界の外にも気を配ろう。
[AC][Chihiro]GHOST SQUAD(ゴースト・スカッド)FULL SOUND TRACK
2004年11月19日にセガからChihiro基板で稼働された「GHOST SQUAD(ゴースト・スカッド)」の全曲集です。
新しい試みを満載した超爽快ガンシューティング!!
国連組織の擁する極秘精鋭特殊部隊の隊員となり、様々な任務の遂行を目指すガンシューティング。 特殊部隊ならではの緊張感あるイベントを多数用意。 プレイヤーが任意で作戦ルートや行動内容(人質、救出、爆弾解除等)を選択できる。サブマシンガン型ガンペリフェラルは発砲時の振動を再現しており、プレイヤーの気分を盛り上げる。 ICカード対応しており、プレイヤーの階級、ゲーム内で獲得した武器、ステージのレベルなどを記録可能になっている。
主題は『特殊部隊』で、主人公は国連組織の擁する極秘精鋭特殊部隊の隊員となり、様々な任務をこなすことにある。そのため、登場するイベントも『人質救出』、『爆弾解体』、『戦術格闘』、『狙撃』、『ステルス(忍び込み)』等といった『特殊作戦』をメインとしている。ガンコントローラー(ガンコン)は、サブマシンガン型(自動小銃に近い方)を採用。
2007年には、『Ghost Squad Evolution』という改良作品が欧州等でリリースされたが、日本でのリリースはない模様(後述の『ICカード』を使用しない)。
また、コンシューマー向けソフトとしてWii版が発売された。こちらはWiiザッパーと呼ばれるアタッチメントに対応しているソフトの第一弾であり、敵のコスチュームを変える要素(戦国衣装、バカンス衣装)が追加されたり、4人対戦が可能になったり、ニンテンドーWi-Fiコネクションを利用してスコアランキングを競うことができるなどの要素が追加されている。
2012年4月18日に日本国内で、続編の『OPERATION G.H.O.S.T.』が稼働を開始した。
[AC][ST-V]スティーブ・スロープ・スライダーズ FULL SOUND TRACK
1998年12月にカプコン(開発元:ケイブ)からST-V基板で稼働された「スティーブ・スロープ・スライダーズ」の全曲集です。
(C)VICTOR INTERACTIVE SOFTWARE INC.1998/CAVE CO.,LTD.1998. (C)CAPCOM CO.,LTD.1998 ALL RIGHTS RESERVED.
[AC][e-amusement]スティールクロニクル FULL SOUND TRACK
『スティールクロニクル』(Steel Chronicle)はコナミアミューズメント(2016年10月まではコナミデジタルエンタテインメント)が2011年12月7日より稼働を開始したアーケード用ネットワークCo-opアクションシューティングゲーム。e-AMUSEMENT対応。最終バージョンは『スティールクロニクル Victroopers』(ヴィクトルーパーズ)ver3.9。
プレイヤーは「スティールスーツ」を操る戦闘要員「ハウンド」となり、「鋼鉄虫」と呼ばれる謎の生物を倒すミッションを遂行していく。サードパーソン・シューティングゲームの要素を持った協力プレイ型オンラインゲームである。
ゲーム開始時およびゲーム中に、コインもしくは電子マネーPASELIを使用してスティールエナジー(STE)を購入し、これを消費することでゲームをプレイする。STEはゲームプレイ時間の消費だけでなく、武器等の生産・カスタマイズにも使用される。
その「スティールクロニクル」の全曲集です。
[AC][e-amusement]サイレントスコープ ボーンイーター FULL SOUND TRACK
サイレントスコープ (Silent Scope)は、コナミからリリースされたアーケード用ガンシューティングゲームである。
1999年に発売。また、2000年に『Innocent Sweeper-Silent Scope 2-』が、2001年に外伝作品の『狙撃/』、2002年に携帯版と、家庭用として『Silent Scope 3』が発売された。
海外では2004年に全ての作品を収録した『Silent Scope Complete』がXboxで発売されているが、日本国内では未発売。同じく日本未発売の狙撃銃型ガンコントローラー「Silent Scope Light Rifle」に対応。
プレイヤーは実際にスコープを覗きながら狙撃を行い、ステージの要所にいる美女を覗くとライフが回復するという変わった要素が特徴。
2014年にはリブート作品となる『SILENT SCOPE BONE-EATER』が発表され、同年7月30日から稼動開始していた。
『SILENT SCOPE BONE-EATER』
前作『3』以来12年ぶりの新作として発表。『狙撃/SOGEKI』以来のアーケード版でのリリース。
2013年12月に『GUNDOG』として第1ロケテストが実施。その後2014年4月より現タイトルの『サイレントスコープ ボーン・イーター』に変更した上で第2ロケテストが2回に分けて実施され、同年7月30日より正式稼働が開始された。
STORY
2050年後半。宇宙エレベーター「バベル」が建造され、人々は全世界的なエネルギー問題を解決させる。その一方で建造に関わった巨大企業連合は"Space Age Nation"、通称「SAN」を名乗り新国家設立を宣言する。
旧国際連合「UEN」はSANを国家として認めないと決議されたものの、宇宙エレベーターから供給されるエネルギーに頼っていることから事実上黙認状態で承認される。
そして2080年。対立関係にあった両組織間で和平条約を締結させるためにSAN代表がUENへ赴こうとするが、何者かに誘拐される。UENは代表救出作戦を展開する一方で民間軍事会社に緊急のバックアップ要請を行った。
『SILENT SCOPE BONE-EATER』のストーリーモードでは3つの難易度が選択可能。ゲームオーバー条件もライフを全て失う他に、「エキスパート」以上で所持弾数が尽きた際にもゲームオーバーとなるよう変更された。
そのうち最高難易度の「ボーンイーター」はプレイに一定条件が必要で、通常では選択不可能。
その「サイレントスコープ ボーン・イーター」の全曲集です。
