つべより。1985年にPLを経てドラフト1位で西武に入団。1986年にルーキーイヤーとしては最多の31本塁打を放つ。秋山・清原・デストラーデのAKD砲で西武の黄金時代を築いた。1996年オフにFAで巨人に移籍。しかし不振と怪我に悩まされ、更に2004年に監督になった堀内と元オーナーのナベツネと確執を生み、2005年オフに戦力外となった。2006年にオリックスへ移籍するも怪我により出場機会が減り、2008年に引退した。
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