【英傑大戦】気まぐれにデッキ変えつつ英傑【第54回:毘沙門天の陣】

【英傑大戦】気まぐれにデッキ変えつつ英傑【第54回:毘沙門天の陣】

毘沙門天の化身となりて、敵を討ち払う!越後国守護代:長尾為景の子:長尾景虎。後に、川越夜戦で致命的な敗戦を被った関東管領:上杉憲政から山内上杉家の家督を譲り受けて上杉性となり「上杉謙信」と呼ばれた。(※"謙信"は後年に名乗った法号)若き頃から並外れた軍略の才を見せ、曰く「軍神」「越後の龍」と称された。度重なる内紛を鎮圧し、武田家・北条家といった強豪と互角に立ち回りさらには飛ぶ鳥を落とす勢いであった織田家を相手にしても互角以上の戦いを見せた。「越後の龍」と「甲斐の虎」で龍虎相搏つの言葉にもなることもあいまって「大名同士のライバル」といえばまず第一に上杉謙信と武田信玄が連想されるが英傑大戦では上杉謙信はER、武田信玄はSRであり、上杉謙信が格上となっている。(池田せんがERで、武田信玄や徳川家康がSRのゲームである時点でどうでもいいことだが)生涯未婚であったことや若い男性を身の回りに好んで多く置いたという逸話から女性説がある為戦国大戦では上杉謙信(女性)のカードが2枚も存在していた。長兄の英傑大戦: mylist/73130055

http://www.nicovideo.jp/watch/sm41237377