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〈HANGOUT PLUS〉竹下隆一郎×宇野常寛 メディアの責任と倫理
放送日:2018年10月15日
杉田水脈論文特集の炎上により、休刊に追い込まれた『新潮45』
LGBT差別への抗議の声と併せて問題視されたのは、同誌の安易な右傾化マーケティングでした。
部数低迷に伴う体制の劣化があったことは新潮社も認める通りですが
歴史ある保守系論壇誌はなぜヘイトビジネスへと舵を切らざるを得なかったのでしょうか?
ハフポスト日本版編集長の竹下隆一郎氏をゲストに迎え、
オピニオンメディアの現状と既存ビジネスモデルの限界、
そして今後のあるべき姿について論じます。
▼出演
竹下隆一郎
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
ハフポスト日本版 編集長 Editor-in-Chief, HuffPost Japan
1979年生まれ。朝日新聞社にて経済部記者や新規事業開発を担う「メディアラボ員」を経て
2014年~2015年スタンフォード大学客員研究員。
2016年5月から現職。「会話が生まれる」メディアをめざす。
日本社会の時間の使い方を問い直す「 #アタラシイ時間」、
1時間のネット生番組「ハフトーク」を始めるなど、「書き言葉」での情報発信に加え、
動画配信やイベントを通した「生の会話」という情報の伝え方にチャレンジしている。
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
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http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
〈HANGOUT PLUS〉 堀潤×宇野常寛 いま、メディアに求められる倫理とは スッキリ降板騒動から考える
放送日:10月2日(月)21:00-
NHK「ニッポンのジレンマ」で出会い、あれから6年。
堀潤はNHKを辞しフリージャーナリストの道を歩み、
テレビワイドショーに切り込んだ宇野は
出演者の「政治的発言」のコントロールに反発して排除された。
インターネットがテレビの対抗馬ではなく、
補完装置になった今、ふたりの論客はどう戦うのか。
テレビの、ネットの、言論のあり方をいまこそ問い直します。
▼出演
堀潤
宇野常寛
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▼番組公式ページ
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〈HANGOUT PLUS〉石山アンジュ×宇野常寛 「思想としてのシェアリングエコノミー」
放送日:2019年4月19日
「シェア」の概念に幼い頃から触れて育ち、一般社団法人Public Meets Innovationの設立や、
内閣官房シェアリングエコノミー伝道師での活動など、幅広い分野で活躍されてる石山アンジュさん。
シェアリングエコノミーの社会実装による社会構造の変化は、ライフスタイルだけではなく、
人々の価値観をどのように変えていくのか。
シェアリングエコノミーが作り出す未来について議論します。
▼出演
石山アンジュ
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
内閣官房シェアリングエコノミー伝道師 /一般社団法人シェアリングエコノミー協会事務局長
一般社団法人Public Meets Innovation代表理事
国際基督教大学(ICU)卒。新卒で(株)リクルート入社、その後(株)クラウドワークス経営企画室を経て現職。シェアリングエコノミーを通じた新しいライフスタイルを提案する活動を行うほか、政府と民間のパイプ役として規制緩和や政策推進にも従事。総務省地域情報化アドバイザー、厚生労働省「シェアリングエコノミーが雇用・労働に与える影響に関する研究会」構成委員、経済産業省「シェアリングエコノミーにおける経済活動の統計調査による把握に関する研究会」委員なども務める。2018年米国メディア「Shareable」にて世界のスーパーシェアラー日本代表に選出。著書「シェアライフ-新しい社会の新しい生き方(クロスメディア・パブリッシング)」がある。
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森直人×宇野常寛「日本映画は復活するか――〈川村元気以降〉を考える」――〈HANGOUT PLUS〉vol.017
放送日:2017年2月13日
久しぶりに映画の当たり年となった2016年。邦画は『君の名は。』をはじめとするアニメ作品がヒットを連発。洋画も『ローグ・ワン』などのビッグタイトルが多数出揃い劇場を賑わせている。
にわかに活気づいてきた映画業界で今、何が起きているのか。映画評論家の森直人さんをゲストにお迎えして、映画と映像産業のゆくえについて考えます。
本ニコ生は、評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
Twitterのハッシュタグは「#hang813」のまま。 月曜の夜は「深夜のたまり場」で語り明かしましょう。
▼ゲストプロフィール
森直人(もり・なおと)
映画評論家、ライター。1971年和歌山生まれ。著書に『シネマ・ガレージ~廃墟のなかの子供たち~』(フィルムアート社)、編著に『21世紀/シネマX』『日本発 映画ゼロ世代』(フィルムアート社)『ゼロ年代+の映画』(河出書房新社)ほか。「週刊文春」「TV Bros.」などでクロスレビュー連載中。「朝日新聞」「キネマ旬報」「映画秘宝」「メンズノンノ」などでも定期的に執筆中。
〈HANGOUT PLUS〉谷口悟朗×宇野常寛「現代アニメーションの課題と展望」
放送日:2019年3月11日
『コードギアス 反逆のルルーシュ』『無限のリヴァイアス』
『スクライド』『プラネテス』などを手がけた監督の谷口悟朗さんに、
宇野常寛が「撃たれる覚悟を持って」切り込みます!
▼出演
谷口悟朗
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
アニメーション演出家、監督。プロデュースや企画、脚本などもこなす。
主な監督作に「無限のリヴァイアス」「スクライド」「プラネテス」「ガン×ソード」
「純潔のマリア」「ID-0」「リヴィジョンズ」など。
現在、新作映画「コードギアス 復活のルルーシュ」が公開中。
「舞-HiME」「鉄のラインバレル」などのクリエイティヴプロデューサー。
マンガ「アートレイル」(角川書店)の原作・脚本なども手がける。
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〈HANGOUT PLUS〉イケダハヤト×宇野常寛 風雲!イケハヤランド
放送日:2018年7月21日
宇野とPLANETS編集部が、ついに高知のイケハヤンドに上陸!
イケダハヤトさんは、高知でどのように過ごしているのか。
その実態を現地からお届けします!
▼出演
イケダハヤト
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
イケダハヤト(いけだ・はやと)
1986年神奈川県生まれ。2009年に早稲田大学政治経済学部を卒業後、半導体メーカー大手に就職。
11ヶ月でベンチャー企業に転職し、ソーシャルメディア活用のコンサルタントとして
大企業のウェブマーケティングのサポートを手掛ける。
2011年からフリーランスとして独立。現在はプロブロガーとして活動している。
2014年6月から高知県に移住。著書に「年収150万円でぼくらは自由に生きていく(星海社)」
「武器としての書く技術(中経出版)」「新世代努力論(朝日新聞出版)」などがある。
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〈HANGOUT PLUS〉松村香織×宇野常寛 「アイドルカルチャーのターニングポイント」
放送日:2019年6月5日
5月2日をもってSKE48を卒業した松村香織さん。
研究生時代にGoogleで動画番組『BBQ 松村香織の今夜も1コメダ』を配信し話題となり、
その後も「アイドルらしからぬ」歯に衣着せぬ言動で存在感を発揮すると共に、
グループのあり方や運営の方針などに関して提言を重ねてきました。
そんな松村さんに、今過渡期にある「アイドル文化」の進むべき道について
宇野さんと存分に語っていただきます。
▼出演
松村香織
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
埼玉県和光市出身。
約9年間活動したSKE48を今年5月初旬に卒業。
現在は都内を拠点としてフリーランスとして活動中。
埼玉県和光市応援団長/岩手県山田町ふるさと大使
〈HANGOUT PLUS〉音喜多駿×宇野常寛 音喜多新党は東京と地方自治を変えるのか
放送日:2018年9月7日
東京都知事・小池百合子氏とたもとを分かち
第48回衆議院総選挙の選挙期間中に都民ファーストの会を敢然と離脱した音喜多駿氏。
そんな音喜多氏が8月26日夜、2019年の統一地方選に向けて
新たな政治団体・地域政党の立ち上げを決意したことを電撃表明しました。
キーフレーズは「あたらしいあたりまえをつくろう」
音喜多氏はいまの政治状況のどこに絶望し、どこに真の希望を見出しているのでしょうか。
新党立ち上げ宣言の驚き冷めやらぬタイミングで、
将来へのビジョンを大いに語ってもらいます。
▼出演
音喜多駿
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
音喜多駿(おときた・しゅん)
東京都議会議員。1983年、東京都生まれ
早稲田大学政治経済学部を卒業後
LVMHモエヘネシー・ルイヴィトングループでビジネス経験を積む。
2013年の東京都議会選挙に当選し、現職(現在2期目)
ネットを中心に積極的な情報発信を行い、ブロガー議員としても活動している。
著書に『ギャル男でもわかる政治の話』『東京都の闇を暴く』
『贖罪 偽りの小池都政で私が犯した過ち』がある。
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〈HANGOUT PLUS〉福原伸治×宇野常寛 私はなぜテレビを捨てたのか
放送日:2018年6月5日
伝説の子供番組「ウゴウゴルーガ」など、
数々の斬新なコンテンツを生み出してきた福原伸治さん。
今年4月にはフジテレビを退職し、
BuzzFeed Japanの動画統括部長として、新しいスタートを切りました。
フジテレビでは「ホウドウキョク」など、
テレビとネットの融合を模索し続けた福原さんが、
今、テレビの外でつくろうとしているものは何か。
新しくて面白い、次の時代のメディアについて語り合います。
▼出演
福原伸治
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
京都大学卒業後フジテレビに入社。
前衛的でエッジの効いた番組を多数演出し、多くのフォロワーを生んだ。
代表作として『アインシュタイン』(1990年)、『ウゴウゴルーガ』(1992年)など。
2014年にはマルチデバイスニュースメディア「ホウドウキョク」を立ち上げる。
2018年3月末でフジテレビを退社し、BuzzFeed Japanに転職。
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宇野常寛ソロトークSPECIAL 2017年3月20日号――〈HANGOUT PLUS〉vol.022
放送日:2017年3月20日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。毎回視聴者の観覧も募集しています。
毎月、最終月曜日のHANGOUT PLUSはナビゲーター・宇野常寛のソロトークをお届けしていますが、今月は最終週にお休みをいただき、1週前倒ししてお送りいたします!
政治からサブカルチャーまで、宇野が今いちいばんリスナーと共有したいことを、たっぷり90分お送りします。
普通のおたよりからお悩み相談、宇野に言いたいことまで、たくさんのメールをお待ちしております。
宇野が最近気になった本・映画について3分で語る「PLANETSライブラリー」のコーナーもお楽しみに!
▼出演
宇野常寛
〈HANGOUT PLUS〉大袈裟太郎×村本大輔×宇野常寛 「いま沖縄と基地を考える」
放送日:2019年6月21日
沖縄では、今年2月の県民投票で普天間基地の名護市辺野古移設に70%以上が反対を示し、
4月の衆院補欠選挙では移設NOを訴えた屋良氏が当選しました。
しかし、そんな現地の人々の意向を汲み取らないまま、政府は辺野古埋め立てを強行しているように見えます。
名護市在住のラッパーで、基地問題を沖縄から発信し続ける大袈裟太郎さんと、
沖縄の米軍基地問題に独自の視点から切り込み続ける村本大輔さんを招いて、
いま基地問題をどう捉え、私たちは行動すべきか考えます。
▼出演者
大袈裟太郎
村本大輔
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
大袈裟太郎
ラッパー、人力車夫、1982年東京都出身。
16年8月ヘリパッド建設に揺れる沖縄県東村高江を訪れ、
ネット上のあまりの「フェイク」の多さに愕然とし、そのまま名護市へ移住。
辺野古の強制排除現場、オスプレイ墜落現場からの13時間中継、
籠池家家宅捜索生配信など、現場から発信を続ける。
村本大輔
1980年生、福井県出身。08年に中川パラダイスとお笑いコンビ"ウーマンラッシュアワー"を結成。
11年ABCお笑い新人グランプリ最優秀新人賞、13年NHK上方漫才コンテスト優勝など、
数多くの賞レースで結果を残し、13年12月THE MANZAIで優勝。
自他ともに認める「ゲスキャラ」を発揮し多方面で活躍中。
ソロライブ「ウーマンラッシュアワーの大演説」を全国で開催している。
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番組公式サイトはこちら http://bit.ly/2NCylSp
〈HANGOUT PLUS〉川田十夢×宇野常寛 「イノフェスで僕らが語るべきだった / これから語るべきこと」
放送日:2019年1月9日
J-WAVEのラジオ番組「INNOVATION WORLD」からとびだし、
リアルのイベントとなった音楽とテクノロジーの祭典「INNOVATION WORLD FESTA」。
様々な分野のイノベーターの共演が魅力的なこのイベントが、
今年は残念ながら台風接近に伴い、一部公演が中止となってしまいました。
PLANETS代表である宇野常寛も、
ナビゲーターを務めるAR三兄弟長男の川田十夢さんと
あの場所で意見を交わすはずでした。
今夜は、あのとき語るはずだったこと、
これから語るべきアートとテクノロジーについて、
川田十夢さんと議論します。
▼出演
川田十夢
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
開発者 / AR三兄弟 長男
1976年 熊本県生まれ。
ミシンメーカーに10年間 開発者として勤めたあと、2009年 独立。
やまだかつてない開発ユニットAR三兄弟の長男として活動。
毎週金曜日22時00分からJ-WAVE『INNOVATION WORLD』が放送中。
2019年1月からは自ら企画・構成・出演を手がけた未来のコント番組
『デバッグ・トゥ・ザ・フューチャー』がdTVチャンネルでレギュラー配信。
▼メッセージはこちら
http://bit.ly/2m6xsGB
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〈HANGOUT PLUS〉田村健太郎×宇野常寛 オンラインコミュニティの行方
放送日:2018年11月19日
2012年にオンラインサロンのプラットフォーム「Synapse」を立ち上げ、
今年3月に、貢献してくれるファンに自動でポイントを配れるサービス「mint」をスタートした、
mint株式会社 代表取締役の田村健太郎さんをお迎えします。
なぜ今インターネット上のコミュニティが必要となっているのか。
mintで実現しようとしているコミュニティのビジョンとは。
オンラインサロンを中心とした、
インターネットコミュニティの今後について、田村さんと議論します。
▼出演
田村健太郎
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
mint株式会社 代表取締役。
1986年生、一橋大学経済学部卒。
2007年起業、2012年オンラインサロンプラットフォーム「Synapse」を公開。
2017年に同社をDMMグループに売却後、
貢献に対して自動でポイントを配れるサービス「mint」を開始。
トークンインセンティブによる世界の合理化を目指すエンジニア起業家。
Twitter: @tamuken
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新春うのとむ対談スペシャル「2017年の矢印を考える会」――〈HANGOUT PLUS〉vol.012
放送日:2017年1月9日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。毎回視聴者の観覧も募集しています。
2017年最初の HANGOUT PLUS は2回めの登場となる川田十夢さんをお迎えした特別編です。
「2017年の矢印を考える会」と題して、これからの1年の計画をリスナーのみなさんと一緒に立てていきます。
メールテーマは「2017年の話」。「今年はこれをやりたい」「今年はここに注目」「宇野/川田は今年こうあるべきだ」……たくさんのメール、お待ちしています。
Twitterのハッシュタグは「#hang813」のまま。 月曜の夜は「深夜のたまり場」で語り明かしましょう。
▼ゲストプロフィール
川田十夢(かわだ・とむ)
1976年 熊本県生まれ。1999年 メーカー系列会社に就職、面接時に書いた『未来の履歴書』の通り、同社Web周辺の全デザインとサーバ設計、全世界で機能する部品発注システム、ミシンとネットをつなぐ特許技術発案など、ひと通り実現。2009年 独立。2010年『AR三兄弟の企画書』出版。2013年 情熱大陸出演。編集者 佐渡島庸平と発明マネジメント会社トルク設立。2015年 作・演出・開発をつとめた舞台『パターン』をフジテレビで番組化、NHK『課外授業 ようこそ先輩』に出演するなど、公私ともに活躍の舞台を拡張している。
〈HANGOUT PLUS〉周庭×宇野常寛 「香港のデモから僕たちが考えるべきこと」
放送日:2019年6月12日
香港で市民運動を先導する「民衆の女神」
周庭(アグネス・チョウ)さんが来日中!
香港は、いま、中国政府の司法介入を認める逃亡条例改定を前に、大きく揺れています。
そこで、6月9日(日)に行われた最新の大規模デモの状況も踏まえつつ、
香港の最新の政治情勢について、アグネスさんに聞きます。
☆アグネスさんのメルマガも配信中!最新回はこちら。
https://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd/blomaga/ar1767505
▼出演者
周庭(アグネス チョウ)
張彧暋(チョウ イクマン)
宇野常寛
ゲストプロフィール
周庭
1996年香港生まれ。社会活動家。
17歳のときに学生運動組織「学民思潮」の中心メンバーの一員として
雨傘運動に参加し、スポークスウーマンを担当。
現在は香港浸会大学で国際政治学を学びながら、政治組織「香港衆志」に所属している。
張彧暋
1977年香港生。立命館大学国際関係学部・准教授。
香港中文大学社会学研究科卒、博士(社会学)。専門は歴史社会学と文化社会学。
著書に『鉄道への夢が日本人を作った 資本主義・民主主義・ナショナリズム』(朝日新聞出版)
『香港 中国と向き合う自由都市』(岩波書店/倉田徹との共著)など。
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〈HANGOUT PLUS〉周庭×宇野常寛 「香港で民主化運動している女子大生は今何を考えているか」
放送日:2019年1月7日
香港雨傘運動のリーダーにして、民衆を率いるその姿から
「学民の女神」と謳われた周庭さん。
実は日本のアニメやアイドルオタクでもあるというかわいい一面も。
大規模デモとなった雨傘運動から4年、自らも香港議員立候補、
中国政府からの出馬拒否を経験した女子大生兼社会活動家は、今何を考えているのか。
香港と日本、辺境の国の若者は民主主義にこれからどう向かい合っていくのか、
等身大の言葉で考えます。
▼出演
周庭
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
周庭(Agnes CHOW)
1996年香港生まれ。社会活動家。
17歳のときに学生運動組織「学民思潮」の中心メンバーの一員として
雨傘運動に参加し、スポークスウーマンを担当。
現在は香港浸会大学で国際政治学を学びながら、
政党「香港衆志」の副秘書長を務める
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〈HANGOUT PLUS〉小幡和輝×宇野常寛 #不登校は不幸じゃない
放送日:2018年9月13日
2017年、全47都道府県から参加者を集めて、
世界遺産の高野山で「地方創生会議」を開催した小幡和輝氏。
『不登校を肯定する社会の空気感を作ろう』
そんな思いから、2018年8月19日 #不登校は不幸じゃない を開催しました。
その思いを胸に4ヶ月走り続けて、結果として47都道府県すべて
合計100ヶ所、参加者は1500名を突破しました。
「学校」に行くことだけが選択肢ではない、
「不登校」も選択肢の一つである、ということを世の中に発信し続けている小幡氏は
この先どんな問題提起を社会にしていくのでしょうか。
不登校を含めた教育について、そして今後の地方創生について大いに語ってもらいます。
▼出演
小幡和輝
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
小幡和輝(おばた・かずき)
#不登校は不幸じゃない 発起人。
約10年の不登校を経験後、高校3年で起業。
不登校を肯定するムーブメント『#不登校は不幸じゃない』を立ち上げ、
全国100ヶ所でイベントを開催。
著書『学校は行かなくてもいい』
Twitter @nagomioba
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〈HANGOUT PLUS〉落合貴之×宇野常寛 護憲か、安倍改憲か、立憲的改憲か、あるいは
放送日:2018年3月16日
昨年の衆議院選挙からあけてはや3ヶ月。
安倍政権下の改憲が現実化する中、
山尾志桜里議員などの主張する「立憲的改憲論」が
リベラルからの改憲論として注目を浴びています。
現在最大のリベラル勢力である立憲民主党の中でも
若手の政策通として注目集める落合貴之氏と、
憲法について改めて議論します。
▼出演
落合貴之(立憲民主党・衆議院議員)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1979年生。昨年10月、当時所属していた民進党にて、希望の党合流に異を唱え無所属に。
その後、立憲民主党設立に参画。
衆議院議員総選挙にて小選挙区(東京6区)当選。衆議院議員2期目。
現在、経済産業委員会 野党筆頭理事、立憲民主党憲法調査会幹事などを務める。
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〈HANGOUTPLUS〉山本寛×宇野常寛 いまだからこそ語るべきアニメのこと 2018
放送日:2018年2月8日
〈HANGOUT PLUS〉にヤマカン、降臨!
『涼宮ハルヒの憂鬱』、『らき☆すた』、『かんなぎ』…。
数々の話題アニメを手がけてきたヤマカンこと山本寛監督に、
アニメ作家たちが今向き合うべき課題、アニメ業界の未来、
そして「オタク」のあるべき姿……などなど、
たっぷり2時間語っていただきます!
▼出演
山本寛(アニメーション監督、演出家)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1974年生。京都大学を卒業後、京都アニメーションに入社。
『涼宮ハルヒの憂鬱』ではシリーズ演出とEDの絵コンテ・演出を担当。
京都アニメーション退社後は、自身が代表となりOrdetを設立。
主な監督作に、『らき☆すた』『かんなぎ』『フラクタル』など。
現在新作『薄暮』制作中。
▼山本寛オフィシャルブログ
https://lineblog.me/yamamotoyutaka/
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松浦茂樹×宇野常寛「ネットジャーナリズムに希望はあるのか」――〈HANGOUT PLUS〉vol.016
放送日:2017年2月6日
Twitterを筆頭に、様々なソーシャルネットワークやインターネットサービスを中心として、日本独特の「インターネットでの言説」の空間が出来上がりつつある現在。閉鎖的とも言えるその空間を、もっと面白く、有益で、開かれたものにすることはできるのか? スマートニュース・松浦氏を迎え、インターネットとジャーナリズムの未来を考えます。
本ニコ生は、評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
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▼ゲストプロフィール
松浦茂樹(まつうら・しげき)
スマートニュース株式会社メディアコミュニケーション担当ディレクター。東京理科大卒。複数のIT企業や、WIRED.jpの立ち上げ、ハフポスト日本版初代編集長などを経て現職。スマートフォンとタブレット端末向けにニュース閲覧アプリを提供するスマートニュース社で、各メディアとの橋渡し役の責任者を務める。
〈HANGOUTPLUS〉水道橋博士×宇野常寛「サブカルチャー」の現在地
放送日:2018年3月8日
サブカルVSオタク、テレビVSネット、そしてサブカルチャーVSメインカルチャー……
かつての「サブカルチャーの時代」を支えたあらゆる構図が無効化した今、
この国のサブカルチャーはどこへ向かうのか。
・「テレビ」の遺産から何を持ち帰るべきか
・インターネットが産み得るサブカルチャーとは何か
・サブカルチャーの熟年化をめぐる諸問題
など、この国の「サブカルチャー」をめぐる状況について語り倒します。
▼出演
水道橋博士
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1962年岡山生まれ。86年ビートたけしに弟子入り。
玉袋筋太郎とお笑いコンビ「浅草キッド」結成。
テレビ、ラジオ、舞台を中心に活動する一方、
ライターとして雑誌などのコラムやエッセイも執筆。著書多数。
最新刊は「藝人春秋2」(上下巻)。
自信が編集長を務める有料メールマガジン「水道橋博士のメルマ旬報」好評配信中。
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〈HANGOUT PLUS〉 岡室美奈子×宇野常寛 「いま、テレビドラマはどこへ向かおうとしているのか」
放送日:2017年11月13日
テレビドラマはいま、まさにジャンルとしての成熟期にあるーー
早稲田大学演劇博物館館長・岡室美奈子が主導した「テレビドラマ展」は
斜陽のテレビ産業の中でも、定期的に「社会現象」を生み続ける
ドラマというジャンルをこう位置づけた。
その一方でAmazonビデオ、Netflixなど
外資系サブスプリクションサービスの台頭をはじめ、
ドラマをめぐる環境は大きく変化しつつある。
『カルテット』『ひよっこ』『過保護のカホコ』ーー
今年の話題作の評価を通じて、遠からずターニングポイントを迎えるであろう
テレビドラマの「いま」と「これから」について、
本誌編集長・宇野と岡室美奈子教授が議論する。
▼出演
岡室美奈子
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
岡室美奈子(おかむろ・みなこ)
早稲田大学演劇博物館館長、文化構想学部教授。
専門はベケット論、テレビドラマ論、現代演劇論など。
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〈HANGOUT PLUS〉おときた駿×宇野常寛 小池百合子に絶望して離党した都議と衆院選を総括しよう!
放送日:2017年10月23日
私たちは果たして、どこに入れればよかったのか……?
「モリ・カケ隠し解散」から前原民進党の「希望の党」合流、
そして小池百合子に排除された左派議員による「立憲民主党」の結党。
(無駄に)混迷を深めた衆院選から開けて一夜、
「もう小池百合子にはついていけない」と
都ファを離党した音喜多駿都議と、この巨大な茶番(?)を総括します。
▼出演
おときた駿
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
おときた駿(おときた・しゅん)
東京都議会議員(北区選出)/北区出身 34歳
1983年東京都北区生まれ。私立海城高校・早稲田大学政治経済学部を卒業後、
LVMHモエヘネシー・ルイヴィトングループで7年間のビジネス経験を経て、議員の道へ。
ネットを中心に積極的な情報発信を行い、日本初のブロガー議員として活動中。
都政の専門家として、ニュースやワイドショーにも多数出演。
著書に「ギャル男でもわかる政治の話」「東京都の闇を暴く」がある。
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宇野常寛ソロトークSPECIAL 2016年11月28日号―― 〈HANGOUT PLUS〉vol.009
放送日:2016年11月28日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
毎回視聴者の観覧も募集しています。
毎月、最終月曜日のHANGOUT PLUSはナビゲーター・宇野常寛のソロトークをお届けします。
政治からサブカルチャーまで、宇野が今いちいばんリスナーと共有したいことを、たっぷり90分お送りします。
▼出演
宇野常寛
根津孝太×宇野常寛「プロダクトデザインはいかに更新されるべきか」―― 〈HANGOUT PLUS〉vol.004
放送日:2016年10月24日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
毎回視聴者の観覧も募集しています。
自動車から弁当箱まで、そして夢の電動バイクから超小型モビリティまでーー現代日本を代表するプロダクトデザイナー・根津孝太。トヨタの社内デザイナーから出発し、その活動をデザイナーの領域を超えて拡大してきた彼はいま自身の仕事をクリエイティブ・コミュニケーターと定義している。根津の考える情報社会下における「モノのデザイン」の果たすべき役割とは。
▼出演
根津孝太
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
根津 孝太
1969年東京生まれ。トヨタ自動車を経てznug design設立。多くの工業製品のコンセプト企画とデザインを手がけ、代表作は、「町工場から世界へ」を掲げた電動バイク『zecOO』、やわらかい布製超小型モビリティ『rimOnO』、トヨタ自動車コンセプトカー『Camatte』、タミヤミニ四駆『Astralster』『RAIKIRI』など。2014年よりグッドデザイン賞審査委員。
〈HANGOUT PLUS〉山口揚平×宇野常寛 「情報社会との距離感と進入角度を調節して心穏やかに思考する方法」
放送日:2019年5月10日
事業家であり、思想家でもある山口揚平さんは、
新著『1日3時間だけ働いておだやかに暮らすための思考法』や、
『そろそろ会社辞めようかなと思っている人に、
一人でも食べていける知識をシェアしようじゃないか』等、
多数の著書で、お金や仕事について思索、提示しつつ、
自らの事業でそれを実践、証明しています。
そんな、現在における「思想を発信する経営者」スタイルの
元祖と言える存在である山口さんに、情報社会との向き合い方を伺います。
▼出演
山口揚平
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
ブルー・マーリン・パートナーズ株式会社 代表取締役
株式会社シェアーズ 代表取締役
早稲田大学政治経済学部。東京大学大学院修士。
1999年より大手コンサルティング会社でM&Aに従事し、
カネボウやダイエーなどの企業再生に携わった後、独立・起業。
企業の実態を可視化するサイト「シェアーズ」を運営し、
証券会社や個人投資家に情報を提供する。2010年に同事業を売却。
現在は、コンサルティング会社をはじめ、複数の事業・会社を運営する傍ら、
執筆・講演活動を行っている。専門は貨幣論・情報化社会論。
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〈HANGOUT PLUS〉山尾志桜里×宇野常寛 「立憲的改憲のススメ」
放送日:2019年1月17日
安倍政権の主導による戦後初の改憲発議が迫るなか、
いかにしてリベラル勢力はなしくずし的な憲法「改悪」を防ぐべきか。
そのための現実的な対抗策として、野党の大勢が陥る十年一日の「護憲」の思考停止と訣別し、
憲法をめぐる本質的な討論と対案からなる
『立憲的改憲——憲法をリベラルに考える7つの討論』を世に問うたのが山尾志桜里氏です。
論議を忌避するだけの改憲アレルギーを乗り越え、
日本のリベラル勢力が真に権力の暴走を抑制するための議論の主導権を得るのに必要なものとは——?
山尾氏の問題提起を受け止め、あるべき憲法改正と政治状況の成熟を導くための道筋を徹底的に語り合います。
▼出演
山尾志桜里
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
宮城県仙台市生まれ。小6、中1に初代『アニー』を演じる。
東京大学法学部卒、司法試験合格後、検察官として、東京地検・千葉地検・名古屋地検岡崎支部に着任。
民主党の候補者公募に合格し、愛知7区から国政に挑戦、2009年に衆議院議員総選挙に初当選。
2014年に2期目当選。2016年3月の民進党結党に際して政務調査 会長に就任(~9月)。
2017年10月に3期目当選。12月に立憲民主党に入党
【国会】法務委員会筆頭理事、内閣委員会委員、憲法審査会委員
【党務】憲法調査会事務局長、法務部会長、「安定的な皇位継承を考える会」事務局長、
「子ども・子育てPT」副座長
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〈HANGOUT PLUS〉前田高志×宇野常寛 モノのようにコトをデザインする
放送日:2018年12月21日
PLANETS10と時を同じくして、コミュニティ発の雑誌『マエボン』を上梓した前田高志氏。
自身が主宰する「前田デザイン室」では150名のクリエイターと共に
「永遠の童心」をキーワードに活動を行っています。
箕輪厚介氏から天才デザイナーとして認められ、
佐渡島庸平氏からは「物語を作る力がある」と評された前田氏はなぜコミュニティを立ち上げたのか。
今回は、コミュニティのオーナー・雑誌の発行人という共通の肩書きを持つ二人が
「コミュニティにおけるデザイン」についてじっくり語り合います。
▼出演
前田高志
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1977年生まれ。株式会社NASU代表取締役。
任天堂(株)宣伝部門のデザインチームリーダーを経て2016年独立。
幻冬舎・箕輪厚介さんのオンラインサロン「箕輪編集室」で様々なデザインを手がける。
箕輪さんの影響を受けて、オンラインサロン「前田デザイン室」をスタート。
前田デザイン室メンバーたちと作った雑誌『マエボン』を刊行。
コルク・佐渡島庸平さんとの出会いをきっかけに本来の夢であった漫画の世界へ。
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〈HANGOUT PLUS〉小林よしのり×宇野常寛「立憲民主党は安倍一強を止められるか」
放送日:2017年11月2日
「立憲民主党は旧社会党的なガス抜き政党になる可能性が高い」ーー宇野常寛の発言は立憲民主党の支持者たちの強い反発を呼び、「炎上」した。
しかし、そこに1人の男が現れた。
「立民党の左傾化はワシが止める。枝野と話す」ーー
選挙期間中から立憲民主党支持を訴え続けてきた男・小林よしのり。
柔軟な枝野路線に対してラディカルな左旋回を志向する
同党の一部の支持層という乖離が問題視されるいま、
私たち国民はこの「立憲民主党」という新しい回路をどう用いればいいのか。
小林よしのり先生と宇野常寛が2時間たっぷり対話します。
▼出演者
小林よしのり
宇野常寛
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宇野常寛ソロトークSPECIAL 2017年1月23日号―― 〈HANGOUT PLUS〉vol.014
放送日:2017年1月23日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
毎回視聴者の観覧も募集しています。
毎月、最終月曜日のHANGOUT PLUSはナビゲーター・宇野常寛のソロトークをお届けします。
政治からサブカルチャーまで、宇野が今いちいばんリスナーと共有したいことを、たっぷり90分お送りします。
▼出演
宇野常寛
坂口孝則×宇野常寛「日本人はこれから何にお金を落とすのか?」――〈HANGOUT PLUS〉vol.013
放送日:2017年1月16日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。毎回視聴者の観覧も募集しています。
今回のゲストは、調達・購買コンサルタントの坂口孝則さんです。日本テレビ系「スッキリ!!」で宇野と共演中の坂口さんは、10月に発売されたばかりの新刊『日本人はこれから何にお金を落とすのか?』で、〈モノ〉を買うよりも〈ヒト〉に対してお金を落とす「宗教消費」の時代が来ていると論じました。日本人の消費に対する価値観はどう変わっていくのか。そのときビジネスはどうなるのか。坂口さんとたっぷり語り合います。
Twitterのハッシュタグは「#hang813」のまま。 月曜の夜は「深夜のたまり場」で語り明かしましょう。
▼ゲストプロフィール
坂口孝則(さかぐち・たかのり)
大学卒業後、メーカーの調達部門に配属される。調達・購買、原価企画を担当。バイヤーとして担当したのは200社以上。コスト削減、原価、仕入れ等の専門家としてテレビ、ラジオ等でも活躍。企業での講演も行う。
宇野常寛ソロトークSPECIAL 2017年2月27日号―― 〈HANGOUT PLUS〉vol.019
放送日:2017年2月27日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
毎回視聴者の観覧も募集しています。
毎月、最終月曜日のHANGOUT PLUSはナビゲーター・宇野常寛のソロトークをお届けします。
政治からサブカルチャーまで、宇野が今いちいばんリスナーと共有したいことを、たっぷり90分お送りします。
今回はシークレットゲストも登場します!
▼出演
宇野常寛、濱野智史
