☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ ・シンガーソングライター ・音楽サークル主催(30名以上) ・音楽講師 ・個人事業主(フリーランス) ・YouTuber TOMOKIがお届けします^ ^ 「ミックスボイス集中レッスン!!」 https://requ.ameba.jp/products/39662 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 本日のテーマはコレです☆「第3話/全9話シリーズ」【有料級!!赤字覚悟!!ミックスボイスレッスン】 「高い声を太く」=鼻腔共鳴をキープした発声☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★「高い声を太く発声するには必須!!」~鼻腔共鳴をキープした発声~「ポイント3ステップ!!」①鼻腔へ響かせたブライトなハミングをする。②舌根を上げて軟口蓋(口上蓋)につけ、口から息漏れしないようにする。③②の舌根を今度は「下げて」、口からも発声をする☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★①は前回の動画参照^^「ブライトなハミング」 https://youtu.be/MxaR3jMympY 「鼻腔共鳴をキープした発声の肝」②舌根を上げて軟口蓋(口上蓋)につけ、口から息漏れしないようにする。ん?これどういう事?と思うかもしれません^^;が、簡単です☆「カ行」の発音をしたとき、一瞬「舌根と口上蓋」が付きます。実際に「カ行」を発音して実感してみてください。その「舌根と口上蓋」が【付いた】状態を【キープ】します。この状態ですと、口を開けても「息漏れ」はせず、つまり、①の鼻腔共鳴のあるハミングができます!※詳しくは動画参照で^^;※また、前回の「ブライトなハミング動画」も一緒にご参照ください♪「ブライトなハミング」 https://youtu.be/MxaR3jMympY ③は要約すると「鼻腔共鳴」をキープした発声をする!です。②の感覚をしっかりと覚えた状態で挑戦してみてください。この時点での息の流れは以下のイメージ。鼻:口=6:4ちょっと鼻への息の流れを【多め】で。これはつまり【鼻腔共鳴】のある「抜けの良い声」作りになります。【鼻腔共鳴】のある「抜けの良い声」これこそが【高い声を太く】発声するという事になります^^シンガーソングライターTOMOKI