マイケル・マンリングによる"The Enormous Room"のライブ演奏。各弦に備えられたHipshot Bass Xtender Key(レバー操作でチューニングをダウンさせる機構を備えるペグ)とドイツ製の特別なブリッジ(1、2弦と3、4弦の各々について、レバー操作で計3段階のチューニングアップ・ダウンが可能)による曲中でのチューニング変更という変態技を駆使しつつも、アメリカンらしい美しい曲を奏でるところに注目です。真正面からのフレーミングで撮影されているので、全体的にどう演奏しているかわかりやすいのが特徴です。上記と合わせて mylist/6908265 や mylist/15817437 もご覧ください。