タグ Pops が登録されている動画 : 881 件中 801 - 832 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
静かな風鈴 サイド A #J-Electro #Techno #Pops #sunoAI #女性ボーカル
家には部品が悪くなって鳴らない風鈴があります😇
なのにスーパーマーケットに行って風鈴に目が行きます🤣
[Verse 1]
スーパーマーケットの棚の隅
風鈴がゆらゆら 光を反射して
ふと息を止めて 思い出す
「そういえば家にも あったはずなのに」
[Bridge]
強風で鳴るあの部品が
いつか壊れたのかな
今は黙ったまま ベランダの手摺に
ただぶら下がってる
[Chorus]
昔は夜も 風に揺られて
ちりん ちりんと 歌ってたのに
今は静かよ あの風鈴
思い出だけが そっと胸を打つ
[Verse 2]
夏の終わりに 聞いた最後の音
それ以来 風が吹いても 何も返さない
季節は巡って 私も少し変わった
でもあの音色だけは まだ恋しいまま
[Bridge]
強風で鳴るあの部品が
もう直せないのかな
今は黙ったまま ベランダの手摺で
夜の闇を抱いてる
[Chorus]
昔は夜も 風に揺られて
ちりん ちりんと 歌ってたのに
今は静かよ あの風鈴
思い出だけが そっと胸を打つ
…静かよ でも 懐かしいよ
You're The One
さらにさかのぼり2009年の世界にみなさんをご招待します。
って前の投稿見てなきゃ、なんだかわかりませんね。
当時Musieという当時は結構大きな音楽投稿サイトがありました。
そこでCDを売ってみてはどうだろう、という村の皆の衆の声におされて
(ぜんぜんおされてない)
CD的なものを作ってみたときの1曲です。
お金をいただいた方もいたので、公開してもいいのか、と
思ったりもしていましたが、もう10年過ぎたので時効か、と。
(どういう時効やねん)
最近の曲に比べて、時間をかけたこともあり、自分的には
よくできたと、いまでも思える曲です。
よかったら聞いてみてください。
来月は新しい曲で放り込めるようがんばります。
(だれも期待してないんだろうけど)
Kazu☆ オリジナル 過去の無月 フル試聴動画
Kazu☆ 1st Album 「Beautiful Meteorite Fall」に収録されている過去の無月のフル試聴動画です!
CD販売&配信&グッズ&各種SNSは下記のリンクにあります☆
https://lit.link/kazu1118
黒い雲が浮かぶ日 #Uplifting #Fusion #Pops #sunoai #男性ボーカル
突然雨が降り出す日ってありますよね
そんな時に布団を干して出かけた家に遭遇😳
アウトですね😇
[Verse 1]
朝までは曇りって そう言ってたForecast
油断したまま 布団はベランダ
黒い雲が静かに 街を飲み込んだ
窓を開けた瞬間 運命は変わった
隣の家の洗濯物も
気づけばずぶ濡れ 風に踊る
無慈悲なほど 叩きつけるRain
ため息だけが 胸に残るPain
[Rap 1]
Hey, weather changed without a warning,
Blue sky gone in the early morning.
Black clouds rolling, no escape,
Every single drop, another heartbreak.
「まだ大丈夫」なんて甘かった
数分後には全部終わった
予報アプリを見返しても
現実だけが俺を笑うよ
[Chorus]
It's raining, it's raining,
after the black clouds.
降り注ぐ雨に絶望 脱帽
虚無になり ウォウッ!
It's raining, it's raining,
after the black clouds.
止まぬ雨に車内で硬直 拘束
出られず ウォウッ!
[Verse 2]
ワイパー全開 前さえ霞むRoad
雷鳴響けば 心までSlow
濡れた布団を思い浮かべて
笑うしかない このBad Day
エンジン止めても 雨音だけ
ドラムみたいに胸を叩いて
「今日はツイてない」その一言も
雨に流され 消えていくよ
[Rap 2]
Can't go out, I'm stuck inside.
Nowhere left and nowhere to hide.
Heavy rain keeps falling down,
Like a king without a crown.
予報は変わる 人生みたい
予定通りなんて ほとんど無い
だけど雨雲 いつか流れて
次の空へ 陽が差してくれ
午後のレモン水 サイド A #Hawaiian #Pops
今もやってるお店があるかもしれませんが、水にレモン汁が混じっている店がありましたね
まあ飲んだ後にさっぱりする程度なので好みは分かれるかな
今回の鬼いさんは土鬼ジン君
[Verse 1]
少し暑い春の昼下がり
風がそよぐ窓辺でふと
冷たい水に指を伸ばして
レモンを一欠け、浮かべてみる
酸っぱい雫が舌に溶けて
胸の奥までスッと染み込む
[Bridge]
人によっては好き嫌いあるかもしれないけどさ
「酸っぱすぎる」って笑う声も聞こえるけど
僕はそれでいいんだ
[Chorus]
炭酸水にレモンを入れるのも好きだけど
一番はあの香りが広がる瞬間
シュワッと弾ける泡の中で
レモンの黄色がふわりと溶けて
心まで爽やかに満たされる
ああ、この瞬間が好きなんだ
[Verse 2]
午後の光がグラスに反射して
小さな泡が天井へ昇る
もう一度絞ってみたくなる
春の昼はまだ少し長いから
レモンの皮を軽く擦って
指先に残る香りを嗅ぐよ
[Bridge]
人によっては「水でいいじゃん」って言うかもしれないけどさ
僕にとってはこれが特別なんだ
シンプルで、でもちょっと贅沢
[Chorus]
炭酸水にレモンを入れるのも好きだけど
一番はあの香りが広がる瞬間
シュワッと弾ける泡の中で
レモンの黄色がふわりと溶けて
心まで爽やかに満たされる
ああ、この瞬間が好きなんだ
[Outro (soft)]
少し暑い春の昼…
レモンの香りと一緒に過ごしたい
Laura Branigan - Gloria (Live From CHiPs - 1983)
Laura Branigan - Gloria (Live From CHiPs - 1983)
Carpenters - Rainy Days And Mondays
Carpenters - Rainy Days And Mondays
Unicorn(ユニコーン)
また10年前の曲です。今月は調子悪いので過去の振り返り月間となりそうです。
ユニコーンの絵は描けなかったので、動画変換+歌詞つけに使わさせていただいている
CANVAの無料の絵を使わせていただきました。ありがとうございました。
メルヘンチックにしようとしながら、なかなかそうもいかず。
よかったら聞いてみてください。
Shakatak - Invitations (1982)
Shakatak - Invitations (1982)
西谷サウンドマシーン_PrettyLittleGirl
何十年前に作った曲(ほんと?)。軽く歌ってみました。古い感じがするといえばするような。よくわからなくなってしまいました。
【オリジナル】Shoot for the Stars!(feat. a friend)
Apple Music,iTunes store,Spotify,Google Play,Amazon Music等、
様々なサイトで配信中!
GREAT VARIETY vocal
All produced by Yoshiaki Kobayashi
Passion Fruit Tea☆Yahoo! #City #Euro #Pops #sunoai #女性ボーカル
最近出たアイスパッションフルーツティーをイメージした曲
今回の鬼は火鬼彩夏を採用
[Intro]
(Bang! Bang! Yahoo!) It's Passion Fruit Tea Time!
(Bang! Bang! Yahoo!) One Sip Of Summer, Shall We Drink?
Wow Oh Oh... Tonight...
[Verse 1]
On The Convenience Store's Chilled Shelf
I Found A Bottle Shining Bright
"I've Totally Gotta Buy This One!"
Into My Basket With A Smile
It Starts With Lemon Tea
A Southern Breeze Begins To Dance
One Refreshing Sweet-And-Tangy Sip
And My Heart Takes Flight Into The Sky
[Bridge]
Life Can Be Pretty Tough Sometimes
There Are Days I Want To Give Up
Wrapped In A Cool And Gentle Breeze
Today I'll Be Kind To Myself
[Chorus]
Passion Fruit Flavored Tea
I'm Gonna Drink It! Summer Magic!
Feeling Like A Tropical Resort
I Wanna Shine Brighter Than The Sun
Ah Ha Ah Ha Ah Ha Ah Ha
A Smile Makes Everything Feel Lighter
As The Sun Goes Down, Goodnight
See You Again Tomorrow... Tonight
Goldfish Outside the Aquarium #City #Synth #Pops #sunoai #女性ボーカル
昔は金魚を買っていた時期もありました😹
今は忙しくて無理ですね😇
[Verse 1]
Raindrops trace the window
On the road that gently sways me home
The wipers slowly wipe away my past
Little by little, memory fades
Back then, in the corners of so many stores
Goldfish and tropical fish swam so peacefully
I'd lose all sense of time before the tanks
Staring for hours without a care
It's not that I stopped loving them
I've just lost a little room inside my heart
[Rap]
Rain on the glass, memories pass by
Waiting at the light, I see my younger sky
I used to dream inside those swimming lives
Back then I never had to race against time
Schedules, work, the ticking hands
The more I chase, the farther dreams expand
Every "maybe next time" piles so high
While only the seasons keep walking by
[Chorus]
That place is still holding dreams for someone
But today I only pass it by
One quiet sigh behind a foggy window
Summer rain gently washes the city
I'm not a child, I can't just stop anymore
That's the excuse I've learned to say
Yet my heart is still searching for those days
Inside the blue light of the aquarium
月だけが知る亜人の夜の物語 #Fantasy #Symphony #Pops #sunoai #女性ボーカル
暗黒の門と希望の扉。希望の扉の亜人サイドをイメージした曲。
雰囲気はシンフォニーポップス強めの童話風にしました🤣
[Verse 1]
亜人の村の夜は 花明かりに満ちている
青い花も 紫の花も 赤い花も揺れている
窓辺からこぼれる やさしい黄色の灯り
笑い声を包み込み 静かな夜を彩る
蛍光花のランタンを 片手に歩く旅人たち
石畳を照らしながら 森の奥へ消えていく
チンタララン チンタララン
風に揺れた花が歌う
誰も知らない夜の調べ
月へ届ける子守歌
[Bridge]
人間たちの地図にはない
夢より少し不思議な場所
木々の隙間を流れる光
今夜も物語が生まれてゆく
[Chorus]
あぁ 月夜の下の小さな物語
星の欠片が村に降り注ぐ
花の音色が夜空を渡り
優しい奇跡を描いてゆく
あぁ 人間さえ知らない世界
眠る森が秘密を囁く
今夜も月だけが知っている
亜人たちの輝く夜を
[Verse 2]
丘の向こうの花畑 虹色の光が揺れている
眠たげな狼の亜人も 鼻歌混じりで歩いてる
リスの子どもは笑いながら
光る花びら追いかける
遠い泉は鏡のように
銀の月を映してる
チンタララン チンタララン
花の鈴がまた響く
夜更けの道を照らしながら
小さな冒険続いてく
[Bridge]
朝になれば消えてしまう
儚い夢のような景色
だけど今は確かにここで
優しい魔法が息をしてる
[Chorus]
あぁ 月夜の下の小さな物語
蛍光花が空へと歌う
青と紫 赤の光が
夜を宝石へ変えてゆく
あぁ 人間さえ知らない世界
静かな森が微笑んでいる
今夜も月だけが見守る
亜人たちの秘密の夜
[Chorus Outro]
チンタララン チンタララン
花の音色は途切れない
明けない夢のその向こうで
月だけが知る世界へ──。
月夜に隠れた忍者との恋 #J-Tech #Pops #sunoai #女性ボーカル #ボーイズラブ #BL
不老不死の忍者と青年をイメージした和風ボーイズラブ曲
長年生きる彼にとっては小さな瞬間の生命だが、大切な護りたいものらしい。
それと同時に失う怖さを彼を包む
[Verse 1]
夜の路地を 風みたいに駆けてく
黒い装束 赤い瞳だけ揺れてる
「異常なし」って 小さく笑う横顔
コンビニ袋の缶コーヒー まだ温かい
君は長い時を 生きすぎた人みたいで
昔話みたいな傷を たまに隠してる
ニュースの音 スマホから流れる夜
隣でうとうとする僕を 片手で探してる
[Bridge]
その指先が 服を掴むたび
「行かないで」って聞こえる気がした
月明かり 障子に滲んで
言葉より先に 胸を締めつける
[Chorus]
ベイビー 子供っぽい夢を見てるよ
君と同じ明日を ずっと歩きたい
「あの月を何回 一緒に見られる?」
聞けないまま 笑って誤魔化した
時折するキスは 誰のためなの?
君自身? それとも僕のため?
答えは月夜に 溶けて消えてく
イェーイ イェーイ
静かな闇に揺れてる
[Verse 2]
雨上がりの屋根 濡れた街の匂い
遠くで電車が 夜を横切っていく
君は窓辺で 古い刀を磨いて
「昔はもっと世界が静かだった」って言う
冗談みたいに 笑って話すけど
孤独の重さを 僕は少し知ってる
長生きなんて きっと寂しいだろ
だから僕は 今日も隣にいる
[Bridge]
「いつか別れの時が来たらごめんね」
珍しく弱い声で 僕が呟く
君は何も言えず 抱き寄せた
赤い瞳が 少し震えてた
[Chorus]
ベイビー 終わらない夢を見てるよ
消えそうな未来でも 手を離せない
流れていく季節 数えるたび
君の影をもっと 愛しく思う
時折するキスは 愛の代わり?
それとも孤独を埋めるため?
答えは月夜に 隠れたままで
イェーイ イェーイ
二人の秘密になる
[Chorus]
ベイビー 子供っぽい夢でもいい
君が笑う夜なら それだけでいい
あの月を何回 見送ったとしても
今この瞬間を 抱きしめたい
赤い瞳の奥 揺れる永遠
僕はまだ 名前をつけられない
答えは月夜に 消えていくけど
イェーイ イェーイ
君を離したくない
Billy Joel - Miami 2017 (from Old Grey Whistle Test)
Billy Joel - Miami 2017 (Seen the Lights Go Out On Broadway) (from Old Grey Whistle Test)
【公式】『消えたい夏/よしき』【MV】
君を忘れて生きていくのが理想。
【歌詞】
君のこと 僅かに覚えている
あの日のこと 忘れられない
君の匂い 微かに覚えている
夏と同じ匂いがした
いつか忘れて消えてしまう
あの風景 今でも覚えている
君を見ていた 僕は見えていた?
あの瞬間 未だに覚えている
君の笑顔 嘘つきの顔
見上げた空は悲しそうだよ
癒えない傷が消えない記憶を
呼び覚まして焦燥に襲われる
見えない未来が不安になって
消えたい衝動に駆り立てられる
君との夏 振り返る 軌跡と感動
消えたい夏 繰り返す 季節の感傷
君のせいだよ
Afternoon Tea At Three On A Summer Day #Italo #House #Dance #Pops #sunoai #男性ボーカル
夏の午後のアフタヌーンティーをイメージした曲
だいたいプリンかクレープかシュークリームを用意したりする
今回の鬼遺産は氷鬼セツキ
[Intro]
Summer Afternoon, the Three O'Clock Chime
A Gentle Breeze Flows Through the Window
It Doesn't Have To Be Special, My Heart Is Full
It's Tea Time, Let's Begin Again Today
[Verse 1]
On A Summer Holiday, When The Clock Strikes Three,
It's Time For Afternoon Tea.
It Isn't A Fancy Café,
But It's More Than Enough To Make Me Happy.
Cream Puffs, Crepes, And Pudding Too,
Little Treasures Found At The Supermarket.
My Favorite Earl Grey Tea,
Its Fragrance Gently Fills The Room.
[Bridge]
Pour In The Milk, Milk Tea Complete.
Your Cup Gets Just A Little More Milk.
Just Seeing You Smile And Say, "It's Delicious,"
Makes Our Ordinary View Shine Bright.
[Chorus]
Afternoon Tea, The Time I Spend With You,
Sweet, Sweet Time, The Greatest Gift Of All.
It Doesn't Have To Be A Special Day,
As Long As We're Smiling, That's Enough.
Cream Puff, Crepe, Pudding Delight,
Holiday Light Flows Soft And Slow.
Let's Savor Every Moment Of Today,
Just Another Beautiful Scene Of Everyday Life.
夏の15時のアフタヌーンティー #Italo #House #Pops #sunoai #男性ボーカル
夏の午後のアフタヌーンティーをイメージした曲
だいたいプリンかクレープかシュークリームを用意したりする
今回の鬼遺産は氷鬼セツキ
[Intro]
Summer Afternoon 午後3時のベル
窓からそよぐ 優しい Breeze
特別じゃなくても 心は満たされる
It's Tea Time 今日も始めよう
[Verse 1]
夏の休日 昼の15時は
アフタヌーンの時間さ
洒落たカフェじゃないけれど
それで十分 幸せなんだ
シュークリーム クレープ プリンまで
スーパーマーケットで見つけた宝物
お気に入りのアールグレイ
香りがふわり 部屋を包むよ
[Bridge]
牛乳を注いで Milk Tea Complete
君のカップは 牛乳を少し多めにね
「おいしいね」って笑うだけで
いつもの景色が 輝き始める
[Chorus]
Afternoon Tea 君と過ごす時間
Sweet Sweet Time 何よりの贈り物
特別な日じゃなくても
笑顔があれば それでいいさ
Cream Puff Crepe Pudding Delight
のんびり流れる Holiday Light
今日という日を味わって
いつもの日常の 一コマさ
[Verse 2]
窓の向こう 入道雲が
ゆっくり空を歩いてゆく
テレビの音も 風鈴の音も
夏らしいBGMになる
冷たいスイーツ ひと口食べて
紅茶の香りをもう一度楽しもう
何気ない午後の幸せを
胸いっぱいに集めながら
[Bridge]
少し濃いめの Earl Grey Flavor
君はミルクたっぷりがお気に入り
言葉はいらない この時間が
明日への元気を運んでくれる
[Chorus]
Afternoon Tea 夏の午後3時
Slowly Slowly 時は流れてく
シュークリームも クレープも
プリンも今日は ごほうびさ
Milk Tea 優しく湯気が揺れて
笑い声まで 甘く染まるよ
何でもない今日だからこそ
一番大切な Memory
Summer Afternoon
また来週も この時間に
君と一緒に Cheers! Milk Tea
変わらない日々を 大好きでいたい
The Tale of the Demi-Humans' Night Known Only by the Moon #Dramatic #Fantasy #Symphony #Pops #sunoai
暗黒の門と希望の扉。希望の扉の亜人サイドをイメージした曲。
雰囲気はシンフォニーポップス強めの童話風にしました🤣
[Verse 1]
In the demi-human village at night, the flower lights softly glow
Blue flowers, purple flowers, red flowers gently sway below
From every window spills a warm and golden light
Wrapping laughter in its arms and painting colors through the night
Travelers walk with glowing flower lanterns in their hands
Lighting up the cobblestone paths that wind through forest lands
Tinta-la-ran, Tinta-la-ran
The flowers sing along the breeze
A melody that no one knows
A lullaby carried to the moon with ease
[Bridge]
No human map has ever shown
This place more wondrous than a dream
Light flows softly through the trees
And tonight another story gleams
[Chorus]
Ah, a little story beneath the moonlit sky
Fragments of starlight fall upon the village high
The music of the flowers drifts across the night above
Painting gentle miracles with quiet, glowing love
Ah, a world unknown to humankind
The sleeping forest whispers secrets in the night
And only the moon remembers still
The shining nights of the demi-humans' light
この翼は まだ広がらない サイド B #Hyper #Visual #Pops #男性ボーカル #ボーイズラブ #オフィス
ジャンルはハイパーヴィジュアルポップス
アニソン風の強烈な曲
小宇宙系とか言われそう🤣
ペガサスは出ません😹
[Verse 1]
五月の朝 いつものオフィスへ
足を運べば 君の姿が待ってる
一番に来て 資料をまとめていた
気がつくと 俺より先に飛び出していた
[Bridge 1]
胸を締め付ける もどかしい疼き
嫉妬に近い 熱が込み上げる
でも頭の中で 叫び続ける
「傷つけるな」って 俺の理性が
[Chorus]
気持ちを解き放ちたいのに
この翼は まだ広がらない
飛び出せないまま 立ちすくむ俺
この手を 引っ張って欲しくて
君の行動力に 惹かれてく
[Verse 2]
毎朝のように 君は先へ駆け出す
俺のペースを 優しく置き去りに
その背中見て 焦がれる自分が
愛おしくて 苦しくてたまらない
[Bridge 2]
胸を締め付ける もどかしい疼き
嫉妬じゃなく ただ憧れになる
傷つけたくない この想いだけ
そっと胸に しまい込んでも
[Chorus]
気持ちを解き放ちたいのに
この翼は まだ広がらない
飛び出せないまま 立ちすくむ俺
この手を 引っ張って欲しくて
君の行動力に 惹かれてく
雨の日の火竜 サイド B #Djent #Euro #Pops #ボーイズラブ
雨の日に落ち込む火竜と励ます水竜をイメージした曲
こんな日は火竜は空を飛べないらしい
そんな日もあるさ
[Verse 1]
雨の日に 水竜の僕は 翼を広げて笑ってる
火竜の君は 元気なくて 家の隅っこに縮こまってる
雨が苦手で 静かに大人しく 息を潜めて
寂しそうな横顔 見てるだけで 胸がキュンとするよ
[Bridge]
いつも強気な 竜族の君が
今日は少し 甘えん坊になって
僕の袖を そっと掴んで離さない
[Chorus]
「明日は晴れるよ」って 君の耳元で囁いた
雨の音に負けないくらい 大きな声で言った
寂しそうな君を 僕の炎で温めてあげたい
今日だけは 強気な君が 僕にだけ甘えてくれる
[Verse 2]
雨の滴が 窓を叩く 静かな午後に
火竜の君は 僕の胸に 顔を埋めて小さくなる
いつもは炎を 吐いて威張ってる君なのに
今日は雨のせいか 素直すぎて 守りたくなるよ
[Bridge]
いつも強気な 竜族の君が
今日は少し 甘えん坊になって
僕の羽根の下で 安心したように息をしてる
[Chorus]
「明日は晴れるよ」って もう一度 君を抱きしめながら
雨の日に見つけた 君の新しい顔が好きだ
寂しそうな君を 僕の全部で包んであげたい
今日だけは 強気な君が 僕にだけ甘えん坊だ
梅雨が春の終わりを告げる サイド B Waltz Pops
春の終わりをイメージした曲
雨が降って桜が散りましたからね☔
[Verse 1]
最近梅雨に入ったのかな
夜になると雨が降り出すの
散った桜を押し流しながら
水溜まりにピンクが溶けてく 天窓を雨が落ちて音色を奏でるの
コンコン、トントン 優しいリズム
ガラス越しの世界がぼやけて
春の終わりをそっと教えてくれる
[Bridge]
もう桜の季節は終わったの
風に舞った花びら もう戻らない
[Chorus]
春が終わりを告げてるのかな
平日の外は静かよ
誰も歩かない濡れたアスファルト
ただ雨の音だけが 私を抱きしめてる
[Verse 2]
最近梅雨に入ったのかな
朝には止んで また夜が来る
散った桜を押し流しながら
記憶の欠片も一緒に流れてく 天窓を雨が落ちて音色を奏でるの
今夜も同じメロディが響いて
少しずつ季節が変わっていく
胸の奥で静かに ページをめくる
[Bridge]
もう桜の季節は終わったの
でもこの雨が 新しい色を運んでくる
[Chorus]
春が終わりを告げてるのかな
平日の外は静かよ
誰も歩かない濡れたアスファルト
ただ雨の音だけが 私を抱きしめてる 雨の音だけが そっと 抱きしめてる……
Shakatak - Down On The Street (1984)
Shakatak - Down On The Street (1984)
Shakatak - Dark Is The Night (TopPop)
Shakatak - Dark Is The Night (TopPop)
