シンガポールのお盆恒例の歌謡ショー「歌台」で歌われている歌。「大伯公宮」とは土地の神様を祀った廟で、榕樹(カジュマル)の老木が生えているので、『北国の春』の北京語カバー「榕樹下()」に引っ掛けて、土地の神様、どうか儲けさせてくださいとお願いするという歌。李佩芬はシンガポールの野外歌謡ショーで人気の歌手ですが、6歳から舞台に上がってるとか。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm24370214