かをりちゃん…さよなら(涙)アニメ最終回ではかをりのヴァイオリンはオマケ的扱いでしたが、実はショパンのバラードにはヴァイオリンがメインの編曲版があるんです。ベルギーのヴァイオリニスト、E.イザイ(1858-1931)の手によるもの。稀代のヴァイオリニストの編曲だけあって重音だらけの超絶技巧の連続。中学生で弾きこなせるのかは謎ですw音源はいつものVirnna Symphonic Library。楽譜(イザイ本人による手書き原稿)は参考程度に、かをりさんのような自由奔放な演奏を目指しましたが、自然な感じに歌わせるのはやっぱ難しいです…マイリスト: mylist/6489384 【新作】『スケルツァンド』(吹奏楽コンクール2017課題曲I)を打ち込んでみた: sm30808641