タグ Led_Zeppelin が登録されている動画 : 582 件中 545 - 576 件目
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ペイジ・プラント【クロスロード】【ハートブレイカー】Led Zeppelin
98年、ペイジ・プラントの2ndアルバムが発売されたころのライブの模様です。二人共50歳を過ぎてメタボリックし過ぎですが、演奏は冴え過ぎて大変です。ハートブレイカーのギターは現役時代よりも凄いかも。圧倒的です。
Led Zeppelin【胸いっぱいの愛を ~ ブラック・ドッグ】1975年ブートライブ
1975年5月24日に英国アールズコートで開催された、彼らのかつてないほどの良質なショウと評された伝説的なライブでのアンコール演奏です。「クランジ」「セックス・マシーン」等がインクルードされ、ファンク色の濃いアレンジとなった「胸いっぱいの愛を」では、テルミンを活用したジミー・ペイジとロバート・プラントによる奇想天外な掛け合いが楽しめ、二人で同じマイクを分け合いながら唄う、あの伝説的なシーンも動く映像で拝むことが出来ます。「ブラック・ドッグ」のギターの変態的格好良さも尋常ではなく、ファンであるならば大満足のテイクだと思います。他の方のうpされた25日版です⇒sm4598705
Led Zeppelin【レッツ・ハヴ・ア・パーティー】1シドニー972ブートライブ
1972年2月27日、オーストラリアのシドニー・ショウグラウンドで行われたライブの一部と、現地のTV局によるメンバーへのインタビューをブートビデオから紹介。公式盤「レッド・ツェッペリンDVD」ではカットされた、エルビス・プレスリーの「レッツ・ハヴ・ア・パーティー」のカバーを聴くことの出来ます。
Led Zeppelin【コミュニケイション・ブレイクダウン】【幻惑されて】1969
レッド・ツェッペリンDVDにも、その一部が収録されているZEPがフランスのバラエティ番組に出演した際の本編のブート映像。ロックがまだ一般では低俗であり、反社会的であるとまで思われ、色眼鏡で見られていた時代のテレビ番組で、この時代のロックの最先端を爆走するZEPが、熱演した際の映像ですが、結果的にこの出来事が、メンバーたちにTVへの強い嫌悪感を植え付ける切欠となってしまいました。ロックとは何の縁も無さそうな、耳を塞ぐ子供や冷笑する中年たちの前での演奏です。しかも放送用の録音だというのに、気のきいたブート以下の音質。怒らない方がおかしいでしょう。リハーサル風景⇒sm1317946
Led Zeppelin 【永遠の詩】【レイン・ソング】24/05.1975
1975年5月24日英国アールズコートでの伝説的なライヴ。その海賊盤映像です。
永遠の詩も素晴らしいですが、このレイン・ソングは美しく感動的です。
別ソース、画質・音質改良版→sm9773336
Led Zeppelin【永遠の詩】1977年LA ブートライブ
これぞゼップだというような怒涛の名演奏です。【レッド・ツェッペリンDVD】のメニュー画面に収録されていた映像。『AN EVENING WITH LED ZEPPELIN(レッド・ツェッペリンとの夕べ)』と題された77年の第11回目のUSツアーにおいて、6月21日に行われた、狂乱のLA6連続公演の初日の音源が使われています。8ミリ映像は同年5月18日と6月14日、6月23日のライブからでしょうか?。6月21日の良音質の音源はこちらです⇒sm2959557【Listen To This, Eddie(リッスン・トゥ・ジィス・エディ)】
ジミー・ペイジ&ロバート・プラント【一人でお茶を】Led Zeppelin
1996年2月8日東京公演より「Tea for One」。「プレゼンス」からスローなモダンブルースナンバーです。
Led Zeppelin 【コミュニケイション・ブレイクダウン+アンコール3曲】1970
1970年1月9日、英国ロイヤル・アルバート・ホールでのライヴから『コミュニケイション・ブレイクダウン』と、アンコール演奏された『カモン・エヴリバディ』『サムシング・エルス』『ブリング・イット・オン・ホーム』の4曲を紹介。Bring It On Homeは、なんとこれが初演でした。この鮮明かつ高音質の映像の方は【レッド・ツェッペリンDVD】を御覧ください。
Led Zeppelin【ウィアー・ゴナ・グルーヴ】【君から離れられない】1970年
レッド・ツェッペリンの最強映像のひとつでしょう。曲は『We're Gonna Groove』と『I Can't Quit You, Baby』。「ウィアー・ゴナ・グルーヴ」から、ZEPのブルーズでは最高の名演とも思える「君から離れられない」に繋げた怒涛の展開をお楽しみください。「ウィアー・ゴナ・グルーヴ」の非公式音源(この日の「ハートブレイカー」も聴けます)⇒sm4041376。ロイヤル・アルバート・ホールでの未発表映像(ZEP DVDには未収録)。「のっぽのサリー」⇒sm4022032
LED ZEPPELIN - HEARTBREAKER 8.4.1979
LIVE AT KNEBWORTH FESTIVAL 8.4.1979 ラスト22曲目です。
LED ZEPPELIN - WHOLE LOTTA LOVE 8.4.1979
LIVE AT KNEBWORTH FESTIVAL 8.4.1979 21曲目です。
LED ZEPPELIN - STAIRWAY TO HEAVEN 8.4.1979
LIVE AT KNEBWORTH FESTIVAL 8.4.1979 19曲目です。
LED ZEPPELIN - GUITAR SOLO~ IN THE EVENING 8.4.1979
LIVE AT KNEBWORTH FESTIVAL 8.4.1979 17、18曲目です。
LED ZEPPELIN - ACHILLES LAST STAND 8.4.1979
LIVE AT KNEBWORTH FESTIVAL 8.4.1979 16曲目です。
Kashimir/Led Zeppelin
カシミールです。中毒性がありますね。アキレス⇒sm1132167マイリストmylist/1072477/2701436
LED ZEPPELIN - SICK AGAIN 8.4.1979
LIVE AT KNEBWORTH FESTIVAL 8.4.1979 15曲目です。
LED ZEPPELIN - TRAMPLED UNDERFOOT 8.4.1979
LIVE AT KNEBWORTH FESTIVAL 8.4.1979 14曲目です。
Achilles Last Stand/Led Zeppelin
既にUPされているものと微妙に違うらしいので。。この曲のスタジオ音源は自分のなかでNO.1ソングです。カシミール⇒sm1132443リストmylist/1072477/2701436
LED ZEPPELIN - WHITE SUMMER~BLACK MOUNTAIN SIDE~KASHMIR 8.4.1979
LIVE AT KNEBWORTH FESTIVAL 8.4.1979 12、13曲目です。
LED ZEPPELIN - THE RAIN SONG 8.4.1979
LIVE AT KNEBWORTH FESTIVAL 8.4.1979 11曲目です。
LED ZEPPELIN - HOT DOG 8.4.1979
LIVE AT KNEBWORTH FESTIVAL 8.4.1979 10曲目です。
LED ZEPPELIN - TEN YEARS GONE 8.4.1979
LIVE AT KNEBWORTH FESTIVAL 8.4.1979 9曲目です。
LED ZEPPELIN - NO QUARTER 8.4.1979
LIVE AT KNEBWORTH FESTIVAL 8.4.1979 8曲目です。...
LED ZEPPELIN - SINCE I'VE BEEN LOVING YOU 8.4.1979
LIVE AT KNEBWORTH FESTIVAL 8.4.1979 7曲目です。
LED ZEPPELIN - MISTY MOUNTAIN HOP 8.4.1979
LIVE AT KNEBWORTH FESTIVAL 8.4.19796曲目です。
LED ZEPPELIN - OVER THE HILLS AND FAR AWAY 8.4.1979
LIVE AT KNEBWORTH FESTIVAL 8.4.19795曲目です。
LED ZEPPELIN - NOBODY'S FAULT BUT MINE 8.4.1979
LIVE AT KNEBWORTH FESTIVAL 8.4.19794曲目です。
LED ZEPPELIN - BLACK DOG 8.4.1979
LIVE AT KNEBWORTH FESTIVAL 8.4.19793曲目です。
LED ZEPPELIN - THE SONG REMAINS THE SAME ~CELEBRATION DAY 8.4.1979
LIVE AT KNEBWORTH FESTIVAL 8.4.1979より、1曲目と2曲目です。
Led Zeppelin【黒い田舎の女】【スノウドニアの小屋】1977ブートライブ
ファンキーかつブルージーなアコーステックナンバーです。曲は『Black Country Woman』と『Bron y Aur Stomp』。途中でジミーのギターの弦が切れ、ジョンジーのベースソロで間を繋ぐという珍事が起こりました。77年はプラントのハイトーンヴォーカルはかなり復活したのですが、残念なことにシアトルでは元気がないです。この公演はそれにつられるかのように他のメンバーのテンションも下がっていった惜しいライブでした。
エレキギターの音を口から出すその2-Michael Winslow
その1のジミ・ヘンドリックスに引き続き、今度はレッド・ツェッペリンの曲の声帯模写をしております。1:00あたりから本領発揮しております。その1・その3も合わせてお楽しみください。
