深く 深く 僕は沈んでく2025年ラストこんばんは、sonoiroです。久しぶりの投稿となりました。深く夜に沈んでいくのって何気に楽しいんですよね〜今日はそのお話です。普段から周囲の関心はあり、その分自分へのセンサーが低い、低いんじゃなくて低くするために周りへの関心を高めて生活しています。そんな中で自分に見つめなければ前進できない壁が、人の関心を高めていたせいで訪れてしまった初夏。自分の生き方は正しかったと後悔はないのに苦しくて苦しくて、人と距離をとりました。わたしと話すあなたのことを聞くと、わたしより心を苦しめて痛めてどう抜け出せばいいか気付けないほど大変なのだと、わたしを忘れてあなたの助けになる。そんなわたしが好きなのに、好きになれない。歌っているsonoiroは自分を全て出せるのでしょう。人と関わるのを止めた中でも、聴いてくれる人のことが気になる。sonoiroは、生きているのか、どこかへ気持ちごと沈んでしまったのか、わたしのこころはどこへいってしまったのか。そういうわたしを追いかけて、反対に走り出して、ふと心をみつめると知らない深いところに沈んでいる。沈むのをみつめる時間は、わたしをどこか遠い安全なところからみていてて、涙が出ても、楽しい。抱いている想いをのせて。誰かの明日を生きる楽しみになれ、そしてsonoiroを活かせ。よいお年をお迎えください。Origin : sm45778765 Vo : sonoiro https://twitter.com/sonoiro_ Mix : えあ。 https://twitter.com/1n_Air Enc : お友達