競馬の牝馬挑戦の歴史について その2

競馬の牝馬挑戦の歴史について その2

前作 sm34538909   次作 sm34657107  牝馬シリーズマイリス mylist/65869255  競馬解説マイリス mylist/64207040 つべ https://youtu.be/fohs-W2fENE 競馬の牝馬挑戦の歴史について解説してみました。今回は天皇賞を中心に、戦前の名牝から戦後天皇賞を制した牝馬達を年代を追いながらの紹介。鉄の女、イクノディクタスが亡くなりました。彼女も後々登場予定。ご冥福をお祈りいたします。当初の予定ではトマス2騎からガーネツトかスターロツチまでやる予定でしたが…次回に持ち越し。本当は天皇賞馬のみを取り上げるつもりだったけど、1952年の4強はみんなスルー出来ないような名牝ですからね(;^ω^)次回はトウメイまでやりたいですが・・・どうなるやら。個人のにわか知識がベースなので、間違いがあっても許して下さい。何でもするとは言いません。登場馬:エレギヤラトマス、クレオパトラトマス、ヒサトモ、ニパトア、ヤシマドオター、スウヰイスー、レダ、クインナルビー、タカハタBGM:甘茶の音楽工房様画像提供元: TURF☆DUST 様 うまぽっと様参考HP:優駿達の蹄跡様 Wikipedia

http://www.nicovideo.jp/watch/sm34589935