久しぶりのサンブレイクです。無双オリジンズ同様やろうと思えば色々試したい構成が多くまだまだ味がしますね。とはいえ今回の構成は大分キツかったです() 結構ミスがあるのですがまず完全に噛み合うことがないので一旦立ち回りが固まってきたこちらを投稿します。以下戦闘のポイントです。・装備流斬り連携ですが、激渋属性肉質なので蓄撃構成です。手数も稼げるため毒武器にしました。例によって背撃も付けて後脚や尻尾の核破壊をしやすいようにします。後はいつもの火力&回避バフスキルを盛れるだけ盛ります。・立ち回り物理構成なので真溜め斬りで行きたい所ですが、流斬りとの相性とマガド自体のモーション相性を考えて激昂斬にしました。確定蓄積も付けてるものの、基本は威糸呵成で受けます。翔蟲が足りない時はバックスライドで代用します。マガドは相手との距離や位置関係で技を変えてくる性質があります。特に顕著なのがタックル後です。近めだと単発噛みつきかマガラダンス、遠めだとお手か溜め尻尾ビタンをやってきます。今回は相手の行動選択が悪く失敗していますが、噛みつき誘発する時にバックスライドで近づいて激昂斬を当てるということができたりします。今のは具体的な説明でしたが、流斬りの特性の関係でこれといった決まった殴り方というのはなくその場の状況に応じた殴り方を用意する必要があります。そのため威糸呵成・回避・バックスライド・過流Ⅲ受けなど常に取れる選択肢を確保しておきましょう。上記の関係でマガドは(肉質に目を瞑れば)流斬りとサンブレイク大剣で大事な立ち回りを学べるモンスターかもしれません。しかしガス溜まりの爆発などがタイムはもちろんのこと、傀異凶化の解除に大きく影響するのでTAとしてはかなり難しく運要素も多いと感じました。自身の技術不足もありますが、Lv300でタイムのブレが1分以上あるのがヤバいですね...。ちなみに今回の走りは自己べではないですが、動きがカスだったので没としました。