ウォーロック  カプリオール組曲

ウォーロック  カプリオール組曲

16世紀の舞踏の解説書「オルケゾグラフィー」(トワノ・アルボー著)に掲載された旋律をもとに、現代的な和声も交え、弦楽合奏のために書かれた作品。題名の「カプリオール(キャプリオール組曲)」も、その本の登場人物の名前から取られている。詳しい解説は( ttp://www.peterwarlock.org/ARCHIVE.HTM )で。 演奏はオウェイン・ヒューズ指揮のウェールズ・カメラータ。 検索用:クラシック 弦楽器

http://www.nicovideo.jp/watch/sm4998263