パンツを真っ赤に染めたのはリーベル・プレートの元アルゼンチン代表MFレオナルド・ポンシオ。交代を拒否してなんと90分間フル出場してチームの勝利に貢献。なんでも、試合中にパンツを3,4度はき替えたとのこと。リーベルのアルメイダ監督は「ポンシオの出血を見ただろう。あれがチームスピリットというものだ。あれだけ血を流しながらも走っていた。並みの選手ならピッチから去っていただろう」と褒め称えつつ、「どこから出血したのかは言わないよ(笑)」とコメント。原因は痔らしいですw
http://www.nicovideo.jp/watch/sm18069549