【VR4K】ステーションの作り込み具合をVRで観察してみた【Elite:Dangerous】

【VR4K】ステーションの作り込み具合をVRで観察してみた【Elite:Dangerous】

銀河系を実寸大で再現しているスペースコンバットシミュレータElite:Dangerous OdysseyのVRでのプレイ動画です。今回はステーションの作り込み具合をVRで観察している映像をキャプチャして4Kのサイドバイサイドの3D動画にしてみました。元々の映像はMeganeX superlight 8Kを有志作成SteamVRドライバで動作させて水平視野角110度・垂直視野角98度にした場合の最適値である片目当たり7008x5644の解像度で生成されたものです。このクラスの解像度の機器だと窓やその奥が作られているのを結構離れた位置からでも視認できます。Elite:Dangerous JpChat内で公開されているツールを使ってフライトスティックの状態も表示してキャプチャしてあります。Virpil Constellation ALPHA-R + 7.5cm Flightstick Extension + MongoosT-50CM2 Base + ACE Torq Rudder Pedals、Virpil Constellation ALPHA-L + Flightstick Z-Extension + 5cm Flightstick Extension + MongoosT-50CM3 Base + Control Panel #2、Virpil SharKa-50 Control Panel、Shiftall MeganeX superlight 8Kを使用してプレイしています。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45800254