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明日は大雨 サイド A #Synth #Euro #Pops
五月の月始めは日本は大雨警報が出ていてその時に浮かんだ曲です
気まぐれに豪雨になったり、小雨になったり😇
私は小雨でした
ありがとう🤣
[Verse 1]
明日は大雨が降りますって
天気予報が冷たく響く
切ないけど出かけないとね
心の中で何度もつぶやく
今日も私は鍵を回して
静かな部屋を後にする
[Bridge]
傘を持っていても足に容赦なく
降り注ぐ雨は避けたいね
冷たい水溜まりが跳ね返して
スカートを濡らすのが嫌なのに
[Chorus]
そんな気分で私は車で出かけてる
人の横を通る時に爆走する車は塵になりなさい
雨の街をワイパーが刻むリズムに
切ない気持ち アクセルに預けて
[Verse 2]
灰色の空が低く垂れ込めて
信号の赤がぼやけて見える
切ないけど諦められないよ
ハンドル握る手に力を込めて
昨日と同じ道 でも少し違う
今日の私は少し強くなってる
[Bridge]
傘を持っていても足に容赦なく
降り注ぐ雨は避けたいね
冷たい水溜まりが跳ね返して
スカートを濡らすのが嫌なのに
[Chorus]
そんな気分で私は車で出かけてる
人の横を通る時に爆走する車は塵になりなさい
雨の街をワイパーが刻むリズムに
切ない気持ち アクセルに預けて
…雨に打たれながら それでも進むの
ボンタン飴の魔法 サイド B #Synth #J-Tech #Pops #ボーイズラブ
私が初めてオブラートを見たのはボンタン飴でした🤭
あれ、食べれるなんて子供は分からないですね🤣
[Verse 1]
僕が覚えてないくらい 数年前
君に初めて ボンタン飴 そっと渡した
オブラートごと 食べられるって知った瞬間
君の目が丸くなって 驚いてる顔
今でも胸に残る あの甘い記憶
[Bridge]
あの頃はただの友達 照れくさくて
言葉にできなかった 君への気持ち
[Chorus]
これは 仲良くなりたい時の魔法かな
ボンタンのオブラートみたいに 心を溶かして
君が僕に 僕が君に 甘さを分け合う
この距離が 恋に変わる 奇跡だよ
[Verse 2]
今では君が 逆に僕に 飴をくれる
包みを開けるたび 君の指が触れて
あの驚きが 照れ笑いに変わってく
二人の秘密みたいに 甘く包まれて
[Bridge]
時が巡って 気づいたよ 君の視線
僕と同じ温度で 揺れてるみたい
[Chorus]
これは 仲良くなりたい時の魔法かな
ボンタンのオブラートみたいに 心を溶かして
君が僕に 僕が君に 甘さを分け合う
この距離が 恋に変わる 奇跡だよ
ずっと 君と この味を 分かち合いたい
ボンタン飴の魔法 サイド A #Synth #J-Pops #ボーイズラブ
私が初めてオブラートを見たのはボンタン飴でした🤭
あれ、食べれるなんて子供は分からないですね🤣
[Verse 1]
僕が覚えてないくらい 数年前
君に初めて ボンタン飴 そっと渡した
オブラートごと 食べられるって知った瞬間
君の目が丸くなって 驚いてる顔
今でも胸に残る あの甘い記憶
[Bridge]
あの頃はただの友達 照れくさくて
言葉にできなかった 君への気持ち
[Chorus]
これは 仲良くなりたい時の魔法かな
ボンタンのオブラートみたいに 心を溶かして
君が僕に 僕が君に 甘さを分け合う
この距離が 恋に変わる 奇跡だよ
[Verse 2]
今では君が 逆に僕に 飴をくれる
包みを開けるたび 君の指が触れて
あの驚きが 照れ笑いに変わってく
二人の秘密みたいに 甘く包まれて
[Bridge]
時が巡って 気づいたよ 君の視線
僕と同じ温度で 揺れてるみたい
[Chorus]
これは 仲良くなりたい時の魔法かな
ボンタンのオブラートみたいに 心を溶かして
君が僕に 僕が君に 甘さを分け合う
この距離が 恋に変わる 奇跡だよ
ずっと 君と この味を 分かち合いたい
とろけるハニーブリオッシュ サイド B #Synth #Euro #Pops
某スーパーマーケットのパン屋さんにあるハニーブリオッシュを食べた時に浮かんだ曲
今回のイラストはアンリちゃんとタツヤ君
[Verse 1]
今日の朝は 蜂蜜たっぷりの
ハニーブリオッシュ 見つけたの
パン屋の真ん中に 置かれたあのパン
黄金色に 光ってる 軽く温めたら 甘い香りがふわっと
部屋中に広がって 溶けちゃう
じゅわっと蜜が溢れるたびに
幸せが口の中で 広がっていく
[Chorus]
とろけながら とろけながら
甘みに溺れてる 朝の時間
ハニーブリオッシュ 頬張りながら
カフェオレも 飲んじゃうの
あぁ こんなに甘くて いいの?
[Verse 2]
もう一口 もう一口って
我慢できない 笑っちゃう
パン屋の真ん中に あったあのパン
今は私の 心を独り占め 温かい蜜が 指先まで伝って
胸の奥まで じんわり染みる
忙しい日々も ちょっとだけ忘れて
この甘さに 包まれていたい
[Bridge]
ゆっくり ゆっくり 噛みしめて
時間まで溶かしてしまいたい
この甘さが 私を守ってくれる
今日も優しく 始まる気がする
[Chorus]
とろけながら とろけながら
甘みに溺れてる 朝の時間
ハニーブリオッシュ 最後の一口まで
カフェオレも 飲んじゃうの
あぁ こんなに幸せで いいの?
とろけるハニーブリオッシュ サイド A #Synth #Pops
某スーパーマーケットのパン屋さんにあるハニーブリオッシュを食べた時に浮かんだ曲
今回のイラストはアンリちゃんとタツヤ君
[Verse 1]
今日の朝は 蜂蜜たっぷりの
ハニーブリオッシュ 見つけたの
パン屋の真ん中に 置かれたあのパン
黄金色に 光ってる 軽く温めたら 甘い香りがふわっと
部屋中に広がって 溶けちゃう
じゅわっと蜜が溢れるたびに
幸せが口の中で 広がっていく
[Chorus]
とろけながら とろけながら
甘みに溺れてる 朝の時間
ハニーブリオッシュ 頬張りながら
カフェオレも 飲んじゃうの
あぁ こんなに甘くて いいの?
[Verse 2]
もう一口 もう一口って
我慢できない 笑っちゃう
パン屋の真ん中に あったあのパン
今は私の 心を独り占め 温かい蜜が 指先まで伝って
胸の奥まで じんわり染みる
忙しい日々も ちょっとだけ忘れて
この甘さに 包まれていたい
[Bridge]
ゆっくり ゆっくり 噛みしめて
時間まで溶かしてしまいたい
この甘さが 私を守ってくれる
今日も優しく 始まる気がする
[Chorus]
とろけながら とろけながら
甘みに溺れてる 朝の時間
ハニーブリオッシュ 最後の一口まで
カフェオレも 飲んじゃうの
あぁ こんなに幸せで いいの?
置き去りの思い出 サイド B #Djent #Progressive #J-Pops
フォローさんのアナザーウィンドウ企画の曲
朝か夕方の5:15の窓の風景がテーマの歌詞の曲にする企画ですね
置き忘れた傘や電車のホーム等を入れる事が条件
こちらは男性の傘から浮かぶ過ぎ去った青春の物語
[Verse 1]
朝の5:15 駆け込むホーム
忘れ物の傘 黒い影が揺れてる
昨夜の雨か それとも今朝の誰か
わからないまま ドアが閉まる音 ギリギリ滑り込む 通勤の電車
早めに出れば まだゆとりあったのに
今はもう そんな選択肢すらない
黄砂に汚れた窓 ぼんやりと映る
[Bridge]
春のプール 閉鎖中の青い水面
電車が通り過ぎる あの夏の記憶だけ
笑い声も 水しぶきも もうどこにもない
ただガラスに残る あの頃の光だけ
[Chorus]
忘れた傘よ 僕の胸を抉る
昔のゆとりが 遠くで嘲笑う
毎日疲れて ただ息を殺して
5:15の電車に 乗り続けるだけ
[Verse 2]
あの傘みたいに 僕も置き去りに
大切な時間 誰かに忘れられたまま
黄砂のベールが 街を覆い尽くす
心の隙間さえ 埋められないまま 閉鎖中のプール 春風に揺れる柵
窓に指で描いた あの日の線は消えて
今はただ 疲れた肩を落として
次の駅まで 目を閉じて耐える
[Bridge]
あの頃の僕 まだ夢を見ていた
傘を差して 雨の匂いを楽しんで
今はもう 傘さえ持つ気力もない
黄砂の向こうに 失くした自分を探す
[Chorus]
忘れた傘よ 僕の胸を抉る
昔のゆとりが 遠くで嘲笑う
毎日疲れて ただ息を殺して
5:15の電車に 乗り続けるだけ Lost Umbrella on the 5:15
もう一度だけ あの傘を拾いたい
でもドアは閉まって 電車は走り出す
ピンクの記憶 サイド B #Ambient #Pops
フォローさんのアナザーウィンドウ企画の曲
朝か夕方の5:15の窓の風景がテーマの歌詞の曲にする企画ですね
置き忘れた傘や電車のホーム等を入れる事が条件
こちらはピンクの女性の傘から浮かぶ物語
[Verse 1]
夕方5:15の電車の中
ドアのそばに ピンクの傘
可愛く置かれて 忘れられたまま
雨はもう止んで 帰り道の途中
私は座ったまま ため息をつく
あの傘 誰かの 宝物だったのかな
[Bridge]
窓の外 駅と駅の間
お洒落な喫茶店が 灯りをともす
行きたかったのに 行けなかった
気持ちが迷子になって 迷子になって
[Chorus]
だけど一緒に降りよう
見知らぬ貴方を 連れて
無事に帰れるといいね
ピンクの傘よ 私の隣で
このまま 二人で 家路を急ごう
[Verse 2]
雨上がりの街灯が 優しく揺れて
傘の柄に 指をそっと重ねてみた
君は黙ったまま でも温かい
私と同じように どこかで迷ってた?
電車の揺れが 二人のリズムになる
忘れられたままじゃ 寂しすぎるよ
[Bridge]
あの喫茶店の灯り 遠ざかっていく
今夜はもう 君と二人きり
気持ちが迷子だった 私を連れて
新しい道を 照らしてくれるかな
[Chorus]
だから一緒に降りよう
見知らぬ貴方を 連れて
無事に帰れるといいね
ピンクの傘よ 私の隣で
このまま 二人で 家路を急ごう
[Outro]
Lost Umbrella on the 5:15…
君と私で 明日も晴れるといいね
ピンクの記憶 サイド A #Piano #Ambient #Pops
フォローさんのアナザーウィンドウ企画の曲
朝か夕方の5:15の窓の風景がテーマの歌詞の曲にする企画ですね
置き忘れた傘や電車のホーム等を入れる事が条件
こちらはピンクの女性の傘から浮かぶ物語
[Verse 1]
夕方5:15の電車の中
ドアのそばに ピンクの傘
可愛く置かれて 忘れられたまま
雨はもう止んで 帰り道の途中
私は座ったまま ため息をつく
あの傘 誰かの 宝物だったのかな
[Bridge]
窓の外 駅と駅の間
お洒落な喫茶店が 灯りをともす
行きたかったのに 行けなかった
気持ちが迷子になって 迷子になって
[Chorus]
だけど一緒に降りよう
見知らぬ貴方を 連れて
無事に帰れるといいね
ピンクの傘よ 私の隣で
このまま 二人で 家路を急ごう
[Verse 2]
雨上がりの街灯が 優しく揺れて
傘の柄に 指をそっと重ねてみた
君は黙ったまま でも温かい
私と同じように どこかで迷ってた?
電車の揺れが 二人のリズムになる
忘れられたままじゃ 寂しすぎるよ
[Bridge]
あの喫茶店の灯り 遠ざかっていく
今夜はもう 君と二人きり
気持ちが迷子だった 私を連れて
新しい道を 照らしてくれるかな
[Chorus]
だから一緒に降りよう
見知らぬ貴方を 連れて
無事に帰れるといいね
ピンクの傘よ 私の隣で
このまま 二人で 家路を急ごう
[Outro]
Lost Umbrella on the 5:15…
君と私で 明日も晴れるといいね
グレープフルーツジュース! ヤッハー!サイド B #Euro #Rave #Pops
昔はグレープフルーツのドリンクをドリンクバーとかで見ましたが、今はあんまりないですね😇
後から苦味がありますが、私は好きでしたよ🤭
仕方ないから家で飲みますか🤣
[Verse 1]
昔のレストラン ブッフェの角で
オレンジの隣に グラスが並んで
かき混ぜられて 泡立ってたよね
あの甘酸っぱい 黄金の誘惑
今じゃもう見ない 棚の隙間に
スーパーの冷蔵庫 探し回るだけ
でも心の奥で 火がついてる
ほろ苦い記憶が 蘇るんだ
[Bridge 1]
仕方ないよ もう時代が変わった
でもあの味だけは 絶対忘れない
スーパーのカゴに 放り込んで
レジを抜けたら アクセル全開!
[Chorus 1]
グレープフルーツジュース! ヤッハー! へへへッ!
ヤハーッ! へへへッ!
あの日のブッフェ 思い出して
フワフワッハーンッ! ほろ苦い後味
体中がビリビリ 酸っぱい衝撃
グレープフルーツジュース! ヤッハー! へへへッ!
今夜も一人で ハイテンション!
[Verse 2]
スーパーの棚で ペットボトル握って
昔のブッフェを 脳内でリピート
オレンジと混ざって グラデーション
あの特別な 秘密の味だった
今はシンプルに ストレートで飲むけど
心のグラスには あの泡が残ってる
懐かしさが溢れて 止まらない
ほろ苦い後味が 最高のスパイス
[Bridge 2]
もう誰も気づかない あの小さな変化
でも私だけは ずっと追いかけてる
冷たいボトルを 胸に抱きしめて
あの頃の自分に 語りかけるよ
[Chorus 2]
グレープフルーツジュース! ヤッハー! へへへッ!
ヤハーッ! へへへッ!
あの日のブッフェ 思い出して
フワフワッハーンッ! ほろ苦い後味
体中がビリビリ 酸っぱい衝撃
グレープフルーツジュース! ヤッハー! へへへッ!
今夜も一人で ハイテンション!
フワフワッハーンッ! ヤッハー! へへへッ!
午後のレモン水 サイド B #Hawaiian #Rock #Pops
今もやってるお店があるかもしれませんが、水にレモン汁が混じっている店がありましたね
まあ飲んだ後にさっぱりする程度なので好みは分かれるかな
今回の鬼いさんは土鬼ジン君
[Verse 1]
少し暑い春の昼下がり
風がそよぐ窓辺でふと
冷たい水に指を伸ばして
レモンを一欠け、浮かべてみる
酸っぱい雫が舌に溶けて
胸の奥までスッと染み込む
[Bridge]
人によっては好き嫌いあるかもしれないけどさ
「酸っぱすぎる」って笑う声も聞こえるけど
僕はそれでいいんだ
[Chorus]
炭酸水にレモンを入れるのも好きだけど
一番はあの香りが広がる瞬間
シュワッと弾ける泡の中で
レモンの黄色がふわりと溶けて
心まで爽やかに満たされる
ああ、この瞬間が好きなんだ
[Verse 2]
午後の光がグラスに反射して
小さな泡が天井へ昇る
もう一度絞ってみたくなる
春の昼はまだ少し長いから
レモンの皮を軽く擦って
指先に残る香りを嗅ぐよ
[Bridge]
人によっては「水でいいじゃん」って言うかもしれないけどさ
僕にとってはこれが特別なんだ
シンプルで、でもちょっと贅沢
[Chorus]
炭酸水にレモンを入れるのも好きだけど
一番はあの香りが広がる瞬間
シュワッと弾ける泡の中で
レモンの黄色がふわりと溶けて
心まで爽やかに満たされる
ああ、この瞬間が好きなんだ
[Outro (soft)]
少し暑い春の昼…
レモンの香りと一緒に過ごしたい
午後のレモン水 サイド A #Hawaiian #Pops
今もやってるお店があるかもしれませんが、水にレモン汁が混じっている店がありましたね
まあ飲んだ後にさっぱりする程度なので好みは分かれるかな
今回の鬼いさんは土鬼ジン君
[Verse 1]
少し暑い春の昼下がり
風がそよぐ窓辺でふと
冷たい水に指を伸ばして
レモンを一欠け、浮かべてみる
酸っぱい雫が舌に溶けて
胸の奥までスッと染み込む
[Bridge]
人によっては好き嫌いあるかもしれないけどさ
「酸っぱすぎる」って笑う声も聞こえるけど
僕はそれでいいんだ
[Chorus]
炭酸水にレモンを入れるのも好きだけど
一番はあの香りが広がる瞬間
シュワッと弾ける泡の中で
レモンの黄色がふわりと溶けて
心まで爽やかに満たされる
ああ、この瞬間が好きなんだ
[Verse 2]
午後の光がグラスに反射して
小さな泡が天井へ昇る
もう一度絞ってみたくなる
春の昼はまだ少し長いから
レモンの皮を軽く擦って
指先に残る香りを嗅ぐよ
[Bridge]
人によっては「水でいいじゃん」って言うかもしれないけどさ
僕にとってはこれが特別なんだ
シンプルで、でもちょっと贅沢
[Chorus]
炭酸水にレモンを入れるのも好きだけど
一番はあの香りが広がる瞬間
シュワッと弾ける泡の中で
レモンの黄色がふわりと溶けて
心まで爽やかに満たされる
ああ、この瞬間が好きなんだ
[Outro (soft)]
少し暑い春の昼…
レモンの香りと一緒に過ごしたい
カシスオレンジと幻想の物語 サイド B #French #Jazz #Pops
カシスオレンジのノンアルコールドリンクをイメージした曲
酒好きの鬼いさんは本当のアルコールドリンクを飲んでいるかもしれません
今回の鬼いさんは光鬼ヒシン
[Verse 1]
春の夜 自室の灯り 少し橙色に染まる
カシスオレンジ グラスに注いで 音楽を流す
窓の外 桜の影が 揺れては消えてく
昔のまま コントローラー握って
アイテム集め 夜通しやってたよ
[Bridge]
あの頃の自分と 少しだけ違う気がして
画面の向こうじゃなくて 自分の手で描きたい
線が重なって 色が広がって
心の中のモヤモヤが 形になってく
[Chorus]
もうすぐ五月 風が優しく変わる
どんな物語が 始まるのかな
イラストの端に 浮かんだ言葉
君と僕のページが ここから繋がる
[Verse 2]
オンラインの街は もう卒業したかな
今はスケッチブックに ペンが走る音だけ
話の断片が 頭の中で踊り出す
カシスオレンジの甘酸っぱさみたいに
少し切なくて でも心地いい
[Bridge]
あの頃の冒険は まだ胸の奥に残ってる
でも今は違う旅 自分のペースで
線を一本引いて 世界が広がる
五月の空の下で 何が待ってるんだろう
[Chorus]
もうすぐ五月 風が優しく変わる
どんな物語が 始まるのかな
イラストの端に 浮かんだ言葉
君と僕のページが ここから繋がる
[Outro]
春の夜に ただ一人で でも
新しい扉が ゆっくり開くよ…
デコポン食べて ご機嫌さ サイド B #Hawaiian #Euro #Pops
親戚から貰ったデコポンソング
イラストはXのフォローさんのものを自分流にアレンジ
[Verse 1]
春の夜に 俺はデコポン
皮をめくって 食べてたよ
甘い果汁が 溢れ出して
置いた皿に 少し零れた
[Bridge]
指先まで べとべと甘くて
心まで 溶けちゃうみたい
[Chorus]
デコポン食べて ご機嫌さ
春の夜は 最高だぜ
後は眠る時間 布団に入るのさ
甘い余韻で おやすみ
[Verse 2]
もう一切れ 果汁飛び散って
笑顔のまま 頰張ってた
この幸せが 体中に染みて
春の夜が 俺のものさ
[Bridge]
指先まで べとべと甘くて
心まで 溶けちゃうみたい
[Chorus]
デコポン食べて ご機嫌さ
春の夜は 最高だぜ
後は眠る時間 布団に入るのさ
甘い余韻で おやすみ
デコポン食べて ご機嫌さ サイド A #Hawaiian #Euro #Pops
親戚から貰ったデコポンソング
イラストはXのフォローさんのものを自分流にアレンジ
[Verse 1]
春の夜に 俺はデコポン
皮をめくって 食べてたよ
甘い果汁が 溢れ出して
置いた皿に 少し零れた
[Bridge]
指先まで べとべと甘くて
心まで 溶けちゃうみたい
[Chorus]
デコポン食べて ご機嫌さ
春の夜は 最高だぜ
後は眠る時間 布団に入るのさ
甘い余韻で おやすみ
[Verse 2]
もう一切れ 果汁飛び散って
笑顔のまま 頰張ってた
この幸せが 体中に染みて
春の夜が 俺のものさ
[Bridge]
指先まで べとべと甘くて
心まで 溶けちゃうみたい
[Chorus]
デコポン食べて ご機嫌さ
春の夜は 最高だぜ
後は眠る時間 布団に入るのさ
甘い余韻で おやすみ
水曜日の夜 #Hyper #Synth #Pops
タイトルの通りに水曜日に浮かんだ曲
電車の窓から見えるファミレス
あそこで何人がドリンクバーに群がってるか?
野菜スムージーとか書いてますが、私は健康茶を飲む事が多いです
[Verse 1]
水曜日の夜に電車の中を揺れている
まだ中間地点なのに疲れで少し気分が揺れてる
雨が降り出してネオンだって揺れてる
窓ガラスに映る街がぼやけてく
[Bridge]
今日はドリンクバーな気分?
賑わう夜に心が少しだけ傾いて
[Chorus]
ファミレスには女子高生達の気配
私は自宅で野菜スムージーを飲みながら
パソコンの画面を見つめてる
この静けさが優しくて、でも少し寂しくて
[Verse 2]
水曜日の夜はまた同じリズムで
電車の中を誰かが揺られて通り過ぎ
雨の音がネオンをさらに揺らしてく
中間地点を越えても疲れは消えない
[Bridge]
今日はドリンクバーな気分?
でも私はもう外に出る気にはなれない
[Chorus]
ファミレスには女子高生達の気配
私は自宅で野菜スムージーを飲みながら
パソコンの画面を見つめてる
この静けさが優しくて、でも少し寂しくて
…揺れてる、揺れてる、私の心も
渋谷ネオンライト サイド B Kawaii Electro Pops
フォローさんの企画で作った曲
渋谷のライブカメラが面白くて、車の前に飛び出る人は本当にいましたね🤣
危ないやんか笑🤭
[Verse 1]
渋谷の大通りは人が今日も多くて
学校の集会なんて小さく感じる
制服のままじゃ味わえないこの空気
友達と肩並べて 息が上がるくらい歩く 時々走って道路に飛び出して
車を避けるおばさんに超ウケながら
信号無視寸前で笑い転げて
ネオンにウチらは混ざってくの
[Bridge]
教科書なんか忘れちゃえよ
ここは私たちのステージ
ピンクのスカート ルーズソックス
全部がキラキラ 輝いて見える
[Chorus]
渋谷の夜に溶け込んで
ファッション店をハシゴして
試着室でポーズ決めて
「これ可愛い!」って叫んでる
ウチらの青春 ここにしかない
ネオンが呼んでる 今日も全力で
迷わず飛び込め 心のままに
Shibuya girls never stop!
[Verse 2]
PARCOのエスカレーター 駆け上がって
109の最上階まで息切らして
ウィンドウ越しに映る自分
ちょっと大人っぽく 髪かき上げてみる 古着屋の匂い スニーカーの山
「これ私に似合う?」って友達に聞く
値札見ながら財布と相談して
結局両方買っちゃう そんな日
[Bridge]
ルールも宿題も置いてきて
今だけは全部リセット
街の鼓動に合わせて
ウチらのリズムで踊り出す
[Chorus]
渋谷の夜に溶け込んで
ファッション店をハシゴして
試着室でポーズ決めて
「これ可愛い!」って叫んでる
ウチらの青春 ここにしかない
ネオンが呼んでる 今日も全力で
迷わず飛び込め 心のままに
Shibuya girls never stop!
[Outro]
…また明日も来よっか?
笑いながら ネオンに消えてくの
消えたバタースカッチキャンデー サイド B Hyper Art Pops
最近某100円ショップのバタースカッチキャンデーが販売終了して浮かんだ曲😇
冬に確か無くなったとか?🤔
夏に復活しないかな😅
[Verse 1]
最近バタースカッチキャンデー
見かけなくなったのさ
冬が明けて春になる時に
雪みたいに溶けたのかな? あのバターの甘い匂い
口の中でトロトロだったのに
僕は拗ねてるのさ
布団の中さ 丸まってんだよ
[Bridge]
カサカサの包み紙 思い出して
春の陽射しが強くなった頃
突然いなくなっちゃった
もう一度 食べたいだけなのに
[Chorus]
バタースカッチ どこへ行ったの?
雪みたいに溶けちゃったの?
僕の心も ぐにゃぐにゃさ
キャンデーないと 布団から出られないよ
[Verse 2]
コンビニもスーパーも探したけど
他のキャンディじゃ全然ダメさ
チョコもグミもいらないよ
やっぱりバタースカッチが一番さ 冬の間はいつもポケットに
春になったら バイバイさ
僕はまだ拗ねてるのさ
布団の中で ずっと待ってるのさ
[Bridge]
あの優しい甘い香り
舌の上で溶ける感じ
春の風が連れてっちゃった
残酷すぎるよ ほんとに
[Chorus]
バタースカッチ 返してよ
雪みたいに消えないで
僕ひとり 拗ねまくってるのさ
布団の中さ ずっとずっとさ
消えたバタースカッチキャンデー サイド A Prestissimo Teen Pops
最近某100円ショップのバタースカッチキャンデーが販売終了して浮かんだ曲😇
冬に確か無くなったとか?🤔
夏に復活しないかな😅
[Verse 1]
最近バタースカッチキャンデー
見かけなくなったのさ
冬が明けて春になる時に
雪みたいに溶けたのかな? あのバターの甘い匂い
口の中でトロトロだったのに
僕は拗ねてるのさ
布団の中さ 丸まってんだよ
[Bridge]
カサカサの包み紙 思い出して
春の陽射しが強くなった頃
突然いなくなっちゃった
もう一度 食べたいだけなのに
[Chorus]
バタースカッチ どこへ行ったの?
雪みたいに溶けちゃったの?
僕の心も ぐにゃぐにゃさ
キャンデーないと 布団から出られないよ
[Verse 2]
コンビニもスーパーも探したけど
他のキャンディじゃ全然ダメさ
チョコもグミもいらないよ
やっぱりバタースカッチが一番さ 冬の間はいつもポケットに
春になったら バイバイさ
僕はまだ拗ねてるのさ
布団の中で ずっと待ってるのさ
[Bridge]
あの優しい甘い香り
舌の上で溶ける感じ
春の風が連れてっちゃった
残酷すぎるよ ほんとに
[Chorus]
バタースカッチ 返してよ
雪みたいに消えないで
僕ひとり 拗ねまくってるのさ
布団の中さ ずっとずっとさ
梅雨が春の終わりを告げる サイド B Waltz Pops
春の終わりをイメージした曲
雨が降って桜が散りましたからね☔
[Verse 1]
最近梅雨に入ったのかな
夜になると雨が降り出すの
散った桜を押し流しながら
水溜まりにピンクが溶けてく 天窓を雨が落ちて音色を奏でるの
コンコン、トントン 優しいリズム
ガラス越しの世界がぼやけて
春の終わりをそっと教えてくれる
[Bridge]
もう桜の季節は終わったの
風に舞った花びら もう戻らない
[Chorus]
春が終わりを告げてるのかな
平日の外は静かよ
誰も歩かない濡れたアスファルト
ただ雨の音だけが 私を抱きしめてる
[Verse 2]
最近梅雨に入ったのかな
朝には止んで また夜が来る
散った桜を押し流しながら
記憶の欠片も一緒に流れてく 天窓を雨が落ちて音色を奏でるの
今夜も同じメロディが響いて
少しずつ季節が変わっていく
胸の奥で静かに ページをめくる
[Bridge]
もう桜の季節は終わったの
でもこの雨が 新しい色を運んでくる
[Chorus]
春が終わりを告げてるのかな
平日の外は静かよ
誰も歩かない濡れたアスファルト
ただ雨の音だけが 私を抱きしめてる 雨の音だけが そっと 抱きしめてる……
梅雨が春の終わりを告げる サイド A Waltz Pops
春の終わりをイメージした曲
雨が降って桜が散りましたからね☔
[Verse 1]
最近梅雨に入ったのかな
夜になると雨が降り出すの
散った桜を押し流しながら
水溜まりにピンクが溶けてく 天窓を雨が落ちて音色を奏でるの
コンコン、トントン 優しいリズム
ガラス越しの世界がぼやけて
春の終わりをそっと教えてくれる
[Bridge]
もう桜の季節は終わったの
風に舞った花びら もう戻らない
[Chorus]
春が終わりを告げてるのかな
平日の外は静かよ
誰も歩かない濡れたアスファルト
ただ雨の音だけが 私を抱きしめてる
[Verse 2]
最近梅雨に入ったのかな
朝には止んで また夜が来る
散った桜を押し流しながら
記憶の欠片も一緒に流れてく 天窓を雨が落ちて音色を奏でるの
今夜も同じメロディが響いて
少しずつ季節が変わっていく
胸の奥で静かに ページをめくる
[Bridge]
もう桜の季節は終わったの
でもこの雨が 新しい色を運んでくる
[Chorus]
春が終わりを告げてるのかな
平日の外は静かよ
誰も歩かない濡れたアスファルト
ただ雨の音だけが 私を抱きしめてる 雨の音だけが そっと 抱きしめてる……
【ピストルバルブに捧ぐ】IDATEN 韋駄天【Pistol Valve】
Pistol Valve用に作曲。初めてのUpで上手くエンコードされないかも知れません。上手くいかない時はやり直します。メンバーを目立たせるべく副旋律を工夫。コリーナさんがTbn。メンバーの立ち位置に合わせてPanpot調性。チープ音源、ノー・エフェクト。自分は「譜面書き」なので「譜面の中身」に集中。
Donald Fagen - New Frontier (1982)
Donald Fagen - New Frontier (1982)
Donald Fagen - The Nightfly (1982)
Donald Fagen - The Nightfly (1982)
Sarah Brightman - Time To Say Goodbye
Sarah Brightman - Time To Say Goodbye
Sarah Brightman & Andrea Bocelli - Time to Say Goodbye
Sarah Brightman & Andrea Bocelli - Time to Say Goodbye
Shakatak - Down On The Street (1984)
Shakatak - Down On The Street (1984)
Shakatak - Dark Is The Night (TopPop)
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Shakatak - Invitations (1982)
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Laura Branigan - Gloria (Live From CHiPs - 1983)
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