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M3 Here I Go Again
ミッキー・ムーディ―とバーニー・マースデンが率いる「クラシック・ホワイトスネイク」プロジェクトの第三弾のM3の「Classic Snake Live」からHere I Go Againです。
ドン・エイリーがディープ・パープルに加入する為に脱退し再度名義変更とメンバーチェンジを行い、Voに元ブラックサバスのトニー・マーティンが加入しました。
白蛇組3人の相変わらずの芸達者ぶりとマーティン以下3人がそれをサポートする体制でオリジナルVerの為高音域が全く出なくなったマーティンのVoも安心して聴いていられます。
最初のバンドThe Snakesの同曲sm20085280
前のバンドThe Company Of Snakesの同曲sm20085492
このプロジェクトの最新のバンドSnakecharmerの曲
WHITESNAKE Ready An' Willing 5人組Ver
1984年4月14日のスウェーデン・ストックホルムで行われた「MONSTERS OF ROCK」スウェーデン公演をSBD音源で収録した「SWEDISH SLIDER」よりReady An' Willingです。
Whitesnake - Ain't Gonna Cry No More
ホワイトスネイクはこの時代こそが至高、という方に送る80年10月5日ワシントンでのライヴ。メンバーはVocal: David Coverdale Guitar: Micky Moody Guitar: Bernie Marsden Bass: Neil Murray Drums: Ian Paice Organ: Jon Lord
WHITESNAKE GAMBLER 1984.3.1 (6人時代Ver)
1984年3月1日のスコットランド・グラスゴー公演をSBD録音で収録した「DEFINITIVE GLASGOW」よりGAMBLERです。
WHITESNAKE GAMBLER 5人組Ver
「Slide It In」ツアーにおいて「運命の4月」と呼ばれる欧州公演の内1984年4月16日のストックホルム・グランドホテル公演を収録した「MANDAGSBORSEN MASTER」からGamblerです。
4月8日から始まった'5人組'のWHITESNAKEですがこのTV収録を最後にジョン・ロードがDEEP PURPLEの再結成の為脱退してしまいます。
メルが抜けた事でバンドの音が今までの「ブルージー」から「ハード」へと一気に変貌していく過渡期の貴重な音源です。
TV収録の為音質・MIXは当然最高でAUD最高の音質であった6人組の時と比べると面白いです。
デイヴィッド・カヴァデール(Vo)
ジョン・サイクス(G)
ニール・マーレイ(B)
コージー・パウエル(Ds)
ジョン・ロード(Key)
6人組Ver sm19827210
4人組Ver sm19828417
メル、ニール、コージー、ベイリーが参加した元ネタ曲 sm18067728
BLACK SABBATH Headless Cross Live 1989.9.9
2012年最後のブートレッグUP
1989年9月9,10日に行われたロンドン・ハマースミス・オデオン公演の内初日を収録した「Headless In London Day 1」より「Headless Cross」です。
AUD録音ながらもクリアな音の輪郭と厚みを兼ね備え、バンドの実力と演奏力もピークに達していた頃の優れたLIVEです。
BLACK SABBATH NEON KNIGHTS (ETERNAL TOUR) sm18575501
BLACK SABBATH NEON KNIGHTS (FORBIDDEN TOUR) sm18575569
BLACK SABBATH Neon Knights (Vo.RAY GILLEN) sm18040525
Black Sabbath (Bootleg) 音質良し!'89年9月24日 VIENNA September 24,1989) その2
Black Sabbath (Bootleg) 「HEADLESS CROSS」発表後のツアー。13534570←その1はこちら。1. The Mob Rules2. Black Sabbath3. Iron Man4. Children of the Grave5. Heaven and Hell6. Paranoid~Heaven and Hell (reprise)。GUITAR: Tony Iommi VOCAL: Tony Martin BASS: NEIL MURRAY DRUMS: Cozy Powell ADDITIONAL KEYBOARD: Geoff Nicholls
Black Sabbath (Bootleg) Live at Civic Hall, その2・Wolverhampton, UK 1st September 1990
「TYR」に伴うツアー初日。半年で再生数500コメント100以上なければ需要無しって事で消しますね(汗)sm13496030←その1はこちら。14. The Planets 15. Drum Solo (Mars, The Bringer Of War)Disc 2/1. Odin's Court 2. Sign Of The Southern Cross 3. Feels Good To Me 4. Iron Man 5. Children Of The Grave 6. Black Sabbath 7. Guitar Intro 8. Die Young 9. Heaven and Hell 10. Paranoid / Heaven and Hell (reprise) Tony Iommi - Lead Guitar Tony Martin - Lead Vocals Neil Murray ? Bass Cozy Powell - Drums Geoff Nicholls - Keyboards
COZY POWELL'S HAMMER 1992 Since You Been Gone
前回に引き続きレインボーのSince You Been Goneです。まあ、あまりグラハムに似てませんが彼なりに頑張っていますし、この曲が嫌いなコージーが本人が主催するバンドで演奏しているのもポイントの一つです。
Stargazer~Long Live Rock'N'Roll sm18091995
COZY POWELL'S HAMMER 1992 Crying In The Rain sm18101671
Whitesnake - Come On
ホワイトスネイクはこの時代こそが至高、という方に送る80年10月5日ワシントンでのライヴ。メンバーはVocal: David Coverdale Guitar: Micky Moody Guitar: Bernie Marsden Bass: Neil Murray Drums: Ian Paice Organ: Jon Lord
WHITESNAKE Here I Go Again 5人組Ver
1984年4月14日のスウェーデン・ストックホルムで行われた「MONSTERS OF ROCK」スウェーデン公演をSBD音源で収録した「SWEDISH SLIDER」よりHere I Go Againです。
ジョン・ロードが奏でるWHITESNAKE最後のHere I Go Againをどうぞ!
BLACK SABBATH NEON KNIGHTS (FORBIDDEN TOUR)
1995年7月7日に行われたシカゴ公演を収録した「BLOODY WIZARD」から再度「NEON KNIGHTS」です。もはや全盛期の面影すらもなくなってしまったトニー・マーティンの歌声に注目です。
ロニーのAUD Verはコチラ sm20198386
SBD Verはコチラ sm20198463
FM Verはコチラ sm20208719
BLACK SABBATH NEON KNIGHTS (ETERNAL TOUR) sm18575501
BLACK SABBATH NEON KNIGHTS (HEADLESS CROSS TOUR) sm18575532
BLACK SABBATH Neon Knights (Vo.RAY GILLEN) sm18040525
WHITE SNAKE【Come On】1978
ホワイトスネイク【カモン】
アルバム『スネイクバイト』(Snakebite)
WHITESNAKE CRYING IN THE RAIN (イントロソロ付き) 1984.3.1 (6人時代)
1984年3月1日のスコットランド・グラスゴー公演をSBD録音で収録した「DEFINITIVE GLASGOW」よりCRYING IN THE RAINです。
WHITESNAKE GAMBLER 6人組Ver
新年1発目の投稿!
「Slide It In」ツアーにおいて「運命の4月」と呼ばれる欧州公演の内1984年4月4日のノッティンガム・ロイヤル・センター公演をAUD録音で収録した「Gamblers In UK」からGamblerです。
この3日後メル・ギャレーが腕を負傷し離脱→解雇されしまう為6人組としてのWHITESNAKEの実質的最後の公演(翌5日の最終公演を収録したブートも存在しますが音が悪い上に不完全収録)をAUD録音としては奇跡的な良さで収録しており貴重です。
デイヴィッド・カヴァデール(Vo)
ジョン・サイクス(G)
メル・ギャレー(G)
ニール・マーレイ(B)
コージー・パウエル(Ds)
ジョン・ロード(Key)
5人組Ver sm19828107
4人組Ver sm19828417
メル、ニール、コージー、サポート・キーボードのリチャード・ベイリーが参加しているこの曲の元ネタ sm18067728
Whitesnake - Slide It In
'84年の「Slide It In」のタイトル・トラック! バンド名と曲名から連想すると…
BLACK SABBATH NEON KNIGHTS (HEADLESS CROSS TOUR)
1989年9月24日のオーストリア・ウィーン公演を収録した「HEADLESS IN VIENNA」から再び「NEON KNIGHTS」です。前回(ETERNAL)に比べるとやや声に陰りが見えますが、まだまだ素晴らしい声を聴かせてくらます。コージー・パウエルとニール・マーレイの元白蛇組も参加してスーパー・バンドになったこの時のサバスは一番好きです。
ロニーのAUD Verはコチラ sm20198386
SBD Verはコチラ sm20198463
FM Verはコチラ sm20208719
BLACK SABBATH NEON KNIGHTS (ETERNAL TOUR) sm18575501
BLACK SABBATH NEON KNIGHTS (FORBIDDEN TOUR) sm18575569
BLACK SABBATH Neon Knights (Vo.RAY GILLEN) sm18040525
BLACK SABBATH (with Bill Ward) Paranoid 1994
まだ誰もあげてなかったのであげました。
1994年8月27日にブラジル・サンパウロで行われたMONSTER OF ROCK 1994にブラック・サバスが出演した時の「Paranoid」です。この時は3日間限定で最近再結成への不参加を表明して話題を呼んだオリジナルドラマー、ビル・ワードが一時復帰しています。しかし、長年のブランクにより見事に肥え太った肉体と技術の劣化により大部分の曲で悲惨な事になっています(笑)
因みにこの動画では翌日程よくは分かりませんがこの時はKISSの前座で出演しており、ステージにあの「KISS」のマークが堂々と飾られています.
【WHITESNAKE】Bad Boys【弾いてみた】
WHITESNAKEのBad Boysをギターで弾いてみましたジョン・サイクス期の名曲ですね!なかなか完コピは難しそうです…演奏は左に振ってありますその他の動画 http://www.nicovideo.jp/mylist/39104653
Black Sabbath - Children of the Sea(Live in Moscow, Nov 1989)
1989年Headless Cross Tourのモスクワ・オリンピックホールでのライヴ。Tony Iommi - Guitars Tony Martin - Vocals Neil Murray - Bass Cozy Powell - Drums Geoff Nicholls - Keyboards 前の曲sm5853888
PHENOMENA KISS OF FIRE
メル・ギャレーのソロプロジェクトPHENOMENAから「KISS OF FIRE」です。82年の段階で既にデモ音源は出来上がっており、そこからメルも在籍してたWHITESNAKEのデビカヴァがこの曲をパクって「GAMBLER」を作ったのは有名な話です。メルとリズム隊は当時のWHITESNAKEのメンバーでキーボードを弾いてるのはジョン・ロード脱退後ツアーにサポートで参加したリチャード ベイリーなので事実上”80年代のM3プロジェクト”状態なので白蛇ファンも抵抗なく楽しめます。
グレン・ヒューズ(Vo)
メル・ギャレー(G)
ニール・マーレイ(B)
コージー・パウエル(Ds)
リチャード・ベイリー(Key)
Gambler 6人組 sm19827210
Gambler 5人組 sm19828107
Gambler 4人組 sm19828417
WHITESNAKE - Here I Go Again (PV 1987)
既出ですが自分の生放送用に調整したものをうp
COZY POWELL'S HAMMER 1992 Crying In The Rain
ブラック・サバスを相次いで脱退したコージー・パウエルとトニー・マーティンがお互いのソロ新作のプロモーションの為、一足先にサバスを脱退したニール・マーレイと共に行った僅か7公演のツアーの内の1992年11月19日のハイデルベルグ公演を収録した「STARGAZER」からCrying In The Rainです。
トニー・マーティンは後に「M3」で再び同曲を歌っていますが、M3がブルース時代のオリジナルバージョンであるのに対し、こちらはコージー在籍時のサーペンス収録の物に近いアレンジバージョンを歌っていて比較すると楽しめます。
COZY POWELL'S HAMMER 1992 Stargazer~Long Live Rock 'N' Roll sm18091995
WHITESNAKE【DON'T BRAKE MY HEAT AGAIN】1981
ホワイト・スネイク【ドント・ブレイク・マイ・ハート・アゲイン】
BLACK SABBATH with Bill Ward 1994 I WITHNESS
1994年8月28日にブラジル・サンパウロで行われたMONSTER OF ROCK 1994にブラック・サバスが出演した時の「I WITHNESS」です。この時は3日間限定で最近再結成への不参加を表明して話題を呼んだオリジナルドラマー、ビル・ワードが一時復帰しています。この時はKISSの前座で出演しており、ステージにあの「KISS」のマークが堂々と飾られています。
前日のParanoid sm17909140
Black Sabbath (Bootleg) 音質良し!'89年9月24日 VIENNA September 24,1989) その1
Black Sabbath (Bootleg) 「HEADLESS CROSS」発表後のツアー。(Summer Arena,Vienna,September 24,1989) その1。sm13535233←その2はこちら。1. Supertzar(The Gates of Hellはミスクレジット)2. Headless Cross3. Neon Knights4. Children of the Sea5. Die Young6. When Death Calls7. War Pigs8. The Shining。GUITAR: Tony IommiVOCAL: Tony MartinBASS: NEIL MURRAYDRUMS: Cozy PowellADDITIONAL KEYBOARD: Geoff Nicholls
Black Sabbath (Bootleg) Live at Civic Hall, その1・Wolverhampton, UK 1st September 1990
「TYR」に伴うツアー初日。半年で再生数500コメント100以上なければ消しますね(汗)1. Intro: Ave Satani/The Gates Of Hell 2. Anno Mundi 3. Neon Knights 4. Headless Cross 5. When Death Calls 6. War Pigs 7. The Shining 8. Bass Solo 9. Heart Like A Wheel 10. Guitar Solo/Sabbath Bloody Sabbath 11. The Law Maker 12. The Battle of Tyr 13. The Sabbath Stones >Tony Iommi - Lead Guitar Tony Martin - Lead Vocals Neil Murray ? Bass Cozy Powell - Drums Geoff Nicholls - Keyboards
Whitesnake - Sweet Talker
ホワイトスネイクはこの時代こそが至高、という方に送る80年10月5日ワシントンでのライヴ。メンバーはVocal: David Coverdale Guitar: Micky Moody Guitar: Bernie Marsden Bass: Neil Murray Drums: Ian Paice Organ: Jon Lord
