タグ mRNA が登録されている動画 : 652 件中 257 - 288 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
ニコ生「坐骨友の会」1月27日分 「昨日の部会」 アーカイブ・再アップ
毎週土曜日の夜のニコ生を再アップしています。
こちらでもご確認ください。
レプリコンを止めなければならない!原口一博 2024-02-07
youtubeと同時配信のニコ生のコメントを抽出し動画に載せています
[放送URL]lv344248542
https://www.youtube.com/watch?v=Zkbo36MPEO0
#4:26 https://www.youtube.com/watch?v=0j_nEjX9TxA
「レプリコンの脅威」荒川央先生から(1) 2024/02/06
https://www.youtube.com/watch?v=J7ewdjiP-O4
「レプリコンの脅威」荒川央先生から(2)2024/02/06
https://www.youtube.com/watch?v=0j_nEjX9TxA
ファイザー社キエフ支店のアンナ・サフノ上級研究員「ウクライナの子どもたちがワクチンの治験で死亡している」と告発
ゼレンスキー自らが取り付けた政権ぐるみのプロジェクトで、国民や末端の医療スタッフは
プロジェクトの詳細を知らされていないみたいです。インフルエンザの予防接種と偽って5歳
から11歳の子どもに臨床実験を行っているとのこと。複数の医療機関がこれに協力、保健省と
電子カルテを共有しています。一方、保健省はファイザーに情報を提供する取り決めになって
いて、ファイザーは被験者と接触することはなく臨床情報を入手しているようです。
2020年にパンデミックが始まった当初、ウクライナ保健省は12歳未満への接種を認めていま
せんでした。ところが、ゼレンスキーが複数の大手製薬会社と協議を行った2020年、5歳以上
11歳未満への接種も認可されるようになったそうです。臨床実験を行った年齢カテゴリーと
一致しています。
アンナ・サフノ上級研究員は、治験の第2フェーズで被験者の死亡率が4%に達したため、すぐ
さま見直しを求めるようファイザーに提言していましたが、聞き入れてもらえませんでした。
すでに40人以上の子どもが犠牲になっているとのこと。第3フェーズは2月12日に始まります。
パンデミックが収束しているにも関わらずこれほどワクチンの臨床実験を急いているのは、今
年5月の大統領任期満了と無関係ではないみたいです。
この動画の真偽を確かめることはできませんが、日本がウクライナと同じスキームで売国され
ているのは既に周知の事実だと思いますので、念の為共有します。ウクライナは日本同様ファ
イザーのワクチンを大量購入しています。ファイザーのキエフ支店のすぐ隣に国立心臓血管外
科研究所があるのも本当。「私たちの国が治験フィールドになっていくのを看過することはで
きません」との言葉が刺さります。
仏・P社条項が可決でアレに批判的な意見の人は取り締まり、罰金45,000ユーロへ 豪州議会がウィキリークス創設者のアサンジ氏釈放を多数で可決、英米に呼びかけ続ける エジプトも脱米ドルへ
参考URL
https://ameblo.jp/takabacker126/entry-12840897742.html
ニコ生「坐骨友の会」2月16日分 「韓国」 アーカイブ・再アップ
週に一度、ニコ生配信中。今は金曜日の21時30分からです。
トップの心臓専門医がコロナワクチン接種患者の被害を警告
2月26日 ガーンジー島の世界的に有名な心臓病専門医であるディーン・パターソン博士が、一般医療評議会(GMC)の最高責任者に書簡を送り、mRNAワクチンによる前例のない被害を調査するよう求めたことが報じられました。
日野市定例会 3月4日 池田としえ 新型コロナワクチンを即時中止せよ!!
日野市議会 3月4日
一般質問での、池田としえ議員による一般質問
当初予算の110倍!戦後最大の健康被害認定数!新型コロナワクチンを即時中止せよ
(訂正)1月の検討部会の資料を見直しました アレナニ後にあちらへ行かれた方は2056人…とさせていただきます。
参考URL
https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000208910_00072.html
ニコ生「坐骨友の会」2月16日分 「独立」 アーカイブ・再アップ
週に一度 ニコ生配信をしております。
その録画をアップしています。
mRNAワクチンが他のワクチンより危険なのは何故? 抗原提示前に、抗原を細胞に作らせることが決定的に違う
## mRNAワクチンが他のワクチンより危険なのは何故?
### 抗原提示前に、抗原を細胞に作らせることが決定的に違う
* [ウイルスや従来ワクチンであれば、樹状細胞などがウイルスや細菌、抗原を取込み、MHCクラスII分子によって抗原提示(上の図)](https://twitter.com/molbio08/status/1627091924619509762)[3]
* [mRNAワクチンの場合は「他の細胞で100兆個以上作らせる」のが先でその一部を樹状細胞が取込み抗原提示(下の図)](https://www.nicovideo.jp/watch/sm40895964)[4]
* [樹状細胞などがmRNAを取込みスパイク蛋白を産生して抗原にするという説明](https://twitter.com/DrEricDing/status/1459284608122564610)[5]は間違いでは?
[ウイルスや従来ワクチンであれば、樹状細胞などがウイルスや細菌、抗原を取込み、MHCクラスII分子によって抗原提示する](https://twitter.com/molbio08/status/1627091924619509762)[3]。
[しかしmRNAワクチンの場合は「他の細胞で100兆個以上作る」のが先であり、その一部を樹状細胞が取込み抗原提示](https://www.nicovideo.jp/watch/sm40895964)[4]することになる。
[mRNAの仕組みとして、樹状細胞などがmRNAを取込みスパイク蛋白を産生して抗原として提示](https://twitter.com/DrEricDing/status/1459284608122564610)[5]するという説明をしている動画がある。この動画だと100兆個以上のスパイク蛋白がバラ捲かれないような印象を受ける動画になっている。しかしこれは間違いなのでは無いだろうか。次節で説明する。
mRNAワクチンが他のワクチンより危険なのは何故? 抗原提示前に、抗原を細胞に作らせることが決定的に違う
## mRNAワクチンが他のワクチンより危険なのは何故?
### 攻撃されないための抗原提示で逆に攻撃対象に?
* 細胞は常に攻撃を受けないようMHC-I分子で自身の蛋白を提示
* 感染細胞はMHC-I分子でウイルス由来蛋白を提示してしまうので攻撃される
* MHC-I分子による提示は、樹状細胞なども行う
* つまり樹状細胞は自身と敵との両方を別の方法で提示している
* 図は[molbio08氏ツイッター](https://twitter.com/molbio08/status/1627091924619509762)[3]より
細胞は常に、免疫細胞から攻撃を受けないようMHC-I分子で自身の蛋白質を提示している。つまり自分は味方だと常に提示しているのである。これはウイルスに乗っとられた感染細胞との違いを明確にするためでは無いかと考えられている。ウイルスに乗っとられた感染細胞はMHC-I分子でウイルス由来蛋白を提示してしまうので免疫細胞であるキラーT細胞の攻撃対象となる。
またMHC-I分子による提示は、樹状細胞なども行う。つまり樹状細胞は自身と敵との両方を別の方法、それぞれMHC-IとMHC-IIで提示していることになる。樹状細胞がこの両方を行っているということが重用な点である。
超過死亡: 国立がん研究センターは2020年まで死亡率が減少していたと発表
### 国立がん研究センターは2020年まで死亡率が減少していたと発表
【読み上げ / 井上正康先生公式メルマガ】オミクロンの正体Q&A 53
大阪市立大学医学部名誉教授 井上正康先生
令和6年3月24日配信 令和6年 Q&A-11回目の配信です。
(第106回目)
--------------------------------------------------------------------------------
井上正康 LIVE適塾 世相解剖学(井上正康) -
ニコニコチャンネル:社会・言論
https://ch.nicovideo.jp/live-tekijuku
人口動態統計速報値24年1月分 超過死亡発生は継続中!アレナニ前の2021年1月との比較で15,806人増 出生は前年同月比−2,978人
参考URL
https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/geppo/s2024/dl/202401.pdf
超過死亡: 超過死亡: 日本では2020年までほとんどの年齢層で年齢調整死亡率が減っていたがワクチン開始で増加
### 超過死亡: 日本では2020年までほとんどの年齢層で年齢調整死亡率が減っていたがワクチン開始で増加
グラフで見る日本の3年間: 対策すればするほど状況は悪化 2020〜2021年 武漢株、デルタ、ワクチン1,2回目
## グラフで見る日本の3年間: 対策すればするほど状況は悪化
2023/05/07 に日本のコロナ対策が5類になった。その後、報道は減っていき、コロナ感染者とコロナ死者は変らずに出ていたが、人々は除々に気にしなくなっていった。しかしマスクを着けている人は相変らず着けているままだし、史上最悪の被害を出しながら、ワクチンも接種者が減ったといっても推奨が止まる気配は無い。
本来、新型コロナを5類として扱っては駄目なのである。最早と他のコロナ風邪と変らない。というか元から新しいタイプのコロナだったから症状が強く出る人が多かった性質(たち)の悪い風邪に風邪に過ぎなかった。無駄な対策を続けた2020年から2023年の5月までを総括する。
### 2020〜2021年 武漢株、デルタ、ワクチン1,2回目
* 日本では元から死者を集中させるような風邪では無かった
* 自粛で皆が病院に行くのを控えると超過死亡が減る
* 医師のストライキで死亡率が減るというメタ解析論文と合致
グラフは 2020年1月から2021年12月までの時間推移である。この期間に起きたことは武漢株コロナの蔓延、デルタ変異の蔓延、そしてワクチンの 1, 2回目の接種である。縦軸は上から新規陽性者数、コロナ死者数、超過死亡数である。青い線が日ごとの接種数で、朱色の領域が陽性者や死者である。
グラフで分ることは、日本では元から死者を集中させるような風邪では無かったとういこと、また自粛で皆が病院に行くのを控えると超過死亡が<span class=r>減る</span>ということである。超過死亡数は例年と比べてのコロナ以外も含む死者数の増減を意味する。実はこれは、医師がストライクをしても死亡率は増えない、むしろ下がるというメタ解析論文とも合致する(後述)。
そしてワクチン接種で陽性者が増え、死者も減らさなかった。これがデータから見える事実である。
厚労省に電話で確認 ワクチン健康被害認定者は因果関係を全員が認定されている
厚労省に電話で確認した。
(最後の方から抜粋)
私「健康被害救済制度で因果関係を認められずに給付されている人はいない、で正しいですよね?」
厚労省予防接種課「はい、認定させて頂いている以上は、ワクチン接種との関係は認定させて頂いている形になります」
グラフで見る日本の3年間: 対策すればするほど状況は悪化 2022年の3回目接種の波以降は陽性者・死者・超過死亡の波とよく呼応 ワクチン無ければもっと酷いことに理論はカルト宗教の壺と同じ
---
### 2020〜2023年 オミクロン、追加接種も含めた対策の全期間
* 接種開始後の2021年からは、接種数に呼応して超過死亡も増加
* 2022年の3回目接種の波以降は陽性者・死者・超過死亡の波とよく呼応
* ワクチン無ければもっと酷いことに理論はカルト宗教の壺と同じ
グラフは横軸が時間推移で、2020年1月から2023年5月までの新型コロナ分類の変更までを示している。縦軸は上から新規陽性者数、コロナ死者数、超過死亡数である。青い線が日ごとの接種数で、朱色の領域が陽性者や死者である。陽性者も死者も接種に応じて増えていると捉えるのが普通の感覚だろう。
3番目のグラフにおいて、2021年からずっとプラスの値になっているということは、例年より死者が多くなったことを示している。2021年はワクチン開始時期である。また2022年から始まる 2番目の波、つまり3回目接種から陽性者・死者・超過死亡の波ともよく呼応している。
日本において感染者も死者も超過死亡もワクチンが原因で増えたのだと考えるのが自然だろう。
これをワクチンが無ければもっと酷いことになっていたというのは、カルト宗教と同じ発想である。高額な幸せを呼ぶ壺を買わせ、よいことがあれば壺の御陰、悪いことが起きればもっと悪いことが起きたと言い逃れする構図と同じである。
(後編) 腎不全は紅麹の影響? ワクチン接種で腎不全などの超過死亡の累積は1万5000人
---
### 年齢調整して2021年から腎不全による超過死亡は5000人
* 腎不全だけで見ても超過死亡は出ている
* 2020年までの回帰予測線との比較で10万人あたり累計で4.37人超過
* ワクチン接種で腎不全死者が2021年から5000人累計で超過(元は年間3万人)
* 紅麹の不純物では、腎不全死者を増やす主要な原因とはなり得ない
腎不全だけで見ても超過死亡は出ており、2020年までのデータに基く回帰予測線との比較では、2021年1月から2023年9月までで10万人あたり累計で4.37人増加したとの推計となる。つまりワクチン接種始まってから腎不全で余計に亡くなった人を全人口に換算すると5000人ほどいるのでは無いだろうか。なお上で示した
グラフは省略するが、2016〜2020年までの平均と比較しても3000人ほどの累計になる
紅麹に不純物が入っていたようだが、それが腎不全死者を増やす主要な成分ということは考えられない。
---
### 年齢調整して2021年から腎不全などの超過死亡は1万5000人
* 腎不全含む「腎尿路生殖器系の疾患」でも超過死亡は出ている
* 2020年までの回帰予測線との比較では10万人あたり累計で11.8人超過
* ワクチン接種で2021年から予測より1万5000人累計で超過(元は年間5万人)
* 紅麹の不純物では、腎不全死者を増やす主要な原因とはなり得ない
腎不全含む「腎尿路生殖器系の疾患」で見た超過死亡では、2020年までの回帰予測線との比較では、2021年1月から2023年9月までで10万人あたり累計で11.8人増加したとの推計になる。ワクチン接種始まってから腎不全などの疾患で余計に亡くなった人が全人口に換算すると1万5000人ほどいるのでは無いだろうか。
グラフは省略するが、2016〜2020年までの平均と比較しても1万2000人ほどの累計になる
(後編) mRNAワクチン中の汚染DNAによるヒトの染色体へのゲノム統合を試験管内の細胞で確認
### 荒川氏がMcMcKernan氏のゲノム統合データを再解析
* ゲノム統合リード1はMcKernan氏提供、12番染色体と途中まで同じ(黒)
* 途中からはスパイク遺伝子(赤)に置き替っている
* 切り替わる場所には短い同一の配列(GAGAG)が存在
* 汚染DNAがゲノム統合がヒト遺伝子にどう影響するか不明、即時中止を
* 図は荒川氏note[2]より
### スパイク蛋白が血中から何ヶ月も検出されるのはもDNA汚染の影響?
* 血中からスパイク蛋白が何ヶ月経っても検出される[3]
* 以前からmRNAの逆転写も懸念事項
* DNA断片混入ならLNP(脂質ナノ粒子)に包まれ容易に直接的ゲノム改変可能
* 図は荒川氏note[4]より
血中に[スパイク蛋白が何ヶ月も検出されるとする論文](https://onlinelibrary.wiley.com/doi/full/10.1002/prca.202300048)[3]があり、以前からmRNAの逆転写も懸念事項であった。逆転写は確率的には低いのだろうが、実際にスパイク蛋白が何ヶ月も検出された以上、何らかの方法で導入されていたのではと疑われていた。
DNA混入なら直接的にゲノム改変される可能性が高くなる。特にmRNAワクチンの場合、DNA断片がLNP(脂質ナノ粒子)に包まれDNA導入が容易になっている。
### 参考文献
1, 2, 4 (省略)
3. [BROGNA, Carlo, et al. Detection of recombinant Spike protein in the blood of individuals vaccinated against SARS‐CoV‐2: Possible molecular mechanisms. PROTEOMICS–Clinical Applications, 2023, 17.6: 2300048.](https://onlinelibrary.wiley.com/doi/full/10.1002/prca.202300048)
(まとめ) mRNAワクチン中の汚染DNAによるヒトの染色体へのゲノム統合を試験管内の細胞で確認
### mRNAなので遺伝子組替えは無いという厚労省説明は間違い
* mRNAだけではなくDNAが入っており人の遺伝情報に組込まれる可能性あり
* 長期に残り精子や卵子の遺伝情報に取込まれる可能性すらあり
* mRNAが短期間で分解は間違いでカリコ氏の発明により長時間分解されず
* 図は[厚労省の新型コロナワクチンQ&Aページ](https://www.cov19-vaccine.mhlw.go.jp/qa/0008.html)[1]より。何から何まで嘘
### McKernan氏が汚染DNAによるゲノム統合を確認
* Kämmerer氏がmRNAワクチンを癌細胞に投与しスパイク蛋白発現を確認
* McKernan氏が発現細胞をディープシーケンシングしゲノム統合を調査
* 2回の継代培養した細胞からDNAを抽出つまり汚染DNAが継代されることを発見
* スパイク蛋白DNAに加えて、汚染DNAのみに含まれるSV40とOriも検出
* 図はMcKernan氏Substack[2]より12番染色体の解析
### 荒川氏がMcMcKernan氏のゲノム統合データを再解析
* ゲノム統合リード1はMcKernan氏提供、12番染色体と途中まで同じ(黒)
* 途中からはスパイク遺伝子(赤)に置き替っている
* 切り替わる場所には短い同一の配列(GAGAG)が存在
* 汚染DNAがゲノム統合がヒト遺伝子にどう影響するか不明、即時中止を
* 図は荒川氏note[2]より
### スパイク蛋白が血中から何ヶ月も検出されるのはもDNA汚染の影響?
* 血中からスパイク蛋白が何ヶ月経っても検出される[3]
* 以前からmRNAの逆転写も懸念事項
* DNA断片混入ならLNP(脂質ナノ粒子)に包まれ容易に直接的ゲノム改変可能
* 図は荒川氏note[4]より
### 参考文献
1, 2, 4 (省略)
3. [BROGNA, Carlo, et al. Detection of recombinant Spike protein in the blood of individuals vaccinated against SARS‐CoV‐2: Possible molecular mechanisms. PROTEOMICS–Clinical Applications, 2023, 17.6: 2300048.](https://onlinelibrary.wiley.com/doi/full/10.1002/prca.202300048)
mRNAが害になる作用機序を皆が知らなければ被害は止まらない (細胞傷害編)
### LNP/mRNAは全身の細胞からスパイク発現し免疫系から攻撃
* mRNAは接種部位に留まらずLNPで全身の血管や内蔵の細胞に入り込む
* mRNAを取込んだ全身の細胞がスパイクを発現し免疫細胞に攻撃され損傷
* 抗体ができるとADCCにより更に攻撃され損傷
* 接種時は免疫抑制、頻回接種で免疫寛容され、他の病気や癌に罹り易くなる
* 図は[村上氏資料](https://www.nicovideo.jp/watch/sm40895964)[1]より
[https://pbs.twimg.com/media/F1PbomXaYAA4uie?format=jpg&name=large](https://pbs.twimg.com/media/F1PbomXaYAA4uie?format=jpg&name=large)
mRNAは接種部位に留まらず全身を巡り、LNPで全身の血管や内蔵の細胞に入り込みスパイク蛋白を発現する。これによりキラーT細胞などの免疫疫細胞に攻撃され損傷する。抗体ができるとADCCつまり抗体依存性細胞殺傷(もしくは傷害)により更にNK細胞により攻撃され損傷する。
接種時にはキラーT細胞の過剰な攻撃を抑えるために免疫抑制が働く。感染後接種、もしくは2回目、3回目と頻回接種では免疫寛容される。どちらも他の病気や癌に罹り易くなる要因となる。
では作用機序に関して厚労省はどう説明しているのだろうか。
### 厚労省は作用機序を正しく伝えずむしろ嘘を宣伝していた
* 厚労省の説明で『mRNAは注射部位近くの細胞に取り込まれ』
* 『その後、スパイク蛋白はマクロファージの表面に現れると』
* 曖昧な表現でもっと言えば嘘、将来指摘しても「当時は分らなかった」
幼稚な誤魔化しだが、事実が明らかになったときに指摘しても「当時は分らなかった」「全身を巡らないとはいってない」「細胞が損傷しないとはいってない」こうやって誤魔化し続けるだろう。
### 参考文献
1. [ニコニコ動画 東北有志医師の会, 村上康文名, "<緊急座談会>3,4回目ワクチン接種をすすめない理由," 2023/08/09](https://www.nicovideo.jp/watch/sm40895964)
2. [厚労省, 新型コロナワクチンQ&A, 感染症専門医が解説! 分かってきたワクチンの効果と副反応](https://cov19-vaccine.mhlw.go.jp/qa/column/0001.html)
(前編) mRNAワクチン3回接種後、皮膚疾患15ヶ月継続、DNA汚染の影響は?
### mRNAワクチン3回接種後、皮膚疾患15ヶ月継続
* mRNAワクチン3回接種後、発熱や倦怠感、しびれ、その後に皮膚疾患
* 倦怠感と共に皮膚疾患が15ヶ月継続と[佐野氏が論文](https://doi.org/10.1111/1346-8138.17204)[1]で発表
* DNA汚染が原因かもしれないと明言した初めての論文となる
mRNAワクチン3回接種後、発熱や倦怠感、四肢にしびれ、その後に皮膚疾患を患った患者を、高知大学医学部皮膚科元教授の[佐野氏が論文で報告した](https://doi.org/10.1111/1346-8138.17204)[1]。接種した時期は2022年2月で、その後に皮膚疾患を発症し2023年10月現在まで15ヶ月間、倦怠感と共に継続した。
DNA汚染が原因である可能性が、mRNA内のスパイク遺伝子が逆転写され細胞に組込まれた可能性と併せて記載されている。DNA汚染が疾患の原因かもしれないと明言した初めての論文となっている。
### スパイク蛋白が皮膚組織の汗腺内で染色、DNA汚染
* スパイク蛋白が皮膚組織(角質・表皮など)の汗腺内で染色された
* ヌクレオカプシド(N蛋白)では染色されなかったのでmRNAワクチン由来
* 汚染DNAによるスパイク遺伝子がゲノムに組込まれたのでは
* 基底細胞も染まっているので表皮の幹細胞にゲノムが組込まれたのでは
筆者も登壇した2024年1月に開催された[「オンラインシンポmRNAワクチンという人類の脅威」での佐野氏の発言](https://twitter.com/ficc_ystk/status/1768876915224666595)[2]によると、スパイク蛋白が皮膚組織(角質・表皮など)の汗腺内で染色された一方で、ヌクレオカプシド(N蛋白)では染色されなかったのことである。つまり染色されたスパイク蛋白はmRNAワクチン由来だと考えられる。
筆者は論文に書かれた可能性のうち、汚染DNAにあるスパイク遺伝子がいずれかの細胞のゲノムに組込まれたのではと考えている。シンポジウム内で佐野氏も言及しているが、基底細胞も染まっており表皮の幹細胞にゲノムが組込まれた可能性がある。
幹細胞ではない通常細胞の場合は、何度か分裂すると分裂しなくなるのでゲノムに組込まれていてもずっと残るということは無いと考えられる。しかし幹細胞に組込まれていると継続してスパイク蛋白が作られるようになる可能性がある。15ヶ月も続いたという現象を見る限りこの現象が起きているのでは無いだろうか。
(後編) mRNAワクチン3回接種後、皮膚疾患15ヶ月継続、DNA汚染の影響は? シェディング、腎炎との関連は?
### 血中スパイクの排出ルートとして汗腺が使われているのでは
* 血中スパイク(毒物)が「皮膚(汗腺)→汗管→汗」として排出されるのでは
* 排出が上手くいかずに濃縮スパイクが皮膚炎(汗疹)を起こすのでは
* シェディングのメカニズムである可能性、肝炎や腎炎も同様に起こる
佐野氏は、血中スパイク(毒物)が「皮膚(汗腺)→汗管→汗」として排出されるとうい経路を辿り、排出が上手くいかずに濃縮スパイクが皮膚炎(汗疹)を起こすのではと考えているとのこと。
これは皮膚疾患としても問題であるが、汗としてスパイク蛋白が排出されることも意味するため、シェディングのメカニズムである可能性がある。同様の作用が人体の濾過装置である腎臓や肝臟でも起きるのではと危惧しており、その結果として肝炎や腎炎も起こるのでは無いかと考えられる。
### 参考文献
1. [SANO, Shigetoshi, et al. SARS-CoV-2 spike protein found in the acrosyringium and eccrine gland of repetitive miliaria-like lesions in a woman following mRNA vaccination. The Journal of Dermatology, 2024.](https://doi.org/10.1111/1346-8138.17204)
2. [ficc, ツイート, オンラインシンポジウム 【mRNAワクチンという人類の脅威 〜DNA汚染、レプリコンワクチンの危険性〜】, 佐野先生のロングバージョン, 20240/03/16](https://twitter.com/ficc_ystk/status/1768876915224666595)
mRNAワクチン中止を求める国民連合
拡大すると、縦画面で表示されます。
●公式HP
https://stop-mrna.com
【集団訴訟】結婚を控えてた男性、3日後に致死性不整脈で死亡 TV局とのやりとりも暴露【新型コロナワクチン】
【集団訴訟】結婚を控えてた男性、3日後に致死性不整脈で死亡 TV局とのやりとりも暴露【新型コロナワクチン】
日本の年齢調整後の癌死亡率がLNP/mRNAワクチン接種により上昇 確かに幾つかの癌死亡率は上昇している
### 確かに幾つかの癌死亡率は上昇している
* 癌全体の死亡率はずっと減少傾向、ただし[2021〜2022ブレーキが](top10.html)
* 2020年と比較して2022年に死亡率ブレーキに寄与した癌を順に並べる
* 乳房、膵臓、白血病、口唇、中枢神経系、子宮、卵巣などの癌が増加
* (グラフは差分の大きいもので論文は上昇率なので少し結果が違う)
癌死亡率はずっと減少傾向であった。ただし[2021〜2022ブレーキがかかっている](top10.html)ように見える。そこで2020年と比較して2022年でブレーキに寄与した癌、つまり2020年と2022年とで差分が大きかった順に並べてみる。
乳癌、膵臓癌、白血病、口唇などの癌、中枢神経系の癌、子宮癌、卵巣癌などが増加している。これは[上述の論文](https://www.cureus.com/articles/196275-increased-age-adjusted-cancer-mortality-after-the-third-mrna-lipid-nanoparticle-vaccine-dose-during-the-covid-19-pandemic-in-japan#!/)[1]とほとんど同じ結果である。ただし、論文の方は上昇「率」で並べているのに対し、本節では差分が多いものから並べているので少し結果は異っている。
日本の年齢調整後の癌死亡率がLNP/mRNAワクチン接種により上昇 確かに幾つかの癌死亡率は上昇している
### 癌死亡率にブレーキをかけた種類の癌では超過死亡も出ている
* 2022年に増えた癌の中から例として白血病の超過死亡を示す
* 2016〜2020年のデータでの一次回帰線で2021年からの予測線と比較
* 超過死亡率の赤線は接種推移、3回目とよく呼応
* 2021年〜2023年までの超過死亡は 1.15/10万人、実数推計1000人
2022年に増えた癌の中から例として白血病の超過死亡を示す。
一つめのグラフ、2016年1月から2023年11月までの白血病の年齢調整後死亡率を青の線でプロットし、2016〜2020年まで週ごとに一次回帰演算し、2021年から予測線を紫の点線でプロットする。
二つ目のグラフの領域は、2021年からの予測線と白血病の年齢調整後死亡率との差から超過死亡率を計算したものである。赤線は超過死亡率の接種推移であり、3回目接種とよく呼応している。
三つ目のグラフは超過死亡数の累積で、2021年〜2023年11月までの超過死亡は 1.15/10万人、実数推計で1000人となる。
### 参考文献
1. [GIBO, Miki, et al. Increased Age-Adjusted Cancer Mortality After the Third mRNA-Lipid Nanoparticle Vaccine Dose During the COVID-19 Pandemic in Japan. Cureus, 2024, 16.4.](https://www.cureus.com/articles/196275-increased-age-adjusted-cancer-mortality-after-the-third-mrna-lipid-nanoparticle-vaccine-dose-during-the-covid-19-pandemic-in-japan#!/)
2. [CAMPBELL, J., Youtube, Japan Datah, 2024/04/14](https://www.youtube.com/watch?v=onww2X-ecfg)
宮沢さんはレプリコン市場投入反対で研究開発容認・推進ですよね? レプリコン拡大は非科学?
御蔵入り動画だったけど、宮沢さんがレプリコン拡大は非科学だというので。
宮沢さんはレプリコン 市場投入反対で研究開発容認・推進ですよね? 宮沢さんスペース後 編
宮沢さんは レプリコン市場投入反対で 研究開発容認・推進ですよね? 宮沢さんスペース後 編
ハンター・バイデン氏の6月銃刀法違反容疑、脱税疑惑の裁判日程ほぼ確定 インドでも政府にアレについての調査を求める運動 太陽嵐に注意、週末ネットや電力に障害の可能性?
参考URL
https://ameblo.jp/takabacker126/entry-12851700844.html
