ありえない展開をもろともせず、ゴールに殺到する選手の間隙を縫って渾身のハンドル投げ!アトランタ五輪、自転車1000mTTの銅メダルはツキ以外の何物でもなかった。しかしこのレースの着はまぎれもなく自力で掴んだ勲章であり、何が何でも車券に貢献しようとする姿は正しく選手の鏡である。そしてその走りに感動を覚える者は皆無であり、当然ながら涙の一滴すら出ない。【うpした公営競技モノ→ mylist/23015229 】【全投稿リスト→ mylist/22904470 】
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