懐かしいオリンピック 具志堅幸司 体操個人総合 金メダル(ロス五輪)

懐かしいオリンピック 具志堅幸司 体操個人総合 金メダル(ロス五輪)

1984年のロサンゼルスオリンピックで、個人総合とつり輪で金メダル、跳馬で銀メダル、団体総合と鉄棒で銅メダルを獲得しました。この後、体操は冬の時代を迎え、次の金メダル獲得は、「伸身の新月面が描く放物線は、栄光への架け橋だ!」の名解説でおなじみの、2004年アテネオリンピックの団体総合( sm1935134 )まで20年かかりました。 懐かしいオリンピック: mylist/18553370

http://www.nicovideo.jp/watch/sm10415757