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多楚可”れカンターレ「アラフィフ・ア・ゴーゴー」
巣立つ子供。親の介護。出世の限界。迫る老化。衰えぬ恋心。そんなアラフィフの心情を嬉し懐かし80'sテクノポップビートにのせて赤裸々に綴るユニット、多楚可”れカンターレ。2018年4月28日に開催されたニコニコ超会議2018「超演奏してみた」ステージでのライブでライブデビューの模様をお届けします。ご朋輩、残り少ない未来を共に楽しみましょう。若者よ、これが残酷な加齢のテーゼである。
【VOCALOID5】フカセにCueを歌わせてみた。
VOCALOID5の性能をテストするために10年ほど前に作ったCue(sm5522894)をfukaseに歌わせてみました。
もともとfukaseは英語対応なので楽かなと思いきや、ofやtheなどの単語はやはり嘘単語を入れないと思ったように歌ってくれないみたいです。
鏡音レンに口パク合わせしたときのようにfukaseも口パク合わせさせる動画にしようと思ったけど、RipSync画像がなかったので今回も手抜き。MMD勉強しなきゃなぁ・・・。
上坂すみれのテクノシスター Ver2.0
「上坂すみれの♡をつければかわいかろう」より、テクノシスターの段。「OMYネタ」のご指摘を受けて修正追加しました。他にもまだ追求したいところはありますがとりあえずこれで。ツッコミたいところはコメントでお願いします。気まぐれで修正していくかもね。それにしても上坂すみれさんのサブカル知識はすごい。
大学生によるYMOコピーバンド(YMOQ) 1000KNIVES
11/18に行われた九州大学のバンドサークル(Q-Folk)第二回フリコンの様子その2。全員大学生でYMOをやるという夢のようなバンドです(笑) オデッセイのサステインを戻すのを忘れててソロ冒頭で焦ってしまってますね。
【YMO】RYDEEN【COVER】
今年(平成30年)の初めにYMOのカバーをやろうと思っていました。が、やっと、カバーしました。
ちょうど、40周年と重なり、いい記念になったかなという感じです。
カバーをすると色々勉強になります。絵師さんが模写する感じですかね。
何となく打ち込んだだけなので、「YMO通」の方々には、まだまだだと思いますがコピーではなく、あくまでもカバーということで、甘めに聞いてください。動画は苦手です。
YMO「Behind the Mask」(コピー)
メインのメロとベースはARP ODYSSEY(KORG)を使いました。
DAWはABILITYを使ってます。
OOLONG TEA 電飾きのこ 烏龍茶
CUBASE+VOCALOID 巡音ルカ ボカロオリジナル曲です。
ウーロン茶の唄です。
【Cover】Yellow magic(Tong Poo)
【Cover】Yellow magic(Tong Poo)
Composed by Ryuichi Sakamoto
Arranged by Longtail
Yamaha V2(DX11)
Yamaha RX-5
Yamaha Rex50
珍しくカバー曲。
2013年頃(まだ学生)の時に中古で買った楽器たちを使って製作。
PCから各楽器にMIDIを流し込んで自作のミキサーでまとめて録音した気がする。
オフィスのミドルはモナムール(たそがれカンターレ)
オフィスのミドルはいつだってトラジコメディ。波乱万丈なる皆様への連帯を表明いたします。ご朋輩、そう長くない未来を濃密に!若者よ、明日ありと思う心の徒桜。
ミセス50ansのボン・ウィケンド(タソガレカンターレ)
アラフィフミセスの穏やかで豊かな週末。歳を重ね経験を経た今、肩肘張らず等身大の自分が楽しい。
Firecracker [Y.M.O. Mega Mix Version] / L.M.O.
Y.M.O.のリミックスアルバム「Y.M.O. MEGA MIX」より、「Firecracker (Remix)」です。
オリジナル版(US版)を作成して、Remix版を聴きながらそこからデータをコピーして
作成しました。そのため、画面をよく見ると、250小節からスタートしています。
過去に作成したデータをベースに、今回「Computer Game」なども同時に作成したので、
作成期間は1ヶ月程度掛かかりました。その分、動画は手抜きです。(^_^;
- List of Equipments -
Cakewalk by BandLab
SUPERIOR DRUMMER 2.0
EZX ROCK
KORG Collection M1
True Pianos (Sonar X2)
R-MIX(Sonar X2)
KORG Collection MDE-X
DeeEQ
DeeMax
DeePanpot
DeeCrystal
DeeFat<BR>
DeeWider
DeeMMax
HY-PT2 Tremolo/Pan
Width Knob
Krush
J-Scope
YMO - RIOT IN LAGOS 1980/12/27
WORLD TOUR '80-FROM TOKIO TO TOKYO-
YMO - RYDEEN 1980/12/27
WORLD TOUR '80-FROM TOKIO TO TOKYO-
YMO再生ライブ1993~3画面比較映像② 「FLOATING AWAY」 ★祝YMO40周年 TECHNODON
YMO再生ライブ(1993)が放送された2種類のNHKテレビ版(NHK総合とNHK衛星第2)の
比較・確認用に作ったラフなマイ資料映像です。
参考までにVIDEO版映像もおまけで並べています。(画質720p推奨)
NHK版は2タイプとも当時録画したVHS映像。
VIDEO版は、市販の映像ソフトでLDから起こしたもの。
3つの映像ともアナログ素材のため、完全に非同期です。無理やり並べています。(ズレ不可避)
また、素材のコンディションと見栄えを考慮して、3タイプともに実際より縦横トリミングしています。
音声は基本、VIDEO版のものを採用しています。
あくまで、おおまかにNHK版の編集(カット)違いを見つけるために作ったものですので、
音ずれ、画ずれ、レイアウト等、あらゆる細かい不備はどうかご容赦下さい。
映像作品ではなく、あくまで確認用映像資料ということで・・・(^_^;)。
祝YMO40周年!!映像比較
Nice Age (Luka Ver.) feat. 巡音ルカ / L.M.O.
「Vocaloid3 Editor」と「巡音ルカ」だけで作成した「アカペラLMO」です。
今回も、YMOのフルヴァージョンを約1ヶ月掛けて作成し、曲の構成を
自分の耳で理解して、必要なパートを「Vocaloid3 Editor」の最大トラック数である
16トラックに合わせて、再構築しました。
イントロ部分の左右に走り回るシーケンス音を、本編の各パートを使って、
どの様に再現するか苦労しました。イントロ以降は、ドラム以外、ほぼ同じパート
数で再現できていますので、ボカロだけで作成したとは思えないクオリティー
[当社比(笑)]に仕上がっています。
動画は、フルHDで作成しました。今回はNiVE2ではなく、Filmoreを使って
動画を作成しています。
- List of Equipments -
・Vocaloid
Vocaloid3 Editor
巡音ルカ V2
・VSTi Effector
EffectChainer
TAL Chorus LX
LUXONIX LFX130
DeeTrim
DeeFat
DeeMax
DeeWider
・Mastering
Music CD Designer
Audacity
DeeMMax
YMO 笑点のテーマのレコーディング風景
ようつべより転載です。
転載元:
https://www.youtube.com/watch?v=cH2ZfVsmmk8
転載元作者:
https://www.youtube.com/channel/UCGp9PCB-M-nCjsMawiZohzg
【Cover】COSMIC SURFIN' / YMO
WINTER LIVE 1981での演奏をiOS版GarageBandで再現しました
イエロー・マジック・オーケストラ 「Behind The Mask」 カバー
イエロー・マジック・オーケストラ
「Behind The Mask」
打ち込んでみましたよ。
イエロー・マジック・オーケストラ 「Behind The Mask」 カバー2
イエロー・マジック・オーケストラ
「Behind The Mask」 カバー2
打ち込んでみましたよ。
Y.M.O 「Behind The Mask」 Programming Performance 3
Computer Programming Act 3.
インスタ
https://www.instagram.com/p/B2Iod7kA4cc/?utm_source=ig_web_copy_link
https://www.instagram.com/p/B2YMtqMApGH/?utm_source=ig_web_copy_link
Simoon feat. BIG AL (Rev.2) / L.M.O.
今回は、YMOのファーストアルバム「Yellow Magic Orchestra(日本版)」
より「Simoon」です。
苦労したのは、教授のアドリヴパート、2コーラス目の音痴なメロディーライン、
ヴォーカルとヴォコーダーです。
普段、ヴォーカルはRewireで、Cakewalk by BandLabにVocaloid3 Editorを
同期させて、リアルタイムに処理しているのですが、今回は生ヴォーカルと、
ヴォコーダーを通した声の2つを扱う必要があるため、WAVEファイルで
Cakewalk by BandLabに取り込み、ピッチベンドを使うために、TAL Vocoder IIでは
内蔵のCarrier(音の素)を使用せず、シンセでCarrierを用意しました。
またUS版を意識して、日本版とUS版の両方を作りました。今回は、ミックスが繊細な
日本版をアップロードすることにしました。
- List of Equipments -
Cakewalk by BandLab
SUPERIOR DRUMMER 2.0
EZX ROCK
EZX THE NUMBER 1 HITS
KORG Collection M1
KORG Collection MDE-X
TAL Vocoder II
Krush
DD Filter
DeeTrim
DeeCrystal
DeeFat
DeeMax
DeeWider
DeeMMax
Limiter No6
Vocaloid3 Editor
BIG AL
Technopolis feat. 巡音ルカ / L.M.O.
YMOのセカンド・アルバム「Solid State Survivor」より
「Technopolis」です。
今回、苦労したのは、ヴォコーダーとエンディングです。
ヴォコーダーは、「TO」でベンドアップ、「KI」はそのまま、「O」で
ベンドダウンするのを再現したところ、「T E C H N O P O L I S」の
サウンドが聞き取りにくく、最終的に同じヴォコーダーサウンドを
別々のパートに分けることにしました。なお、低い声ですけど、
巡音ルカさんに歌って(?)もらいました。
また、エンディングでドラムのフェードアウトだけ別(遅く)になるので、
ドラムとそれ以外にBusを分けて、それぞれフェードアウトしています。
- List of Equipments -
Cakewalk by BandLab
SUPERIOR DRUMMER 2.0
EZX ROCK
KORG Collection M1
KORG Collection MDE-X
TAL Vocoder II
DeeTrim
DeeSubBass
DeeCrystal
DeeFat
DeeMax
DeeWider
DeeMMax
Limiter No6
Vocaloid3 Editor
巡音ルカ V2
Absolute Ego Dance feat. 巡音ルカ / L.M.O.
YMOのセカンド・アルバム「Solid State Survivor」より、
2曲目の「Absolute Ego Dance」です。
今回、苦労したのは、リズムとSEと間奏の掛け声です。
沖縄っぽいリズム感を出すために、♪:♪を240:240ではなく、
280:200にしています。すべてのパートをこうすると、完全に沖縄に
なってしまうので、ベースだけは240:240にしています。
ピュンピュンと鳴るSEは、ピッチダウンする音を作れば良いのですが、
タイミングとピッチダウンする量を曲のテンポに合わせて調整するのが
難しいと思ったので、ピッチベンドを全部手入力しました。(^_^;
間奏の掛け声は、巡音ルカさんにダブルボーカルで歌ってもらいました。
3パートある内、一番上はBメロの低いヴォコーダー用で、2段目と3段目が
掛け声のパートです。
また、エンディングでパートごとにフェードアウトしていくので、
ドラムだけはフェーダーでフェードアウト、それ以外のパートは
ヴェロシティで音を下げて、最後に全体をフェードアウトしています。
- List of Equipments -
Cakewalk by BandLab
SUPERIOR DRUMMER 2.0
EZX ROCK
KORG Collection M1
KORG Collection MDE-X
TAL Vocoder II
DeeTrim
DeeSubBass
DeeFat
DeeMax
DeeWider
DeeMMax
Limiter No6
Vocaloid3 Editor
巡音ルカ V2
YMO NonStop Medley Vol01
中共ウイルスのせいであっしも緊急事態宣言の期間という予期せぬ時間ができたので、次回ライヴのアンコール曲を作ってみましたぜ。Full Versionは僕のYoutubeチャンネル(nicolai maruhama)にてご視聴ください。70~80年代のあの曲がまだまだ展開します。
