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〈HANGOUT PLUS〉川上量生×宇野常寛 日本の(インターネット)社会はどこへ行くのか
放送日:2018年6月26日
2006年にサービスを開始して以来、日本独自のインターネット文化の醸成に多大な影響を与えてきた
動画投稿プラットフォームサイト「ニコニコ動画」。
2014年、「コンテンツとプラットフォーム」両方を展開していくことを目指して誕生した
株式会社KADOKAWA・DWANGO(現:カドカワ株式会社)。
2016年に開校し、ネットを中心とした斬新なプログラムを教育に組み込んだ「私立N高校」。
インターネットを通して日本社会を見つめてきた川上氏は、
今、何を考え、何をなそうとしているのか。
日本のインターネット社会の行く末について、宇野と議論します。
▼出演
川上量生
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
川上量生(かわかみ・のぶお)
1968年生まれ。91年、京都大学工学部卒業。
同年、株式会社ソフトウェアジャパン入社。
97年、株式会社ドワンゴ設立、代表取締役に就任。
現在、同社取締役CTO、カドカワ株式会社 代表取締役社長、
スタジオジブリプロデューサー見習い。
2006年よりウェブサービス「niconico」運営に携わるほか、
現在は人工知能、教育事業などのIT先端技術関連の新規事業開発にも注力している。
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http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
〈HANGOUT PLUS〉谷口悟朗×宇野常寛「現代アニメーションの課題と展望」
放送日:2019年3月11日
『コードギアス 反逆のルルーシュ』『無限のリヴァイアス』
『スクライド』『プラネテス』などを手がけた監督の谷口悟朗さんに、
宇野常寛が「撃たれる覚悟を持って」切り込みます!
▼出演
谷口悟朗
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
アニメーション演出家、監督。プロデュースや企画、脚本などもこなす。
主な監督作に「無限のリヴァイアス」「スクライド」「プラネテス」「ガン×ソード」
「純潔のマリア」「ID-0」「リヴィジョンズ」など。
現在、新作映画「コードギアス 復活のルルーシュ」が公開中。
「舞-HiME」「鉄のラインバレル」などのクリエイティヴプロデューサー。
マンガ「アートレイル」(角川書店)の原作・脚本なども手がける。
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〈HANGOUT PLUS〉小幡和輝×宇野常寛 #不登校は不幸じゃない
放送日:2018年9月13日
2017年、全47都道府県から参加者を集めて、
世界遺産の高野山で「地方創生会議」を開催した小幡和輝氏。
『不登校を肯定する社会の空気感を作ろう』
そんな思いから、2018年8月19日 #不登校は不幸じゃない を開催しました。
その思いを胸に4ヶ月走り続けて、結果として47都道府県すべて
合計100ヶ所、参加者は1500名を突破しました。
「学校」に行くことだけが選択肢ではない、
「不登校」も選択肢の一つである、ということを世の中に発信し続けている小幡氏は
この先どんな問題提起を社会にしていくのでしょうか。
不登校を含めた教育について、そして今後の地方創生について大いに語ってもらいます。
▼出演
小幡和輝
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
小幡和輝(おばた・かずき)
#不登校は不幸じゃない 発起人。
約10年の不登校を経験後、高校3年で起業。
不登校を肯定するムーブメント『#不登校は不幸じゃない』を立ち上げ、
全国100ヶ所でイベントを開催。
著書『学校は行かなくてもいい』
Twitter @nagomioba
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〈HANGOUT PLUS〉國分功一郎×宇野常寛 「哲学の先生と平成最後の話をしよう」
放送日:2019年1月30日
狭義の哲学領域に留まらず、様々な分野に領域を広げ、
対話し、深く思索する國分功一朗氏。
労働力でなく時間を搾取される様になった現代において
「遅いインターネット」「哲学には『ゆっくり』考えることが大切」と
お互いに近い問題意識を持ち、
常に時代の悪い流れに抗って闘って来た二人が
今振り返る、平成30年間の政治、経済、文化とは。
「次の世代の若者や子供たちに向け、今、我々の成すべきこと」として提唱することは?
平成最後に、國分功一郎さんと語り合います。
▼出演
國分功一郎
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1974年、千葉県柏市生まれ。哲学者。
主な著書に『中動態の世界』(小林秀雄賞受賞、医学書院)『暇と退屈の倫理学 増補新版』(太田出版)、
『ドゥルーズの哲学原理』(岩波書店)、『近代政治哲学』(ちくま新書)など。
訳書にドゥルーズ『カントの批判哲学』(ちくま学芸文庫)など。
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〈HANGOUTPLUS〉若新雄純×宇野常寛「働き方改革」は虚妄か
放送日:2018年4月23日
制度が変わったら働き方は改善される?
待遇改善や長時間労働の規制など、制度改革が前面に押し出される「働き方改革」
しかし、問題の本質は働く側にあると、若新雄純さんは提言します。
自分の人生において「働く」ことをどう位置づけるか。
労働者目線で考える、実質的な働き方改革について語り合います。
▼出演
若新雄純
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
プロデューサー/研究者
慶應義塾大学特任准教授、株式会社NewYouth代表、NEET株式会社会長などを兼任。
専門はコミュニケーション論、モチベーション理論(産業・組織心理学)
大学在学中に、障害者の就労支援を行う株式会社LITALICO(東証一部上場)を設立し、
取締役COOに就任。その後大学院研究活動に取り組み、独立。
全国の若年無業者(ニート)を100人以上集めた株式会社の発足や、
女子高生がまちづくりを模索する「鯖江市役所JK課」プロジェクト(総務大臣賞を受賞)などを企画・実施。
著書に『創造的脱力~かたい社会に変化をつくる、ゆるいコミュニケーション論』(光文社新書)がある。
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〈HANGOUT PLUS〉村本大輔×宇野常寛 「村本大輔だからできること/やるべきこと」
放送日:2018年1月6日
先日の「THE MANZAI 2017」では、原発、衆院選選挙、沖縄の米軍基地、
東京オリンピック・パラリンピック、北朝鮮問題、芸能人の不倫報道……など、
鋭い社会風刺が飛び出したウーマンラッシュアワーの漫才。
「どのくらいの人数が、あの漫才をやったあと番組を降りると言ったら
『何者かの圧力か?!』と思い込むか、を実験した夜。」
「すぐに陰謀だ、という人たちを可視化したかった」 (村本大輔さんのTwitterより)
村本さんはいま何を考えているのか? 何をやろうとしているのか?
宇野常寛がその頭のなかにずばり迫ります!
▼出演者
村本大輔(ウーマンラッシュアワー)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1980年11月25日生まれ、福井県出身。
2008年に中川パラダイスとお笑いコンビ"ウーマンラッシュアワー"を結成。
2011年にABCお笑い新人グランプリ最優秀新人賞、2013年NHK上方漫才コンテスト優勝など、
数多くの賞レースで結果を残し、2013年12月THE MANZAIで優勝を果たす。
自他ともに認める「ゲスキャラ」を発揮し多方面で活躍中。
ソロライブ「ウーマンラッシュアワーの大演説」を全国で開催している。
▼メッセージフォームはこちら
https://goo.gl/4ncqjA
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〈HANGOUT PLUS〉小林よしのり×宇野常寛「立憲民主党は安倍一強を止められるか」
放送日:2017年11月2日
「立憲民主党は旧社会党的なガス抜き政党になる可能性が高い」ーー宇野常寛の発言は立憲民主党の支持者たちの強い反発を呼び、「炎上」した。
しかし、そこに1人の男が現れた。
「立民党の左傾化はワシが止める。枝野と話す」ーー
選挙期間中から立憲民主党支持を訴え続けてきた男・小林よしのり。
柔軟な枝野路線に対してラディカルな左旋回を志向する
同党の一部の支持層という乖離が問題視されるいま、
私たち国民はこの「立憲民主党」という新しい回路をどう用いればいいのか。
小林よしのり先生と宇野常寛が2時間たっぷり対話します。
▼出演者
小林よしのり
宇野常寛
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〈HANGOUT PLUS〉石山アンジュ×宇野常寛 「思想としてのシェアリングエコノミー」
放送日:2019年4月19日
「シェア」の概念に幼い頃から触れて育ち、一般社団法人Public Meets Innovationの設立や、
内閣官房シェアリングエコノミー伝道師での活動など、幅広い分野で活躍されてる石山アンジュさん。
シェアリングエコノミーの社会実装による社会構造の変化は、ライフスタイルだけではなく、
人々の価値観をどのように変えていくのか。
シェアリングエコノミーが作り出す未来について議論します。
▼出演
石山アンジュ
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
内閣官房シェアリングエコノミー伝道師 /一般社団法人シェアリングエコノミー協会事務局長
一般社団法人Public Meets Innovation代表理事
国際基督教大学(ICU)卒。新卒で(株)リクルート入社、その後(株)クラウドワークス経営企画室を経て現職。シェアリングエコノミーを通じた新しいライフスタイルを提案する活動を行うほか、政府と民間のパイプ役として規制緩和や政策推進にも従事。総務省地域情報化アドバイザー、厚生労働省「シェアリングエコノミーが雇用・労働に与える影響に関する研究会」構成委員、経済産業省「シェアリングエコノミーにおける経済活動の統計調査による把握に関する研究会」委員なども務める。2018年米国メディア「Shareable」にて世界のスーパーシェアラー日本代表に選出。著書「シェアライフ-新しい社会の新しい生き方(クロスメディア・パブリッシング)」がある。
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〈HANGOUT PLUS〉佐々木紀彦✕宇野常寛 ビジネス誌はいかにアップデートされるべきか
2018年7月30日
雑誌の低迷が言われて久しい中での「NewsPicks Magazine」の創刊。
そしてモバイル向けに独自のビジネス記事を提供する
米ネットメディア「Quartz(クォーツ」の買収発表。
ネットを中心に拡大を続けてきたNewsPicksの勢いはとどまるところを知りません。
NewsPicksの最高コンテンツ責任者(CCO)として、オリジナルコンテンツの制作から、
新たなビジネスモデルの開拓までを統括する佐々木紀彦氏。
「コンテンツ×ビジネス×テクノロジー」による新しい生態系を創ろうとする佐々木さんと
いまやこの国の新しい「論壇」の中心になりつつあるビジネス言論の可能性について語ります。
▼出演
佐々木紀彦
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
佐々木 紀彦
NewsPicks CCO/NewsPicks Studios CEO
1979年福岡県生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒業、
スタンフォード大学大学院で修士号取得(国際政治経済専攻)。
東洋経済新報社で自動車、IT業界などを担当。
2012年11月、「東洋経済オンライン」編集長に就任。
2014年7月にNewsPicksへ移籍。最新著書は『日本3.0』
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〈HANGOUT PLUS〉佐渡島庸平×宇野常寛 コミュニティを“編集”する時代
放送日:2018年5月31日
本が売れなくなったと言われる現在において、作家と二人三脚で歩む編集者は何を考え、
新しい時代にどう適応しようとしているのか?
また、本の編集だけではなく、コミュニティまでも編集するとは
いったいどういうことなのか?
既存の編集・出版にとらわれない手法で「宇宙兄弟」などのヒット作を生み出している、
株式会社コルク 代表取締役社長 佐渡島庸平さんと、2時間じっくり議論します。
▼出演
佐渡島庸平
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
株式会社コルク代表取締役社長
2002年講談社入社。週刊モーニング編集部にて、『ドラゴン桜』(三田紀房)、
『働きマン』(安野モヨコ)、『宇宙兄弟』(小山宙哉)などの編集を担当する。
2012年講談社退社後、クリエイターのエージェント会社、コルクを創業。
著名作家陣とエージェント契約を結び、作品編集、著作権管理、
ファンコミュニティ形成・運営などを行う。
従来の出版流通の形の先にある
インターネット時代のエンターテイメントのモデル構築を目指している。
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〈HANGOUT PLUS〉前田裕二×宇野常寛 スマートフォン以降、人間の心を動かすものは何か
放送日:2017年10月12日 21:00~
「情報から体験へ」「他人の物語から自分の物語へ」ーー
SHOWROOMを率いる前田裕二はいま、
控えめに言ってももっとも情報社会下における
「文化」のあり方について根源的にアプローチしている実業家だ。
スマホ以降、文化は、エンターテインメントはどう変わるのか。
人は何に心を動かされるか。宇野常寛との対話で解き明かす。
▼出演
前田裕二
宇野常寛
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〈HANGOUTPLUS〉塩谷舞×宇野常寛 個人メディアの時代はどこに向かうのか
放送日:2018年4月6日
自主発信媒体「milieu」や、チーズケーキショップBAKEのオウンドメディア
「THE BAKE MAGAZINE」などの編集長として
若い世代を中心に支持を得ている塩谷舞さんに、
個人がメディアを発信することできる現代のSNS、
インターネット社会の現代と今後について、2時間たっぷり議論します。
▼出演
塩谷舞(milieu編集長)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
milieu編集長。東京とニューヨークの二拠点生活中。1988年大阪・千里生まれ。
京都市立芸術大学 美術学部 総合芸術学科卒業。
大学時代にアートマガジンSHAKE ART!を創刊、
展覧会のキュレーションやメディア運営を行う。
2012年CINRA入社、Webディレクター・PRを経て2015年からフリーランス。
執筆・司会業などを行う。
THE BAKE MAGAZINE編集長、DemoDay.Tokyoオーガナイザーなども兼任。
▼「milieu」の公式サイトはこちら
http://milieu.ink/media-guide/
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古谷経衡×宇野常寛「ネット右翼の治し方」――〈HANGOUT PLUS〉vol.015
放送日:2017年1月30日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。毎回視聴者の観覧も募集しています。
「ネット右翼」という現象が定着して久しい現在、革新勢力の自滅は間接的に仮想敵を失った保守の堕落を誘引している。もはや愛国者でも伝統の継承者でもないヘイトスピーカーたちに、社会はどう向き合うべきなのか。正しく「保守」の立場から自らの足場に対し厳正な検証を重ねる古谷氏をゲストに、この国の「愛国」のゆくえを問う。
Twitterのハッシュタグは「#hang813」のまま。 月曜の夜は「深夜のたまり場」で語り明かしましょう。
▼ゲストプロフィール
古谷経衡(ふるや・つねひら)
文筆家。1982年北海道生まれ。立命館大文学部卒。日本ペンクラブ正会員、NPO法人江東映像文化振興事業団理事長。
主な著書に「草食系のための対米自立論」(小学館)、「ヒトラーはなぜ猫が嫌いだったのか」(コアマガジン)、「左翼も右翼もウソばかり」(新潮社)、「ネット右翼の終わり」(晶文社)、「戦後イデオロギーは日本人を幸せにしたか」(イーストプレス)など多数。
〈HANGOUT PLUS〉箕輪厚介×宇野常寛 「死ぬこと以外かすり傷」にする方法
放送日:2018年8月31日
『多動力』(堀江貴文著)『お金2.0』(佐藤航陽著)『日本再興戦略』(落合陽一著)
『人生の勝算』(前田裕二著)などベストセラー書籍を連発している、売れっ子編集者の箕輪厚介さん。
8月29日、自らの誕生日にあわせ『死ぬこと以外かすり傷』を上梓します。
「読者に本を届けるまでが編集者」としてTwitterを駆使し、
今やホリエモンも認めるインフルエンサーとして活躍している箕輪さん。
本業の傍らで主宰しているオンラインサロン「箕輪編集室」は、
1年で1300人もの会員を獲得するなど日本有数のサロンに育て上げました。
「サラリーマンこそが最強」「若者の時代」を掲げる箕輪編集室になぜ若者は熱狂するのか。
副業時代の仕事術やセルフブランディング術に迫ります。
▼出演
箕輪厚介
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
箕輪厚介(みのわ・こうすけ)
幻冬舎 編集者。1985年、東京都生まれ。
早稲田大学第一文学部卒業後、双葉社に入社。『たった一人の熱狂』(見城徹) などを手掛ける。
その後幻冬舎に移り『多動力』(堀江貴文)などを担当。
NewsPicks アカデミアの立ち上げやオンラインサロン「箕輪編集室」を運営するなど、
従来の編集者の枠を越えた活動をしている。
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〈HANGOUT PLUS〉徳谷柿次郎✕宇野常寛 いま発信する地方のポテンシャル
放送日:2018年7月9日
『ジモコロ』『BAMP』などの編集長を務めながら、
ライターとしても発信を続ける徳谷柿次郎さん。
そんな徳谷さんと、いま考える地方の面白さや、
見出した面白さを発信・実践することの意義について語り合りあう今回。
長野と東京の二拠点生活を送る徳谷さんだからこそわかる、
東京とローカル両方の重要性を伺います。
▼出演
徳谷柿次郎
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
徳谷柿次郎(とくたに・かきじろう)
1982年生まれ。大阪出身の編集者。
全国47都道府県のローカル領域を編集している株式会社Huuuuの代表取締役。
どこでも地元メディア「ジモコロ」と
小さな声を届けるウェブマガジン「BAMP」の編集長をダブルで務めている。
最近、長野と東京の二拠点生活を始めたばかり。
趣味はヒップホップ、カレー、コーヒー、温泉。
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〈HANGOUTPLUS〉山本寛×宇野常寛 いまだからこそ語るべきアニメのこと 2018
放送日:2018年2月8日
〈HANGOUT PLUS〉にヤマカン、降臨!
『涼宮ハルヒの憂鬱』、『らき☆すた』、『かんなぎ』…。
数々の話題アニメを手がけてきたヤマカンこと山本寛監督に、
アニメ作家たちが今向き合うべき課題、アニメ業界の未来、
そして「オタク」のあるべき姿……などなど、
たっぷり2時間語っていただきます!
▼出演
山本寛(アニメーション監督、演出家)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1974年生。京都大学を卒業後、京都アニメーションに入社。
『涼宮ハルヒの憂鬱』ではシリーズ演出とEDの絵コンテ・演出を担当。
京都アニメーション退社後は、自身が代表となりOrdetを設立。
主な監督作に、『らき☆すた』『かんなぎ』『フラクタル』など。
現在新作『薄暮』制作中。
▼山本寛オフィシャルブログ
https://lineblog.me/yamamotoyutaka/
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〈HANGOUTPLUS〉古市憲寿×宇野常寛 「論壇」はなぜ機能しないのか
放送日:2018年4月2日
「動員の革命」「ウェブが政治を動かす」とうたわれた震災後から7年、
週刊誌とワイドショーの「2軍」となったTwitterの言論空間に
もはや独自の問題設定は不可能になった。
では、いま機能する論壇は、ジャーナリズムはどこに、いかに存在し得るのか。
日本一意地悪な社会学者・古市憲寿さんと議論します。
▼出演
古市憲寿
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1985年東京都生まれ。
社会学者。慶應義塾大学SFC研究所上席所員。
日本学術振興会「育志賞」受賞。若者の生態を的確に描出し、
クールに擁護した『絶望の国の幸福な若者たち』で注目される。
最新刊は、東京が「大都会」ならぬ「大田舎」であることを
都バスを使って明らかにした『大田舎・東京』。
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▼番組公式サイト
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宇野常寛ソロトークSPECIAL 2017年1月23日号―― 〈HANGOUT PLUS〉vol.014
放送日:2017年1月23日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
毎回視聴者の観覧も募集しています。
毎月、最終月曜日のHANGOUT PLUSはナビゲーター・宇野常寛のソロトークをお届けします。
政治からサブカルチャーまで、宇野が今いちいばんリスナーと共有したいことを、たっぷり90分お送りします。
▼出演
宇野常寛
宇野常寛ソロトークSPECIAL 2017年2月27日号―― 〈HANGOUT PLUS〉vol.019
放送日:2017年2月27日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
毎回視聴者の観覧も募集しています。
毎月、最終月曜日のHANGOUT PLUSはナビゲーター・宇野常寛のソロトークをお届けします。
政治からサブカルチャーまで、宇野が今いちいばんリスナーと共有したいことを、たっぷり90分お送りします。
今回はシークレットゲストも登場します!
▼出演
宇野常寛、濱野智史
根津孝太×宇野常寛「プロダクトデザインはいかに更新されるべきか」―― 〈HANGOUT PLUS〉vol.004
放送日:2016年10月24日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
毎回視聴者の観覧も募集しています。
自動車から弁当箱まで、そして夢の電動バイクから超小型モビリティまでーー現代日本を代表するプロダクトデザイナー・根津孝太。トヨタの社内デザイナーから出発し、その活動をデザイナーの領域を超えて拡大してきた彼はいま自身の仕事をクリエイティブ・コミュニケーターと定義している。根津の考える情報社会下における「モノのデザイン」の果たすべき役割とは。
▼出演
根津孝太
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
根津 孝太
1969年東京生まれ。トヨタ自動車を経てznug design設立。多くの工業製品のコンセプト企画とデザインを手がけ、代表作は、「町工場から世界へ」を掲げた電動バイク『zecOO』、やわらかい布製超小型モビリティ『rimOnO』、トヨタ自動車コンセプトカー『Camatte』、タミヤミニ四駆『Astralster』『RAIKIRI』など。2014年よりグッドデザイン賞審査委員。
〈HANGOUT PLUS〉音喜多駿×宇野常寛 音喜多新党は東京と地方自治を変えるのか
放送日:2018年9月7日
東京都知事・小池百合子氏とたもとを分かち
第48回衆議院総選挙の選挙期間中に都民ファーストの会を敢然と離脱した音喜多駿氏。
そんな音喜多氏が8月26日夜、2019年の統一地方選に向けて
新たな政治団体・地域政党の立ち上げを決意したことを電撃表明しました。
キーフレーズは「あたらしいあたりまえをつくろう」
音喜多氏はいまの政治状況のどこに絶望し、どこに真の希望を見出しているのでしょうか。
新党立ち上げ宣言の驚き冷めやらぬタイミングで、
将来へのビジョンを大いに語ってもらいます。
▼出演
音喜多駿
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
音喜多駿(おときた・しゅん)
東京都議会議員。1983年、東京都生まれ
早稲田大学政治経済学部を卒業後
LVMHモエヘネシー・ルイヴィトングループでビジネス経験を積む。
2013年の東京都議会選挙に当選し、現職(現在2期目)
ネットを中心に積極的な情報発信を行い、ブロガー議員としても活動している。
著書に『ギャル男でもわかる政治の話』『東京都の闇を暴く』
『贖罪 偽りの小池都政で私が犯した過ち』がある。
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〈HANGOUT PLUS〉菅本裕子×宇野常寛 SNSの楽しい/賢い使い方教えます
放送日:2018年5月8日
どれだけの人がSNSを使いこなせているでしょうか?
HKT48というアイドルグループを卒業後、ニート生活を経験するも、
徹底した自己プロデュースを行うことにより活動を再開。
今では堀江貴文氏、箕輪厚介氏などとトークショーを行うほど活躍の場を広げる、
ゆうこすこと、菅本裕子さん。
彼女ほど、SNSを使いこなし、自己プロデュースを成功させた人はいない。
今回は、そんなゆうこす先生に「SNSの使い方」を教わります!
▼出演
菅本裕子(ゆうこす)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
アイドルグループを脱退後、自己プロデュースを開始し
「モテクリエイター」という新しい肩書きを作り自ら起業。
現在はタレント、モデル、SNSアドバイザー、インフルエンサー、YouTuberとして活躍中。
10〜20代女性を中心に、自身のInstagramやYouTubeチャンネルで紹介するコスメ等が完売するなど
その影響力は絶大。
Instagram、Twitter、LINE@、YouTubeなどのSNSのフォロワー100万人以上。
Instagram/@yukos0520
https://www.instagram.com
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〈HANGOUTPLUS〉水道橋博士×宇野常寛「サブカルチャー」の現在地
放送日:2018年3月8日
サブカルVSオタク、テレビVSネット、そしてサブカルチャーVSメインカルチャー……
かつての「サブカルチャーの時代」を支えたあらゆる構図が無効化した今、
この国のサブカルチャーはどこへ向かうのか。
・「テレビ」の遺産から何を持ち帰るべきか
・インターネットが産み得るサブカルチャーとは何か
・サブカルチャーの熟年化をめぐる諸問題
など、この国の「サブカルチャー」をめぐる状況について語り倒します。
▼出演
水道橋博士
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1962年岡山生まれ。86年ビートたけしに弟子入り。
玉袋筋太郎とお笑いコンビ「浅草キッド」結成。
テレビ、ラジオ、舞台を中心に活動する一方、
ライターとして雑誌などのコラムやエッセイも執筆。著書多数。
最新刊は「藝人春秋2」(上下巻)。
自信が編集長を務める有料メールマガジン「水道橋博士のメルマ旬報」好評配信中。
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〈HANGOUT PLUS〉吉田尚記×宇野常寛「コミュ障で損しない方法」を考える
放送日:2018年1月26日
「コミュニケーションのためのコミュニケーション」が蔓延る現代社会、
空気を読むことに疲れていませんか?
12月に新しく出版された『コミュ障で損しない方法38』(太田出版)を通して、
「空気を読まない(読めない)男」宇野常寛と吉田尚記が、
コミュ障のコミュニケーションについて2時間、じっくり語ります。
▼出演
吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
吉田尚記(よしだ・ひさのり)
1975年12月12日東京生まれ。ニッポン放送アナウンサー。
2012年、『ミュ〜コミ+プラス』(ニッポン放送)のパーソナリティとして、
第49回ギャラクシー賞DJパーソナリティ賞受賞。マンガ、アニメ、
アイドル、落語など多彩なジャンルに精通しており、
年間数十本のアニメイベントの司会を担当中。
2017年12月に新著『コミュ障でも損しない方法38』(日本文芸社)を出版。
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〈HANGOUT PLUS〉川田十夢×宇野常寛 「イノフェスで僕らが語るべきだった / これから語るべきこと」
放送日:2019年1月9日
J-WAVEのラジオ番組「INNOVATION WORLD」からとびだし、
リアルのイベントとなった音楽とテクノロジーの祭典「INNOVATION WORLD FESTA」。
様々な分野のイノベーターの共演が魅力的なこのイベントが、
今年は残念ながら台風接近に伴い、一部公演が中止となってしまいました。
PLANETS代表である宇野常寛も、
ナビゲーターを務めるAR三兄弟長男の川田十夢さんと
あの場所で意見を交わすはずでした。
今夜は、あのとき語るはずだったこと、
これから語るべきアートとテクノロジーについて、
川田十夢さんと議論します。
▼出演
川田十夢
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
開発者 / AR三兄弟 長男
1976年 熊本県生まれ。
ミシンメーカーに10年間 開発者として勤めたあと、2009年 独立。
やまだかつてない開発ユニットAR三兄弟の長男として活動。
毎週金曜日22時00分からJ-WAVE『INNOVATION WORLD』が放送中。
2019年1月からは自ら企画・構成・出演を手がけた未来のコント番組
『デバッグ・トゥ・ザ・フューチャー』がdTVチャンネルでレギュラー配信。
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おときた駿×宇野常寛「小池百合子は東京をどこに連れていくのか」――〈HANGOUT PLUS〉vol.007
放送日:2016年11月14日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
毎回視聴者の観覧も募集しています。
築地市場の豊洲移転問題、東京五輪の開催費用の高騰など、多くの問題をかかえる東京都政。都民の厚い支持のもと、小池百合子都知事が進めている改革を、我々はどう考えるべきなのか。33歳と若手ながら、いちはやく小池百合子都知事への支持を表明し、「ブロガー議員」としてネットで積極的に活動を展開しているおときた駿さんと、これからの東京のゆくえについて議論していきます。
▼出演
おときた駿
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
おときた駿(おときた・しゅん)
東京都議会議員(北区選出)/北区出身 33歳
1983年東京都北区生まれ。私立海城高校・早稲田大学政治経済学部を卒業後、LVMHモエヘネシー・ルイヴィトングループで7年間のビジネス経験を経て、現在東京都議会議員一期目。ネットを中心に積極的な情報発信を行い、日本初のブロガー議員として活動中。都政の専門家として、ニュースやワイドショーにも多数出演。著書に「ギャル男でもわかる政治の話」がある。
〈HANGOUT PLUS〉竹下隆一郎×宇野常寛 メディアの責任と倫理
放送日:2018年10月15日
杉田水脈論文特集の炎上により、休刊に追い込まれた『新潮45』
LGBT差別への抗議の声と併せて問題視されたのは、同誌の安易な右傾化マーケティングでした。
部数低迷に伴う体制の劣化があったことは新潮社も認める通りですが
歴史ある保守系論壇誌はなぜヘイトビジネスへと舵を切らざるを得なかったのでしょうか?
ハフポスト日本版編集長の竹下隆一郎氏をゲストに迎え、
オピニオンメディアの現状と既存ビジネスモデルの限界、
そして今後のあるべき姿について論じます。
▼出演
竹下隆一郎
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
ハフポスト日本版 編集長 Editor-in-Chief, HuffPost Japan
1979年生まれ。朝日新聞社にて経済部記者や新規事業開発を担う「メディアラボ員」を経て
2014年~2015年スタンフォード大学客員研究員。
2016年5月から現職。「会話が生まれる」メディアをめざす。
日本社会の時間の使い方を問い直す「 #アタラシイ時間」、
1時間のネット生番組「ハフトーク」を始めるなど、「書き言葉」での情報発信に加え、
動画配信やイベントを通した「生の会話」という情報の伝え方にチャレンジしている。
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〈HANGOUT PLUS〉イケダハヤト×宇野常寛 風雲!イケハヤランド
放送日:2018年7月21日
宇野とPLANETS編集部が、ついに高知のイケハヤンドに上陸!
イケダハヤトさんは、高知でどのように過ごしているのか。
その実態を現地からお届けします!
▼出演
イケダハヤト
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
イケダハヤト(いけだ・はやと)
1986年神奈川県生まれ。2009年に早稲田大学政治経済学部を卒業後、半導体メーカー大手に就職。
11ヶ月でベンチャー企業に転職し、ソーシャルメディア活用のコンサルタントとして
大企業のウェブマーケティングのサポートを手掛ける。
2011年からフリーランスとして独立。現在はプロブロガーとして活動している。
2014年6月から高知県に移住。著書に「年収150万円でぼくらは自由に生きていく(星海社)」
「武器としての書く技術(中経出版)」「新世代努力論(朝日新聞出版)」などがある。
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〈HANGOUT PLUS〉福原伸治×宇野常寛 私はなぜテレビを捨てたのか
放送日:2018年6月5日
伝説の子供番組「ウゴウゴルーガ」など、
数々の斬新なコンテンツを生み出してきた福原伸治さん。
今年4月にはフジテレビを退職し、
BuzzFeed Japanの動画統括部長として、新しいスタートを切りました。
フジテレビでは「ホウドウキョク」など、
テレビとネットの融合を模索し続けた福原さんが、
今、テレビの外でつくろうとしているものは何か。
新しくて面白い、次の時代のメディアについて語り合います。
▼出演
福原伸治
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
京都大学卒業後フジテレビに入社。
前衛的でエッジの効いた番組を多数演出し、多くのフォロワーを生んだ。
代表作として『アインシュタイン』(1990年)、『ウゴウゴルーガ』(1992年)など。
2014年にはマルチデバイスニュースメディア「ホウドウキョク」を立ち上げる。
2018年3月末でフジテレビを退社し、BuzzFeed Japanに転職。
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〈HANGOUT PLUS〉 箕輪厚介×宇野常寛 「箕輪編集室」以降、出版はどう変わるのか
放送日:2017年12月4日
ビジネス書市場に「革命」が起きつつある。
堀江貴文『多動力』、見城徹『たった一人の熱狂』、前田裕二『人生の勝算』、
そしてイケダハヤト『まだ東京で消耗しているの?』……
数々のベストセラーを産み続ける男・箕輪厚介。
幻冬舎の社員でありながら、独自組織「箕輪編集室」を率い
出版界を覆す気配すら見せる箕輪氏を招き、出版の未来像を探る。
▼出演
箕輪厚介
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
箕輪厚介(みのわ・こうすけ)
幻冬舎 編集者
1985年、東京都生まれ。早稲田大学第一文学部卒業後、双葉社に入社。
『たった一人の熱狂』(見城徹) などを手掛ける。
その後幻冬舎に移り『多動力』(堀江貴文)などを担当。
NewsPicks アカデミアの立ち上げやオンラインサロン「箕輪編集室」を運営するなど
従来の編集者の枠を越えた活動をしている。
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〈HANGOUT PLUS〉 平将明×宇野常寛「自民党の改革派議員はこの微妙な状況をぶっちゃけどう思っているのか」
放送日:2017年11月27日
すったもんだの挙句、野党の盛大な自爆に終わった先の衆院選で
安倍自民党の「一強」状態はさらに盤石化した。
しかし「モリ・カケ」問題を筆頭に「強すぎる政権」のリスクを危惧する声も少なくない。
「弱すぎる仮想敵」しかもたない現在の自民党に自浄作用は機能するのか。
そして「改革」は進行できるのか。
そしてこの「勝ちすぎた」ゆえの微妙な状況を
自民党の「改革派」議員はぶっちゃけどう思っているのか?
自民党随一の政策通にして「改革派」議員・平将明氏を招きその本音を引き出す。
▼出演者
平将明(衆議院議員)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1967年生。衆議院議員(東京4区)
衆議院環境委員会委員長、元内閣府副大臣(地域創生・国家戦略特区・クールジャパン政策担当)、
元自民党副幹事長・情報調査局長、元経済産業大臣政務官兼内閣府大臣政務官。
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猪子寿之×宇野常寛☆teamLab in シンガポールSPECIAL☆―― 〈HANGOUT PLUS〉vol.021
放送日:2017年3月13日
今回の〈HANGOUT PLUS〉は、シンガポールからの生放送でお送りしました。
マリーナベイ・サンズのアートサイエンス・ミュージアムでは、昨年からチームラボが常設展、「FUTURE WORLD: WHERE ART MEETS SCIENCE」(http://exhibition.team-lab.net/singapore/)をオープンしています。
「自然」「街」「公園」「宇宙」の4つのゾーンで構成された、1500平米もの巨大な展示空間が広がるこの常設展。まもなく公開される作品のリニューアルには、どんな思いを込めたのか? 猪子さんに直撃。
本ニコ生は、評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、あらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
▼出演者
猪子寿之
宇野常寛
