「ターフェル・ムジーク」より、あまりにも有名な四重奏曲です。18世紀オーケストラ・メンバーによる室内楽です(R.カンジ:Bf、K.ヒュンテラー:Fl、M.シュミット-カスドルフ:Fl、通奏低音)。ピリオド楽器では、ブリュッヘンやレオンハルトに次ぐ第3世代にあたりますので、小気味の良い演奏に仕上がっていると思います。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm16071960