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【無料版】2023年のカルチャーシーンを総括する座談会(PLANETS批評座談会 SPECIAL)
全編の視聴はこちら→https://www.nicovideo.jp/watch/so43165313
「渋谷セカンドステージ」では、 PLANETSと東急株式会社が共同で、 渋谷から新しい文化を発信することをテーマに様々なトークショーを開催しています。今回は年末恒例の年忘れイベントとして、2023年の時事総括を3部構成で行いました。
第1部は2023年のカルチャーシーンについてのセッションをお届けします。
▼出演者/司会者プロフィール
明石ガクト / Gakuto Akashi
ワンメディア株式会社
代表取締役CEO / 動画プロデューサー
1982年生まれ。静岡市出身。2014年6月に新しい動画表現を追求するべくONE MEDIAを創業。トヨタ自動車やソフトバンクなど、ナショナルクライアント向けにTikTok等のSNSプラットフォーム向け動画コンテンツを企画制作し、マーケティング活動を支援。最新の著書『動画大全』(SBクリエイティブ)は韓国・台湾でも出版決定。YouTube Works Awards 2022 クリエイターコラボレーション部門代表審査員、TikTokクリエイティブアワード 2023 代表審査員を歴任。
成馬零一
1976年生まれ。ライター、ドラマ評論家。
主な著作に『TVドラマは、ジャニーズものだけ見ろ!』(宝島社新書)、『キャラクタードラマの誕生 テレビドラマを更新する6人の脚本家』(河出書房新社)、『テレビドラマクロニクル 1990→2020』(PLANETS)がある。
吉田尚記(よしだ・ひさのり)
1975年、東京都生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。ニッポン放送アナウンサー。
2012年第49回「ギャラクシー賞DJパーソナリティ賞」受賞。
ラジオ番組でのパーソナリティのほか、テレビ番組やイベントでの司会進行など、レギュラー番組以外に年間200本ほど出演。
またマンガ、アニメ、アイドル、デジタル関係に精通し、「マンガ大賞」発起人、
バーチャルアナウンサー「一翔剣」の「上司」であるなど、アナウンサーの枠にとらわれず活動を続けている。
共著を含め13冊の書籍を刊行し、ジャンルはコミュニケーション・メディア論・アドラー心理学・フロー理論・ウェルビーイングなど多岐にわたる。
著書の『なぜ、この人と話をすると楽になるのか』(太田出版)は国内13.5万部、タイで3万部を突破するベストセラーに。
最新作は2022年11月28日発売の『オタクを武器に生きていく』(河出書房新社)
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宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
1978年生まれ。評論家。批評誌「PLANETS」「モノノメ」編集長。主著に『ゼロ年代の想像力』『母性のディストピア』(早川書房刊)、『リトル・ピープルの時代』『遅いインターネット』『水曜日は働かない』『砂漠と異人たち』。
【無料版】都市のスマート化とポスト「新しい生活様式」 をめぐってーーアフターコロナの街づくりと「庭プロジェクト」
全編のご視聴はこちら→https://www.nicovideo.jp/watch/so43166241
「渋谷セカンドステージ」では、 PLANETSと東急株式会社が共同で、 渋谷から新しい文化を発信することをテーマに様々なトークショーを開催しています。今回は年末恒例の年忘れイベントとして、2023年の時事総括を3部構成で行いました。
第2部は2023年からスタートした宇野常寛が主宰する「 庭プロジェクト」 メンバーによるこれからの都市開発についてのセッションをお届けします。
▼出演者/司会者プロフィール
井庭崇(いば・たかし)
慶應義塾大学総合政策学部 教授。博士(政策・メディア)。株式会社クリエイティブシフト代表、パターン・ランゲージ国際学術機関 The Hillside Group 理事。専門は、創造実践学(パターン・ランゲージ)、創造哲学(自然な深い創造)、未来社会学(創造社会論)。1997年慶應義塾大学環境情報学部卒業後、2003年同大学大学院政策・メディア研究科後期博士課程修了。2009-2010年 マサチューセッツ工科大学スローン経営大学院 集合知研究センター 客員研究員、2018-2020年 オレゴン大学カレッジ・オブ・デザイン 客員研究員として研究に従事。著書に、『パターン・ランゲージ』、『クリエイティブ・ラーニング』、『ジェネレーター』、『社会システム理論』、『対話のことば』、『プロジェクト・デザイン・パターン』、『おもてなしデザイン・パターン』、『プレゼンテーション・パターン』、『ともに生きることば』、『旅のことば』、『園づくりのことば』、『複雑系入門』等。
鞍田愛希子(ムジナの庭 施設長)
1980年生まれ。精神保健福祉士・社会福祉士。植木屋、花屋に勤務ののち、2011年に植物と哲学の実験工房「アトリエミショー」設立。心と体に深く作用させる植物教室を各地で手がける。その後、福祉への関心を深め、就労支援施設やフリースクールでの活動を経て、2021年3月、東京都小金井市に就労継続支援B型「ムジナの庭」を開設。植物や身体を糸口とした働く&ケアの場の提供を試みている。
田中 浩也(たなか・ひろや)
慶應義塾大学SFC環境情報学部教授、KGRI環デザイン&デジタルマニュファクチャリング創造センター長。COI-NEXT慶應鎌倉拠点リリーダー。専門は、デザイン工学、3D/4Dプリンティング、デジタルファブリケーション、資源循環型まちづくり。
吉川稔(東邦レオ株式会社 代表取締役社長)
神戸大学農学部卒業、住友信託銀行に入社。
2001年、株式会社リステアホールディングス取締役副社長、バレンシアガジャパン取締役、株式会社リステアインベストメント(ゴールドマンサックスとJV)代表取締役。2010年、クール・ジャパン官民有識者会議委員。
2016年7月、株式会社NI-WA創立、代表取締役社長に就任、現職。2016年11月、東邦レオ株式会社代表取締役社長に就任。
緑を核とした街づくり・暮らし・働く・住いをトータルプロデュースする「ライフスタイル提案」に取り組む。
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
1978年生まれ。評論家。批評誌「PLANETS」「モノノメ」編集長。主著に『ゼロ年代の想像力』『母性のディストピア』(早川書房刊)、『リトル・ピープルの時代』『遅いインターネット』『水曜日は働かない』『砂漠と異人たち』。
箕輪厚介×宇野常寛 なぜ中年男性は突然「暮らし」に目覚めるのか?ー僕たちのPERFECT DAYSー
▼この動画の続きを視聴する方法
全編のご視聴には視聴チケットをご購入いただくか、PLANETSチャンネルへの入会をお願いします。
http://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?bylaw_type=modal
▼出演者
箕輪厚介(幻冬舎 編集者)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
【メンバーシップ限定有料版】箕輪厚介×宇野常寛 なぜ中年男性は突然「暮らし」に目覚めるのか?ー僕たちのPERFECT DAYSー
▼出演者
箕輪厚介(幻冬舎 編集者)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
徹底討論『働いていると本が読めなくなる』問題はいかに「解決」されるべきか?
▼この動画の続きを視聴する方法
全編のご視聴には視聴チケットをご購入いただくか、PLANETSチャンネルへの入会をお願いします。
http://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?bylaw_type=modal
▼出演者
三宅香帆(文芸評論家)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
【メンバーシップ限定有料版】徹底討論『働いていると本が読めなくなる』問題はいかに「解決」されるべきか?
▼出演者
三宅香帆(文芸評論家)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
選挙の「総括」と「俺たちはどう生きるか」問題をホンネで語りまくる
▼この動画の続きを視聴する方法
全編のご視聴には視聴チケットをご購入いただくか、PLANETSチャンネルへの入会をお願いします。
http://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?bylaw_type=modal
▼出演者
乙武洋匡(作家)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
【メンバーシップ限定有料版】選挙の「総括」と「俺たちはどう生きるか」問題をホンネで語りまくる
▼出演者
乙武洋匡(作家)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
カルマルカ*サークル 体験版 #001
■注意
この動画には、作品のネタバレを含んでおります。
ご自身でプレイしたい場合はご注意頂ますよう、お願い致します。
■あらすじ
「あなたが、この世界の主です!」
カメを連れたやたら元気な後輩に誘われて、訪れた生徒会室。
そこに集うは、それぞれ一癖も二癖もある変わり者たちだった。
「君が来るのを、ずっと待っていた」
「あたしの内申がかかってんだから、協力しろ」
「代わりに仕事やってくれるんでしょ?」
――――いったい、どうして、俺なんだ?
いきなりまくしたてられ、頭を抱える俺のそばに、うつむいて黒いオーラを放つ少女がいた。
「ど……し……わた……」
「は?」
「どうして、わたしは君を好きになっているっ!?」
「し、知らねーよ……!」
『星渡り同好会』
それは、一年一度、七夕の夜に星を渡り、『カルマルカ』に接続(アクセス)を試みる季節限定の同好会。
学園理事のお墨付きで生徒会直属と言われているが――なんとも胡散臭い。
主人公・御影海人は嫌々ながらも、星渡り同好会に籍を置き、まったく噛み合わないメンバーたちと行動を共にすることになる。
『カルマルカ』に接続できた人間は、あらゆる束縛から放たれるという。
過去の罪からも、そして未来の恐怖からさえも――。
響き渡る鐘の音に、彼らは何を願うのだろうか。
■発売日
2023年8月24日
■STAFF
ディレクター:KURO
キャラクターデザイン:ほんたにかなえ、とらのすけ、都桜和(SD原画)
シナリオ:瀬尾順、砥石大樹、御厨みくり
音楽:樋口秀樹、水月陵
■この動画について
この動画は、 Nintendo Switch用ソフト『カルマルカ*サークル 体験版』を元に作成されており、製品版とは一部異なる場合がございます。
■主人公について
私です。可能な限り努力は致しますが、演技力も学力もないので言い間違いや読み間違いが多発します。
温かい目で見守りながらご視聴ください。
■ED BGM
音楽:BGMer
http://bgmer.net
カルマルカ*サークル 体験版 #002
■注意
この動画には、作品のネタバレを含んでおります。
ご自身でプレイしたい場合はご注意頂ますよう、お願い致します。
■あらすじ
「あなたが、この世界の主です!」
カメを連れたやたら元気な後輩に誘われて、訪れた生徒会室。
そこに集うは、それぞれ一癖も二癖もある変わり者たちだった。
「君が来るのを、ずっと待っていた」
「あたしの内申がかかってんだから、協力しろ」
「代わりに仕事やってくれるんでしょ?」
――――いったい、どうして、俺なんだ?
いきなりまくしたてられ、頭を抱える俺のそばに、うつむいて黒いオーラを放つ少女がいた。
「ど……し……わた……」
「は?」
「どうして、わたしは君を好きになっているっ!?」
「し、知らねーよ……!」
『星渡り同好会』
それは、一年一度、七夕の夜に星を渡り、『カルマルカ』に接続(アクセス)を試みる季節限定の同好会。
学園理事のお墨付きで生徒会直属と言われているが――なんとも胡散臭い。
主人公・御影海人は嫌々ながらも、星渡り同好会に籍を置き、まったく噛み合わないメンバーたちと行動を共にすることになる。
『カルマルカ』に接続できた人間は、あらゆる束縛から放たれるという。
過去の罪からも、そして未来の恐怖からさえも――。
響き渡る鐘の音に、彼らは何を願うのだろうか。
■発売日
2023年8月24日
■STAFF
ディレクター:KURO
キャラクターデザイン:ほんたにかなえ、とらのすけ、都桜和(SD原画)
シナリオ:瀬尾順、砥石大樹、御厨みくり
音楽:樋口秀樹、水月陵
■この動画について
この動画は、 Nintendo Switch用ソフト『カルマルカ*サークル 体験版』を元に作成されており、製品版とは一部異なる場合がございます。
■主人公について
私です。可能な限り努力は致しますが、演技力も学力もないので言い間違いや読み間違いが多発します。
温かい目で見守りながらご視聴ください。
■ED BGM
音楽:BGMer
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カルマルカ*サークル 体験版 #004
■注意
この動画には、作品のネタバレを含んでおります。
ご自身でプレイしたい場合はご注意頂ますよう、お願い致します。
■あらすじ
「あなたが、この世界の主です!」
カメを連れたやたら元気な後輩に誘われて、訪れた生徒会室。
そこに集うは、それぞれ一癖も二癖もある変わり者たちだった。
「君が来るのを、ずっと待っていた」
「あたしの内申がかかってんだから、協力しろ」
「代わりに仕事やってくれるんでしょ?」
――――いったい、どうして、俺なんだ?
いきなりまくしたてられ、頭を抱える俺のそばに、うつむいて黒いオーラを放つ少女がいた。
「ど……し……わた……」
「は?」
「どうして、わたしは君を好きになっているっ!?」
「し、知らねーよ……!」
『星渡り同好会』
それは、一年一度、七夕の夜に星を渡り、『カルマルカ』に接続(アクセス)を試みる季節限定の同好会。
学園理事のお墨付きで生徒会直属と言われているが――なんとも胡散臭い。
主人公・御影海人は嫌々ながらも、星渡り同好会に籍を置き、まったく噛み合わないメンバーたちと行動を共にすることになる。
『カルマルカ』に接続できた人間は、あらゆる束縛から放たれるという。
過去の罪からも、そして未来の恐怖からさえも――。
響き渡る鐘の音に、彼らは何を願うのだろうか。
■発売日
2023年8月24日
■STAFF
ディレクター:KURO
キャラクターデザイン:ほんたにかなえ、とらのすけ、都桜和(SD原画)
シナリオ:瀬尾順、砥石大樹、御厨みくり
音楽:樋口秀樹、水月陵
■この動画について
この動画は、 Nintendo Switch用ソフト『カルマルカ*サークル 体験版』を元に作成されており、製品版とは一部異なる場合がございます。
■主人公について
私です。可能な限り努力は致しますが、演技力も学力もないので言い間違いや読み間違いが多発します。
温かい目で見守りながらご視聴ください。
■ED BGM
音楽:BGMer
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カルマルカ*サークル 体験版 #005
■注意
この動画には、作品のネタバレを含んでおります。
ご自身でプレイしたい場合はご注意頂ますよう、お願い致します。
■あらすじ
「あなたが、この世界の主です!」
カメを連れたやたら元気な後輩に誘われて、訪れた生徒会室。
そこに集うは、それぞれ一癖も二癖もある変わり者たちだった。
「君が来るのを、ずっと待っていた」
「あたしの内申がかかってんだから、協力しろ」
「代わりに仕事やってくれるんでしょ?」
――――いったい、どうして、俺なんだ?
いきなりまくしたてられ、頭を抱える俺のそばに、うつむいて黒いオーラを放つ少女がいた。
「ど……し……わた……」
「は?」
「どうして、わたしは君を好きになっているっ!?」
「し、知らねーよ……!」
『星渡り同好会』
それは、一年一度、七夕の夜に星を渡り、『カルマルカ』に接続(アクセス)を試みる季節限定の同好会。
学園理事のお墨付きで生徒会直属と言われているが――なんとも胡散臭い。
主人公・御影海人は嫌々ながらも、星渡り同好会に籍を置き、まったく噛み合わないメンバーたちと行動を共にすることになる。
『カルマルカ』に接続できた人間は、あらゆる束縛から放たれるという。
過去の罪からも、そして未来の恐怖からさえも――。
響き渡る鐘の音に、彼らは何を願うのだろうか。
■発売日
2023年8月24日
■STAFF
ディレクター:KURO
キャラクターデザイン:ほんたにかなえ、とらのすけ、都桜和(SD原画)
シナリオ:瀬尾順、砥石大樹、御厨みくり
音楽:樋口秀樹、水月陵
■この動画について
この動画は、 Nintendo Switch用ソフト『カルマルカ*サークル 体験版』を元に作成されており、製品版とは一部異なる場合がございます。
■主人公について
私です。可能な限り努力は致しますが、演技力も学力もないので言い間違いや読み間違いが多発します。
温かい目で見守りながらご視聴ください。
■ED BGM
音楽:BGMer
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カルマルカ*サークル 体験版 #003
■注意
この動画には、作品のネタバレを含んでおります。
ご自身でプレイしたい場合はご注意頂ますよう、お願い致します。
■あらすじ
「あなたが、この世界の主です!」
カメを連れたやたら元気な後輩に誘われて、訪れた生徒会室。
そこに集うは、それぞれ一癖も二癖もある変わり者たちだった。
「君が来るのを、ずっと待っていた」
「あたしの内申がかかってんだから、協力しろ」
「代わりに仕事やってくれるんでしょ?」
――――いったい、どうして、俺なんだ?
いきなりまくしたてられ、頭を抱える俺のそばに、うつむいて黒いオーラを放つ少女がいた。
「ど……し……わた……」
「は?」
「どうして、わたしは君を好きになっているっ!?」
「し、知らねーよ……!」
『星渡り同好会』
それは、一年一度、七夕の夜に星を渡り、『カルマルカ』に接続(アクセス)を試みる季節限定の同好会。
学園理事のお墨付きで生徒会直属と言われているが――なんとも胡散臭い。
主人公・御影海人は嫌々ながらも、星渡り同好会に籍を置き、まったく噛み合わないメンバーたちと行動を共にすることになる。
『カルマルカ』に接続できた人間は、あらゆる束縛から放たれるという。
過去の罪からも、そして未来の恐怖からさえも――。
響き渡る鐘の音に、彼らは何を願うのだろうか。
■発売日
2023年8月24日
■STAFF
ディレクター:KURO
キャラクターデザイン:ほんたにかなえ、とらのすけ、都桜和(SD原画)
シナリオ:瀬尾順、砥石大樹、御厨みくり
音楽:樋口秀樹、水月陵
■この動画について
この動画は、 Nintendo Switch用ソフト『カルマルカ*サークル 体験版』を元に作成されており、製品版とは一部異なる場合がございます。
■主人公について
私です。可能な限り努力は致しますが、演技力も学力もないので言い間違いや読み間違いが多発します。
温かい目で見守りながらご視聴ください。
■ED BGM
音楽:BGMer
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カルマルカ*サークル 体験版 #008
■注意
この動画には、作品のネタバレを含んでおります。
ご自身でプレイしたい場合はご注意頂ますよう、お願い致します。
■あらすじ
「あなたが、この世界の主です!」
カメを連れたやたら元気な後輩に誘われて、訪れた生徒会室。
そこに集うは、それぞれ一癖も二癖もある変わり者たちだった。
「君が来るのを、ずっと待っていた」
「あたしの内申がかかってんだから、協力しろ」
「代わりに仕事やってくれるんでしょ?」
――――いったい、どうして、俺なんだ?
いきなりまくしたてられ、頭を抱える俺のそばに、うつむいて黒いオーラを放つ少女がいた。
「ど……し……わた……」
「は?」
「どうして、わたしは君を好きになっているっ!?」
「し、知らねーよ……!」
『星渡り同好会』
それは、一年一度、七夕の夜に星を渡り、『カルマルカ』に接続(アクセス)を試みる季節限定の同好会。
学園理事のお墨付きで生徒会直属と言われているが――なんとも胡散臭い。
主人公・御影海人は嫌々ながらも、星渡り同好会に籍を置き、まったく噛み合わないメンバーたちと行動を共にすることになる。
『カルマルカ』に接続できた人間は、あらゆる束縛から放たれるという。
過去の罪からも、そして未来の恐怖からさえも――。
響き渡る鐘の音に、彼らは何を願うのだろうか。
■発売日
2023年8月24日
■STAFF
ディレクター:KURO
キャラクターデザイン:ほんたにかなえ、とらのすけ、都桜和(SD原画)
シナリオ:瀬尾順、砥石大樹、御厨みくり
音楽:樋口秀樹、水月陵
■この動画について
この動画は、 Nintendo Switch用ソフト『カルマルカ*サークル 体験版』を元に作成されており、製品版とは一部異なる場合がございます。
■主人公について
私です。可能な限り努力は致しますが、演技力も学力もないので言い間違いや読み間違いが多発します。
温かい目で見守りながらご視聴ください。
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音楽:BGMer
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カルマルカ*サークル 体験版 #007
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■あらすじ
「あなたが、この世界の主です!」
カメを連れたやたら元気な後輩に誘われて、訪れた生徒会室。
そこに集うは、それぞれ一癖も二癖もある変わり者たちだった。
「君が来るのを、ずっと待っていた」
「あたしの内申がかかってんだから、協力しろ」
「代わりに仕事やってくれるんでしょ?」
――――いったい、どうして、俺なんだ?
いきなりまくしたてられ、頭を抱える俺のそばに、うつむいて黒いオーラを放つ少女がいた。
「ど……し……わた……」
「は?」
「どうして、わたしは君を好きになっているっ!?」
「し、知らねーよ……!」
『星渡り同好会』
それは、一年一度、七夕の夜に星を渡り、『カルマルカ』に接続(アクセス)を試みる季節限定の同好会。
学園理事のお墨付きで生徒会直属と言われているが――なんとも胡散臭い。
主人公・御影海人は嫌々ながらも、星渡り同好会に籍を置き、まったく噛み合わないメンバーたちと行動を共にすることになる。
『カルマルカ』に接続できた人間は、あらゆる束縛から放たれるという。
過去の罪からも、そして未来の恐怖からさえも――。
響き渡る鐘の音に、彼らは何を願うのだろうか。
■発売日
2023年8月24日
■STAFF
ディレクター:KURO
キャラクターデザイン:ほんたにかなえ、とらのすけ、都桜和(SD原画)
シナリオ:瀬尾順、砥石大樹、御厨みくり
音楽:樋口秀樹、水月陵
■この動画について
この動画は、 Nintendo Switch用ソフト『カルマルカ*サークル 体験版』を元に作成されており、製品版とは一部異なる場合がございます。
■主人公について
私です。可能な限り努力は致しますが、演技力も学力もないので言い間違いや読み間違いが多発します。
温かい目で見守りながらご視聴ください。
■ED BGM
音楽:BGMer
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カルマルカ*サークル 体験版 #006
■注意
この動画には、作品のネタバレを含んでおります。
ご自身でプレイしたい場合はご注意頂ますよう、お願い致します。
■あらすじ
「あなたが、この世界の主です!」
カメを連れたやたら元気な後輩に誘われて、訪れた生徒会室。
そこに集うは、それぞれ一癖も二癖もある変わり者たちだった。
「君が来るのを、ずっと待っていた」
「あたしの内申がかかってんだから、協力しろ」
「代わりに仕事やってくれるんでしょ?」
――――いったい、どうして、俺なんだ?
いきなりまくしたてられ、頭を抱える俺のそばに、うつむいて黒いオーラを放つ少女がいた。
「ど……し……わた……」
「は?」
「どうして、わたしは君を好きになっているっ!?」
「し、知らねーよ……!」
『星渡り同好会』
それは、一年一度、七夕の夜に星を渡り、『カルマルカ』に接続(アクセス)を試みる季節限定の同好会。
学園理事のお墨付きで生徒会直属と言われているが――なんとも胡散臭い。
主人公・御影海人は嫌々ながらも、星渡り同好会に籍を置き、まったく噛み合わないメンバーたちと行動を共にすることになる。
『カルマルカ』に接続できた人間は、あらゆる束縛から放たれるという。
過去の罪からも、そして未来の恐怖からさえも――。
響き渡る鐘の音に、彼らは何を願うのだろうか。
■発売日
2023年8月24日
■STAFF
ディレクター:KURO
キャラクターデザイン:ほんたにかなえ、とらのすけ、都桜和(SD原画)
シナリオ:瀬尾順、砥石大樹、御厨みくり
音楽:樋口秀樹、水月陵
■この動画について
この動画は、 Nintendo Switch用ソフト『カルマルカ*サークル 体験版』を元に作成されており、製品版とは一部異なる場合がございます。
■主人公について
私です。可能な限り努力は致しますが、演技力も学力もないので言い間違いや読み間違いが多発します。
温かい目で見守りながらご視聴ください。
■ED BGM
音楽:BGMer
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カルマルカ*サークル 体験版 #009(終)
■注意
この動画には、作品のネタバレを含んでおります。
ご自身でプレイしたい場合はご注意頂ますよう、お願い致します。
■あらすじ
「あなたが、この世界の主です!」
カメを連れたやたら元気な後輩に誘われて、訪れた生徒会室。
そこに集うは、それぞれ一癖も二癖もある変わり者たちだった。
「君が来るのを、ずっと待っていた」
「あたしの内申がかかってんだから、協力しろ」
「代わりに仕事やってくれるんでしょ?」
――――いったい、どうして、俺なんだ?
いきなりまくしたてられ、頭を抱える俺のそばに、うつむいて黒いオーラを放つ少女がいた。
「ど……し……わた……」
「は?」
「どうして、わたしは君を好きになっているっ!?」
「し、知らねーよ……!」
『星渡り同好会』
それは、一年一度、七夕の夜に星を渡り、『カルマルカ』に接続(アクセス)を試みる季節限定の同好会。
学園理事のお墨付きで生徒会直属と言われているが――なんとも胡散臭い。
主人公・御影海人は嫌々ながらも、星渡り同好会に籍を置き、まったく噛み合わないメンバーたちと行動を共にすることになる。
『カルマルカ』に接続できた人間は、あらゆる束縛から放たれるという。
過去の罪からも、そして未来の恐怖からさえも――。
響き渡る鐘の音に、彼らは何を願うのだろうか。
■発売日
2023年8月24日
■STAFF
ディレクター:KURO
キャラクターデザイン:ほんたにかなえ、とらのすけ、都桜和(SD原画)
シナリオ:瀬尾順、砥石大樹、御厨みくり
音楽:樋口秀樹、水月陵
■この動画について
この動画は、 Nintendo Switch用ソフト『カルマルカ*サークル 体験版』を元に作成されており、製品版とは一部異なる場合がございます。
■主人公について
私です。可能な限り努力は致しますが、演技力も学力もないので言い間違いや読み間違いが多発します。
温かい目で見守りながらご視聴ください。
■ED BGM
音楽:BGMer
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【無料版】『虎に翼』完結記念 朝ドラからの「異議申し立て」は何を変えたのか?(PLANETS批評座談会)
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回扱う作品は、『虎に翼』です。
日本初の女性弁護士・三淵嘉子の実話を元に描かれる物語は、令和社会に何を問いかけているのか。完結直後にじっくりと語り合います。
▼出演者
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家)
三宅香帆(文芸評論家)
▼放送日時
2024/10/2(水)20:00~ ※タイムシフト、アーカイブあり
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
『虎に翼』完結記念 朝ドラからの「異議申し立て」は何を変えたのか?(PLANETS批評座談会)
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回扱う作品は、『虎に翼』です。
日本初の女性弁護士・三淵嘉子の実話を元に描かれる物語は、令和社会に何を問いかけているのか。完結直後にじっくりと語り合います。
▼出演者
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家)
三宅香帆(文芸評論家)
▼放送日時
2024/10/2(水)20:00~ ※タイムシフト、アーカイブあり
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
【無料版】完結記念緊急念座談会『呪術廻戦』は『HUNTER×HUNTER』を超えたのか?(PLANETS批評座談会)
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回扱う作品は、『呪術廻戦』です。
2024年9月30日発売の「週刊少年ジャンプ」44号で最終回を迎える本作。完結直後にじっくりと語り合います。
▼出演者
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家)
吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
▼放送日時
2024/10/9(水)20:00~ ※タイムシフト、アーカイブあり
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
完結記念緊急念座談会『呪術廻戦』は『HUNTER×HUNTER』を超えたのか?(PLANETS批評座談会)
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回扱う作品は、『呪術廻戦』です。
2024年9月30日発売の「週刊少年ジャンプ」44号で最終回を迎えた本作。完結直後にじっくりと語り合います。
▼出演者
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家)
吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
▼放送日時
2024/10/9(水)20:00~ ※タイムシフト、アーカイブあり
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
『僕のヒーローアカデミア』完結記念座談会 「デクの父」はなぜ描かれなかったのか?(PLANETS批評座談会)
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回扱う作品は、『僕のヒーローアカデミア』です。
今年の8月に10年間の連載を経て完結を迎えた本作について、たっぷりと語っていきます。
▼出演者
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家)
吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
渡辺範明(株式会社ドロッセルマイヤー商會代表)
▼放送日時
2024/11/19(火)20:00~ ※タイムシフト、アーカイブあり
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
※ニコ生延長時の配信トラブルを避けるため、予定より長時間の放送枠を設定しております。
※この番組は有料放送です。全編のご視聴には視聴チケットをご購入いただくか、PLANETSチャンネルへの入会をお願いします。
http://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?bylaw_type=modal
【無料版】『僕のヒーローアカデミア』完結記念座談会 「デクの父」はなぜ描かれなかったのか?(PLANETS批評座談会)
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回扱う作品は、『僕のヒーローアカデミア』です。
今年の8月に10年間の連載を経て完結を迎えた本作について、たっぷりと語っていきます。
▼出演者
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家)
吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
渡辺範明(株式会社ドロッセルマイヤー商會代表)
▼放送日時
2024/11/19(火)20:00~ ※タイムシフト、アーカイブあり
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
※この番組は有料放送です。全編のご視聴には視聴チケットをご購入いただくか、PLANETSチャンネルへの入会をお願いします。
http://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?bylaw_type=modal
【無料版】アクアの結末はあれでよかったのか? 『推しの子』完結記念緊急座談会(PLANETS批評座談会)
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回扱う作品は、『推しの子』です。
2024年11月14日発売の「週刊ヤングジャンプ」50号で最終回を迎える本作について、たっぷりと語っていきます。
▼出演者
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家)
三宅香帆(文芸評論家)
▼放送日時
2024/11/25(月)21:00~ ※タイムシフト、アーカイブあり
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
※この番組は有料放送です。全編のご視聴には視聴チケットをご購入いただくか、PLANETSチャンネルへの入会をお願いします。
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アクアの結末はあれでよかったのか? 『推しの子』完結記念緊急座談会(PLANETS批評座談会)
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回扱う作品は、『推しの子』です。
2024年11月14日発売の「週刊ヤングジャンプ」50号で最終回を迎える本作について、たっぷりと語っていきます。
▼出演者
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家)
三宅香帆(文芸評論家)
▼放送日時
2024/11/25(月)21:00~ ※タイムシフト、アーカイブあり
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
【無料版】あやかんとギタりんの「その後」の「悪い予感」とは?『あいの里』シーズン2完結記念緊急座談会-明日菜子×加藤るみ×三宅香帆×宇野常寛-(PLANETS批評座談会)
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回扱う作品は、『あいの里 シーズン2』です。
「すべての大人に、恋のチャンスを」をテーマに、35歳から60歳の男女のリアルな恋模様に迫った本作について、たっぷりと語っていきます。
▼出演者
明日菜子(ドラマウォッチャー)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
加藤るみ(タレント)
三宅香帆(文芸評論家)
▼放送日時
2024/12/6(金)20:00~ ※タイムシフト、アーカイブあり
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
※この番組は有料放送です。全編のご視聴には視聴チケットをご購入いただくか、PLANETSチャンネルへの入会をお願いします。
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あやかんとギタりんの「その後」の「悪い予感」とは? 『あいの里』シーズン2完結記念緊急座談会-明日菜子×加藤るみ×三宅香帆×宇野常寛-(PLANETS批評座談会)
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回扱う作品は、『あいの里 シーズン2』です。
「すべての大人に、恋のチャンスを」をテーマに、35歳から60歳の男女のリアルな恋模様に迫った本作について、たっぷりと語っていきます。
▼出演者
明日菜子(ドラマウォッチャー)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
加藤るみ(タレント)
三宅香帆(文芸評論家)
▼放送日時
2024/12/6(金)20:00~ ※タイムシフト、アーカイブあり
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
-津田大介×音喜多駿×宇野常寛-リベラルと冷笑は「和解」できるのか?言論空間の「分断」を乗り越える!
【PLANETS大忘年会2024 チケット好評発売中!】
詳しくは下記のリンク先にて!
https://peatix.com/event/4195079
▼出演者
音喜多駿(前参議院議員)
津田大介(ジャーナリスト)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
感想やゲストのご希望などは、下記のメールアドレス宛にご連絡ください!
[email protected]
宇野常寛の私塾コミュニティ「PLANETS CLUB」へのご参加はこちらから!
https://community.camp-fire.jp/projects/view/65828
【無料版】まひろと道長の関係が示す「パートナーシップ」とは?『光る君へ』完結記念緊急座談会ー宇野常寛×成馬零一×三宅香帆ー(PLANETS批評座談会)
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回扱う作品は、『光る君へ』です。
『源氏物語』作者・紫式部の半生を描く大河ドラマ最新作。2度目の大河ドラマ担当となる大石静の脚本にも注目が集まった本作を、完結直後にじっくりと語り合います。
▼出演者
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家)
三宅香帆(文芸評論家)
▼放送日時
2024/12/17(火)20:00~ ※タイムシフト、アーカイブあり
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
#宇野常寛
#成馬零一
#三宅香帆
#光る君へ
※この番組は有料放送です。全編のご視聴には視聴チケットをご購入いただくか、PLANETSチャンネルへの入会をお願いします。
http://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?bylaw_type=modal
まひろと道長の関係が示す「パートナーシップ」とは?『光る君へ』完結記念緊急座談会ー宇野常寛×成馬零一×三宅香帆ー(PLANETS批評座談会)
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回扱う作品は、『光る君へ』です。
『源氏物語』作者・紫式部の半生を描く大河ドラマ最新作。2度目の大河ドラマ担当となる大石静の脚本にも注目が集まった本作を、完結直後にじっくりと語り合います。
▼出演者
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家)
三宅香帆(文芸評論家)
▼放送日時
2024/12/17(火)20:00~ ※タイムシフト、アーカイブあり
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
#宇野常寛
#成馬零一
#三宅香帆
#光る君へ
【メンバーシップ限定有料版】サブカルチャーは「政治」の面白さに負けたのか? ーー2024年のエンターテインメントを振り返る(石岡良治×成馬零一×吉田尚記×宇野常寛)
「渋谷セカンドステージ」では、 PLANETSと東急株式会社が共同で、 渋谷から新しい文化を発信することをテーマに様々なトークショーを開催しています。今回は年末恒例の年忘れイベントとして、2024年の時事総括を3部構成で行いました。
第1部は2024年のカルチャーシーンについてのセッションをお届けします。
『虎に翼』『不適切にもほどがある!』『光る君へ』『推しの子』『呪術廻戦』『ルックバック』『きみの色』などなど、今年話題になった作品についてじっくりと語りました。
▼出演者/司会者プロフィール
【第1部】
石岡良治
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
X(Twitter)はこちら https://twitter.com/yishioka
成馬零一
1976年生まれ。ライター、ドラマ評論家。
主な著作に『TVドラマは、ジャニーズものだけ見ろ!』(宝島社新書)、『キャラクタードラマの誕生 テレビドラマを更新する6人の脚本家』(河出書房新社)、『テレビドラマクロニクル 1990→2020』(PLANETS)がある。
吉田尚記(よしだ・ひさのり)
1975年、東京都生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。ニッポン放送アナウンサー。
2012年第49回「ギャラクシー賞DJパーソナリティ賞」受賞。
ラジオ番組でのパーソナリティのほか、テレビ番組やイベントでの司会進行など、レギュラー番組以外に年間200本ほど出演。
またマンガ、アニメ、アイドル、デジタル関係に精通し、「マンガ大賞」発起人、
バーチャルアナウンサー「一翔剣」の「上司」であるなど、アナウンサーの枠にとらわれず活動を続けている。
共著を含め13冊の書籍を刊行し、ジャンルはコミュニケーション・メディア論・アドラー心理学・フロー理論・ウェルビーイングなど多岐にわたる。
著書の『なぜ、この人と話をすると楽になるのか』(太田出版)は国内13.5万部、タイで3万部を突破するベストセラーに。
最新作は2022年11月28日発売の『オタクを武器に生きていく』(河出書房新社)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
1978年生まれ。評論家。批評誌「PLANETS」「モノノメ」編集長。主著に『ゼロ年代の想像力』『母性のディストピア』(早川書房刊)、『リトル・ピープルの時代』『遅いインターネット』『水曜日は働かない』『砂漠と異人たち』。
#虎に翼 #不適切にもほどがある! #光る君へ #推しの子 #呪術廻戦 #ルックバック #きみの色 #HUNTER×HUNTER #ジョーカー #コブラ会
石岡良治の最強伝説 vol.80 2020-2024年のアニメの総括「ジャンプ原作&J-POP」レジームを考える
今回の「最強伝説」は、2020-2024年のアニメの総括を行います!
石岡の著作『現代アニメ「超」講義』以降の5年間のアニメについて徹底的に語っていきます。
▼放送スケジュール
2024/12/25(水)20:00 start
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
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