楽しげなクラシックをうpしていってます。今回はチャイコフスキーの「イタリア奇想曲」で。演奏はロンドン交響楽団・指揮はケネス・アルウィンで。 この曲カッコいいですよね。、最後のプレストなんかがビシッ!と決まったらもう快感!ちなみにうちのオケはプレスト入って直ぐに指揮者が興奮・。発情を起こした(もちろん事前打ち合わせなし)為、弦=テンポアップに耐え切れず次々と爆死・・・管=音量アップの指示に耐え切れずつぎつぎと爆死・・・打=両方の要求に耐え切れず爆死・・・で、指揮者の決めポーズだけがビシィィィッ!!と決まりました。誰かこの音楽監督(74歳)引き取ってもらえません? マイリストはこちら→ mylist/6430088 次回→イベールの「寄港地」マルティノンで。