研 磨 鋭 復 活 の 巻ちょっと判断ミスがありますが、全体的に流れ良く通せました。Lv300の方も練習してましたが、そちらで100%できることがサイズ差によりできなくなるのがネックでした。ただタフい分やっぱりやりがいがあります。ちなみに6分台も出せましたが、立ち回りは本動画の方がキレイだと思います。↓6分台の証明動画です。 https://youtu.be/cJxuEkj1FeY 以下は戦闘のポイントや補足です。・スキル鬼火纏...災禍転覆が無いので最初のダウンを取るためだけのスキルですが、吸気の回数・手数・爆破チャンスを考えると、無い場合と比べてダメージが10,000くらい変わるのでやはり付けるべきと判断しました。なお、撃墜できれば鬼火は不用ですが低確率の行動&怯み運ゲーなので現実的ではありません。TASやるなら...。研磨鋭...wikiの装備環境でも一時的に錬成有並みの火力を出せるのがやはり強いです。後述する立ち回りのことを加味すると、研磨鋭が噛み合うと思い採用に至りました。・立ち回り基本的には回避とカウンターをひたすら繰り返しますが、龍閃の時は零距離をしたいです。研磨鋭は切れ味を早めに消費し回転率を上げた方が良いですが、その関係上零距離との相性は抜群です。2回目の脈動時に龍閃を撃ってくる可能性が高いのでそこに零距離を合わせたいです。そのため1回目の脈動解除後に無理やり零距離を入れています。吸気時にちょうど良く切れ味が落ちるため脈動前に飛翔竜剣を入れた書に疾替えができます。零距離後は早めに書を変えやすいのもポイント。バルクの最強技頭突きに対処できるのはワイヤーステップだけです。あまり使えてないですが、ワイステを使える状況にするのも立ち回りの安定度を上げるために重要です。伏魔構成だと疾替えをしずらいため、この点も研磨鋭構成の強み。ただバルクは距離を取るため天衣無崩が剝がれやすいです。滑空の時は焼け石に水ですがなるべく距離を取られないように回避します。決して簡単ではないですが、4Fで回避可能な技のオンパレード、差し込みや戦略を考えるのも楽しい良いモンスでした。