『トランスフォーマー ビーストウォーズメタルス 激突!ガンガンバトル』(トランスフォーマー ビーストウォーズメタルス げきとつ ガンガンバトル)は1999年12月9日にタカラ(現:タカラトミー)から発売されたプレイステーション用のゲームソフトである3D対戦アクションゲームである。『ビーストウォーズメタルス』のキャラクターたちが繰り広げる3D格闘アクション。日本語吹き替え版のようにキャラクター選択や戦闘中に常にキャラクターが喋り、日本版の雰囲気を出している。また、メタルスライノックス・メタルスワスピーターといった玩具のみのキャラクターも登場し、メタルスブラックウィドーもアニメに先駆けての登場となった。アメリカ合衆国では2000年6月(ゲームレンタルは5月から開始[1])にBAM!エンターテイメントから『Transformers: Beast Wars Transmetals』のタイトルで発売[1]。日本版とは一部仕様が変更され、日本版には登場しなかったキャラクターが登場し、日本版ではデモムービーなどで登場したメタルスブラックウィドーもプレイヤーキャラとして登場している。その「トランスフォーマー ビーストウォーズメタルス 激突!ガンガンバトル」の全曲集です。人気3Dアニメ『トランスフォーマー ビーストウォーズメタルス』をモチーフにした本格3D対戦アクション。ゲームオリジナルストーリーが展開。サイバトロンとデストロンのどちらかの機体を操作して、仕掛けいっぱいの10つの立体ステージをクリアしよう。見ているだけでも楽しめるTVモード等も搭載しています。