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【こうのとり4号機 HTV-4】H-IIBロケット4号機打上げ【夜明け前】
2013年8月4日 04:48:46 種子島から打上げられたH-2Bロケット4号機の映像です。
アップ追跡と、その後の空の変化ISSをお楽しみください
ペイロードは
・こうのとり4号機 HTV-4
ズーム追跡は #0:05
引き気味の追跡は #07:13
おまけは #13:08
生中継の時の情報は blog.nvs-live.com/?eid=133 を参照下さい。
撮影者:NVS lica
イプシロンロケット4号機打上げハイライト
2019/01/18 09:50'20"
革新的衛星技術実証1号機を搭載したイプシロンロケット4号機が
鹿児島県内之浦宇宙空間観測所から打上げられ、打上げは成功しました。
はやぶさ微粒子 ピックアップ作業の様子
2011年7月30日に開催されたJAXAシンポジム2011in京都で公開された映像です。
JAXAの許可を得て撮影しています。
http://nvs-live.com
2023.02.17 H3ロケット試験機1号機に関する記者会見後のぶら下がり取材より、宇宙ファンに向けたメッセージ(抜粋)
2023年02月17 10時37分55秒に打上げ予定だったH3ロケット試験機1号機は、1段機体システムが異常を検知し、固体ロケットブースタ(SRB-3)の着火信号を送出しなかったため、打上げは中止されました。
H-IIBロケット5号機打上げ広角【SD360】
宇宙ステーション補給機「こうのとり5号機(HTV5)」を搭載した
H-IIBロケット5号機は2015年8月19日 20時50分49秒
種子島宇宙センターから打上げられました。
撮影地:鹿児島県種子島南種子町長谷地区
撮影機材:EOSKissX6i・AG-HMC45・GZ-EX270
※ワイド→ズーム順
録音機材:Zoom H4n・iM2・CM8BD
後半はハイライト版 so27158746 と同じ映像です
SNS株式会社 100kgf級液体燃料ロケットエンジン 燃焼試験
平成 23 年 2 月 12 日(土)10:30 から実験手順を開始し、11:00 に燃焼試験を実施しました。
詳細はこちらから
http://www.snskk.com/archives/50672328.html
2.試験実施体制
実験主体:SNS 株式会社 なつのロケット団(ファウンダー 堀江貴文)
実験責任者:牧野一憲
実験補助及び設備提供:株式会社植松電機
取材・制作:ネコビデオ・ビジュアル・ソリューションズ(NVS)http://nvs-live.com
※本映像は、SNS社に報道として申請し、許諾を受けた上で制作しています。
※この映像はSNS社の公式映像ではございません。
H-IIBロケット2号機打上げ(近接)
平成23年01月22日 14時37分57秒
H-IIBロケット2号機 打上げ
この映像はネコビデオビジュアルソリューションズが、
宇宙航空研究開発機構の正式な許可を得て、
指定設置箇所(射点からおよそ500m)に設置して撮影したものです。
なお、方式はタイマー式です。
撮影・製作 ネコビデオビジュアルソリューションズ
http://nvs-live.com/
※この動画はNVS様の許可を得てYouTubeより転載しました。
http://www.youtube.com/watch?v=aJYrk37JMF4
NVS様が撮影したH-2B-2号機関連の映像はコチラ
打ち上げ直前PR放送 sm13387167
ロケットの射点への機体移動 sm13400827
打ち上げ(竹崎展望台からの追尾映像) sm13401023
H-IIBロケット2号機(こうのとり2号機)打上げ
H-IIBロケット2号機(こうのとり2号機)は、
平成23年01月22日14時37分57秒、
種子島宇宙センターより打ち上げられました。
ロケットは正常に飛行を続け、こうのとり2号機を分離。
第二段エンジンの制御落下実験も成功を収めました。
撮影・製作 ネコビデオビジュアルソリューションズ
http://nvs-live.com/
※この動画はNVS様の許可を得てYouTubeより転載しました。
http://www.youtube.com/watch?v=TGlCl3MkioU
NVS様が撮影したH-2B-2号機関連の映像はコチラ
打ち上げ直前PR放送 sm13387167
ロケットの射点への機体移動 sm13400827
打ち上げ(約500メートル近接映像) sm13400705
SNS株式会社 液体燃料ロケット「ゆきあかり」打上実験 2011年12月17日
SNS株式会社は12月17日12時00分、北海道大樹町にて小型液体燃料ロケット「ゆきあかり」の打上実験を実施した。
同社の打上は本年3月の初打ち上げ以来3回目となり、7月に海上回収打ち上げを行って以来約4ヶ月ぶりとなる。
打ち上げられた機体は設定高度およそ1000mに到達しパラシュートを展開、無事回収され成功しました。
今回の打ち上げでは、回収の着地時にショックを和らげる為の仕組みを設け、機体が横向きに落下するようにしました。
実験では落下機体の向きを変える為の帯状の紐が綺麗に分離せず、この点は改良が必要とのコメントがありました。
また同時にテレメトリ技術の蓄積や制御コマンドの送受信を行い、取得された詳細な内容は工場に持ち帰り分析を行うとの事でした。
打ち上げ機体の「ゆきあかり」は、過去2回打ち上げた100kgf級のエンジンはそのままに機体より大型化しての実験となりました。
宇宙エレベータチャレンジ試走会
2014年7月6日神奈川大学横浜キャンパスで宇宙エレベーターチャレンジ試走会が開催されました。
宇宙エレベーターチャレンジはラジコンをベースに高度100mを目指す高校生部門のSPIDERと
ベースを問わず高度1kmを目指す一般部門のSPECがあり、
SPECは8月にSPIDERは10月に開催される本大会に向け、各チームが調整に臨みました。
宇宙エレベーター協会 http://www.jsea.jp/
イプシロンロケットに係る記者説明会の事後取材2012.10.29
動画中の森田さまのお名前に誤りがありました。
正しくは「森田 泰弘」さまです。
訂正してお詫び申し上げます。
イプシロンロケットに係る記者説明会において、
会見中に質問のタイミングが会わなかった為、事後取材を行いました。
質問は当日の生放送に寄せれらたコメントより採用いたしました。
記者会見全体は、ニコニコ生放送のタイムシフト
http://live.nicovideo.jp/watch/lv112660943
または、NVSのホームページをご参照下さい
http://blog.nvs-live.com/?eid=56
SNS株式会社 液体燃料ロケットエンジン報道公開実験
平成 23 年 2 月 12 日(土)10:30 から実験手順を開始し、11:00 に燃焼試験を実施する。
詳細はこちらから
http://www.snskk.com/archives/50672328.html
2.試験実施体制
実験主体:SNS 株式会社 なつのロケット団(ファウンダー 堀江貴文)
実験責任者:牧野一憲
実験補助及び設備提供:株式会社植松電機
取材・制作:ネコビデオ・ビジュアル・ソリューションズ(NVS)http://nvs-live.com
※本映像は、SNS社に報道として申請し、許諾を受けた上で制作しています。
※この映像はSNS社の公式映像ではございません。
この動画は記者会見を含む長時間映像です。
ロケットエンジンの燃焼のみをご覧になりたい方はこちらへどうぞ http://bit.ly/eDEmn8
超小型深宇宙探査機「PROCYON(プロキオン)」のノミナルミッション達成と運用状況の説明会
2015年4月6日開催の超小型深宇宙探査機「PROCYON(プロキオン)」のノミナルミッション達成と運用状況の説明会の模様です。「PROCYON」はH-IIA26号機で、はやぶさ2と相乗りで深宇宙へ送り出されています。http://blog.nvs-live.com/?eid=287
H-IIAロケット26号機/小惑星探査機「はやぶさ2」 打上げアップ1【SD画質】
2014年12月03日 13:22:04 種子島宇宙センターから打上げられたH-2Aロケット26号機の映像です。
主ペイロードは
・小惑星探査機「はやぶさ2」
小型副ペイロード
・PROCYON 東京大学(Tokyo Univ)/JAXA
・ARTSAT2-DESPATCH 多摩美術大学(Tama Art University)
・しんえん2(Shinen 2) 九州工業大学(Kyushu Institute of Technology)
生中継の時の情報は http://blog.nvs-live.com/?eid=253 を参照下さい。
撮影者:NVS lica
H3ロケット用フェアリング放てき試験 / H3 Fairing Separation Test
2019.12.17 川崎重工業 播磨工場でH3ロケット用のフェアリング放てき試験が報道公開されました。
H-IIAロケット32号機打上げハイライト
2017/01/24 16:44(JST)種子島宇宙センターから
H-IIAロケット32号機によりXバンド防衛通信衛星きらめき2号が打上げられ
打上げは成功しました。
HTV管制室こうのとり3号機 把持の瞬間
7月27日午後9時23分こうのとり3号機が
国際宇宙ステーションのロボットアームに把持されました。
当日、把持作業中のHTV管制室の様子が報道公開された時の様子です。
※機密保持のため管制室内の音声はカットしています
ネコビデオ ビジュアル ソリューションズ-NVS-
http://nvs-live.com
家猫
カムイロケット燃焼試験 2010年4月17日
カムイロケットの燃焼試験を生放送した時の映像です。
場所は北海道赤平市 ㈱植松電機さんの試験場で行われました。
カメラはエンジンから20mほどの距離に設置し、4mのケーブルを引いてPCから中継しました。
見学者はカメラのはるか後方から見学してます。
あの迫力は中々伝わりませんが、雰囲気だけでも楽しんでもらえたら幸いです。
3月の打上動画 sm10150567 成22年3月14日(日)北海道大樹町 打上げ時刻 7:10 8:40 10:55
カムイロケットとは? http://www.hastic.jp/camui/default.htm
CAMUI型ハイブリッドロケット 打上実験 2011年12月16日~17日
北海道宇宙科学技術創成センター(HASTIC)は12月16日と17日、北海道大樹町にて90kgfタイプ1機と200kgfタイプ2機を打上げました。
CAMUI(カムイ)型ロケットの打上は本年7月以来4ヶ月ぶり。
今回の打上実験で21回目、延べ50機を超えた。
50機目となった機体は16日の日没後に打上が行われ、視認性の確保や夜間回収の確認がとれた。(CAMUI-90P)
夜間打上及び回収の成功により、長時間の打上時間枠を確保できた事により、早朝の低温や旅客機の飛行時間の影響を受けない実験の可能性が広がった。
翌早朝、-18度に及ぶ低温による打上時間の延期があったものの、気温の上昇を待って打上実験を行いました。
17日1機目は、テレメトリ技術の蓄積を主とした打上を行い機体も無事回収した。
続く2機目は、昨年3月に行った実験での結果により改良した機構を取り付け、飛行安定性の確認およびテレメトリの確認。
同時に北海道工業大学宇宙連合の缶サットを搭載し、分離放出を行った。
打上後の会見で北海道大学大学院の永田教授によると、「今回の打上の重要なミッションは全て成功した」
「特に気を揉んでいたのはダミーミッション(17日2機目)を装着しての飛行特性の確認で、成功により今後の超音速フライト実験への目処が一通り付き実りのある実験だった」「今後の機体の大型化と海上回収規模の実験を行う準備が十分に整い、非常に意義のある2日間だった」と述べました。
『 H-ⅡB 』ロケットを纏めてみました
2013年8月4日4時48分46秒(日本時間)
HTV4「こうのとり4号機」を載せたH-ⅡBロケット4号機が打ち上げられる予定と云う事で、
『 H-ⅡBロケット 』のリフトオフ映像を、纏めてみました。
JAXAによるインターネット中継時の映像とNVS関東ことlicaさん撮影の動画、
及びはくはくさんのニコニコ大百科お絵カキコを素材と致しました。
・JAXA HTV4/H-ⅡB F4特設サイト http://fanfun.jaxa.jp/countdown/htv4/
・NVS宇宙科学チャンネル ch.nicovideo.jp/nvs-live
・licaさん user/60080
・はくはくさん user/7143432
■宇宙関連の投稿リスト mylist/28093472
※うまく合わせられているか、ちと微妙かもですが…。
H-IIA 19号機打ち上げ【情報収集衛星 光学4号機】
2011年9月23日 13:36:50 種子島から打ち上げられたH-IIA 19号機の映像です。
射点より西側の規制エリア外より撮影。
ロケットはまず東に向かい、そこから徐々に南に進路をとって飛翔します
ペイロードは「情報収集衛星光学4号機」です。
SRB-3燃焼試験 2019/8/28 11:00
2019/8/28 11:00 +0900(JST)
種子島宇宙センターでH3ロケット用固体ロケットブースターSRB-3の燃焼試験が実施されました。
燃焼時間 105.5秒
最大推力 2209kN
最大燃焼圧力 11.3MPa
※特別な許可を得て撮影しています。警戒区域、国有地への無許可の立入りは行わないで下さい。
【HTV】こうのとり4号機機体公開
2013年夏にH-2Bロケット4号機で打ち上げられる予定の
宇宙ステーション補給機「こうのとり」4号機(HVT4)が
種子島宇宙センターにて機体公開されました。
すでに機能試験は完了し、今後推薬充填・ロケット結合作業を行い、打ち上げられます。
機体公開前の記者会見の模様はこちら → http://blog.nvs-live.com/?eid=115
H-IIAロケット37号機打ち上げ NVS中継時の映像
2017.12.23 10:26:22 H-IIA Rockey F37 Lanch at Tanegashima Space Center
中継時の映像です。
上層の水蒸気も少なく、打ち上げ日和でした。
撮影時の姿勢が悪く追尾に失敗しています。
CAM:RX-10m3
つくばチャレンジ2012 スタート No1~23
2012年11月11日(日)につくば駅周辺で開催された
自律制御ロボットによる自動走行トライアル
つくばチャレンジ2012のスタートシーンです
このチャレンジは、「自立型ロボットが、人と共存しながら環境との親和性を保ちつつ、自由かつ安全・確実に自律的に走行すること」を課題として
つくばエキスポセンター~中央公園~つくばセンター広場周辺の歩道のコース1.4kmを走行する競技です。
公式ページ(走行コースもあり) → http://www.rt-tsukuba.jp/challenge2012
CAMUIロケット打ち上げ実験 平成22年3月14日
日時:平成22年3月14日(日)北海道大樹町 打上げ時刻 7:10 8:40 10:55
カムイロケットとは? http://www.hastic.jp/camui/default.htm
放送者:ゴマ co28874 ゴマの趣味部屋コミュニティ
放送枠:co5956 宇宙コミュニティ
放送支援:co135708 特殊光学・全天候・移動体LIVE研究コミュニティ
放送支援:ネコビデオ・ビジュアル・ソリューションズ、STS団
この動画はHASTICの許諾を受けたものです。
ニコニコ生放送 コメント判はこちら sm10033429
全球降水観測計画(GPM)主衛星用二周波降水レーダ(DPR)の報道公開
Ku帯(13.6GHz)とKa帯(35.55GHz)の2つのアンテナから電波を照射し、雨が反射する電波の強さを測ることで降雨を観測するレーダーです。
TRMM降雨レーダーと比較し感度が0.7mmから0.2mmへ向上したほか、雨と雪を区別して観測する事が可能になりました。
なお、GPM衛星群(主衛星1基、副衛星8基)による観測により、地球上のほとんどの地点において3時間に1度雨量の観測が可能になります。
今回、公開されたDPRはNASAのGPM主衛星に搭載され、ほかの8基の副衛星の基準データとなります。
SNS株式会社 液体燃料ロケット「はるいちばん」初打上げ
平成23年3月26日(土)7:30打上げ
詳細はこちらから http://www.snskk.com/
試験実施体制
管理運用:NPO法人北海道宇宙科学技術創成センター(HASTIC)
打上げ管理責任者:伊藤献一(HASTIC理事長)
打上げ委託先:株式会社カムイスペースワークス
打上げ委託元:SNS株式会社(ファウンダー 堀江貴文)
機体開発責任者:牧野一憲(SNS株式会社 チーフエンジュニア)
打上げ現地支援:大樹町役場
取材・制作:ネコビデオ・ビジュアル・ソリューションズ(NVS)http://nvs-live.com
※本映像は、HASTICに報道として申請し、SNS社の許諾を受けた上で制作しています。
※この映像はSNS社の公式映像ではございません。
2012 東海大学学生ロケットプロジェクト打ち上げ実験 北海道大樹町
2012年 東海大学学生ロケットプロジェクト(TSRP)打上実証試験 北海道大樹町
日時:2012年2月19日16時39分
TSRPについてはこちら http://www.ea.u-tokai.ac.jp/srp/
H-IIAロケット25号機 コア機体報道公開
2014年7月30日 三菱重工業飛島工場でH-IIAロケット25号機が報道陣に公開されました。
打上げは10月7日、午後14時16分~18時16分を予定しており、
ペイロードは気象衛星ひまわり8号です。
静止軌道への打上げは2008年にH-IIAロケット14号機で打上げた「きづな」以来で6年ぶり。
今回の打上げでは、赤道上の静止軌道に対して、22.4度傾斜した静止遷移軌道に投入します。
これは、これまでの軌道傾斜角28.5度よりも傾斜角が浅く、
衛星が静止軌道(0度)へ移動する為の負担が軽減されます。
関連サイト
ひまわり8号-H-IIA25号機 打ち上げ応援サイト ファン!ファン!JAXA!
http://fanfun.jaxa.jp/countdown/himawari8/index.html
観測ロケットS-310-40号機打上げ(速報版)
夜になると、遠方のラジオ局の電波が受信出来るようになりますが
突如、電波が飛びづらい状況になり、結果として聞こえが悪くなったりするケースがあるようです。
その時に電離層でなにが起きているのかを観測するのが、実験目的です。
打上時刻 :2011/12/19 23:48(JST)
H3ロケット試験機1号機 先進光学衛星「だいち3号」再打上げ
2023年03月07日 10時37分55秒 +0900 (JST)
先進光学衛星「だいち3号」を搭載したH3ロケット試験機1号機は種子島宇宙センターから打上げられました。
第1段分離までは正常に飛行しましたが、第2段エンジンに点火されなかった為、打上げ約14分が経過した10時52分頃に指令破壊信号を送信。打上げは失敗しました。
ロケットは事前に通知したフィリピン東方沖の海域に落下したとみられています。
