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〈HANGOUT PLUS〉 箕輪厚介×宇野常寛 「箕輪編集室」以降、出版はどう変わるのか
放送日:2017年12月4日
ビジネス書市場に「革命」が起きつつある。
堀江貴文『多動力』、見城徹『たった一人の熱狂』、前田裕二『人生の勝算』、
そしてイケダハヤト『まだ東京で消耗しているの?』……
数々のベストセラーを産み続ける男・箕輪厚介。
幻冬舎の社員でありながら、独自組織「箕輪編集室」を率い
出版界を覆す気配すら見せる箕輪氏を招き、出版の未来像を探る。
▼出演
箕輪厚介
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
箕輪厚介(みのわ・こうすけ)
幻冬舎 編集者
1985年、東京都生まれ。早稲田大学第一文学部卒業後、双葉社に入社。
『たった一人の熱狂』(見城徹) などを手掛ける。
その後幻冬舎に移り『多動力』(堀江貴文)などを担当。
NewsPicks アカデミアの立ち上げやオンラインサロン「箕輪編集室」を運営するなど
従来の編集者の枠を越えた活動をしている。
▼メッセージフォームはこちら
https://goo.gl/4ncqjA
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
▼番組公式ページ
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
〈HANGOUT PLUS〉箕輪厚介×宇野常寛 「死ぬこと以外かすり傷」にする方法
放送日:2018年8月31日
『多動力』(堀江貴文著)『お金2.0』(佐藤航陽著)『日本再興戦略』(落合陽一著)
『人生の勝算』(前田裕二著)などベストセラー書籍を連発している、売れっ子編集者の箕輪厚介さん。
8月29日、自らの誕生日にあわせ『死ぬこと以外かすり傷』を上梓します。
「読者に本を届けるまでが編集者」としてTwitterを駆使し、
今やホリエモンも認めるインフルエンサーとして活躍している箕輪さん。
本業の傍らで主宰しているオンラインサロン「箕輪編集室」は、
1年で1300人もの会員を獲得するなど日本有数のサロンに育て上げました。
「サラリーマンこそが最強」「若者の時代」を掲げる箕輪編集室になぜ若者は熱狂するのか。
副業時代の仕事術やセルフブランディング術に迫ります。
▼出演
箕輪厚介
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
箕輪厚介(みのわ・こうすけ)
幻冬舎 編集者。1985年、東京都生まれ。
早稲田大学第一文学部卒業後、双葉社に入社。『たった一人の熱狂』(見城徹) などを手掛ける。
その後幻冬舎に移り『多動力』(堀江貴文)などを担当。
NewsPicks アカデミアの立ち上げやオンラインサロン「箕輪編集室」を運営するなど、
従来の編集者の枠を越えた活動をしている。
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〈HANGOUT PLUS〉前田裕二×宇野常寛 スマートフォン以降、人間の心を動かすものは何か
放送日:2017年10月12日 21:00~
「情報から体験へ」「他人の物語から自分の物語へ」ーー
SHOWROOMを率いる前田裕二はいま、
控えめに言ってももっとも情報社会下における
「文化」のあり方について根源的にアプローチしている実業家だ。
スマホ以降、文化は、エンターテインメントはどう変わるのか。
人は何に心を動かされるか。宇野常寛との対話で解き明かす。
▼出演
前田裕二
宇野常寛
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〈HANGOUT PLUS〉川上量生×宇野常寛 日本の(インターネット)社会はどこへ行くのか
放送日:2018年6月26日
2006年にサービスを開始して以来、日本独自のインターネット文化の醸成に多大な影響を与えてきた
動画投稿プラットフォームサイト「ニコニコ動画」。
2014年、「コンテンツとプラットフォーム」両方を展開していくことを目指して誕生した
株式会社KADOKAWA・DWANGO(現:カドカワ株式会社)。
2016年に開校し、ネットを中心とした斬新なプログラムを教育に組み込んだ「私立N高校」。
インターネットを通して日本社会を見つめてきた川上氏は、
今、何を考え、何をなそうとしているのか。
日本のインターネット社会の行く末について、宇野と議論します。
▼出演
川上量生
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
川上量生(かわかみ・のぶお)
1968年生まれ。91年、京都大学工学部卒業。
同年、株式会社ソフトウェアジャパン入社。
97年、株式会社ドワンゴ設立、代表取締役に就任。
現在、同社取締役CTO、カドカワ株式会社 代表取締役社長、
スタジオジブリプロデューサー見習い。
2006年よりウェブサービス「niconico」運営に携わるほか、
現在は人工知能、教育事業などのIT先端技術関連の新規事業開発にも注力している。
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〈HANGOUT PLUS〉佐々木紀彦✕宇野常寛 ビジネス誌はいかにアップデートされるべきか
2018年7月30日
雑誌の低迷が言われて久しい中での「NewsPicks Magazine」の創刊。
そしてモバイル向けに独自のビジネス記事を提供する
米ネットメディア「Quartz(クォーツ」の買収発表。
ネットを中心に拡大を続けてきたNewsPicksの勢いはとどまるところを知りません。
NewsPicksの最高コンテンツ責任者(CCO)として、オリジナルコンテンツの制作から、
新たなビジネスモデルの開拓までを統括する佐々木紀彦氏。
「コンテンツ×ビジネス×テクノロジー」による新しい生態系を創ろうとする佐々木さんと
いまやこの国の新しい「論壇」の中心になりつつあるビジネス言論の可能性について語ります。
▼出演
佐々木紀彦
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
佐々木 紀彦
NewsPicks CCO/NewsPicks Studios CEO
1979年福岡県生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒業、
スタンフォード大学大学院で修士号取得(国際政治経済専攻)。
東洋経済新報社で自動車、IT業界などを担当。
2012年11月、「東洋経済オンライン」編集長に就任。
2014年7月にNewsPicksへ移籍。最新著書は『日本3.0』
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〈HANGOUT PLUS〉前田裕二×箕輪厚介×宇野常寛 「『メモの魔力』から手帳の未来形を考える」
放送日:2019年3月25日
発売2日で17万部、1ヶ月強で22万部突破のベストセラーをマークした、
前田裕二さんの著書『メモの魔力』。
今回は著者である前田裕二さんに加え、その大ブレイクの立役者でもある編集者の箕輪康介さんもお迎えして、
「メモ」の次の一手としての「手帳」の未来形について、豪華メンバー3人が語り合います。
▼出演
前田裕二
箕輪厚介
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
前田裕二
SHOWROOM株式会社 代表取締役社長。
2010年にUBS証券入社後、機関投資家向けの株式営業に携わる。
ニューヨーク勤務を経て、2013年に帰国。
DeNAに入社し、仮想ライブ空間SHOWROOMを立ち上げる。
2015年に会社分割によりSHOWROOM株式会社を設立し、代表取締役社長として事業を率いる。
初の著書『人生の勝算』19刷8万部超のベストセラー、
近著の『メモの魔力』は、発売2日で17万部、現在22万部突破。
箕輪厚介
1985年、東京都生まれ。早稲田大学第一文学部卒業後、双葉社に入社。
『たった一人の熱狂』(見城徹) などを手掛ける。
その後幻冬舎に移り『多動力』(堀江貴文)などを担当。
NewsPicks アカデミアの立ち上げやオンラインサロン「箕輪編集室」を運営するなど、
従来の編集者の枠を越えた活動をしている。
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〈HANGOUT PLUS〉佐渡島庸平×宇野常寛 コミュニティを“編集”する時代
放送日:2018年5月31日
本が売れなくなったと言われる現在において、作家と二人三脚で歩む編集者は何を考え、
新しい時代にどう適応しようとしているのか?
また、本の編集だけではなく、コミュニティまでも編集するとは
いったいどういうことなのか?
既存の編集・出版にとらわれない手法で「宇宙兄弟」などのヒット作を生み出している、
株式会社コルク 代表取締役社長 佐渡島庸平さんと、2時間じっくり議論します。
▼出演
佐渡島庸平
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
株式会社コルク代表取締役社長
2002年講談社入社。週刊モーニング編集部にて、『ドラゴン桜』(三田紀房)、
『働きマン』(安野モヨコ)、『宇宙兄弟』(小山宙哉)などの編集を担当する。
2012年講談社退社後、クリエイターのエージェント会社、コルクを創業。
著名作家陣とエージェント契約を結び、作品編集、著作権管理、
ファンコミュニティ形成・運営などを行う。
従来の出版流通の形の先にある
インターネット時代のエンターテイメントのモデル構築を目指している。
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〈HANGOUTPLUS〉家入一真×宇野常寛 滑らかなお金の流れは社会をどう変えるのか
放送日:2018年2月23日
誰もがクラウドファンディングによって
夢を実現させることのできるプラットフォーム「CAMPFIRE」
代表の家入一真さんはそこで生まれる「個人レベルでつながりを持ち、
支え合うコミュニティ」を「小さな経済圏」と呼び、
資本主義社会そのものをアップデートすると主張しています。
今回はそんな家入さんがクラウドファンディングサービスがつくる
これからの社会について宇野と議論します。
4月より運用を開始する予定のPLANETSのソーシャルクラブについても ご意見を伺います!
▼出演
家入一真(CAMPFIRE 代表取締役社長)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1978年生まれ。
株式会社paperboy&co.(現GMOペパボ)を福岡で創業し、
「ロリポップ」「カラーミーショップ」「ブクログ」「minne」などを創る。
2008年にJASDAQ市場へ上場。
退任後、クラウドファンディング「CAMPFIRE」を運営する
株式会社CAMPFIREを創業、代表取締役社長に就任。
インターネットが趣味であり居場所で、Twitterのフォロワーは15万人を超える。
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〈HANGOUTPLUS〉若新雄純×宇野常寛「働き方改革」は虚妄か
放送日:2018年4月23日
制度が変わったら働き方は改善される?
待遇改善や長時間労働の規制など、制度改革が前面に押し出される「働き方改革」
しかし、問題の本質は働く側にあると、若新雄純さんは提言します。
自分の人生において「働く」ことをどう位置づけるか。
労働者目線で考える、実質的な働き方改革について語り合います。
▼出演
若新雄純
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
プロデューサー/研究者
慶應義塾大学特任准教授、株式会社NewYouth代表、NEET株式会社会長などを兼任。
専門はコミュニケーション論、モチベーション理論(産業・組織心理学)
大学在学中に、障害者の就労支援を行う株式会社LITALICO(東証一部上場)を設立し、
取締役COOに就任。その後大学院研究活動に取り組み、独立。
全国の若年無業者(ニート)を100人以上集めた株式会社の発足や、
女子高生がまちづくりを模索する「鯖江市役所JK課」プロジェクト(総務大臣賞を受賞)などを企画・実施。
著書に『創造的脱力~かたい社会に変化をつくる、ゆるいコミュニケーション論』(光文社新書)がある。
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〈HANGOUTPLUS〉古市憲寿×宇野常寛 「論壇」はなぜ機能しないのか
放送日:2018年4月2日
「動員の革命」「ウェブが政治を動かす」とうたわれた震災後から7年、
週刊誌とワイドショーの「2軍」となったTwitterの言論空間に
もはや独自の問題設定は不可能になった。
では、いま機能する論壇は、ジャーナリズムはどこに、いかに存在し得るのか。
日本一意地悪な社会学者・古市憲寿さんと議論します。
▼出演
古市憲寿
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1985年東京都生まれ。
社会学者。慶應義塾大学SFC研究所上席所員。
日本学術振興会「育志賞」受賞。若者の生態を的確に描出し、
クールに擁護した『絶望の国の幸福な若者たち』で注目される。
最新刊は、東京が「大都会」ならぬ「大田舎」であることを
都バスを使って明らかにした『大田舎・東京』。
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〈HANGOUT PLUS〉國分功一郎×宇野常寛 「哲学の先生と平成最後の話をしよう」
放送日:2019年1月30日
狭義の哲学領域に留まらず、様々な分野に領域を広げ、
対話し、深く思索する國分功一朗氏。
労働力でなく時間を搾取される様になった現代において
「遅いインターネット」「哲学には『ゆっくり』考えることが大切」と
お互いに近い問題意識を持ち、
常に時代の悪い流れに抗って闘って来た二人が
今振り返る、平成30年間の政治、経済、文化とは。
「次の世代の若者や子供たちに向け、今、我々の成すべきこと」として提唱することは?
平成最後に、國分功一郎さんと語り合います。
▼出演
國分功一郎
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1974年、千葉県柏市生まれ。哲学者。
主な著書に『中動態の世界』(小林秀雄賞受賞、医学書院)『暇と退屈の倫理学 増補新版』(太田出版)、
『ドゥルーズの哲学原理』(岩波書店)、『近代政治哲学』(ちくま新書)など。
訳書にドゥルーズ『カントの批判哲学』(ちくま学芸文庫)など。
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〈HANGOUT PLUS〉吉田尚記×宇野常寛「コミュ障で損しない方法」を考える
放送日:2018年1月26日
「コミュニケーションのためのコミュニケーション」が蔓延る現代社会、
空気を読むことに疲れていませんか?
12月に新しく出版された『コミュ障で損しない方法38』(太田出版)を通して、
「空気を読まない(読めない)男」宇野常寛と吉田尚記が、
コミュ障のコミュニケーションについて2時間、じっくり語ります。
▼出演
吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
吉田尚記(よしだ・ひさのり)
1975年12月12日東京生まれ。ニッポン放送アナウンサー。
2012年、『ミュ〜コミ+プラス』(ニッポン放送)のパーソナリティとして、
第49回ギャラクシー賞DJパーソナリティ賞受賞。マンガ、アニメ、
アイドル、落語など多彩なジャンルに精通しており、
年間数十本のアニメイベントの司会を担当中。
2017年12月に新著『コミュ障でも損しない方法38』(日本文芸社)を出版。
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〈HANGOUT PLUS〉村本大輔×宇野常寛 「村本大輔だからできること/やるべきこと」
放送日:2018年1月6日
先日の「THE MANZAI 2017」では、原発、衆院選選挙、沖縄の米軍基地、
東京オリンピック・パラリンピック、北朝鮮問題、芸能人の不倫報道……など、
鋭い社会風刺が飛び出したウーマンラッシュアワーの漫才。
「どのくらいの人数が、あの漫才をやったあと番組を降りると言ったら
『何者かの圧力か?!』と思い込むか、を実験した夜。」
「すぐに陰謀だ、という人たちを可視化したかった」 (村本大輔さんのTwitterより)
村本さんはいま何を考えているのか? 何をやろうとしているのか?
宇野常寛がその頭のなかにずばり迫ります!
▼出演者
村本大輔(ウーマンラッシュアワー)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1980年11月25日生まれ、福井県出身。
2008年に中川パラダイスとお笑いコンビ"ウーマンラッシュアワー"を結成。
2011年にABCお笑い新人グランプリ最優秀新人賞、2013年NHK上方漫才コンテスト優勝など、
数多くの賞レースで結果を残し、2013年12月THE MANZAIで優勝を果たす。
自他ともに認める「ゲスキャラ」を発揮し多方面で活躍中。
ソロライブ「ウーマンラッシュアワーの大演説」を全国で開催している。
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川田十夢×宇野常寛 「ラジオのできること/ラジオだからできること」 ーー 〈HANGOUT PLUS〉vol.001
放送日:2016年10月3日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
初回のゲストは「THE HANGOUT」で火曜ナビゲーターを務めていたAR三兄弟の川田十夢さん。「THE HANGOUT」の徹底総括から、現代における「ラジオ」というメディアの存在意義まで、徹底的に語り合います。
▼出演
川田十夢
宇野常寛
〈HANGOUT PLUS〉明石ガクト×宇野常寛 動画と動画プラットフォームの未来
放送日:2018年10月29日
動画のクリエティブ集団ONE MEDIAを主催し、
動画コンテンツの可能性について積極的に発言を続ける明石ガクト氏。
そんな明石氏は“5G×8K”時代の動画表現をどう予想しているのでしょうか。
また、NetflixやAmazonプライムといったサブスクリプションサービスの急成長や、
巨大資本によるコンテンツの囲い込みが顕著な映像ビジネスの今後とは?
映像コンテンツとプラットフォームの未来について、じっくり議論します。
▼出演
明石ガクト
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
ワンメディア株式会社 代表取締役。
2014年6月、ミレニアル世代をターゲットにした新しい動画表現を追求するべくONE MEDIAを創業。
独自の動画論をベースに各SNSプラットフォームのコンテンツパートナーとして動画を配信、
圧倒的なエンゲージメントを達成している。
2018年からショートフィルム製作や山手線デジタルサイネージでのコンテンツ展開も行い、
モバイル以外の領域にもその活動を広げている。
11月5日に、NewsPicks Bookから自身初となる著書を出版予定。
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〈HANGOUT PLUS〉徳谷柿次郎✕宇野常寛 いま発信する地方のポテンシャル
放送日:2018年7月9日
『ジモコロ』『BAMP』などの編集長を務めながら、
ライターとしても発信を続ける徳谷柿次郎さん。
そんな徳谷さんと、いま考える地方の面白さや、
見出した面白さを発信・実践することの意義について語り合りあう今回。
長野と東京の二拠点生活を送る徳谷さんだからこそわかる、
東京とローカル両方の重要性を伺います。
▼出演
徳谷柿次郎
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
徳谷柿次郎(とくたに・かきじろう)
1982年生まれ。大阪出身の編集者。
全国47都道府県のローカル領域を編集している株式会社Huuuuの代表取締役。
どこでも地元メディア「ジモコロ」と
小さな声を届けるウェブマガジン「BAMP」の編集長をダブルで務めている。
最近、長野と東京の二拠点生活を始めたばかり。
趣味はヒップホップ、カレー、コーヒー、温泉。
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〈HANGOUT PLUS〉菅本裕子×宇野常寛 SNSの楽しい/賢い使い方教えます
放送日:2018年5月8日
どれだけの人がSNSを使いこなせているでしょうか?
HKT48というアイドルグループを卒業後、ニート生活を経験するも、
徹底した自己プロデュースを行うことにより活動を再開。
今では堀江貴文氏、箕輪厚介氏などとトークショーを行うほど活躍の場を広げる、
ゆうこすこと、菅本裕子さん。
彼女ほど、SNSを使いこなし、自己プロデュースを成功させた人はいない。
今回は、そんなゆうこす先生に「SNSの使い方」を教わります!
▼出演
菅本裕子(ゆうこす)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
アイドルグループを脱退後、自己プロデュースを開始し
「モテクリエイター」という新しい肩書きを作り自ら起業。
現在はタレント、モデル、SNSアドバイザー、インフルエンサー、YouTuberとして活躍中。
10〜20代女性を中心に、自身のInstagramやYouTubeチャンネルで紹介するコスメ等が完売するなど
その影響力は絶大。
Instagram、Twitter、LINE@、YouTubeなどのSNSのフォロワー100万人以上。
Instagram/@yukos0520
https://www.instagram.com
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〈HANGOUTPLUS〉堀潤×宇野常寛 ネットメディアで「伝える人」になるには
放送日:2018年3月27日
個人が情報を発信できるようになった現代において、インターネットの「正しい」使い方とは?
人気講座を書籍化した『堀潤の伝える人になろう講座』を発売したばかりの
フリージャーナリスト・堀潤さんと宇野常寛が、
実践的な情報の発信の仕方からメディアリテラシーの身につけ方まで、たっぷり2時間語り合います。
▼出演
堀潤
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1977年7月9日生まれ。兵庫県出身。立教大学文学部ドイツ文学科卒業後、2001年NHK入局。
アナウンサーとして「ニュースウォッチ9」リポーター、「Bizスポ」キャスター等、報道番組を担当。
2012年市民ニュースサイト「8bitNews」を立ち上げる。2013年4月1日付でNHKを退局。
現在は、ジャーナリスト・キャスターとして独自の取材や報道・情報番組、
執筆など多岐にわたり活動している。淑徳大学人文学部客員教授。
▼堀潤さんの新著『堀潤の伝える人になろう講座』(朝日新聞出版)はこちら
https://www.amazon.co.jp/dp/4023316520
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猪子寿之×宇野常寛☆teamLab in シンガポールSPECIAL☆―― 〈HANGOUT PLUS〉vol.021
放送日:2017年3月13日
今回の〈HANGOUT PLUS〉は、シンガポールからの生放送でお送りしました。
マリーナベイ・サンズのアートサイエンス・ミュージアムでは、昨年からチームラボが常設展、「FUTURE WORLD: WHERE ART MEETS SCIENCE」(http://exhibition.team-lab.net/singapore/)をオープンしています。
「自然」「街」「公園」「宇宙」の4つのゾーンで構成された、1500平米もの巨大な展示空間が広がるこの常設展。まもなく公開される作品のリニューアルには、どんな思いを込めたのか? 猪子さんに直撃。
本ニコ生は、評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、あらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
▼出演者
猪子寿之
宇野常寛
〈HANGOUT PLUS〉石川善樹×宇野常寛 「『問い続ける力』を問い直す」
放送日:2019年6月24日
毎日絶え間なく流れ込んでくる情報に流されず、自分の問いを立て、
立てた問いに向き合い続けるには何が必要なのか?
4月発売の『問い続ける力』で、様々な分野の達人たちと対談を行った
予防医学者の石川善樹さんをお迎えして、
「『問い続ける力』とは何か」を改めて議論します。
▼出演者
石川善樹
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
予防医学研究者、博士(医学)
1981年、広島県生まれ。
東京大学医学部健康科学科卒業、ハーバード大学公衆衛生大学院修了後、
自治医科大学で博士(医学)取得。(株)Campus for H共同創業者
「人がよりよく生きる(Well-being)とは何か」をテーマとして、
企業や大学と学際的研究を行う。
専門分野は、予防医学、行動科学、計算創造学など。
〈HANGOUT PLUS〉平野啓一郎×宇野常寛 今、『文学』はどうあるべきか
放送日:2018年11月14 日
ベストセラー『マチネの終わりに』の映画化が決まり、
9月には「愛にとって過去とは何か」をテーマに新作『ある男』を上梓された平野啓一郎氏。
平野氏は、擬古文が特徴の芥川賞受賞作『日蝕』を含むロマンティック3部作の第1期、
短編・実験要素が強い第2期、分人主義をテーマにした第3期、
その分人主義をさらに深めつつある第4期、と時代ごとに書くべき作品を発表してきました。
人々の文学への関心が低下しつつある今、文学には何が求められているのか。
そして、これから文学はどこに行くのか。じっくり語り合います。
▼出演
平野啓一郎
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
小説家。1975年愛知県蒲郡市生。北九州市出身。京都大学法学部卒。
1999年大学在学中に『日蝕』で第120回芥川賞を受賞。
著書は小説、『葬送』『滴り落ちる時計たちの波紋』『決壊』(芸術選奨文部科学大臣新人賞受賞)
『ドーン』(ドゥマゴ文学賞受賞)『かたちだけの愛』
『空白を満たしなさい』『透明な迷宮』『マチネの終わりに』(渡辺淳一文学賞受賞)
エッセイ・対談集に『私とは何か 「個人」から「分人」へ』
『「生命力」の行方~変わりゆく世界と分人主義』『考える葦』等がある。
最新長編小説『ある男』を刊行。
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稲田豊史×宇野常寛「『ドラえもん』から考える日本社会――のび太系男子の魂はいかにして救済されるべきか」―― 〈HANGOUT PLUS〉vol.020
放送日:2017年3月6日
PLANETSのメルマガの人気連載から生まれた書籍『ドラがたり のび太系男子と藤子・F・不二雄の時代』が、3月4日に発売になります。
書籍の発売を記念して、著者の稲田豊史さんと宇野が、『ドラえもん』について徹底的に語り合います。大長編シリーズの名作から、本書のキーワード「のび太系男子」についてまで、藤子・F・不二雄リスペクトのもと、縦横無尽に「ドラ語り」を展開します。
本ニコ生は、評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
▼プロフィール
稲田豊史(いなだ・とよし)
編集者/ライター。キネマ旬報社でDVD業界誌編集長、書籍編集者を経て2013年にフリーランス。『セーラームーン世代の社会論』(単著)、『押井言論 2012-2015』(編集)、『ヤンキーマンガガイドブック』(企画・編集)、『ヤンキー経済 消費の主役・新保守層の正体』(構成/原田曜平・著)。「サイゾー」「SPA!」などで執筆中。
http://inadatoyoshi.com
☆★『ドラがたり のび太系男子と藤子・F・不二雄の時代』Amazonページはこちら★☆
http://goo.gl/Zi9Zqb
古谷経衡×宇野常寛「ネット右翼の治し方」――〈HANGOUT PLUS〉vol.015
放送日:2017年1月30日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。毎回視聴者の観覧も募集しています。
「ネット右翼」という現象が定着して久しい現在、革新勢力の自滅は間接的に仮想敵を失った保守の堕落を誘引している。もはや愛国者でも伝統の継承者でもないヘイトスピーカーたちに、社会はどう向き合うべきなのか。正しく「保守」の立場から自らの足場に対し厳正な検証を重ねる古谷氏をゲストに、この国の「愛国」のゆくえを問う。
Twitterのハッシュタグは「#hang813」のまま。 月曜の夜は「深夜のたまり場」で語り明かしましょう。
▼ゲストプロフィール
古谷経衡(ふるや・つねひら)
文筆家。1982年北海道生まれ。立命館大文学部卒。日本ペンクラブ正会員、NPO法人江東映像文化振興事業団理事長。
主な著書に「草食系のための対米自立論」(小学館)、「ヒトラーはなぜ猫が嫌いだったのか」(コアマガジン)、「左翼も右翼もウソばかり」(新潮社)、「ネット右翼の終わり」(晶文社)、「戦後イデオロギーは日本人を幸せにしたか」(イーストプレス)など多数。
〈HANGOUTPLUS〉開沼博×宇野常寛 私たちは「フクシマ」から何を学ぶべきか
放送日:2018年3月1日
東日本大震災とその後の原発事故から7年。
あまりにも深い傷跡を残したこの大災害は、
同時のこの国の戦後史に深い傷跡を残しました。
十分に進行しているとは言い難い復興と廃炉、
陰謀論と風評被害にさらされる被災地の状況、
「原発ムラ」が象徴する地方経済の構造問題……。
私たちは「フクシマ」の突きつけたものに、どう答えるのか。
被災地と向き合い続ける社会学者・開沼博さんと議論します。
▼出演
開沼博
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1984年福島県生まれ。社会学者。立命館大学衣笠総合研究機構准教授。
他にも、ふくしまFM番組審議会委員、東日本国際大学客員教授、
福島大学客員研究員、Yahoo!基金評議委員、
楢葉町放射線健康管理委員会副委員長。
著書に『はじめての福島学』(イースト・プレス)
「フクシマ」論 原子力ムラはなぜ生まれたのか(青土社)
『フクシマの正義 「日本の変わらなさ」との闘い』(幻冬舎)
『福島第一原発廃炉図鑑』(太田出版、編著)など。
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〈HANGOUT PLUS〉 古川健介×宇野常寛「日本の(残念な?)インターネットから何を持ち帰るか」
放送日:2017年:12月14日
一瞬で消滅したガラケー市場、広告ビジネスのモラル低下、Twitterの衆愚化とその暴走……
もはや何も生み出さないとすら言われる日本の「残念な」インターネット。
しかし、この状況をシビアに俯瞰しつつ、
この国のインターネットの短い歴史からは持ち帰るべきものがあると主張する男がいる。
けんすうこと起業家・古川健介ーーユニークなインターネットサービスを産み続け、
PLANETSチャンネルの連載「TOKYO INTERNET」では
敗色濃厚な日本のIT産業にまだ眠る可能性を貪欲に発掘するけんすうは、
日本の、東京の、あの頃のインターネットのどこを再評価し、
そしてどのような未来への接続を構想しているのか。
宇野常寛との対話で明らかにします。
▼出演者
古川健介
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
19歳の時に学生コミュニティ「ミルクカフェ」、
22歳で「したらばJBBS」の運営会社の社長になりライブドアに事業譲渡。
その後、リクルート社で3年ほど新規事業を担当し、
2009年からnanapiというハウツーサイトをリリース。2014年にKDDIにM&Aされた。
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〈HANGOUTPLUS〉塩谷舞×宇野常寛 個人メディアの時代はどこに向かうのか
放送日:2018年4月6日
自主発信媒体「milieu」や、チーズケーキショップBAKEのオウンドメディア
「THE BAKE MAGAZINE」などの編集長として
若い世代を中心に支持を得ている塩谷舞さんに、
個人がメディアを発信することできる現代のSNS、
インターネット社会の現代と今後について、2時間たっぷり議論します。
▼出演
塩谷舞(milieu編集長)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
milieu編集長。東京とニューヨークの二拠点生活中。1988年大阪・千里生まれ。
京都市立芸術大学 美術学部 総合芸術学科卒業。
大学時代にアートマガジンSHAKE ART!を創刊、
展覧会のキュレーションやメディア運営を行う。
2012年CINRA入社、Webディレクター・PRを経て2015年からフリーランス。
執筆・司会業などを行う。
THE BAKE MAGAZINE編集長、DemoDay.Tokyoオーガナイザーなども兼任。
▼「milieu」の公式サイトはこちら
http://milieu.ink/media-guide/
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〈HANGOUT PLUS〉 平将明×宇野常寛「自民党の改革派議員はこの微妙な状況をぶっちゃけどう思っているのか」
放送日:2017年11月27日
すったもんだの挙句、野党の盛大な自爆に終わった先の衆院選で
安倍自民党の「一強」状態はさらに盤石化した。
しかし「モリ・カケ」問題を筆頭に「強すぎる政権」のリスクを危惧する声も少なくない。
「弱すぎる仮想敵」しかもたない現在の自民党に自浄作用は機能するのか。
そして「改革」は進行できるのか。
そしてこの「勝ちすぎた」ゆえの微妙な状況を
自民党の「改革派」議員はぶっちゃけどう思っているのか?
自民党随一の政策通にして「改革派」議員・平将明氏を招きその本音を引き出す。
▼出演者
平将明(衆議院議員)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1967年生。衆議院議員(東京4区)
衆議院環境委員会委員長、元内閣府副大臣(地域創生・国家戦略特区・クールジャパン政策担当)、
元自民党副幹事長・情報調査局長、元経済産業大臣政務官兼内閣府大臣政務官。
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▼番組公式ページ
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安藤美冬×宇野常寛「好きなことだけして生きていくための作戦会議ーー 〈HANGOUT PLUS〉vol.003
放送日:2016年10月17日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
マイペースで、好きなことだけやって生きていきたい――そう考えてフリーランスになったふたりが、いま改めて世の中とのかかわりかたについて考えます。
ゲストの安藤美冬さんは宇野曰く「同世代で、いちばん楽しそうに好きなことをしている人」。リスナーのみなさんと一緒に考える面白く生きるための作戦会議です!
番組後半は、安藤さんと一緒にリスナーの恋愛相談にも答えます。
▼出演
安藤美冬
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
安藤美冬(あんどう・みふゆ)
1980年生まれ、東京育ち。株式会社集英社を経て独立。組織に属さないフリーランスとして、ソーシャルメディアでの発信を駆使した、肩書や専門領域にとらわれない独自のワーク&ライフスタイルを実践、注目を浴びる。著者に『20代のうちにやりたいこと手帳』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)『ビジネスパーソンのためのセブ英語留学』(東洋経済新報社)などがある。会員制オンラインコミュニティ《Wonderland》主宰。
〈HANGOUT PLUS〉 はあちゅう×宇野常寛 「『自分』を仕事にする生き方」ってアリですか?
放送日:2018年1月19日
作家・はあちゅう。
その新刊『「自分」を仕事にする生き方』は、「人生で築きあげた最大の財産であり、
武器である「自分」を無駄なく有効活用する方法を伝授する」内容だという。
ネット時代の「作家」のスタイルを作り上げることをライフワークとする彼女は、
「自分」の価値をいかに築き上げ、それをどう仕事にすべきだと考えていたのか。
宇野常寛と「仕事」観を2時間たっぷりぶつけ合います。
▼出演者
はあちゅう
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
はあちゅう
ブロガー・作家。1986年生まれ。慶應義塾大学法学部卒。
在学中に友人と企画した期間限定ブログが1日47万PVを記録し、ブログ本を出版。
卒業旅行は企業からスポンサーを募り、タダで世界一周を敢行した。
卒業後は、電通のコピーライター、トレンダーズを経てフリーに。
2017年には初の小説集『通りすがりのあなた』を刊行。
その他著書多数。月額課金制個人マガジン「月刊はあちゅう」も好評。
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〈HANGOUT PLUS〉はあちゅう×宇野常寛「インターネットは人間の何を暴いたか」
放送日:2019年2月1日
大学時代からカリスマブロガーとして活躍し
「クリスマスまでに彼氏を作る」「タダで世界一周」などのプロジェクトで一躍有名に。
現在は「ネット時代の新たな作家の生き方を作る」をスローガンに掲げ
媒体を横断した発信を続けるはあちゅうさん。
時代とともに変化するインターネットの形を素早く捉え、
自身を表現するツールとして用いてきた功績により、
多くのフォロワーを惹きつけてやまない彼女が、
サブカルの視点から平成のネット史を見守ってきた宇野常寛と
「インターネットは何を暴いたか」をテーマに語ります!
▼出演
はあちゅう
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
ブロガー・作家。慶應義塾大学法学部卒。
在学中からブログ本を出版するなどブロガーとして活躍。
卒業後は電通、トレンダーズを経てフリーに。
オンラインサロン、noteなどを使って読者に直接言葉を届ける
「ネット時代の新たな作家」の形を探りながら活動中。
新刊の小説『仮想人生』はじめ、『半径5メートルの野望』
『「自分」を仕事にする生き方』など著作多数。
2018年にAV男優・しみけん氏との事実婚を発表。
インスタグラム、Amebaブログでの「旦那観察日記」が好評。
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〈HANGOUTPLUS〉加藤貞顕×宇野常寛 本と本屋と出版社はどう変わってくべきか
放送日:2018年2月16日
クリエイターが自由にコンテンツを発表できるプラットフォームサイト「note」に続き、
2017年12月にリリースされ、「本とWikipediaの間のコンテンツ」をコンセプトに、
100ページ前後、30分で読めるよう設計された「スマート新書」は、
スマホ時代の「本」を再定義するものとして注目されました。
新しい時代にあった新しいコンテンツを追求しける、
ピースオブケイク代表の加藤貞顕さんと宇野常寛が、
未来のメディアのかたちについて2時間じっくり語ります。
▼出演
加藤貞顕
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
株式会社ピースオブケイク代表取締役CEO
アスキー、ダイヤモンド社に編集者として勤務。
『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』(岩崎夏海)
『ゼロ』(堀江貴文)、『マチネの終わりに』(平野啓一郎)など話題作を多数手がける。
2012年、コンテンツ配信サイト・cakes(ケイクス)をリリース。
2014年、クリエイターとユーザーをつなぐウェブサービス・note(ノート)をリリース。
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〈HANGOUT PLUS〉與那覇潤×宇野常寛 「『平成』とはどんな時代だったか」
放送日:2019年2月15日
「晴天の下の濃霧だーー。平成の日本社会を振り返るとき、それが最初に浮かぶ言葉です」
振り返ると像を結ぶことのできない「平成」という30年間で、
わたしたちはなにをなしてきたのか、なにをなし得なかったのか。
平成最後の冬、PLANETS CHANNELで新連載「平成史」をスタートした
歴史学者の與那覇潤さんとともに、
日本のいままでとこれからについて語ります。
▼出演
與那覇潤
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1979年生、元教員。
2007年より7年間、日本近代史担当の准教授として教えた大学での講義録
『中国化する日本 日中「文明の衝突」一千年史』(2011年/文庫版14年)や、
離職の経緯と同時代への提言を綴った闘病記
『知性は死なない 平成の鬱をこえて』(2018年)などの話題書で知られる。
その他の講義録に『日本人はなぜ存在するか』(2013年/文庫版18年)、
研究書・対談集など多数。
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