続きです。前回将棋ゲームを実装したところまできました。今回はおける場所をランダムにおく、というAIの仕組みの基本中の基本を作成しました。これであとは評価関数を考える段階にきたわけです。前 sm19076478
http://www.nicovideo.jp/watch/sm19122010