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Led Zeppelin【永遠の詩】1977年LA ブートライブ
これぞゼップだというような怒涛の名演奏です。【レッド・ツェッペリンDVD】のメニュー画面に収録されていた映像。『AN EVENING WITH LED ZEPPELIN(レッド・ツェッペリンとの夕べ)』と題された77年の第11回目のUSツアーにおいて、6月21日に行われた、狂乱のLA6連続公演の初日の音源が使われています。8ミリ映像は同年5月18日と6月14日、6月23日のライブからでしょうか?。6月21日の良音質の音源はこちらです⇒sm2959557【Listen To This, Eddie(リッスン・トゥ・ジィス・エディ)】
Led Zeppelin 【永遠の詩】【レイン・ソング】24/05.1975
1975年5月24日英国アールズコートでの伝説的なライヴ。その海賊盤映像です。
永遠の詩も素晴らしいですが、このレイン・ソングは美しく感動的です。
別ソース、画質・音質改良版→sm9773336
Led Zeppelin【コミュニケイション・ブレイクダウン】【幻惑されて】1969
レッド・ツェッペリンDVDにも、その一部が収録されているZEPがフランスのバラエティ番組に出演した際の本編のブート映像。ロックがまだ一般では低俗であり、反社会的であるとまで思われ、色眼鏡で見られていた時代のテレビ番組で、この時代のロックの最先端を爆走するZEPが、熱演した際の映像ですが、結果的にこの出来事が、メンバーたちにTVへの強い嫌悪感を植え付ける切欠となってしまいました。ロックとは何の縁も無さそうな、耳を塞ぐ子供や冷笑する中年たちの前での演奏です。しかも放送用の録音だというのに、気のきいたブート以下の音質。怒らない方がおかしいでしょう。リハーサル風景⇒sm1317946
Led Zeppelin【レッツ・ハヴ・ア・パーティー】1シドニー972ブートライブ
1972年2月27日、オーストラリアのシドニー・ショウグラウンドで行われたライブの一部と、現地のTV局によるメンバーへのインタビューをブートビデオから紹介。公式盤「レッド・ツェッペリンDVD」ではカットされた、エルビス・プレスリーの「レッツ・ハヴ・ア・パーティー」のカバーを聴くことの出来ます。
Led Zeppelin【胸いっぱいの愛を ~ ブラック・ドッグ】1975年ブートライブ
1975年5月24日に英国アールズコートで開催された、彼らのかつてないほどの良質なショウと評された伝説的なライブでのアンコール演奏です。「クランジ」「セックス・マシーン」等がインクルードされ、ファンク色の濃いアレンジとなった「胸いっぱいの愛を」では、テルミンを活用したジミー・ペイジとロバート・プラントによる奇想天外な掛け合いが楽しめ、二人で同じマイクを分け合いながら唄う、あの伝説的なシーンも動く映像で拝むことが出来ます。「ブラック・ドッグ」のギターの変態的格好良さも尋常ではなく、ファンであるならば大満足のテイクだと思います。他の方のうpされた25日版です⇒sm4598705
ペイジ・プラント【クロスロード】【ハートブレイカー】Led Zeppelin
98年、ペイジ・プラントの2ndアルバムが発売されたころのライブの模様です。二人共50歳を過ぎてメタボリックし過ぎですが、演奏は冴え過ぎて大変です。ハートブレイカーのギターは現役時代よりも凄いかも。圧倒的です。
Led Zeppelin【ハウ・メニイ・モア・タイムズ】1969ダニッシュTV完全版
曲は『How Many More Times』。1969年3月17日デンマークのグラッドサクセ・ティーンクラブでの演奏。3月14日から始まった2度目のスカンジナビア・ツアーの最後の締めとして、デンマーク国営放送のダニッシュTVという番組にZEPが出演した際の映像です。公式DVD収録のバージョンよりも、約30秒ほど長い演奏を観ることが出来る動画です。
2大ゴッド・ドラマー夢の共演【ボンゾ&キース・ムーン】Led Zeppelin
1977年6月23日ロス・アンジェルスのLAフォーラムでのライブに、今は亡きザ・フーの偉大な名ドラマー、ムー二ーことキースムーンが飛び入りで参加した際の映像。プラントによるドラムセットへの悪戯やら、楽しげにタンバリンを振りながら、ボンゾと一緒にティンパニを豪快に連打してくれるムーニーなど珍しい光景を見るが出来ます。今は亡き神なるロックドラマーの双璧による、狂乱の宴をお楽しみください。それと、78年ポーラスタジオでのオールマイラブを収録中のボンゾのテストプレイも続けてupしました。そのブートライブ⇒sm3485561
Led Zeppelin【幻惑されて】1969 Super Show
1969年3月25日、ミドルセックス州はスティーンズ・テレビ・スタジオで収録された音楽番組(長編の音楽映画として制作。プレミアム公開の後、価値を理解しない興行主によって配給中止。後にTV放送版が編集。)スーパー・ショウに、デビューしてまだ間もないZEPが出演した際の火を噴くような名演奏。まだヤードバーズに加入前のころ、親友のジェフ・ベックから譲られた、ジミーのかつてのトレードマーク、サイケ風のペイントが施された、58年製テレキャスターをカラーで拝める貴重映像です。オリジナルの美麗な映像は【レッド・ツェッペリンDVD】に収録されています。ちなみにZEPの研究書他では、この日は確実に他の曲も収録しており、そのフィルムは何処かの倉庫で眠っているであろうとのことです。
Led Zeppelin 【イン・ザ・ライト】1975 未発表サブテイク
【フィジカル・グラフティ】に収録された同曲の補欠用のテイクです。インド風の味付けはされず、同曲の初期バージョンの、「イン・ザ・モーニング」と仮題で呼ばれた初期のテイクに近い、凄みのあるアレンジが施されています。こういう良い物はオフィシャルで出していただきたいです。(動画は転載です。音源は持っていますが、こんな綺麗な動画はとても作れませぬ。)
ペイジ&プラント東京公演【サンキュー】Led Zeppelin
1996年2月13日、東京公演最終日からこの日の1曲目『Thank you』。アンプラグドの時とはまたアレンジを変えて来てます。音声はサウンドボード音源(ライン録音)です(何故???)。
Led Zeppelin 【レッド・ツェッペリン狂熱のライヴ】未公開映像集
1977年に公開された映画【永遠の詩・レッド・ツェッペリン狂熱のライヴ】では未採用の映像を含むハーフ・ブートビデオです。途中解任されたジョー・マソット監督が編集したものです。(マソットは裁判でこのビデオを販売する正式な著作権を得たそうです)注意深く聴くと、演奏にも公開されたテイクとは異なった個所があることが分かるかと思います。試写会でフィッシュ&チップスを口いっぱいにほうばったボンゾが、観た瞬間に爆笑して吹き、ある方が顔を赤らめたという、老いた穏者姿で山を登る、とあるメンバーの問題のシーンなどもあります(汗)。あと済みませんが後半かなり音ずれがあります。avi化の際に映像と音を一致させる許容範囲の設定を甘くしてしまいましたm(._.)m
Led zeppelin【トランプルド・アンダー・フット】25/05.1975(FLV1版)
アールズコートでのライブから『Trampled under Foot』。
この曲はディスコシーンにおいても定番の名曲と言われており、クラブ系音楽の古典として、
現在に至ってもDJたちから敬意をはらわれてプレイされているという、面白い逸話を持つ曲です。
また長らくこの曲は様々な名曲の影響を受けて成立したと噂され、
この曲自体も国の内外を問わず、その後の多くのヒットソングに影響を与えたと
推測されてきました。昨年の再結成のおりプラントは同曲を演奏する前に、
この曲が往年の黒人ブルースマンたちに、多大な影響を及ぼした偉大なアーティスト、
ロバート・ジョンソンの「ザ・テラプレイン・ブルーズ」を基に作られたことを言及し
ブルースのオリジネーターにはっきりと敬意を示しました。改良MP4版→sm9949224
Led Zeppelin【死にかけて】アールズコート24/05.1975
75年アールズコート・アリーナでのライヴでの「In My Time of Dying」。
この曲はそもそもはトラディショナルなゴスペルナンバーからブルースとなり、
それをボブ・ディランがとりあげ、最後はツェッペリンが、
それらのものからインスピレーションを受けて生みだした曲のようです。
何処かで元ネタを聴いて比較すると、なんでこうなるのかさっぱりわからないことうけあいです。
5月25日のテイクは⇒sm9817097
Led Zeppelin【移民の歌】レッド・ツェッペリン 1972年ロングビーチ・アリーナ
ヴァイキングによる侵略を歌った曲です。
1972年6月27日、カルフォルニアでのライヴより、
『LA Drone(イントロ)』から『Immigrant Song』。
映像は同年のオーストラリア・シドニー公演を、ボンゾの妻パットが
家庭用の8ミリカメラで撮影したプライベートショットを加工したもの。
互いに音声と映像に問題のあった物同士を合成させたところ上手くいったとのことです。
この他の凄まじいサウンドの方は公式盤『LED ZEPPELIN DVD』、
『伝説のライヴ』でお楽しみください。
あと宜しければこちらもどうぞ⇒「移民の歌ライブテイク集」sm4182284。
ブートですので音質は様々ですが毎回異なるアレンジが楽しめます。
ペイジ&プラント【天国への階段】 Led Zeppelin
94年にプロモーションの為に来日した折のインタビューの模様と、名曲「天国への階段」の演奏。
Achilles Last Stand/Led Zeppelin
※画は動きません 音量注意してください。。。レコード買ったので取り込んでみました。ノイズが良いwこんなカッコよい曲が30年以上も前に完成していたなんて。。。
Led Zeppelin【Moby Dick】アールズコート25/05.1975ブートライブ
ロックドラムの神、故ジョン・ボーナムによるドラムソロ曲『モビー・ディック(白鯨)』です。これはテクニック誇示にされるソロコーナではなく、ボンゾにとっては一種のストレス解消ソング、或いはテーマソングのようなものでしょうか。映像はバックスクリーンに映し出す目的で撮られたノンオフィシャルのブートレッグからの物で、音声も単なるミックス卓から録音されただけのような劣悪な物ですが、それでも1970年代に全世界を揺るがしたボンゾのドラムの醍醐味は味わえるかと思います。
Led Zeppelin【コミュニケイション・ブレイクダウン】25/05.1975ブートライブ
英国ロンドンはアールズコートアリーナでの最後のアンコール演奏です。
金太郎飴の如くどこを切っても変り映えしない流行歌謡ロックなど糞食らえ。
ただただ、カオス渦巻くロックの初期衝動に身を任せて聞くべし。
映像は非公式なものですが、公式DVDに何故収録されなかったのか分らないほどの出来だと思います。
Led Zeppelin【カシミール】1975 PV
レッド・ツェッペリンの代表曲のひとつ「Kashmir」のプロモーション映像です。
映像は1975年の英国ロンドン、アールズコートでのライブの模様です。
【ドラムソロ】 John Bonham (Moby Dick) 1/2
お待たせしました。Led Zeppelinのジョン・ボーナム、ボンゾのドラムソロです。
高画質で観ていただきたいため、2分割しました。
ロックドラムはこの人抜きには語れないでしょう。
何回観ても鳥肌がたちます。
コメント欄が荒れそうな気がして、うpを控えてたのですが・・・
【ドラムソロ】 John Bonham (Moby Dick) 2/2 sm1610472
ドラム関係の動画をアップしてます。http://www.nicovideo.jp/mylist/1010945/3305799
ジミー・ペイジ【トレイン・ケプト・ア・ローリン】1988
Led Zeppelinの偉大なるギタリスト、ジミー・ペイジによる初のソロツアーより、ヤードバーズ時代からお得意のナンバーであり、伝説のバンド、レッド・ツェッペリンの始まりと終わりの曲となったロック・クラシックナンバー。
『ジミー・ペイジ・アウトライダー・ツアー』
【フーズ・トゥ・ブレイム】sm1614235
【ブルース・アンセム】sm1614311
【天国への階段】sm1614569
ジミー・ペイジ【天国への階段】1988年アウトライダー・ツアー
Led Zeppelinの偉大なるギタリスト、ジミー・ペイジ氏による初のソロツアーから、
ロック史上最高の名曲と謳われるロックバラードを紹介。
ボーカルのないインストバージョンで演奏されていますが、
かわりに会場のオーディエンスが一斉に唄いだし、感動的な光景を見せてくれます。
アウトライダーツアーのドラマーは、ジミーのソロアルバムと同じく、故ジョン・ボーナム氏の長男ジェイソン・ボーナム氏が担当。
Voとキーボードを担当されたのは往年の名ヴォーカリスト、ジョン・マイルス氏です。
『ジミー・ペイジ・アウトライダー・ツアー』
【フーズ・トゥ・ブレイム】sm1614235
【ブルース・アンセム】sm1614311
【トレイン・ケプト・ア・ローリン】sm1614369
Led ZeppeLin【ロックン・ロール】1973マディソン・スクエア・ガーデン
曲はレッド・ツェッペリンの映画【永遠の詩~狂熱のライブ】から『Rock 'N' Roll』(動画2Pass-VBR470kbps音声128kbps)。新版の映画の迫力はもの凄いです。映像や音の輪郭が前とは比べ物にならないほど鮮明となっており、ドルビーサラウンド5.1によるサウンドの破壊力は当時の会場に飛び込んだかのような錯覚を感じるほどです。「Celebration Day」⇒sm1655264
Led Zeppelin【祭典の日】1973マディソン・スクエア・ガーデン
曲は【永遠の詩~狂熱のライブ】から『Celebration Day』(動画2Pass-VBR472kbps音声128kbps)。1前曲Rock 'N' Roll⇒sm1636164
Leningrad Cowboys Stairway To Heaven
今世界で最もまともで美しい天国への階段を奏でられるグループだろう。 Global Balalaika Show 2003 myvideo/13562773 myvideo/9850823 myvideo/4391261 myvideo/5513463 myvideo/5513353 飛ばし設定直しますた
LED ZEPPELIN カシミール O2Arena 2007/12/10再結成
ようつべから O2アリーナにて奇跡の再結成ライブ! これはまじかっけえええええええっす!!!! Zepの音楽性の幅を広げたジョンジーの偉大さを再確認!キーボード、オルガン、メロトロン、マンドリン、トリプルギター等を弾きながらフットベースの同時演奏もできちゃうジョンジーはもっと評価されるべき。「天国への階段」超アリーナ席からのベストアングル版を発見しました。これは必見です!→sm1877450 Rock 'n' Roll→sm1768818 good times bad times→sm1768258 以前うpしたStairway to Heaven→sm1767378 The Song Remains The Same→sm1768513 Black Dog→sm1769223 No Quarter/Dazed And Confused→sm1793451 Since I've Been Loving You→sm1841996 Trampled Under Foot→sm1842329 Misty Mountain Hop→sm1847360
LED ZEPPELIN -Rock 'n' Roll- O2Arena 2007/12/10再結成 良音質版
アンコールラストはロックンロール!! まさに奇跡!!! パフォーマンスを観たフー・ファイターズのデイヴ・グロールは『The Sun』紙に「スゴかった。ジェイソン・ボーナムのドラムは最高だ。俺より上手いと思うね」と絶賛!!『The Time』紙もジェイソンを「遺伝というものがあるのかもしれない」と称賛!! 「天国への階段」超アリーナ席からのベストアングル版を発見しました。これは必見です!→sm1877450 カシミール→sm1767042 good times bad times→sm1768258 The Song Remains The Same→sm1768513 Black Dog→sm1769223 No Quarter/Dazed And Confused→sm1793451 Since I've Been Loving You→sm1841996 Trampled Under Foot→sm1842329 Misty Mountain Hop→sm1847360 以前うpしたStairway to Heaven→sm1767378
Led Zeppelin - Stairway to Heaven -London- 10 December 2007
先日の再結成ライブで披露された天国への階段です。プラントが色っぽくていいですね。
mylist/30311886
【rsp.2】初音ミク で ツェッペリン『ロックンロール』
初音ミク・ロックンロール・ソロプロジェクト vol.2ツェッぺリンでロックンロールです。 といっても波紋カッターはでません。70年代の曲ですが50年代のドープなオルガンロック風にしてみました。ふつうのバージョンもありますが、どうせなんでへんてこなほうにしました。他の曲一覧はこちらに mylist/4240861 が ございますのでお暇な方は覗いて見てあげてくださいまし。 x ラン 人 ラン lol ルー
