ゆっくりは古井戸の99階を目指したかったようです【十五章】

ゆっくりは古井戸の99階を目指したかったようです【十五章】

人間を惑わし、殺す。凶悪な霧を生み出す危険地帯、魔法の森。森の中、妖精ぐらいしか来ない商店から物音が鳴り止まない。半べその店主は荒れた部屋を更に荒らして探していた。飼っている妖怪が何処かに行ってしまった。もしかして、あの時一緒に食ったキノコが嫌だったか?何故、出て行ったのか分からない。が、ここにはいないことを確信すると、竹箒片手に飛び出していった。■針、強かったんですね・・・・・・■2分7秒まで茶番。次回で終わるんじゃないかな。【十四章】 sm15322218 【マイリス】 mylist/25835092 【十六章】 sm15536503

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