◆『年齢+90』高血圧の常識、変えられてませんか? ~ 下げすぎる血圧が、脳と体を弱らせるあらすじ昭和の時代、日本の血圧の常識は「年齢+90」。70歳なら160で普通とされていました。ところが今は、130を超えたら高血圧。その結果、3700万人が降圧剤を飲む時代に。薬で血圧を下げすぎると、脳への血流が減り、認知症や冷え性、免疫低下などを招くことが分かっています。「血圧は体が必要だから上げている」――そんな自然の仕組みを忘れていませんか?今回は、基準値がどのように変わったのか、そして“年齢+90”という昔の知恵に隠された意味を、資料をもとにわかりやすくお伝えします。◆今回の台本(詳細) https://keiichiro8140.hatenablog.com/entry/25110999222 ◆これまでの動画 https://x.gd/sPXoJ ◆もしも(BAN)の時のためのマイリンク集 https://lit.link/K16_888 ご覧いただきありがとうございますm(_ _)m気になったニュース 2025/11/09