「ハムキング」との日々は、それはそれは楽しいものだった。滑車の中で走るハムキングを見て、私は日々の傷ついた心を癒した・・・着ている服の中にハムキングを入れて遊ばせるのがお気に入りの遊び方だった。あの服の中で動く感じがなんともいえず、面白かったのだ。お風呂に入るときも一緒。ハムキングをお湯の入った風呂桶に入れると、消しカスみたいなきれいなう○こが大量に桶に残ったのが良い思い出。そう、ハムキングは、私を含む一家にとって大切な「家族」になっていたのだ。そんなある時、「悲劇」は起こった・・・※いつにもまして下ネタがひどい。注意。マイリス→ mylist/53026262 part01集→ mylist/51096584 前→ sm27156692 次→ sm27170699