【新春特別企画】5ヵ国語で読む『涼宮ハルヒの憂鬱』(後編)【日英仏西中】

【新春特別企画】5ヵ国語で読む『涼宮ハルヒの憂鬱』(後編)【日英仏西中】

おそらく世界一有名なラノベ『涼宮ハルヒの憂鬱』の翻訳を英語・フランス語・スペイン語・中国(繁体字・簡体字両方あり)で読み比べます。今回は長門有希の登場シーンとSOS団の名前発表のシーンを扱います。「いわゆる神秘的な無表情系」といった、マンガ・アニメ的文脈を前提した表現や日本語の頭文字による「SOS団」という名称はそのまま翻訳するのが難しいところで、訳者がどうしているのか注目ポイントです。※ 中国語の発音は今回取り扱っておりません。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44507304