【MHRise:SB/PS5】特別討究:マガイマガド(怨嗟) 大剣(流斬り) 08'52"64 TA wiki rules

【MHRise:SB/PS5】特別討究:マガイマガド(怨嗟) 大剣(流斬り) 08'52

流斬りで特別討究は初挑戦です。久しぶりにかなりの時間がかかってしまいましたが、撮りたい動きはできたので一旦投稿します。以下戦闘のポイントです。・装備特別討究は核の破壊が重要なのですが、やった感じ一番しっくり来たのはアマツ大剣でした。背撃と合わせて後脚と尻尾の核を1ターンで破壊しやすくなるのがかなりデカかったです。属性肉質が渋いマガドですが、流斬りの補正とアマツ大剣の性質を鑑みて属性と会心を優先的に高めるようにします。先述の背撃は必須です。怨嗟の攻撃で対処しきれない技があるので今回合気2を採用しました。後は後述する威糸呵成バフの関係で顕如盤石も入れました。・立ち回り事細かに話すととんでもない文章量になるので怨み返し、2連斬り、顕如盤石の採用についてお話しします。まず怨み返しですが、確定で2回やってくるクソ技です。2回目はタイミングがランダムなので避けに専念します(今回はほぼできてないですが...)。1回目は開幕なので上手いこと攻撃を差し込みたいですが、動画の通りでおkです。ただし、今回の装備だと短期催眠込みでギリギリです。鬼火も食らったらまず耐えれません。その時は早めにバックスライドをし鬼火ダウンでやり過ごします。次に2連斬りですが、極化中でいきなり出してくる場合2回判定が来ます。これの対応のために合気を採用しました。1回目を威糸呵成やアーマーで受け、2回目を合気で避けます。位置取りが良ければ1回目を合気するだけでやり過ごせる時もありますが、安定しないので前文のような対応が安全です。最後に顕如盤石の採用について、シンプルに手数を稼ぐためもありますが、威糸呵成のバフを活かすのにも有効だからです。流斬りの場合威糸呵成のバフは〇流Ⅲの後の強溜めまで乗ります。大抵の場合極化咆哮の時に威糸呵成で対応しますが、その後即凶化した時にそのまま強溜めまで当てることができます。これにより頭に核があった場合凶化序盤から核を1個壊すことができかなりアドです。その後取れる択も多くなるので顕如盤石一つでかなりの火力を出すことができるのです。色々書きましたが、結局流斬りはアドリブを求められる場面が多いので机上通りに行かないことが多いです。今回は特に骨が折れました...。しかしある意味で腕の見せ所でもあり総合的な戦闘力を求められている感じもありました。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46163592