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Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀 第三話「夜魔の森の女」
凜からの召集に応じた弓の名手、狩雲霄。そしてその舎弟である槍(鉾)の達人、捲殘雲。蔑天骸の居城、天然の要害に守られた七罪塔へと歩を進めることとなった一行は、夜魔の森に住まうとある人物を新たな仲間に加えようと訪ねるが…。
Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀 第四話「迴靈笛のゆくえ」
刑亥が仲間に加わる一方で、一人の男が街道筋で剣を抜いていた。殺無生と名乗るその男は、過去に凜と因縁があり、彼を斬るためだけに旅をしているという。七罪塔にたどり着くために必要な笛を殺が持っていることが判明し、一行は彼と対峙するが…。
Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀 第五話「剣鬼、殺無生」
旅の行く手を阻む殺に対し、自らの命を懸けて戦いを挑むと意気込む捲と、勝算のある策を講じるまで待てと諭す凜。そしてどちらにも同意できない殤。迴靈笛を巡る方針は各々に違う思惑を懐かせる。一方、七罪塔では、蔑率いる玄鬼宗が動き始めていた。
Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀 第六話「七人同舟」
七罪塔攻略に必要な人物が揃い船へと乗り込む一行だったが、仲間であるはずの面々は各々が疑心暗鬼に囚われ、はたして肝心な局面でお互いが協力しあえるのか、先が思いやられるとぼやく殤。そこへ獵魅、凋命らが待ち伏せの罠を仕掛けるのだった。
Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀 第七話「魔脊山」
蔑天骸が居城とする七罪塔へと到るため、魔界と人間界の間にある幽世と呼ばれる土地である魔脊山へ挑む一行。常人では行き来できないどころか、踏み入ることすら憚られる難所であり、待ち受ける三つの関門は殤を局地へと追い込む。
Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀 第八話「掠風竊塵」
殤の機転により一足飛びに七罪塔へ侵入した殤、丹翡、凜の三名。しかし、全てお見通しとばかりに眼前に現れる蔑天骸と玄鬼宗。兄の仇と激昂する丹翡に対し、一騎打ちを提案する蔑天骸。凜や玄鬼宗が静観する中、丹翡の剣技が冴え渡る。
Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀 第九話「剣の神髄」
凜の計略によって牢獄に囚われた殤と丹翡に、迷宮を突破した狩たちから真実が語られる。一方、七罪塔では、凜と蔑天骸により天刑劍を廻る駆け引きが繰り広げられていた。そこへ招かれざる客“鳴鳳決殺”こと殺無生が血風を纏い現れる。
Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀 第一〇話「盗賊の矜恃」
殺意を持って対峙する殤に語られる凜の真意。不本意ながらも天刑劍を取り返すためには、凜と手を組む必要があると理解する殤。蔑天骸と交渉は成立し、形勢は大きく動き出す。掠風竊塵は天地の理さえも欺いて奇計妙策を巡らせる。
Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀 第一一話「誇り高き命」
凜に成り代わった殤は蔑天骸とともに魔脊山を下る。その隙に凜は天刑劍の柄を盗み出すため行動を起こすが蔑天骸は既に一歩先を見据えていた。一方、丹翡と捲は天刑劍の鍔が隠されているという無垠寺へと向かう。背後に忍び寄る影には気付かずに…。
Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀 第一二話「切れざる刃」
深手を負った捲と、それを手当てする丹翡のもとに辿りついた殤。そこへ玄鬼宗の追手が現れる。二人を守るべく手にした刃を揮う殤。人呼んで“刃無峰”その力の秘密が明らかになる。一方、鍛劍祠では天刑剣の封印が解かれようとしていた。
Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀 第一三話「新たなる使命」
天刑剣を携え無双の剣術を誇る蔑天骸を前に、一振りの刀を抜き放つ“掠風竊塵”凜雪鴉。そして、かつての窮暮之戰にて東離の地に封印された魔神が覚醒する。光の大地に魔神の咆哮が轟く中、一人の男が立ち向かう。
Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀 第二話「襲来!玄鬼宗」
丹翡が守る天刑劍の鍔を奪おうと襲い来る獵魅と玄鬼宗郎党達。雨傘の義理を果たす為丹翡を助けた殤は、彼等から「お尋ね者」として手配されてしまう。成り行き上、再び玄鬼宗と対峙する殤の前に、二人の男達が姿を現す。
Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀2 第二話「奪われた魔剣」
西幽より殤不患(ショウフカン)の後を追ってきた捕吏、嘯狂狷(ショウキョウケン)の前に現れたのは、鬼鳥(キチョウ)と名乗る査察の役人だった。西幽における殤が帝に仇なした大悪党だと喧伝する嘯に、鬼鳥は捜査の協力を申し出る。そんな嘯狂狷と鬼鳥の暗躍を知る由もない殤不患は、奪われた「魔剣目録」の一部を確認するため町に向かい、目録の修復にあたる。だが一方で蠍瓔珞(カツエイラク)は奪った「魔剣目録」の断片から二振りの魔剣を回収し、打倒・殤不患の奸計を巡らせていた。
Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀2 第三話「蝕心毒姫」
斬られた者の精神を支配し操り人形にする魔剣、「喪月之夜(モヅキノヨ)」によって城下町を混乱の坩堝に陥れた蠍瓔珞(カツエイラク)は、殤不患(ショウフカン)に猛毒仕込みの爪で手傷を負わせ、絶体絶命の窮地へと追い込む。浪巫謠(ロウフヨウ)の尽力で辛くも脱出する殤不患だが、後から乱入した嘯狂狷(ショウキョウケン)と蠍瓔珞が激突。犠牲を厭わぬ嘯の暴挙で街の被害はさらに拡大する。殤を取り逃がした蠍の耳元に妖しく囁きかける甘い声。それは彼女が喪月之夜とともに奪取したもう一振りの魔剣、「七殺天凌(ナナサツテンリョウ)」に宿る魔性の思念であった。一方その頃、蠍瓔珞の毒の後遺症に苦しむ伯陽侯(ハクヨウコウ)を救うべく奔走していた仙鎮城の護印師たちは、路傍で農夫に無償で毒の治療を施していた謎の行脚僧、諦空(ていくう)と巡り会う。
Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀2 第四話「親近敵人」
殤不患(ショウフカン)と浪巫謠(ロウフヨウ)の元に突如現れた凜雪鴉(リンセツア)。相変わらずの減らず口に呆れ果てる殤不患であったが、そんな中、凜雪鴉は殤不患の解毒を申し出る。薬の原料に龍の角が最適だと判明し、凜雪鴉と浪巫謠は龍が住まう鬼歿之地へ向かうのであった。その頃、森の中で毒草を採取していた蠍瓔珞(カツエイラク)は、空に招集の狼煙があがっているのを発見する。東離での狼煙を訝りながら出所に向かうと、そこにいたのは…
Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀2 第五話「業火の谷」
業火の谷へ到着し、目的の龍と対面した、凜雪鴉(リンセツア)と浪巫謠(ロウフヨウ)。だが、相談を持ちかけた凜雪鴉の言葉に逆上し、襲いかかってくる龍。そんな中、凜雪鴉は浪巫謠にある提案をする。その頃、不眠不休で調息を続けている殤不患(ショウフカン)。疲弊の度合いはいよいよ増し、限界を感じていた。だがその時、茂みをかき分け近づいてくる足音を聞きつける。
Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀2 第七話「妖姫の囁き」
蠍瓔珞(カツエイラク)の手に渡った魔剣が喪月之夜の他にもあると踏んだ嘯狂狷(ショウキョウケン)が、今朝から西の街道に待ち伏せをしていることを凜雪鴉(リンセツア)から知らされた殤不患(ショウフカン)は事情を察し、急ぎ街道へ向かう。一方、最後の魔剣だけは死守しようと、人気のない道から逃げる蠍瓔珞の前に、身を潜めていた西幽衛兵が現れ立ちはだかる。
Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀2 第八話「弦歌斷邪」
魔剣の輝きに苦戦を強いられる殤不患(ショウフカン)。助勢に駆けつけようとする浪巫謠(ロウフヨウ)は、凶暴化した嘯狂狷(ショウキョウケン)に手を取られ身動きが取れないでいた。七殺天凌(ナナサツテンリョウ)の気まぐれにより窮地を脱する殤不患だったが、嘯狂狷の救護に現れた凜雪鴉(リンセツア)を放任したために、その甘さに憤った浪巫謠は殤のもとを去ってしまう。
Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀2 第九話「強者の道」
浪巫謠(ロウフヨウ)に負わされた傷により疲弊しきっている蠍瓔珞(カツエイラク)。そんな蠍に対して自らの命を削ることを命ずる七殺天凌(ナナサツテンリョウ)。意識を失いそうになるのを必死で耐え、素早く取り出した封印の呪符を七殺天凌に投げつけ、力を封じにかかるが、七殺天凌は意にも介さぬかのように笑い続けるのであった。
Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀2 第十話「魔剣/聖剣」
新たなる遣い手、婁震戒(ロウシンカイ)を得た七殺天凌(ナナサツテンリョウ)は、さらなる血の饗宴を求めて蠱惑的な挑発を繰り返し、次々と犠牲者を増やしていく。一方で凜雪鴉(リンセツア)と嘯狂狷(ショウキョウケン)の商談はいよいよ大詰めに。巨万の富を夢見て宝物の換金へと赴く嘯狂狷を、凜雪鴉は冷ややかな微笑で見送る。
Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀2 第十一話「悪の矜恃」
七殺天凌(ナナサツテンリョウ)の美を讃えるためだけに神誨魔械を破壊すべく、仙鎮城を壊滅に追いやった婁震戒(ロウシンカイ)。だがその前に、破邪の信念で闘志を滾らせる浪巫謠(ロウフヨウ)が立ちはだかる。魔剣の恩寵に酔いしれる婁と、視界を封じ魅了の魔術を拒む浪。ついに因縁の対決の幕が切って落とされる。果たして勝負の行方は何処に……
Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀2 第十二話「追命靈狐」
凜雪鴉(リンセツア)の介入によって浪巫謠(ロウフヨウ)との対決に水を差された婁震戒(ロウシンカイ)。だが戦いの場を離れたことで、ようやく七殺天凌(ナナサツテンリョウ)と将来の願望について語らう機会を得る。一方、浪巫謠は傷も癒えぬままに嘯狂狷(ショウキョウケン)の追跡を断行。その行く手を阻むのは、魔剣・喪月之夜の力で傀儡化された衙門の衛兵たちだった。
Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀2 第六話「毒手の誇り」
解毒薬によって意気を取り戻した殤不患(ショウフカン)は、嘯狂狷(ショウキョウケン)に反撃を開始する。その戦いの中、嘯狂狷は蠍瓔珞(カツエイラク)に裏切りの奇襲を仕掛け、喪月之夜を奪い取ったが、現れた鬼鳥(キチョウ)に促され撤退する。よろめきながらも戦線を離脱する蠍瓔珞を追う、殤不患、浪巫謠(ロウフヨウ)の前に一人の男が現れる。
Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀2 第十三話「鮮血の恋歌」
逃亡した嘯狂狷(ショウキョウケン)を追う殤不患(ショウフカン)。その殤を怨敵と見定め探し求める婁震戒(ロウシンカイ)。七殺天凌(ナナサツテンリョウ)を巡り争う剣士たちは運命の糸に導かれ、ついに魔脊山にて激突する。魔剣が放つ魅了の輝きを前にして、果たして殤不患に勝機はあるのか?
Thunderbolt Fantasy 生死一劍
【殺無生編】
小説「Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀 外伝」の「殺無生編」を元に映像化。『Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀』の前日譚。凜雪鴉の命を狙って、執拗に彼を追いかけていた殺無生と凜雪鴉との過去の因縁が明らかになる。凜雪鴉の用心棒を務めていた殺無生は、過去と決別するべく、凜雪鴉の勧めで劍技を比べ合う大会「劍聖會」に出場することとなる。しかし、劍技を競うはずの大会に、弓矢の名手が参戦し、なにやら不穏な動きに……。
【殤不患編】
虚淵玄書き下ろしによる、『Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀』の後日譚。蔑天骸や玄鬼宗、魔神との戦いの後、平和を取り戻した東離。丹翡や捲殘雲たちと別れ、旅を続ける殤不患は、とある寂れた宿場の酒場に立ち寄った。そこで、一人の男に出会う。その男は自らを「殤不患」と名乗り、蔑天骸や玄鬼宗の戦いについて語り始める……。
Thunderbolt Fantasy 西幽玹歌
異能の歌声を生まれ持つ少年、浪巫謠。雪山に隠遁した盲目の母親の元で、苛烈な修練を積んでいた。母の野心は、息子の歌声を天下無双のものに完成させて宮廷へと送り込むこと。だが苛烈に過ぎた修練は不幸なる事故を招き、母は浪の眼前にて命を落とす。庇護者を失い、流浪の身となった浪。その異才は心ない人々に利用され欲望の道具にされるばかりで、少年の心は次第に磨り減っていく。それでも類希なる歌声はついに西幽の皇女の目に留まり、浪はかつて母が夢見た通りの栄達を掴み取る。だがそんな彼を待ち受けていたのは、為政者の慰み物として、他の楽師と生死を賭けた演奏勝負を繰り広げるという残忍な遊興だった。そんなある日、浪は西幽各地で魔剣を強奪し我が物としている大罪人「啖劍太歳」の噂を耳にする。そしてその啖劍太歳が狙う次なる獲物が、宮中に帝が隠し持つ聖剣であることも。
Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀4 第8話「再会」
瘴気の中を下降する殤不患、果たして谷底に広がるのは魔界であった。魔宮会議では、魔神の覚醒に備え、再び窮暮之戰を引き起こし、魔神を地上へ送る案を阿爾貝盧法が魔王に献策する。刑亥の術に囚われた霸王玉と花無蹤は、芙爾雷伊の圧倒的な実力の前に次々と重傷を負うが……。一方、嘲風を探す睦天命と天工詭匠は魔族に発見されてしまう。魔族は魔界の瘴気によって地上とは桁違いの力を発揮し、二人は絶体絶命の窮地へと追い込まれてしまう。
Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀4 第9話「覚醒」
休德里安が止めを刺そうと剣を振りかぶった時、繭の中で悪夢に魘されていた浪巫謠がついに魔族として覚醒する。一方、西幽を出奔して以来、初めて睦天命と再会した殤不患は気まずい一時を過ごす。ようやく丹翡たちと合流し、伯陽侯へ報告をおくる傍ら、殤不患は捲殘雲に奇妙な頼み事をする。異飄渺の擬装を以て人界魔界に暗躍する凜雪鴉の前には、刑亥の結界を脱出した霸王玉と花無蹤が現れ、重大な決意を告げる。
Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀4 第4話「奇巧対決」
異飄渺を擬装した凜雪鴉へ、禍世螟蝗は霸王玉と花無蹤の監視を命じる。魔界へ向かった凜雪鴉は暗躍を開始し、幹部二人の仲に間隙を広げる。西幽では、鬼奪天工が天工詭匠を狙い、嘲風率いる軍兵もろともの殺戮を繰り広げる。師の教えに背き、天をも恐れぬ鬼奪天工の狼藉に天工詭匠は怒りを爆発させる。戦いの続く魔界、我が身は人か魔か、葛藤の中で力を出し切れぬ浪巫謠を迦麗の魔槍が追い詰め、決断を迫る。
Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀4 第6話「謀略の渦」
侵入した阿爾貝盧法の居城にて、標的を同じくする浪巫謠と花無蹤が激突する。一方、神蝗盟の二人を刺客として送り込んだ安索亞特は、何食わぬ顔で魔宮の御前会議に出席する阿爾貝盧法に内心激しく動揺する。鬼歿之地にて斜面を登る殤不患、丹翡、捲殘雲は瘴気の晴れる高度に辿り着く。稜線から見下ろす麓に瘴気を吐き出す深く巨大な谷を発見した殤不患は、丹翡たちに恐るべき推測を漏らす……
Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀4 第7話「魔道の果て」
迷い込んだ魔界で魔族の襲撃を受ける睦天命、天工詭匠、嘲風だが、その窮地を救ったのは西幽皇女に手駒としての価値を見いだした凜雪鴉であった。真意を隠したまま策謀を巡らす阿爾貝盧法に自身の不安を見抜かれる刑亥。阿爾貝盧法は、彼女に時空魔術が自らに齎した因果の改竄に伴う呪いを告白する。おりしも鬼歿之地では、瘴気の谷が魔界へ通ずるという最悪の予測を確かめるため、殤不患が谷底を目指そうとしていた……
Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀4 第3話「侠客の決意」
来る窮暮之戰における人界守護の希望、神仙が遺した最後の神誨魔械を鬼歿之地に求める探索行のため、殤不患に助力を請う丹翡。しかし、悔恨に苛まれる殤不患の腰は重い。魔界では阿爾貝盧法が浪巫謠の復讐心につけ込み策略を巡らせていた。翻弄されながらも復讐の牙を研ぐ浪巫謠の前に、魔宮七位迦麗が立ち塞がる。一方、西幽では皇女嘲風が逆賊たる睦天命と天工詭匠の隠遁所を察知し、皇軍を率いて攻め入るが……
