132 火中の栗を拾うか?──ある屋敷に猿と猫がいた。ある日、猿は猫をおだてて、焼き栗を拾うようそそのかした。Le Singe et le Chat (1679) by Jean de La Fontaine(うp主より)ラ・フォンテーヌは皇帝ルイ14世の王太子に、「人生の教訓を学んでもらいたい」との思いで、動物たちを主人公にした寓話集を著した。短いけど、より深く考えてもらうため、いつになく踏み込んで動画化した。フランのように感じてもらえたら、幸いだ。解説: https://x.com/trynext/status/1850455532739707078sm26450837 W.W.ジェイコブズ「猿の手」 sm39365170 クリスティ「ナイルに死す」 sm32359748 O・ヘンリー「運命の道」●童話・民話 sm22350451 アンデルセン「人魚姫」 sm25012338 馬場文耕「番町皿屋敷」 sm28664187 イギリスの民話「トム・チット・トット」 sm29349714 フランスの民話「美女と野獣」 sm31136727 特別編「グリム童話を語ろう」 sm31137092 グリム童話「ヘンゼルとグレーテル」 sm31850121 特別編「グリム兄弟の足あと」 sm36108362 日本の民話「キジも鳴かずば」 sm36390093 日本の民話「瓜子姫と天邪鬼」 sm36573468 日本の民話「火ともし山」 sm37166712 日本の民話「茸の化け」 sm37917102 日本の民話「猫岳の猫」 sm40813612 レアンダー「魔法の指輪」 sm40813750 日本の民話「三合ばば」 sm41028945 アーヴィング「リップ・ヴァン・ウィンクル」 sm44257307 ラ・フォンテーヌ「猿と猫」●ゆっくり文庫について全部: mylist/74874627 近況: https://twitter.com/trynext---