ショパン自身がなんども演奏会を開いたパリ音楽院の旧コンサートホールでの演奏。ショパンは「僕は気分のすぐれないときはエラールのピアノを弾く。このピアノは既成の音を出すから。しかし身体の調子の良いときはプレイエルを弾く。何故ならこの楽器からは自分の音を作り出す事が出来るから」と言っていたらしいですが、この映像では1860年製プレイエル グランドピアノを使用しています。:アップリストその1 mylist/9596735 その2 mylist/17898166
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13547671