#0:00 開始#7:10 おまけ肉質的に微妙と思わせて意外と相性良かったです。強い技も少なくないですが色々立ち回りの考えようがあり結構楽しかったです。ですが少し難易度高めと感じました。大分沼ってしまいましたが何とか5分台まで届きました。以下戦闘のポイントです。・装備属性肉質は渋めですが、通りが全く悪いというほどではなく且つ物理肉質良好のためカクトスにしました。やってみた感じ、回避バフをたくさん貰えるわけではないので回避バフ以外の火力スキルを多めに盛るようにします。護石の質次第ではありますが、蓄撃・天衣無崩・伏魔共鳴を盛れるように組んでいきます。属性スキルは属性値を上げる程度の最低限度でおkです。後は背後からの核狙いで背撃を付けて他は好みのスキルを付けると良いです。・立ち回り例によってですがとにかく核狙いです。結構な距離を縦横無尽に動き回るので常に頭を狙い続けるのは不可能です。なので核でダメージを稼いでいきます。モーション対策では、威糸呵成〇流Ⅲの後の強溜めまで入れられるモーションが少ないのでタックルキャンセル激昂斬を構えるようにします。各モーション毎に派生が複数あるので最終的に運ゲーにはなりますが、場合によっては後退を狙って事前にバックスライドを入れて強溜めを当てに行くのも手です。鈍化時ですが、カウンターをしにくくなるため流斬りにおいてはできる限りループコンボを続けるようにしていきます。後退で攻撃を当てにくくなる時があるため壁追い込みやバックスライド、疾替えを駆使してコンボを繋げていきましょう。最後に狂竜ですが、少し仕様が独特で例え解除可能値に達していても角を攻撃しないと鈍化しないようになっています。これを利用しでき得る限り核を破壊してダメージを稼ぐことができます。とはいえ距離を離す技が多く且つ気絶値が高い技も多いので、厳しい場合はその時々の立ち位置で最も当てやすい部位を狙うようにしていきます。個人的にマガラ骨格モンスが苦手というのもありますが、装備組み含めて改めて難しいモンスでした。ですが流斬りでは対処のし甲斐のある技が多く、求められる技術も多いので良い練習相手かもです。