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【3D東方】ウィッチドールをらぶデス2で再現してみた【らぶデス2改造】
東方M-1ぐらんぷりのウィッチドールをらぶデス2で作ってみました。
口ぱくをちゃんとさせるために音をブツ切りで再生してるのでところどころ切れてます。
カメラ目線はこのゲームの仕様みたいです。どの向きに配置してもこっちを向きます。
素材をいろんなところからお借りしてます。特にキャラパッチ製作者様には感謝いたします。
出典:いえろ~ぜぶら
過去作品一覧→mylist/3292293
らぶデスM-1リストmylist/7327818
こっそりと新作→sm9950586
[AC音源] ダライアスⅡ/Darius II
■発売年:1989.09 ■開発/発売元:タイトー
名作「ダライアス」の第2弾。
筐体は1画面減って2画面の専用筐体となり、自機も大きくなったせいかキャラクターの重厚感は今ひとつの感がある。
ボスに巨大な自機や胎児が登場したり、装備の段階的なパワーアップが無くなっていたりと、前作からの変更は多い。
後に3画面筐体版も発売されている。
サウンドは前作と同じくOGR氏だが、前回のメタリックな感じからは打って変わって生命感溢れる曲調になっている。
前作同様、OPN(YM2610)というモノラルチップ×2個+サンプリングを導入して擬似ステレオ化している。
余談だが、ボス戦の派手なラスタースクロールは元々バグであり、面白いのでそのまま残されたという逸話がある。
その他→mylist/33905453
[AC音源] 影の伝説 THE LEGEND OF KAGE
■発売年:1985 ■開発/発売元:タイトー
魔性の軍団にさらわれた霧姫を救出することを目的とした、忍者アクションゲーム。
主人公の忍者「影」が、手裏剣と刀を手に戦いを繰り広げるます。
操作方法は、8方向レバーで移動とジャンプ、2つのボタンを手裏剣と刀に使用する。
手裏剣はレバーの入力方向に撃つことが可能である。
また、刀は主に近距離戦用だが、相手の手裏剣を切り落とすこともできる。
その他、サウンドが秀逸である。
それと、どうでもいいがステージ1と4のデモ画面で主人公を操作できる。
その他→mylist/33905453
[AC音源] ワンダーボーイ モンスターランド/Wonder Boy in Monster Land
■発売年:1987 ■開発元:ウエストン ■発売元:セガ
ロールプレイングの要素を大きく取り入れ、前作の「ワンダーボーイ」とは全く別のアクションゲームとなったが、
コミカルなキャラクターとバランスの取れたゲーム性から今回もヒット作品となった。
ゲーム内容は、敵を倒してゴールドを集め、装備をパワーアップしていくロールプレイング的な要素が濃い。
最後に待ち受けるドラゴンを退治するのが最終的な目的である。
また、住民と会話して情報をもらったり、レバーを下に入れて魔法を使用したりできる。
レバーを左右に振るなどして、通常よりも高価なゴールドを出す技がある。
その他→mylist/33905453
[AC音源] R-TYPE(アール・タイプ)
■発売年:1987.07 ■開発/発売元:アイレム
これまでの地味な作品から売り上げが低迷していたアイレムが放った起死回生の大ヒット作品。
独特の世界観と戦略性の高いゲームシステム、謎の生命体フォースという全く新しい攻撃方法、超巨大戦艦の登場など新たなアイデアが詰め込まれた傑作。
ショットボタンを押し続けることで波動砲という強力な溜め撃ちが可能で、いかにボスの弱点に波動砲を撃ち込むかということが当時のゲーマーの命題だった。
また、3段階に成長する無敵のフォースが特徴的で、これを自機の前部、後部に付け替えたり、分離突撃させたりと攻略の重要な要素となっている。
全8ステージで2周エンド。
その他→mylist/33905453
[AC音源] モーニングミュージック (バブルシステムウォーミングアップBGM)
■発売年:1985.03.05 ■開発/発売元:コナミ
バブルシステムとは、磁気バブルメモリという記憶装置を取り付けたアーケードゲーム基板の総称であり、
主に「ツインビー」や「グラディウス」などで使用されている。
ゲームをプレイできる状態にするには、
① 電源(スイッチ)を入れる。
② 記憶装置を暖める(気温が低いと時間が掛かる)。
③ 暖まった記憶装置から基板へゲームのプログラムが転送される。
④ 起動完了。
上記の手順を踏む必要があり、この音楽は③のプロセス中に演奏されるようになっている。
ゲームセンターの開店時にしか聴くことができないため、通勤や通学の途中に立ち寄る強者もいたのである。
その他→mylist/33905453
[AC音源] アウトラン/OutRun
■発売年:1986.09 ■開発/発売元:セガ
誰もが名作と認めるドライブゲーム「アウトラン」。
美麗なグラフィック、良質のサウンドはもちろんのこと、これまでのドライブゲームには見られないシステムがいつくも存在する。
まず、フェラーリテスタロッサの動きに合わせて、大型筐体が左右にムービングする点。
また、1ステージごとに分岐点が用意され、プレイヤーが自由にコースとエンディングを選べる点。
さらにはスタート時に気分に合わせてBGMを3曲からセレクトできる点である。
一定時間コース外を走っても減速しないテクニック「ギアガチャ」の存在は有名。
全5ステージ。
その他→mylist/33905453
[AC音源] 沙羅曼蛇(サラマンダ) SALAMANDER/Life Force
■発売年:1986.07 ■開発/発売元:コナミ
あの名作「グラディウス」の第2弾ともいえる作品。
繊細かつ豪快なグラフィックは、前作を遙かに上回る。
6ステージ構成のループ。
エクステンドは全くない。
高次周の敵弾密度は圧巻で、弾幕シューの先駆けといっても過言ではないだろう。
海外版「STEREO SOUND LIFE FORCE」はゲーム中のボイスが多数追加されている。
余談だが、グラディウスIIIのアイデア採用プレゼントとして、
パワーアップシステムがライフフォース仕様の特別基板が2枚存在している。
ただ、タイトル画面に採用者の名前が入っているので、出回ることはないだろう。
その他→mylist/33905453
[AC音源] スペースハリアー/Space Harrier
■発売年:1985.11 ■開発/発売元:セガ
超自然現象と正体不明の敵により、今や凶悪な魔物たちに占領されてしまったドラゴンランド。
正義のドラゴン「ユーライア」から助けを受けた、超能力戦士ハリアーが戦うために飛び立つ。
大型のローリングタイプの筐体では、プレイヤーの操縦桿の動きに合わせて、コックピット全体が大きくムービングするのが圧巻。
ゲーム内容は、迫力の3D視点と、見たこともない程の高速スクロール、限りなく臨場感を増すBGMなど、どれを取っても素晴らしい。
全18ステージ。
その他→mylist/33905453
[AC音源] パロディウスだ!-神話からお笑いへ- 〔PARODIUS〕
■発売年:1990.04 ■開発/発売元:コナミ
1988年にMSX用ソフトとして発売されたパロディシューティングの続編。
「グラディウス」の自社パロディ作品であるため、「パロディウス」という名前が付けられている。
基本的なゲームシステムは「グラディウス」とほぼ変わりないが、ルーレットカプセルや、
ベルパワーが存在したりと、パロディウスシリーズ独特のシステムとなっている。
前年に発売された「グラディウスIII」よりもとっつきやすく作られており、非常に人気があった作品。
サウンドは著作権期間切れのクラシック曲や、自社タイトル曲のアレンジが使用されている。
その他→mylist/33905453
[AC音源] ドルアーガの塔/The Tower of Druaga
■発売年:1984.06 ■開発/発売元:ナムコ
あのゼビウスの作者が放つ、比類なきゲームシステムと世界観とを持った異色作品。
フロア内の鍵を取り、扉に入るという単純なルール。
しかし、このゲームの最大の特徴は、各面に隠された宝箱の存在にある。
この宝箱の効力なしにゲームを成就することはできない。
しかも、宝箱の出現方法は各面異なる。
これにより、プレイヤー同士の情報交換などのコミュニティが生まれた。
また、主人公ギルがアイテムを装備することにより、パワーアップしていく姿は一見の価値がある。
全60面。
その他→mylist/33905453
[AC音源] ターボアウトラン/Turbo Outrun
■発売年:1989.02 ■開発/発売元:セガ
名作「アウトラン」の続編。
ニューヨークからロサンゼルスまでのアメリカ大陸横断が舞台となっている。
前作との最大の相違点としては、コースの分岐点が無くなり、タイトル通りターボが使用可能になったこと、
パワーアップパーツの購入、ライバル車の登場、けたたましいサイレンが印象的なパトカーの妨害などがある。
また、レースとしての要素が高くなっており、白いライバル車との勝負に負けてしまうと、
助手席の彼女がライバル車の方に移るという演出がある。
BGMはロック色が濃くなり賛否両論を呼んだが、「Rush a difficulty」はセガ体感ゲーム名曲の1つに挙げられる。
全16ステージで4エリア。
その他→mylist/33905453
[AC音源] バブルボブル/Bubble Bobble
■発売年:1986 ■開発/発売元:タイトー
ストーリー性を持たせたことでも人気の高かった、固定画面タイプのキャラクターゲームの傑作。
口から泡を吐く、かわいい怪獣の主人公バブルンを操作して、敵を泡に閉じこめて、退治するとステージクリア。
各ステージの構成は様々で、パズル的な要素も含んでいる。
おいしそうなフードや楽しいアイテムが多数登場し、女性にも人気が高かった。
隠しコマンドもあり、条件次第で真のエンディングに到達することができる。
「ちゃっくんぽっぷ」のキャラクターやインベーダーも登場する。
敵の構成が全く違う裏面が用意されており、コマンド入力で切り替えることができる。
その他→mylist/33905453
[AC音源] リブルラブル/Libble Rabble
■発売年:1983.12 ■開発/発売元:ナムコ
村に伝わる魔法の道具“リブル”と“ラブル”が繰り広げる不朽の名作ファンタジックアクション作品。
ツインレバーを使用して、画面上のクイを上手に使い、敵キャラクターを囲いこむ「バシシ」で倒していく。
ステージのエリア内には宝箱が隠れていて、これを探し出すのが、この作品の最大の楽しみでもある。
宝箱を探し当てると、6人の妖精「トプカプ」が飛び出し、これをすべてバシシすると奇跡が起こりボーナスステージへと突入する。
奥深いゲームシステムは、今でも決して色あせることはない。
日本初の68000CPU搭載作品でもある。
その他→mylist/33905453
[AC音源] マッピー/Mappy
■発売年:1983.05 ■開発/発売元:ナムコ
1983年にナムコより登場したコミカルアクションゲームの傑作「マッピー」。
ニャームコ屋敷にある盗品を取り戻すため、ねずみの警官マッピーが活躍するという内容。
2方向レバーでニャームコ屋敷を駆け回るが、基本的に直接攻撃することができないので、
扉の開け閉めを使って気絶させたり、一発逆転のパワードアを使って敵をかわしていく。
また、トランポリンで跳ねている間はやられることはない。
ただし、トランポリンの連続使用には制限があるので注意が必要。
余談だが、ドルアーガの塔はこのゲームの余剰基板を利用して開発されたという背景を持つ。
その他→mylist/33905453
[AC音源] ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド/The House of the Dead
■発売年:1997.03 ■開発/発売元:セガ
特殊工作員Gと、その相棒トーマス・ローガンの2人が真相究明と生存者救出のため、
政府機密機関の洋館へと乗り込んでいくガンシューティングゲーム。
主要となる敵のゾンビは、動きは緩慢だが頭部を撃ち抜かないと一発で倒せず、
複数のゾンビがわらわらと襲い掛かる恐怖をうまく表現している。
ゾンビたちが唐突に扉を破ってくるなど、緊張感を高める恐怖の演出も秀逸。
プレイヤーの行動によってストーリーが分岐するシステムを採用している。
アーケードゲームとしては10ヶ月連続No.1を記録、海外では映画化されるなど大ヒット作となる。
その他→mylist/33905453
[AC音源] スプラッターハウス/Splatter House
■発売年:1988.11 ■開発/発売元:ナムコ
ホラーを題材にした演出と衝撃的なストーリーが話題となった、誰もが忘れられないナムコの異色ホラーアクションゲーム。
伝説の仮面「ヘルマスク」の力を借りた主人公リックを操作し、さらわれた恋人ジェニファーを救い出し、
「スプラッターハウス」を脱出するのがゲームの目的。
パンチ、キック、ナタ、斧、角材、モリ、散弾銃などの多彩な攻撃方法が特徴的で、ホラー映画のように物語や演出が展開、
各ステージの最後には恐ろしい怪物が待ち受けている。
迫力あるグラフィック、敵を倒した時のサウンドが本当にリアルだった。
恋人ジェニファーの「サンキュー…グッバイ…」という最後の言葉が胸を打つ…。
[AC音源] グラディウス(GRADIUS)/Nemesis
■発売年:1985.05 ■開発/発売元:コナミ
アーケードゲーム史にその名を残す優れた作品。
パワーアップゲージを使用して自機をパワーアップさせるシステムもさることながら、
オプションという分身の存在が斬新なアイディアだった。
オプションはプレイヤーと同じ攻撃力を持つが、当たり判定はなく4つまで装備することができる。
長いレーザーの美しさにも当時は感動した。
モアイ、逆火山、細胞など変化に富んだ全7面構成。
PSG音源のBGMも素晴らしい出来である。
パワーアップ、ミサイル、ショットの3ボタンを使用する。
余談だが、初期開発名は「スクランブル2」である。
操作は2ボタンで、オプションが6つまで付けられたようだ。
その他→mylist/33905453
[AC音源] マイケル・ジャクソンズ・ムーンウォーカー/Michael Jackson's Moonwalker
■発売年:1990.08.25 ■開発/発売元:セガ
世界的なスーパー・エンタテナーのマイケルジャクソンが、
企画段階から参加したクォータービューのアクションゲーム「マイケルジャクソンズ ムーンウォーカー」。
8方向レバーと2つのボタンで、主人公のマイケルを操作して、子ども達を救い出すのがこのゲームの目的である。
スポットライトを浴びたマイケルが、ダンスで敵を倒す必殺技の「ダンスマジック」は必見。
また、BGMにはマイケルジャクソンの「バッド」「今夜はビートイット」といったヒット曲が使用され、
ゲームを盛り上げている。
全5ステージ。
その他→mylist/33905453
似非オタコンが実況するメタルギアソリッド part8
本当に戦車とやり合うとは!
てか、轢かれてますよ、スネーク。
7→sm4448298/9→sm4472491/MGS実況リスト→mylist/8082163
今まで上げた動画→/mylist/7046697
[AC音源] テトリス/Tetris
■発売年:1988 ■開発元:セガ/テンゲン ■発売元:セガ
ソビエトの科学アカデミーで開発されたリアルタイムパズルゲーム「テトリス」。
ゲームの内容は、4方向レバーでブロックを移動し、ボタンで回転させ、横のラインを揃えるとそのラインが消えるというもの。
ゲームのレベルがあがると、ブロックの落ちるスピードが速くなる。
ブロックが画面の上まで来てしまうとゲームオーバー。
ルールが分かり易いことと、操作が簡単なことが一般層にも受け大ヒット作となった。
余談だが、セガはテトリスのコンシューマー版権を取得できなかったため、
当時メガドライブ用に制作したソフトを販売できず、倉庫に山積みになっていたという。
その他→mylist/33905453
[AC音源] 奇々怪界/Knight Boy
■発売年:1986 ■開発/発売元:タイトー
妖怪に連れ去られた七福神を、 巫女の「小夜ちゃん」が助け出すというストーリーの、任意スクロールタイプのアクションシューティングゲーム。
8方向レバーで小夜ちゃんの移動、お札の発射とお祓いに、2つのボタンを使用する。
また、ボタンを同時押せば、水晶玉を使用して敵を8秒間止めることが可能。
カラカサや1つ目小僧などおなじみの妖怪が、コミカルなキャラクターとして登場するのが楽しい。
また、ゲームオーバー時に得点の下3桁と画面の数字が合えばクレジットが入るナンバーマッチシステムも見逃せない。
全8ステージでループ。
その他→mylist/33905453
[AC音源] ストリートファイター/Street Fighter
■発売年:1987.08 ■開発/発売元:カプコン
各国の強者たちとストリートファイトを繰り広げる、体感格闘アクションゲームの名作。
このゲームは空気ボタン採用した大型筐体で発売され、衝撃的な登場を果たした。
特大のパンチとキックの2つのボタンを、たたく強さにより技が変化する他、
レバーのコマンド入力で必殺技を出せるコマンド技の先駆けでもあった。
必殺技の「波動拳」「昇竜拳」などはあまりにも有名。
通常筐体の6つボタンバージョンも存在する。
登場人物は、リュウとケンを含めて全12人。
その他→mylist/33905453
[AC音源] プロギアの嵐/Progear [CPS]
■発売年:2001.04 ■開発元:ケイブ ■発売元:カプコン
本作は、スチームパンク的な世界観を基調とした弾幕系横スクロールシューティングゲームである。
不老不死の技術と圧倒的な戦力を得た元老院の老人たちにより開始された「賢者の制裁」と呼ばれる大粛清。
抵抗を試みた大人たちは全て犠牲となり、子供だけで結成された「少年空士隊」に王国の未来が託された。
弾幕を指輪や宝石(得点源)に変えることが出来る「ジュエリングシステム」や、
操作キャラ二人の好感度によるマルチエンディングが特徴。
移植にはまったくもって恵まれていない本作だが、
独特なセンスや超高難度(特に2周目)を好むプレイヤーから絶大な支持を得ている名作なのである。
mylist/33905453
[AC音源] 熱血硬派くにおくん/Renegade
■発売年:1986 ■開発/発売元:テクノスジャパン
分かりやすい内容とテンポの良さ、多彩な攻撃方法などが幅広い層に受け、大ヒットを飛ばした格闘アクションゲームの名作。
8方向レバーで奥行きのある画面内を移動、パンチやキックによる左攻撃と右攻撃、ジャンプに3つのボタンを使用する。
ザコキャラクターを一定数倒すと、各ステージの個性的なボスが登場する。
最終ステージはヤクザの事務所というのが恐ろしい。
また、投げ技、ダウン攻撃などが初めて取り入れられたゲームでもある。
リングアウト制も採用されている。
その他→mylist/33905453
[AC音源] パックマニア/Pac-Mania
■発売年:1987.11 ■開発/発売元:ナムコ
1980年に発表され大ヒットとなったあの「パックマン」が、立体的になって帰ってきたのが、この「パックマニア」。
ゲーム内容は「パックマン」と同じくドットイートタイプのアクションゲームである。
パワーエサやパックマンシアターなどオリジナルのシステムにかなり忠実。
ただし、画面がスクロールする点や、ジャンプが使用できるなど大きな変更点もある。
操作は4方向レバーとジャンプボタンを使用する。
ブロックタウン、パックマンズパーク、サンドボックスランド、ジャングリーステップスの4部構成による全29ステージ。
その他→mylist/33905453
[AC音源] メトロクロス/Metro-Cross
■発売年:1985.05 ■開発/発売元:ナムコ
主人公「傷だらけのランナー」を駆使し、8方向の方向キーとジャンプボタンで地下通路をひた走りゴールを目指す、横スクロールの障害物競争ゲーム。
制限時間内にゴールまで辿り着けば1ウンドクリア。
コース上には、イヤ~な障害物が配置されている。
障害物にひっかからない様に上手くかわし、時折コース上に登場する「スケボー」「ジャンプ台」「スペシャルドリンク」といった、
お助けアイテム達を利用してゴールを目指し突っ走る、走って楽しい、見てまた楽しいゲーム。
何とも愉快な主人公のアクションは必見。
世界観や独創的なゲームシステムは当時のナムコならでは。
全8ステージ32ラウンド。
その他→mylist/33905453
【結月ゆかり】Summer Madness【オリジナル】
怪しげなムービーとM1シンセがぶつかり合う80`sナンバー
7/20リリースされました! i tunes他配信中です。 夏は加速するー!!!
https://itunes.apple.com/jp/album/summer-madness-single/id1261680283
[AC音源] ファンタジーゾーン/Fantasy Zone ◇ US版
■発売年:1986 ■開発/発売元:セガ
このゲームは、ファンタジーの世界を舞台としたコミカルシューティングゲームである。
敵の持つコインを回収して、ショップで様々なアイテムを購入できるのが特徴。
ただし、アイテムは買うたびに値上がりするので注意。
アイディア、グラフィック、BGMどれをとっても名作と呼ぶにふさわしいゲームである。
全8ステージでループする。
最終ステージはボスのオンパレードとなり、最後に待ち受ける巨大要塞の正体とはいったい!
買い物システム、ボスラッシュ等今では普遍的となったものが最初に現れた作品。
初期バージョンの5面BGMは主旋律がなかった。
4面ボスはスマートボム3発、最後の虫はヘビーボム2発で楽に倒せる。
その他→mylist/33905453
[AC音源] 銀河任侠伝
■発売年:1987 ■開発/発売元:ジャレコ
本作は、任侠映画の撮影現場を舞台とした、ステージクリア型のコミカルアクションゲームである。
主人公は、銀河組組長の愛娘「クリスちゃん」に思いを寄せる、熱血漢の「やっちゃん」。
アクションとシューティングが混在した全8ステージを縦横無尽に戦い抜く。
非常にオーソドックスなゲーム性だが、背景や敵キャラクターのほぼ全てに、
既存のマンガや映画などの版権キャラを使用しているのが最大の特徴であり問題点。
上記の理由により、続編はおろか、いかなるハードにも移植されていない伝説の快作怪作なのである。
その他→mylist/33905453
[AC音源] ミスティックウォリアーズ -怒りの忍者-/Mystic Warriors
■発売年:1993 ■開発/発売元:コナミ
アメリカンテイストな忍者が悪の組織を倒す横アクションもの。
人間味あふれるストーリー展開が泣かせる・・ 。
4人プレイ可能な基板も存在するらしい。
その他→mylist/33905453
