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Led Zeppelin【カシミール】77年LA公演最終日
1977年6月27日にLAフォーラムで行われた、レッド・ツェッペリンの伝説となった一連の名コンサート、狂乱のLA6連続公演最終日より『Kashmir』を紹介。これはマイク・ミラードによって記録された、極めて良好なステレオ・オーディエンス録音です(動画の音声320kbps)。
Led Zeppelin【カシミール】Listen To This, Eddie
今日は6月21日、伝説のライブの記念日を祝いたく思いアップしました。曲はメンバーがゼップの誇りと呼ぶ【Kashmir】(音声320kbps)。今からちょうど31年前の1977年6月21日に、米国はLAフォーラムで開催された伝説的なコンサートからです。演奏内容はなんというか終始キレまくりで、普段の平均的なアレンジより、かなりエキセントリックな印象になっているかと思います。海賊盤ですが【リッスン・トゥ・ジス・エディ】は決して誇張ではなく、その全てが素晴らしい奇跡の音源でしょう。
Led Zeppelin【コミュニケイション・ブレイクダウン】77年LA公演4日目
1977年6月25日米国カルフォルニア州LAフォーラムで行われた狂乱のLA6連続公演4日目から、アンコールでの『Whole Lotta Love』から『Communication Breakdown』へと繋げた、後期ツェッペリンの豪快な魅力全開のメドレーを紹介(音声320kbps)。77年のツアーでコミュニケイション・ブレイクダウンが演奏されたのは、この日一回限りでした。録音者は伝説的テーパー、故マイク・ミラード氏。使用した音源はウィンストンのシェア音源盤です。
ジャンボ鶴田 vs. ブルーザー・ブロディ 【インターナショナル選手権】
1988年3月27日、全日本プロレス日本武道館大会のメインイベントです。この試合の約3ヶ月後にブロディは亡くなってしまいました……。
Led Zeppelin【ハートブレイカー】70年モントルーSB音源
1970年3月7日、スイスはモントルーのカジノで開催された、Montreux Jazz FestivalのステージにZEPが出演した際の演奏から4曲目の『Heartbreaker』を紹介(音声320kbps)。このブートは異なるソースが混在した比較的良好なサウンドボード音源とオーディエンス音源で欠落を補完しています。『ウィアー・ゴナ・グルーヴ』⇒sm3783354。ちなみに会場であった「Le Grand Casino」内のコンサートホールは、この後1971年12月のフランク・ザッパのライブ中に、「どっかのアホウが銃撃って、辺りは火の海さ~♪湖上の煙」となってしまいました。
Led Zeppelin【ウィアー・ゴナ・グルーヴ】70年バンクーバーSB音源
1970年3月21日、カナダはバンクーバーでのライブを収録した有名音源より、『ウィアー・ゴナ・グルーヴ』『ハートブレイカー』『サンキュー』を紹介。あと、凄まじく音質に差がありますが、雰囲気を出せるかと思い、本来あった開幕のイントロダクションを、今年発掘された同公演のAUD音源で補間してみました。このSBDはFM放送用に公開録音された音質の良い物なのですが、欠点をあげるとすると収録時間が短いことと、ミックスがいい加減ですので、BBCの放送用音源級の物を期待すると多少肩透かしを食らう点でしょうか。70年の有名海賊盤ブルーベリーヒルと並んで、最も早くブートレッグ化された音源だといわれています(Pbの方が先のようです)。この「サンキュー」のエンディング大好きです^ ^
2ch 洋楽板住人が選ぶ Led Zeppelin 名曲ランキング Top50
まずは、集計人に感謝します。2ちゃんねる洋楽板「レッド・ツェッペリン人気投票」スレで、2008/01/26~07/03の間に投票された、楽曲ランキングのTop 50をまとめた動画です。総投票数1470票(たぶん)過度な期待はせずに、ゆっくりしていってね!
Led Zeppelin【コミュニケイション・ブレイクダウン】75年ユニオンデール
1975年2月13日、ニューヨーク州はユニオンデールのナッソー・コロシアムでのライブのアンコールに、バンドの古くからの友人で、フェイセズのギタリストであった、ロン・ウッドが参加した際の模様を海賊盤音源より紹介。ジミーとロ二ーのツインリードギターで魅せた、いつもとは雰囲気のがらりと変わった面白いテイクです。この頃既にフェイセズは崩壊寸前の状態で、ロ二ーはこの後、ミック・テイラー脱退後のローリング・ストーンズにサポートギタリストとして参加し、やがて正規メンバーとなりました。
Led Zeppelin【胸いっぱいの愛を】72年LAフォーラム
1972年6月25日に米国はカルフォルニア州のLAフォーラムで行われたライブを収録した有名海賊盤【BURN LIKE A CANDLE】より『Whole Lotta Love』を紹介。音質ではかなり劣りますが(ブートレッグとしては良音質として知られるものです)、公式盤【伝説のライヴ・How the West Was Won】ではカットされたオールディーズ・メドレーの一部(『Heartbrek Hotel』『Slow Down』)をノーカットで聴くことが出来ます。
Led Zeppelin {アキレス最後の戦い} 1980年6月ヨーロッパライブ
ボンゾが亡くなるほんの3ヶ月前のライブ。映像はないのですが音が良いので聴いて下さい。よかったらこちらもどうぞ。/sm4354654こちらも。。。/sm3794374
Led Zeppelin【クランジ】1975年ロングビーチ2日目マイク・ミラード音源
1975年3月12日、カルフォルニア州はロングビーチ・アリーナで行われたライブより、『Whole Lotta Love』から『The Crunge』、『Black Dog』へと繋げたメドレーと、アンコール最後の曲『Heartbreaker(「アイム・ア・マン」がインクルード)』を紹介(192kbps)。録音者はマイク・ザ・マイクの渾名を持つ伝説的テーパー、故マイク・ミラード氏です。70年代のオーディエンス録音でありながらも驚きの高音質で聴く事ができます。とはいえ、どのブートもこの日のミラードテープは後半の最後の方だけのようで、それ以外の部分の音質は少々凄いので、ブートに慣れた人にしか薦められません。ちなみに最後のリクエストはハートブレイカーさん×2の勝利でしたw
Led Zeppelin【Long Tall Sally】1970年ブートライブ
1970年1月9日、RAHでの最後の曲『のっぽのサリー』を紹介。この日のハートブレイカーは、スタッフロールのBGMとして【レッド・ツェッペリンDVD】に収録されており、Thank Youはメニュー画面にイントロが使われていますがLong Tall Sallyは完全に未収録となったナンバーです(「貴方を愛し続けて」の2度目の演奏も未収録)。途中でブラック・ビューティーの弦が切れてしまい、交換にバタバタしてしまったせいでしょうか。この日の音源はフィルムコンサート用(別資料ではコロムビアの音楽映画のため。グラントは将来の為に撮っておいたと矛盾した証言を述べてます。)に撮られた16ミリの磁気トラックからの他にFM放送用の超高音質のSBDが流出しています。FM用音源では放送時間の関係かこの曲の中間部のメドレーがカットされています。
Led Zeppelin【ハートブレイカー】ロイヤル・アルバート・ホールSB音源
【レッド・ツェッペリンDVD】で取り上げられた1970年1月9日、ジミー・ペイジの誕生日にロンドンはRAHで行われたライブから流出したSB音源です。音質は良好、MIXもブートとしては完璧といえる状態ですが、DVDが出た今となっては存在価値が微妙なブツです。1曲目は『ウィアー・ゴナ・グルーヴ』。DVDのテイクとはカットされた冒頭のイントロダクション以外、全く変わらないのですが320kbpsの高音質でお楽しみください。おまけとして『ハートブレイカー』も紹介。DVDと異なりギターソロが聴けますがテープトラブルのおかげでやはり残念な状態となっています。その迫力の演奏風景「ウィアー・ゴナ・グルーヴ」⇒sm1156513。
Led Zeppelin【Live At MSG】1977ブートライブ(後編)
1977年6月のマディソン・スクエア・ガーデンでのライブを客席から8ミリで撮影したブートビデオです。なにせ8ミリフィルムですので一度で撮影できる時間が短い。よってリール交換が頻発したと思われ、映像は残念なことにぶつ切りのものが多くなっています(11日の映像は当時出始めの高価な家庭用ビデオカメラかもしれません。こちらもテープ1本で20分の録画時間。3時間のライブを撮るには全然足りません。)『アキレス最後の戦い』『天国への階段』は11日。『胸いっぱいの愛を』『ロックンロール』は14日のテイクです。演奏は熱いですが、動画の画質音質は全く冴えないです。というわけでZEP動く姿をお楽しみください。前編⇒sm4049224。6月13日のブート音源「丘のむこうに」⇒sm3579750
Led Zeppelin【キリング・フロアー】1969年 Whisky A Go Go
1969年1月5日、当時ナイトクラブ(ディスコ)であったウィスキー・ア・ゴー・ゴーでのライブから、『Babe I'm Gonna Leave You』『Killing Floor』の2曲を紹介(320kbps)。「ゴナ・リーヴ・ユー」と「キリング・フロアー」は確認されている中では最古のライブテイクです。キリングはアレンジをZEPらしく変えてしまっていますが、比較的原曲に準じた短さで「トラベリング・リバーサイド・ブルース」とは、まだ融合しておらず、プラントお得意のロバート・ジョンソンからの引用「俺のレモンを揺らせ。唾が幹に垂れるまで。上手に搾らないとベッドから蹴り落すぞ」とまでは歌われていないようです。『幻惑されて』⇒sm4102622。『フォー・ユア・ラヴ』⇒sm4094517。『アズ・ロング・アズ』⇒sm4153212
Led Zeppelin【Live At Gonzaga 1968】Full
レッド・ツェッペリンの確証のある物の中では最古のライブ音源です。1968年12月30日に、ワシントン州スポケーン群はゴンザガ大学の体育館(現ケネディ・パビリオン)で行われたライブです。ツェッペリンが好きで興味のある方の資料にでも役立てばと思います。1:『Train Kept a Rollin』2:『I Can't Quit You 』3:『3. As Long As I Have You』4:『Dazed and Confused』5:『White Summer(ブラック・マウンテン・サイドとは結合してません。)』6:『How Many More Times』7:『Pat's Delight(「パット感激」モビー・ディックの原型のドラムソロ。ボンゾの奥方への愛情が込められてます。)』
Led Zeppelin【As Long As I Have You】1969年Whisky A Go Go
1969年1月5日、LAはウェスト・ハリウッドのナイトクラブ、ウィスキー・ア・ゴー・ゴーでのライブより、彼らの最初期のレパートリー、『As Long As I Have You』を紹介(音声320kbps)。メドレーにインクルードされた曲は「Fresh Garbege」「Shake」「Mockingbird」。エンディング近くでは別の歌詞も挿入されていそうです。動画はリクエストに答えてのアップです。『フォー・ユア・ラヴ』⇒sm4094517。『キリング・フロアー』⇒sm4102360。『幻惑されて』⇒sm4102622
Led Zeppelin【伝説の923武道館公演】Part4『胸いっぱいの愛を』
今もなお、その超絶的なライブアクトにより人々に伝説として語り継がれる、1971年9月23日に日本武道館で行われた、レッド・ツェッペリンの初来日公演から『Whole Lotta Love』を噂の発掘音源にて紹介。さてさて・・・曲間のメドレーは、「ブギー・チラン」「ハロー・メリー・ルー」「メス・オブ・ブルース」「イービル・ウーマン」「タバコ・ロード」「グッド・タイムズ・バッド・タイムズ」「ハウ・メニー・モア・タイムス」「ザ・ハンター」「ユー・シュック・ミー」。東京923Part1⇒sm3425444。東京924Part1⇒sm3526643。広島927⇒sm3542515。大坂928「天国への階段」⇒sm3536703。大坂928「プリーズ・プリーズ・ミー」⇒sm3520855。大坂929Part1⇒sm2915104。
Led Zeppelin【移民の歌】の詰め合わせ 1970-1971
『Immigrant Song』のライブテイク集です。海賊盤からですので音質はテイクによってかなり差があります(音声192kbps)。1:1970年6月28日、バス・フェスティバルでの初演です。まだⅢの完成版とは歌詞が異なっています。この日はアメリカから来たフロッグというバンドを強制的に止めさせて颯爽と会場に登場。これに文句を言ってしまったフロッグのスタッフは哀れ、当然、恐怖の男ピーター・グラントにボコボコと殴られステージから蹴り出されました。この時のプラントのMC【アメリカは暴力が横行していて酷い状況だ。トラブルのないこのフェスティバルに参加出来て本当に嬉しいよ。】2:1971年4月1日、パリス・シネマ。3:1971年8月31日、オーランド。4:1971年9月23日、日本武道館。5:1971年9月28日、大坂フェスティバルホール。
ベースラインがカッコイイと思う曲・第2弾(イヤホン激推奨)
タイトルまんまです。ベースのためだけに聴ける良曲揃い、第2弾です。ジャンルなんて知ったこっちゃねー。画像は適当に、好きな選手です。mylist/8680430
Led Zeppelin【イン・ジ・イヴニング】1979年コペンハーゲン
1979年7月24日に、きたる8月のネブワースでのコンサートの為のウォームアップとして1200人ほどの少人数の観客の前で行われた、デンマークでのライブ2日目から、『In The Evening』を紹介。新兵器のドリームマシン、ヤマハ・エレクトーンGX1と64年製レイクプラシッド・ブルーのストラトが唸ります。この日のライブは全体的に端整な演奏で、ジミーも好調な為「有終の美」などと語るファンが居るくらい、特筆に価する冴えたライブアクトが展開されています。荒々しいゴリ押しの演奏が少なく、バンドの状態は初日よりも圧倒的に好調であったことは確かだと思います。末期ZEPの必聴音源です。
Led Zeppelin {天国への階段} 1980年6月ヨーロッパライブ
Stairway To Heaven 以前アップしたアキレス最後の戦い、ハートブレイカーと同じ日のものです。音はまあまあです。。。(´・ω・`)聴いてみて下さい。/sm3794374こちらも/sm4438438 sm4754982 sm4803320
Leona Lewis and Jimmy Page 北京オリンピック閉会式
Bleeding LoveでUK出身女性アーティストとして、20年ぶりに全英・全米1位獲得したLeona Lewisと、Led Zeppelinのギタリストで有名なJimmy Pageが北京オリンピックの閉会式で夢の共演。「Whole Lotta Love - 胸いっぱいの愛を」を演奏しています。あと、後半にベッカム出て来ます。 mylist/4816496
Led Zeppelin Black Dog 「レッド・ツェッペリン ブラック・ドッグ」
レッド・ツェッペリンはやはりいいですね。ジミー・ペイジが凄いと言う方もいるけど私はロバート・プラントで人気が出たと思う。パフォーマンスや乾いた音色はディープ・パープルはじめ単なるハード・ロックとは違うね。
レオナ・ルイス&ジミー・ペイジ【胸いっぱいの愛を】北京オリンピック
BBC放送版。演奏中はアナウンサーが空気を読んで黙ってくれます。08年8月24日、北京オリンピック閉会式で、次回開催のロンドンオリンピックのアピールのため、UKの女性アーティストとしては20年ぶりに全英・全米チャートNo1の両冠に輝いた実力の歌姫Leona Lewis嬢と、ポピュラー音楽史に君臨するLed ZeppelinのJimmy Page氏という、ロンドンが誇る大物アーティスト二人が異色の共演。曲は【胸いっぱいの愛を】。北京~ロンドン間をネット回線で双方向に繋ぎ、英国側会場から送られるロンドン交響楽団の伴奏が二人に華を添えます。
Led Zeppelin【ハートブレイカー】Listen To This, Eddie
1977年6月21日、LAフォーラムでのレッド・ツェッペリンの伝説となった、
超有名海賊盤ライヴ音源より『ハートブレイカー』を紹介(音声320kbps)。
ある意味エディを代表する格別のテイクとなってます。
エディには通称『ハートブレイカー男』という、録音者のマイク・ミラードの周りを、
あちゃこちゃウロチョロしながら、たとえどんな名曲を演奏されようとも
「ハートブレイカー!」と大声で叫んで催促し続ける変な客が居るのですが、
これはその男に奇跡の天使が舞い降りてしまった瞬間の記録です。
ちなみに77年では同曲は演奏されることが稀で珍しく、こんなタイミングで飛び出したのは、
本当に彼のリクエストのせいなんじゃないかと思ってしまいます。
Coverdale Page 糞バンドのリハーサル
ペイジはツェッペリン解散後ポールロジャースと「ファーム」結成 短命。次はサーペンアルバスで成功を収めたカヴァーデイルと組む。そして短命。ツェップの曲はやらないと豪語しながらウソばかり。思えばジェフベックの後釜、ツェップの米公演も代役。何の苦労も知らない下手糞ペイジ。この動画で下手糞暴露 思いっ切り笑ってください。下手糞ペイジと恥知らずカヴァーデイル。
Jimmy Page 1957
14歳当時のジミー・ペイジが、スキッフルの演奏でTVに出演した映像。実に半世紀以上前なのであるw
ROCKは男の魂だ!! 【作業用BGM】
Rockの神曲集めてみました。1,Lady/Beck Bogert & Appice 2,immigration song/Led Zeppelin 3,pinball wizard/The Who 4,roll away the stone/Leon Russell 5,all right now/Free 6,you really got me/The KInks 7,break on through/The Doors 8,fireball/Deep Purple 9,strange brew/Cream 10,living lovely maid/Led Zeppelin 11,stairway to heaven/Led Zeppelin
