2008年北京五輪障害馬術・団体決勝一日目、全米1位のMadden Beezie(USA)による走行です。世界選手権でも2位になった名手ですが、この日の経路の最難関と思われる三連続障害で馬が飛越拒否。落下とタイム減点も重なって-11と沈んでしまいました。団体Round2→ sm4346518 馬術・馬文化→ mylist/5626406 珍しい競馬→ mylist/2812995 地方競馬→ mylist/7182973 リクエスト→ sm1458849
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