日刊 持田亜里沙 第321号

日刊 持田亜里沙 第321号

主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)第321号の今回、曲は『LOVE☆ハズカム』です。センター:持田亜里沙 みんなのお姉さん2nd:藤本里奈 ラブモリ☆パーティー3rd:江上椿 あるがまま咲く花4th:氏家むつみ 止まらない好奇心5th:槙原志保 ゴールドシーズンユニット構成思案中はプリヴェコーデも考えましたが、せっかく椿や志保をチョイスしてプリヴェコーデはかわいそうだな、と思い全員SSRにしたところ、なかなかいい感じです。超キュートの本曲、亜里沙先生も「みんなのお姉さん」で本領発揮です。オールマイティな亜里沙先生ですが、やっぱりCute属性だなぁ、と改めて思います。巴、拓海、里奈と続いているソロ曲の流れ、デレステのソロ曲は規定値の表示はCINDERELLA M@STERシリーズのリリース順ですが、そもそもCDリリースは意図的だったのでしょうか?拓海は第4回シンデレラガール総選挙がきっかけでボイス実装、巴は第5回シンデレラガール総選挙で。一方里奈はアニメでセクシーギャルズがカラオケボックスにいるシーンがうp主が認識している第一声でした。「炎の華」はCINDERELLA M@STERシリーズではなく、コミック「WILD WIND GIRL」の特装版特典としてリリースされていて、木村夏樹以来のCINDERELLA M@STERシリーズ外のソロ曲でした。曲の登場からデレステの実装までに少々時間があったので結論としてちょうど重なったのかと思いました。「LOVE☆ハズカム」も「炎の華」と同様、「WILD WIND GIRL」の特装版特典でのリリースでした。コミックスの特装版特典として後々人気曲になる「ドレミファクトリー」や第三芸能課アイドルのソロ曲も続々登場するなど、コミックスがリリースされる曲も侮り難し!です。むしろ通常のCDより漫画が読めてお得感あったりします(CDとコミックスの合算価格だから変わらないかな!?)お馴染み我らが「シンデレラバンド」の屋台骨、ドラム担当の山本真央樹氏が作曲されています。以前ブログでコミックスを全て読んだ上で柏谷Pの発注と合わせつつイメージを膨らませていったと語っていました。沢山の曲を作られているクリエータの中には「当時のこともう忘れちゃったよ」と言われる方もいますが、1曲の制作にかける情熱さが伝わってきてとても感動したのを覚えています。先日のデレステ10thライブツアーKアリーナ公演でも変わらずのドラムパフォーマンスでしたが、今後も期待したいです。次回 第322号お楽しみに

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45422571