【1800系カラーリング】207F赤城発車【2編成目】

【1800系カラーリング】207F赤城発車【2編成目】

乗車したりょうもう16号が207Fだったので撮影しました。塗装変更が話題になった時、台湾鉄道との友好協定締結10周年記念で「普悠瑪カラー」復活かと思ったのですが、1800系カラーリングになりました。209Fに続いて2編成目です。2編成ともシングルアームパンタグラフ・HIDヘッドライト・LED側面方向表示・和式トイレも真空吸引式・背面テーブルなし、となっていますが、座席のモケットが異なっています(207Fはモケットの変更なし)。自分が注目した点は、背面テーブルなしの編成が一目で分かるようになったことだと思います。通路側の座席に座っている乗客にとって、背面テーブルなしは不便なんですよね。MLBカラーリングの期限が2025年までなので、206Fのカラーリングはどうなるのでしょうか。撮影日:2025年11月01日動画処理・エンコード:TMPGEnc Video Mastering Works 8解像度:1920x1080 59.94fps、動画ビットレート:映像24,850kbps、音声320kbps

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45583412